イチローと清原選手 

December 26 [Wed], 2007, 11:22
イチローが清原選手にゲキを飛ばしてエールを送っていたといいます。スポーツマンならではの交流ですね。イチローも好きで清原も好き。好きな野球をとことんまで。好きなんですね。お客さんの為はありますが、自分のためで結構、自分のためにがんばる姿を見て私達も喜ぶ。

イチローさんまたゲキを飛ばしてください。ホームランもヒットもたくさん飛ばしてください。


オリックス合宿所「青涛館」で自主トレを行っているマリナーズのイチロー外野手(34)が25日、8年連続Bクラスと低迷中の古巣に言及。左ひざのリハビリ中の清原をキーマンに挙げ、ゲキを飛ばした。「ぜひ清原さんに復帰していただかなきゃ。勝ち負けだけじゃなく、何よりお客さんが見たがっている」。電話で話した際には「後がない状態というのが伝わってきた」という。「彼は野球が大好き。故障でその気持ちがさらに強くなったと思う」と復活を願っていた。
(神戸)

朝青龍と親方大ちゃん 

December 21 [Fri], 2007, 18:13
朝青龍がけいこにいなかったという以上に、高砂親方のあっあっというのがおかしいdすね。審議委員会の人が来ているのに逃げてしまったというからそりゃないよ。

でも大ちゃんは、なんとも微笑ましく感じてしまうのはおかしいかな。あっあっというのはいいね。


報道
大相撲の横綱審議委員会の内館牧子委員が21日、東京都墨田区の高砂部屋で朝げいこを視察し、けいこを休んだ朝青龍に「極端にけいこ量の少ない横綱ですが、当然いると思ってきた。けいこは毎日やるものでしょう」と苦言を呈した。
 抜き打ちで訪れた内館委員は、朝青龍不在に拍子抜け。「けいこ場に来ないのも調整なんでしょう」と皮肉りつつ、「横綱には目標となって若い力士を育てる責任もある。ストイックに仕事に打ち込むのが真摯(しんし)な態度」とまくし立てた。


 怒りの矛先は師匠の高砂親方(元大関朝潮)にも向けられた。「親方に話を聞こうと思ったら、『あっ、あっ』といって引き上げてしまった」と憮然(ぶぜん)。「(横綱が)休んだ理由は分からない」とする高砂親方は、「申し訳ないとしかいえない」と述べるにとどまった。



 先月30日の謝罪会見を受けて「今後を見守りたい」と朝青龍の改心に期待を寄せていただけに、失望感を隠せないようだった。

風林火山終了 

December 17 [Mon], 2007, 17:31
歴史が好きなのでNHKの風林火山を見ていましたが、視聴率が低かったとちょっとチクリとした報道が。武田信玄があまりに有名すぎていることが原因のひとつとも思ったりするのですが。

これは何回もドラマ化されたり映画はあったかどうか知らないけれど、少し新鮮味にかけたのかなと考えたりしますがいかがでしょうか。

山本勘助が主役なのか武田信玄なのか、実は分かりにくかったのは本当で、武田信玄かなと思ったぐらいです。


報道
NHK大河ドラマ「風林火山」(16日が最終回)の期間平均視聴率が18.7%だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。関西地区は15.9%だった。関東地区では、昨年の「功名が辻」(20.9%)で4年ぶりに20%超えを達成したが、再び大台から転落した。 

星野監督おめでとう 

December 04 [Tue], 2007, 18:55
星野監督素晴らしい試合でした。本当にご苦労様です。日の丸を背負っての試合。お体も大変でしたでしょうが、少し若返っているのではないでしょうか。スキだな〜星野さん。

選手をそれぞれ生かすことって簡単なことじゃない。さすがベテラン。さすが星野さん。
北京では楽しんでくださいっていっても無理ですよね。

報道
テレビ朝日系で3日夜に生中継された「アジア野球選手権2007兼北京五輪アジア地区最終予選・日本×台湾」(午後6時30分)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区。以下同)が27.4%だったことが分かった。
 瞬間最高は、9回表の日本の攻撃で、新井のツーランホームランで9対2とダメ押しした場面で、午後10時3分の40.8%の高視聴率を記録した。 世紀の決戦と言われた前日の韓国戦をも上回る視聴者が北京五輪出場を決めた瞬間を見届けた。

切腹最中だって 

December 01 [Sat], 2007, 17:00
最中は好きだけど切腹最中はどうかなあ。

メトロガイド「東京うまいもの大賞」、1位に新橋の「切腹最中」

こんな記事がありました。忠臣蔵に由来するとか面白いね。一度食べてみたくなるから不思議です。



報道

新橋の新正堂、切腹最中が東京うまいもの大賞1位に。(写真=渡辺社長)
 新橋の和菓子店「新正堂」(港区新橋4、TEL 03_3431_2512)の「切腹最中」が11月5日、フリーペーパー「メトロガイド」紙上の企画「東京うまいもの大賞」(日刊工業新聞社発行)で1位を獲得した。

 同企画は、同社が任意で選んだ100店の中から東京で食べられる「うまいもの」を一般投票によってランキングするもの。「メトロガイド」の100号を記念して開催された。

 1位に輝いた「切腹最中」の誕生は、同店が「忠臣蔵」の発端となった「浅野長矩切腹の場、田村邸」跡地内に店を構えていたことに由来する。現在は、マッカーサー道路こと環状2号線予定地だったため近隣に移転。同店の当時の人気商品は「豆大福」だったが日持ちしない。利用客から、「贈答品用に日持ちするものを」との要望が寄せられ3代目当主の渡辺社長が「最中」の発売を決めた。