なんかボワイト 

March 08 [Wed], 2006, 22:18
今日も今日とてスケボーやってない。ヒマがあるようでない。
だから、また学校の事。

だいたい私は休み時間に6〜7人ぐらいのメンバーとしゃべっている。
その中には、不良みたいな奴がいるが、全然きさくでイイ奴らだ。
不良言うても、眉毛が見えない程度だし。

その他には休み時間中ゲームばっかりやる奴ら。
そいつらとも仲良いが、ゲームやってるときは近づけないオーラがある。

「ここは学舎やぞ…なにやっとんねん…」

と思うが、殺されそうでいっつもやめる。
それほど彼らは真剣なのだ。まるでトグラッチェラ。


まあそんなこんなで、いつも話してるメンバーでの会話で、私の友達ムキムキ氏からの言葉。


「サッカーはテクニック。野球はしなやかさ。スケボーは顔。」


…スケボーは顔の良さで決まるって事らしいです。
イヤ、そんなわけないやろ…。
イヤイヤイヤ、そんなわけないだろ…。


まあそんなこんなでそんな感じです。


最近思う事は、オレって結構イジラレキャラやな…。





テスト 

March 07 [Tue], 2006, 0:08
学年末テストのせいでまた空きができてしまった…。
スケボーもなかなかできねーな。
まあなんというかスケボーやってねーしテストだしネタがない。
まあ学校のことでも書くか。
言うても、しょーもない話だが。アチャチって感じだ。

なんかオレのダチのK・Sがクラブの場で笑いについて語ってくれた
「笑いにはなぁ、天下一品と邪道がある。言葉一つで笑いをとるのが天下一品でそれ以外が邪道だ」
…と。
間違ってると思うが、内心「なに語っとんじゃ(笑)」と思いながら、そのまま聞いていた。

図解によると



    言葉-------------------天下一品
笑い-[
    道具---物--------------邪道
        \
         -体(動作-------邪道

      下ネタ---------------論外
      パクリ---------------論外
                               らしい。


この図、わかりずらいだろうな。悲しいな。

道具、つまり物や体(鼻を広げて笑わす)などは奴にとっては邪道らしい。
ようするに鉄拳は邪道ということだ。まあそれはわかる。
というか、わざわざクラブのホワイトボードをひっぱり出してこの図を書いたS・Kにドッキンラブ。

さらに、
「ある一定の笑いの基準を超えるとどんな面白くないネタでも爆笑してしまう。
 これを『狂笑の刻』という。
 さらにそれが過ぎ去った後のシケタ時間を『冷笑の刻』という」
ということも教えてくれた。
まあこれは一理ある。
たしかにクニキチという奴と数学の時間にコイツの言う『狂笑の刻』に入って狂い笑いした事があった。

まあそんなこんなで、コイツの話は面白かった。アバンギャルズ。




                                     


初代購入 

February 27 [Mon], 2006, 19:07
ララポートではムラサキスポーツと印象の薄い名前のデカイ店があった。
ムラサキってなんだよと思うが、まあムラサキの方から行った。

スノボーが人気なのかどうか知らんが、やたらスノボーが置いてあった。
「まあスノボーは所詮スノボーでしかないからなぁ〜」
と意味不明な事を考えながら、スケボーコーナーを探す。

スノボーコーナーにくらべ、スケボーコーナーは小さかったが品揃えはまあまあだったと思う。
「さてこの中に初代相棒が…」と思い一番安いブツを見ると

( ゚д゚)ポカーン

( ´Д⊂ゴシゴシ

( ゚д゚)ポカーン

『1万5000円』

( ゚д゚)ナンジャコリャー!!

手持ちは6000円。二倍にしても足りない。
スケボーって高いなあ。

新しい趣味を始めるには金がかかるな〜。
金がかからない趣味はペン回しぐらいだな。
ちなみに自分はペン回しに関しては常人以上だと自負しております。

まあそんなこんなでムラサキスポはバイナラ。
後は印象の薄い名前のデカイ店だな。あひゃ。

店内に入るといかにもありそうな感じ。
だがどこ探してもない。マジでなかった。うひゃひゃ。
店員に聞くと
「あちらに…」
と指を指す。
「指さすだけじゃわからんだろ」

まあそんなこんなでスケボーコーナーへ。
スケボーっつうか、もうおもちゃコーナーみたいなもんだった。
値段は

『2970円』

「安いな。モルスタンチンかよ」   
などど考えながら、存在自体が怪しいスケボー群を見つめた。大丈夫だ。

「オレは今すぐスケボーを始めたいんだ!バックトゥーザフーチャーの主人公みたいに街を徘徊したいんだ!」
と決意し、安いのを購入。
ムラサキのスケボーよりかなり重い感じがしたけど。まあ大丈夫。
つーかヒューチャーかフーチャーどっちだったっけ?

色は赤と黒のコラボレーションで心臓がピー!となるような感じのブツ。
でパッと見、コサインってかいてある?


命名『バレン・タイン』


その日がバレンタインだったから。てゆうかそれ以外考えられない。
バレンとタインで韻踏んでるのもイイなーと思う。韻って言えるかわからんが。

多分コイツの趣味は飯。体重が重いから。
性格はおっとり系。すべりが悪いから。

で、コイツがオレの初代相棒。







スケボー開始話 

February 26 [Sun], 2006, 22:35
スケボーを始めたのが2週間前。
ブログを作ったのが一昨日。
それまでの空白の時間があるわけで、それを埋めるためにしばらくは昔話で頼みます。ほんまに。

それは今年の二月十二日のこと。
授業中にあるCMを思い出した。
スケボーに乗った人が公園の手すりをズサーってな感じで、ドスンみたいな。
そんな感じ。
それでスケボーカッコイイな〜と思い、始めようとしたわけ。

その日は時間なかったから、次の日の学校帰りに買おうということに。
で、次の日。
部活で友達とノラクラやってたせいで、七時に帰宅。
んで母親に言った
「今からスケートボード買いに行ってくるわ〜」と。

「寝ぼけたことぬかすな」と一蹴。

「もっとこう…言い方ってもんがあるよな…」と思いながら、その日は断念。


次の日。
オレには何ら関係のない二月一四日。
まあいわいるバレンタインデーだった。
全然いつもと同じ日だった。なるほど。

放課後さっさと帰宅し、ララポートまで買いに行った。

余談だがオレがスケボー始めるという事はクラスの奴ら全員に言った。
他のクラスの奴にもちょっと言った。
そして自分はこう言った。
「一緒にスケボーやらへん?」と…!

みんな、
「いまさらスケボー?(笑)」
「アホか」
「不良にからまれて死ぬで」
「股間打ってピーヒョロローってなるからヤメトク」
「死んでまえ」
とのこと。

ピーヒョロローってなんだよ。
まあそんなこんなで、ライバルもいないまま一人でやることに。

無問題 

February 26 [Sun], 2006, 12:47
さて、友達があいついでブログやサイト持ったので、とうとう自分も始めてしまいました。

まず何から話そうか迷う所だが、最初は無難にこのブログの開設理由について。
「スケボーについてゴチャゴチャ書けたら、無問題だな〜」と思い、創設。
それだけ。

まあそんなこんなでオレもスケボー歴2週間。
スケボーに関してはそのうちで頼みます。
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