佐藤久佳のクロール ストロークのS字軌道

September 29 [Tue], 2015, 4:52


速い人のフォームを見よう見まねで試してみるものの、タイムが0.1秒も縮まることはなく、頭打ちの状態が続いていたとしても、
ストロークへうまく力を加えられるようになり、後半でむしろ信じられないようなスピードを出せるようになる方法がこちら




あなたも、タイムが伸び悩んで自問自答を繰り返すのは今日で終わりにして、下のようになりたいと思いませんか?


後半のスパートが良くなる

形の良いボディーポジションが身につく

今まで以上に練習が待ち遠しくなる

呼吸の時もキックの推進力を落ちない


速く泳ぎたいと思うのであればやはり練習です。イメージトレーニングをすることも大切ですが体を動かす練習は必要不可欠。水の中に1分でも多く入っているほうがタイム短縮できる可能性は広がります
ただ練習の質や才能によって上達のスピードには大きな違いが産まれます。才能のある選手は練習の質が決して高くはなくても、伸び伸び泳いでどんどんタイムを縮めることが出来ます。

一般以下の才能やセンスしか持ち合わせていない私たちは、練習内容によって上達スピードがほぼ決定されます。質の低い練習を続けても、いつまでたっても踊り場を抜け出すことが出来ません。
練習しているのにちっとも速くならないしフォームだって整う実感がなければ、泳ぐのが嫌になってしまうのもうなづけます。練習から足が遠のいてしまうのも仕方がありません。


私たちがスピードアップするためには何よりも練習の質を高めることが最重要。練習内容が良ければ練習頻度を限りなく落としたって、メキメキとフォームが整っていきます。推進力が増して今までと同じ力でタイム短縮できるようになります。
あなたも練習内容の見直しは置いといて、ただひたすら泳ぎ続けるだけでは、下のような悩みなんて解決することはまず無理だと思った方が良いです。


スピードに乗り切れない

毎日のように泳いでるのにタイムが伸びない

ターンが苦手

ストロークのバランスもリズムも悪い



自由形スピードアップ・プログラムは、世界を舞台に活躍してきた佐藤久佳さんの練習ノウハウをまさにゼロから学べるようになっています。
佐藤久佳さんに才能があったからこそオリンピック出場できたのは間違いありませんが、その分、ナショナルチームでの最高の指導を受けてきた恩恵もあります。

佐藤久佳さんは現役時代に培った様々なノウハウや練習内容をもとに、現在は水泳指導をメインとした活動をしています。彼の手にかかればスピードアップ率100%
教え子全員が練習前後でタイム短縮を成功させており、さらにフォームをきれいに整えています今までよりもずっと少ないパワーでスッと前に出られるようになっています。


例えばキックでは膝を曲げないのが常識ですが、ただ単に足にグッと力を入れただけだとどうしても足が沈みがち。下半身により多くの水の抵抗がかかるようになり、それがスピードアップの妨げになります。
では逆にキックはできるだけ水面をたたくようにすると良いのか?というとこれも違います。正解は水面ぎりぎりを蹴るようにキックをしなければいけません。

水面スレスレで足を動かすフォームが正しいわけですが、ただだからと言って、意識的に脚の位置を修正しようとしてもおそらくうまくいくことはありません
なんとなくうまくできたように感じても、客観的に見てみるとフォームが崩れていて見るに堪えないといったケースは起こりがちです。



正しくキックができるようになるには上半身との連動も必要不可欠です。指先からつま先まで一本の棒でつながっているように体をコントロールしなければいけません。
その結果としてキックの精度が上がっていき理想的な推進力が産まれます。正しいフォームを身に着けるにはまずはただしい知識を身に着ける必要もあるわけです。

佐藤久佳さんの自由形スピードアップ・プログラムがあれば少なくとも、意味のない練習に1分だって時間を使う心配はありません。すべての練習がスピードアップに直結します。
後はDVDで紹介されている順番通りに丁寧に実践していけば、早ければ1か月くらい今まで超えられなかったタイムの壁をすっと飛び越えることが出来ますよ。

→→キックの推進力が飛躍的にアップする佐藤久佳さんの自由形スピードアップ・プログラムで最も効果的に、強力なキックを身につける方法とは??



川井式喘息改善エクササイズ 川井太郎
アキュモード式不妊症改善セルフケアdvd 北村恵実子

佐藤久佳の水泳 クロール コツ@ストローク数

September 29 [Tue], 2015, 4:43


体が沈みがちだったり、後半になって疲れて体が沈んでしまうのは結局、力みすぎているからです。力んでしまうと体はどんどん沈みやすくなります。
理想的な体が浮く姿勢というのは、全身の力を脱力した状態です。そうすれば不思議と体は浮き上がるのですが、これでは1ミリだって前に進むことはできません。

前に進むためには体のどこかしらに力を入れざるを得ないわけです。体の沈みを極力小さくして水の抵抗を減らすためには、タイミング良く体に力を入れたり脱力できるようにならないといけません。
そのためには正しいフォームを身に着ける必要があるわけですが、このフォームというのが、陸上でやってみても最初はなかなかつらいと感じるような姿勢になります。


両腕を耳のちょっと後ろに回るくらいの位置でピンと伸ばす。キックをするときには腰・膝を曲げず、両足から指先まで1本の棒になったようなイメージを持つ。
この説明を聞いただけでもずいぶんと窮屈な感じがすると思いますが、逆に言えば、我流のフォームはそれだけ間違った体の動かし方になっている危険があります。

我流の悪いところは、結局、自分の知っている知識・経験だけでどうにかしようとしてしまう点と、自分にとって動かしやすいフォームに偏ってしまう点です。
正しいフォームを身に着けるためには、自分の常識を覆すようなことも必要になるわけで、多少の窮屈さを我慢しながら体の動かし方を矯正していく必要があります。



佐藤久佳さんの自由形スピードアップ・プログラムでは、速く泳げる人たちが常識的に身に着けている正しい体の動かし方を最小限の練習量で身に着けられるようになっています。
最小限と言っても1時間とか2時間くらいの練習量でギュンとスピードアップできるものではありませんが、少なくとも、下手な練習に時間を奪われる心配がなくなります

練習のやり方が悪ければタイム更新の邪魔になるだけじゃなくて間違った体の動かし方を覚える危険もあります。そうなると腰や背中に負荷が蓄積して思わぬけがにつながってしまうかもしれません。
水泳は何歳でも楽しめるスポーツのはずなのに、ちょっとした動作の違いで思わぬ結果になってしまったらなくに泣けません。

あなたも、身体の仕組みを理解せずオーバーワークを繰り返した挙句、水泳を続けるのが難しいけがにつながってしまう前に、
間違った体の動かし方を矯正していって、後半になってもばてない正しいフォームを身に着けませんか?

無駄な練習で時間を奪われるのは今日で終わりにして、水泳を一生の趣味として楽しめるようになるにはこちら



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