赤ちゃんのいる方必見!水道水は飲み水より毎日のお風呂が危険!?

November 02 [Mon], 2015, 21:56


赤ちゃんのミルクづくりに水道水は、危険であると誰もがどこかで
聞いたことがあるかと思います。


最近では、赤ちゃんでなくとも大人でも
「ペットボトル」や「浄水器の水」を飲んでいるので
水道水をそのまま飲むことは、ほとんどないように思います。


しかし、赤ちゃんと生活している毎日では、飲み水以外にも
たくさんの水道水を使用しなくては生活を続けることができません



ベビーバスでの入浴や赤ちゃんと一緒に入るお風呂など
顔や身体、そして髪を洗ったりと毎日水道水を
肌や頭皮に直接あてて使っています。


実は、飲み水より危険な落とし穴がココにあったのです。

と、いうのも日本の水道水は、一生涯摂取しつづけても
人体に影響を及ぼすことはないといわれています。


ところが、「日本の水道水は世界一安全」といわれる由縁は、
浄化、殺菌に使われているカルキや残留塩素にありました。



このカルキや残留塩素がいま問題になっているのです。


塩素やカルキは、髪や肌のタンパク質を破壊し、
細胞に大きなダメージを与えます


さらに肌の保湿力を低下させるので乾燥肌を引き起こします。

赤ちゃんや子どもにおいては、免疫力の低下がおきて骨の軟化や
アトピー性皮膚炎を悪化させる原因
を引き寄せてしまうのです。



さらには、赤ちゃんと一緒にお風呂に入る時には、
塩素が気化しやすいため(25℃でガス化)、
ガス化した塩素をせまい浴室で吸引する
ことになってしまうというのです。


しかも、その呼吸ならびに皮膚吸収によって体内に塩素が入り込み、
その摂取量はただ水道水を飲んだ場合のなんと
「6〜100倍」というのです。
(1986年の米国化学学会発表)


ですので日本の水道事情から考えると毎日のお風呂やシャワーでは、
塩素やカルキを除去するために何らかの対策を講じる必要があると
思われます。



そこでお風呂やシャワーでつかう水道水を
毎日安心して使える水にかえるのにお勧めなのが、

重炭酸入浴剤「薬用ホットタブ」です。


薬用ホットタブは、お風呂の入浴剤を入れるだけで
天然炭酸泉と同等の温浴効果があり、赤ちゃんのお肌にもやさしく、
安心して入浴できます。



シャワーの水道水には、シャワーヘッドに「薬用ホットタブ」を
入れるだけ
で使用でき、シャワーだけでも重炭酸泉効果があるので

シャワー派の温活ママにも大人気の入浴剤で
今では、TVやラジオで話題騒然となっている商品です。


今なら、薬用ホットタブとシャワーヘッドがセットで
お得に試すことができるチャンスです。



赤ちゃんや敏感肌でお悩みの方は、下記のサイトで
詳しい情報をご覧ください。
↓ ↓ ↓