どうして 

2006年06月24日(土) 2時10分
普通の人になりたかった。

以上じゃなくても、もういいよ。



以下はイヤだよ。


嫌わないで。

杏里 

2006年06月16日(金) 0時55分
あなたの、そのいたわるような声で。

安心したら、やっと涙が出てきた。
不安だったんだ。怯えていたんだ、僕は。


ありがとう。どんなに感謝してもしきれない。本当に。
あなたの、その優しい声を聞けただけで。
僕はまた立ち上がれたし、生きていけると思えたんだ。


だから。
いつまでも、幸せでいて。
僕は、もうあなたの幸せを祈れるようになったよ。

ちょっと、羨ましいとは思うけど。

そして。
もしも何か辛いことがあったら、必ず助けに行くよ。飛んでいくよ。


本当にありがとう。
大好き。 

あーぁ。 

2006年06月14日(水) 1時07分
僕は、本格的に独りぼっちらしい。

感覚の外側 

2006年06月07日(水) 14時38分
僕がほしかったものは、漠然として、曖昧模糊で。

僕の世界には、存在しないものだった。


そんなもの、どうやって手に入れるんだ。

記録A 

2006年06月06日(火) 22時51分
カウンセリング二回目。

この日、僕は少し良くない状態だった。
麻痺しているというか、鈍化しているというか。
僕自身と現実の時間が噛み合わなくなって、時の流れが速すぎて全く追いつけない。どんどん置いていかれる。そのくせ、そのことに対する焦りもない。焦れないことに、少し焦ってたきもするけど、その感覚も酷く鈍い。
自分が、苦しいのか楽しいのか悲しいのか辛いのかもわからない。何を考えていて、何を感じているのかわからない。
全てがゆったりとして重くて、温度がなくて、平たく言えば夢の中のようだった。

そういうわけで、カウンセラーさんに何を話せばいいのかもわからなかった。
仕方がないので、ありのままの今の現状を話した。

話していて気がついた。

僕の世界を転覆させた出来事。
あれから、もう三週間も経っていた。

本当に、本気で僕は驚いた。
三週間。『昨日のことの様』とよく言うが、僕にとってあの出来事は、まるで一瞬前に起こったことのように感じられた。本当に、ありありと。

まだ、僕を抉り続けている。


三週間の月日が流れていたことに勝手に馬鹿みたいに驚いたあとは、ちょっとだけ家族のことを話した。
カウンセラーさんは、僕の家族構成をメモした。ルーズリーフを何枚ももってきてるのに、メモしたのはそれだけだった。

それから、僕のこの性質がほんの幼い頃からのものだった、ということに気がついたということを話した。
僕にとっては恐ろしいことだった。もしこれが生まれつきのものだったら、治らないかもしれないじゃないか。

しかし、そこで時間が来てしまった。続きは、また次回。

来週は、カウンセリングの時間の前の授業が休講になったので、少し早めに予約を入れられないだろうか。いつもの45分という時間は、ちょっと短い。


大切なことをいつも忘れてしまうんだけど、僕はまだ、カウンセラーさんの名前を聞いていない。次回・・・かな?今更って気もするけど。

無情にも。 

2006年06月06日(火) 13時32分
辛くて。苦しくて。

何も出来ない。身動きが取れない。呼吸もしたくない。


頑張ってるつもりなのに、何も頑張れてない。頑張りたいけど、何を頑張ればいいのかわからない。頑張ってるって思われたいだけで、本当は頑張りたくない。


しなきゃいけないことはわかってる。現実の時間は、ただただ過ぎていってしまう。わかってるのに。


本当は、辛くも苦しくもないのかも。全然。よくわからない。

嘘だ。苦しい。苦しい。もう、イヤだ。


いっそ、狂ってしまえたらいいのに。

腹立ちと虚しさ 

2006年06月04日(日) 1時17分
『今まで頑張ってきたことは、全部ムダだったでしょ?』

『何も、望んでいたものは手に入らなかったんでしょ?』


やめてくれ。

わかってるんだ、僕だって。


僕は、何を望んでいたんだろう?

あきらめない。 

2006年06月02日(金) 1時35分
頑張るって決めたんだ。

僕のこの性質は、確実に人を傷つける。
それを気付いたとき、もう、あきらめようと思った。僕は、誰も傷つけたくなんてない。

でも。僕は人が好きなんだ。
誰に何を言われても。たとえ、誰も僕を愛していなくても。たとえ、僕が誰のことも愛せていなくても。
かまわない。

人と関わって、人を愛して生きていこうと。
決めたんだ。もう、ずっと前に。

だから、絶対にあきらめない。
まだ、頑張れる。


あなたをちゃんと愛せるように。
もしも、あなたが僕を愛してくれる時が来たら、ちゃんと幸せを感じられるように。
今の僕には無理なことだけど、絶対に頑張るから。

あきらめないって、決めたんだから。

疲れた。。。 

2006年06月01日(木) 0時28分
もうちょっと格好つけて、自分勝手に生きてもいいですか?

孤独が平気じゃないフリって、疲れる。本当に平気なわけじゃないんだから、平気なフリをしたい。

唯一つ。 

2006年05月31日(水) 13時54分
受け入れられないこと。


大丈夫。がんばれるよ。

僕が、あなたのことが好きだったのは、あなたが幸せそうに見えて一緒にいても悲しくなることがなかったからだ。

あなたは、本当に幸せですか?僕は、あなたの幸せを願わなくてもいいですか?

がんばるよ。大丈夫だよ。
あなたが僕を愛さなくても。これから先も、その可能性が皆無でも。
その事実も、受け入れるよ。

あなたが辛くなったら、必ず助けに行くから。

だから今は、隣にいられる僅かな時間に僕が最大限に幸せであることを許してください。
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