嘘じゃなくて 

2005年04月26日(火) 3時27分

これが本当の気持ちだと
うちが言えばあなたはなんというのでしょう。



もう離れてしまいたい。




会いたくない。
うちが心の病気で堕ちているからだとか、そんなしょうもないことばで片付けるなよ。
薬漬けの生活だから、だとか今更だ。
生きるのは苦しいのだ。
そんなこと、今どき小学生だって知ってるわいな。
だから、そんな単純な意味付けじゃ、うちの真意は読めない。
読めないよ。


逃げたい。
一緒にいることは、この頃苦痛に変わってきている。
例えば、今日会えば今度会う時までまた我慢の日々だ。
うちは気が短いのでね。我慢が足りないのは百も承知だけれど、我慢できない。
あなたにだけならいいけど、自分自身に我慢ができん。
こんな僅かな日々も耐えきれない自分がどうやって生きていくのか。
あなたと離れた土地で。
いや、例えあなたという存在がはなからなかったとしても
こんな心構えや根性でどうやってこれから生きていくのだろう。
生きていけるわけがない。
そもそも、うちは独りで、すべてを独りで抱え込んでやってきたはずなのに。
どこで間違えたんやろう。
どこで調子に乗ってしまったんやろう。




いや、それとも全てがはなっから、うちの勘違いや独りよがりで成り立っていたのか?






…あぁ、これだから病んでいると言われるんよな。
でも、この頃本当に辛くて仕方ないんさ。
何に辛いのかがもう解らないのだけど、でもとりあえずあなたの傍にいることは
本当に辛いよ。
割れそうだ、どこかが。
もう笑うことも怒ることも、それどころか息をすることすらしんどい。




どうして、うちはこんなに弱いんだろうな。
大切なものかどうかすら解らないなら、はなっから掴んだりしちゃいけなかった。
歌を聴いたり映画を見たり小説を読んで、泣いたり笑ったり興奮したり、と
無理やりにテンションを高めたようなものだけで
4年も持続できたのなら褒めてあげなければならないのかも知れないのだけど。
時間は無駄だったのだろうか。
なにも解らない。
ただただ今は全てが怖い。

いまいましいのは 

2005年04月05日(火) 18時09分

あなたなのか、それともうちなのか。
なんでだろう、よく解らない。


いつも面倒くさそうにあしらうあなたの態度なのか
自分をどうしても制御しきれない、うちの自己中さか。



『久しぶりに会えたね』
『寂しかった』
『もっと一緒に居たい』
『桜が満開になるよ、お花見行こう』



今はどの言葉も嘘に聞こえる。
自分で言った言葉もあなたが言った言葉も。
みじめだと思うのなら、いっそ突き放してください。
馬鹿な女なのです。
前だけを向いて歩くことはできず、うつむいて泣きながらその場に立ち止まったまま。
たくさんの薬だけしか信用できず、あなたの手でさえどこかで脅える。
そんなうちをその場だけの優しさや興味だけで引きずり出したのはあなたでしょう。
責任なんてとらないでもいい。
中途半端な思いは錆びた刃物のように、傷はいつまでも痛むのです。
だからそれならいますぐに、うちを放りだして欲しい。
後戻りも、わずかな後悔も出来ぬよう、木端微塵に破壊して。







今だって別に生きてるわけでないのだから。

2005/3/18 

2005年03月18日(金) 21時23分

とうとうやってもうた…。
社会人と(まぁそれ以外でもか)付き合う上で
『仕事のことは絶対最優先させる』というのが鉄則。
当然といえば全くもって当然のことでいちいち言うことやないし
うちも今まで仕事のことが絡めば何も言わないようにしてたのだけど。



例えば寂しくて寂しくて仕方ないとしても。



でもついに今日やってしまった。
昨日の深夜、相方がツアーから一旦家に帰った、という連絡があった。
「明日にはまた仙台の方へ行く」
慣れたこと。
別に大したことじゃない。
でも夜明け前、どうしても寂しくなった。
うちも実家に帰るからどうやっても暫くは会えない、とか
手付かずの就活に今色んな意味で凹んでる、とか
色々理由はある。
けど、会いたくなった。
「いってらしゃい」と言いたくなった。
もう慣れっこだろ、どうした我慢しろ、と自分に言い聞かせてもまるでダメだ。


気がつけば電車に乗っていた。
まだ7時にもなっていない。
化粧もろくにせず、服も昨日と同じ。
会えないかもしれない、もう家を出てるかも。
でも、そうだとしても動かずにはいられなかった。


情けない顔で訪ねたうちを、相方はテンパりながらも迎え入れてくれた。
迷惑なことをしてしまったのだから怒られても普通のことで。
でも怒らずに困ったように笑った。


相方の家に押しかけたからといって何をするわけでもなかった。
バタバタとツアーの為の荷造りをし、本当にせわしなく目的地へ急いだ。
うちはその隣にいただけ。
目的地へと向かう電車の中、疲れが溜まっていたんだろう、相方はうたた寝をした。
もう30歳のいい大人が、うちの手をぎゅっと握って眠るその顔はまるで子供。
ああブサイクだなぁ。ちっともかっこよくない。
でもその顔は全ての不安を一瞬にして消した。
自分でもやられてるというか何というか…と我に返れば情けなくも思うけど
でも、本当にその寝顔が愛しかった。


時間にすればせいぜい一緒にいられたのは40分あるかなしか。
でもこれ以上ないくらい幸せな40分だった。
しちゃいけない、相手に大きな迷惑や苦痛を与えかねない、ことをしたのに。
もう二度とこんなことはしないけど。
でも濃厚密度、は高い。
そんな1日。

相方についてポツリポツリと。(2005/3/16) 

2005年03月16日(水) 6時02分

うちにとって、あの人は限りなく大切な人だ。
それは恋人だからとかそういうもんじゃなくて
人生において初めて自分をまっすぐ見てくれた赤の他人だからだ。
価値観も考え方も生き方も何もかぶらない、むしろ対局に位置することも多いうち自身を、
でも正面から見ようとした。目を背けなかった。
信じてくれて、大の大人がうちの為に号泣した。
正直合わないところも腐るほどある。
でも、そんな人だからうちはいろんなリスクを冒してでも傍にいようと思った。
東京に出てきて大学に入って1番よかったことは、相方に会えたこと。
胸を張って誰にだって言える。
…恋愛感情はもちろんある。
でもその感情よりも。




人として。 
誰よりもうちに必要な人だ。

こうやって更新をするときってのは 

2005年03月16日(水) 5時12分

さみしいときだ。
今、ふと思った。





うちの傍に相方はいない。




今、相方はお仕事で日本をグルグルしている。
相方の仕事上、それはそう珍しいことじゃない。
1年くらい前はロシアに行ってたし。
そう大学に通ってるので普段は週末のみ、とかに仕事を減らしているのであって
実際は普通のことなのだ。
それにお互い家の事情とか色々あって長いこと会えない、ってのはそう珍しいことじゃない。
もう3年も付きあえば慣れそうなもんだけど



ときたま不意にどうしようもなくさみしくなる。



甘ちゃんやなぁ、と自分でも呆返るけど事実なんやししょうがない。←開き直りかい
うーん、1年の時とかどうやったって毎日会うことになっててそれに慣れてるからなのか
はたまた…一人っ子のせいもあって“甘えた”なんやろか。
いやまぁ、理由はどうでもいい。
言い訳にしかならない。
だって、とにもかくにもさみしいんだ。
お仕事をしているから、電話をするわけにゃいかん。する気も無い。
でもむっしょーにさみしいわ。
今回なんてせいぜい会えないのなんて、2週間ちょっとなのによ。




こんなあかんたれの自分が嫌いだ。
情けなくてみみっちくて大嫌いだ。
でもそんなの解っててもどうしようもなく会いたい。
声が聞きたい。
いつもみたいにオーバーリアクションしてうちを恥ずかしがらせてくれ。

愛やら恋やらの振り返り 其の五。 只の回想爆走中の巻 

2005年03月16日(水) 2時58分

ーー実は、なんとなく不安を感じたうちは前日の晩、ノノに電話しておりました。
「なんかからかわれてるにも程があるって思わんー?」
半ば冗談のように言うと、ノノは暫く黙り込みやがて
「それって…ホントにデートの誘いじゃないの?まぁ…明日…行ってみりゃあ解るんじゃない」
とトンデモな返事が。
その後もそのおかしな妄想のような会話は続き
そのせいで妙に緊張していたのに、実際会っても何もいつもと違わない。
そう普通に昼ごはんを一緒に食べ英語を教える…これといって何も特別なことはないではありませんか。



なんや。
やっぱりうちの考えすぎというか自意識過剰やったんや。
おわー恥ずかしい。恥ずかし過ぎるわー!!!



自分の逞し過ぎる妄想力に死にそうになっていると
いきなり隣のツグ兄に声をかけられました。
「大丈夫か?」
あぁうん、もう全然なんともない!ってか1人で勝手に緊張してただけやさかい!
…と答えるわけにもいかず曖昧に笑うとツグ兄は言葉を続けはりました。
「ほな、まだ講義まで時間あるし映画でも見よか」
「え、映画」
「うん、ちょうどもうすぐ始まるし『モンスターズ・インク』
「あぁ、あれか」
ちょうど隣が映画館だったこともあったし、うちもまだ微妙に混乱していたので
その申し出は即座に受けました。
…そう受けました。
受けたんはええんですけど。
…映画がはじまって少したって、うちはおかしなことに気付きました。


「あのさ…ちょ…微妙に顔近ないか…」
「え、そうか?」
「……」

だって奥さん!!
あれは今でも思うけどあの状態は完全に痴漢みたいでしたもん。
隣に座るはいい。てかどうぞどうぞ。
でも、でもよ?
隣の人の顔がこっちに向いててしかも普通に視界に入ってくるって、それどうよ!
しかも気ぃついたら手!手握られてる?!
怖い映画やないでー!もんすたーず・いんくやでー!!!!!





…そんなわけで、その時のうちは映画の内容云々よりも
隣人が気になって気になってしゃーないというか大パニック2倍増し!に陥っておりました。

愛やら恋やらの振り返り 其の四。 只の回想まだ続く!の巻 

2005年02月27日(日) 4時02分
「子守?なんで子守なん?」
疑問形の返事が返ってきたのはすぐでした。
「え、いやぁ…こないなガキの相手するんは大人の兄ちゃんからしたら子守以外の何もんでもなかろうもん」
うちは18歳、高校でたてで、何も世間のことを知らんガキなんに対して
相手は27歳、色々あって中卒で舞台照明家の道を進み、その後定時の高校をでて家業の関係もありうちの大学へ。
…立派な社会人であります。
そりゃあ限りなく大人も大人、という風にしか見えんのです。
そんなわけで純粋にええんかいね?と思い打った一文やったのですが
何がそんなにひっかかったのか。
ワケがわからんままに送った答えは、もっとうちの頭を混乱させる返事を返してきました。
「子守やなんかやないよ。デート、の誘いやぜ?」
…………。
多分こんなに真剣に文章の裏に隠された意味を読み解こうとしたんは
人生初やったんやないでしょうか。
「デートて奥さん!からかいなさんな、子供を(笑)」
と完全にからかわれたと思い返事を送るも無言。
子供やからってからかわれたら堪らんわー、と思いつつ
その反応のなさに一抹の不安を感じるも、約束の当日を迎えました。

愛やら恋やらの振り返り 其の参。 只の回想続くんかい!の巻 

2005年02月27日(日) 3時33分
…先に今後の展開の為に簡単に仲良しグループの初期メンバー紹介。
仲良しメンバーはうちことヒナキ、もう1人の女の子ノノ、既婚者オスギ、空手家ジュンちゃん、そして…うちが苦手なツグ兄。
なぜかこの5人は仲がよく、まぁどっから見てもガキんちょのうち等を
可愛がるというか育てるというかセクハラしてみるというか(笑)
とにもかくにも仲良くしていました。


そんなある日。
まだ講義が始まりだしたばかりのある日。
ノノのちょっとした態度をツグ兄が注意したのです。
…大人の、しかも男の人に怒られるというのは、経験がなかったせいでしょう。
ノノは恐ろしくむくれてもうたのです。
要は勝手に一方的にケンカ状態みたいになってしまったんですな。
しかし困ったことに、仲介をできるのがうちしかいなかったのです。
出来れば放っておきたいんですが、愚痴られるのはどっちにしてもうちですし
仕方なくノノとツグ兄の仲直りを手伝うことにしたのです。
最初、苦手なツグ兄にいちいち電話をしたりすることはかなりの抵抗感を伴いましたが
人間は慣れですな。慣れ。
そんな努力もあり、2人は仲直りし、うちもツグ兄のことは到底好きではないけど
当初のように嫌いではなくなりました。
ノリで3人で遊びにも行ったりしたくらいです。


そんなノノとの一件から数日後。
もうGWがすぐにせまった4月の終わり、ツグ兄からメールがあったのです。
ノノの一件以来、電話はしなくともメールはときたまするようにはなっていました。
いつも通りのメール…それがその日は少し様子が違ったのであります。
「明日学校行くまでの時間遊ぼか」
普段通りのくだらなーいメールのあと、そんな一文がくっついてきたんであります。
「かまわんけど…ノノも一緒か?」
びっくりしながらも返事をすると
「あーいや2人で。ほらノノの件のお礼とかもあるし。英語も教えてもらいたいしな」
「なるほど。そういや英語を教えてくれ言われてうち了承したな。」
「ほな明日の昼間渋谷でな」
「解った。せやけどツグ兄も奇特なやっちゃなぁ。いちいち子守したいなんて」
しばらくやりとりしたあと、このメールを送ったのが
今になって思うと




大きな間違いでした。

愛やら恋やらの振り返り 其の弐。 よく読み返すと只の回想やんけ!の巻 

2005年02月27日(日) 0時53分
そうそう、話を戻します。
いつもずれるんよな。

まぁ、そないなカンジでですね。
不安一杯なまま大学生活が始まったわけなんですが。
入学式直後は講義があるわけやなくオリエンテーションみたいなのがあるやないですか。
で、基本的にアホっぽいうちは、ベラベラ話しかけたりするからか
友達とか割とすぐできやすい人間なんですが

なんだ…?この話しかけにくさ。
このクラスの皆ビミョーに暗くないか?
暗ないヤツいうたら
なんか妙なハイテンションな根本的に好かんタイプのヤツしか居らん。
……えーーーーーーーーーーーーーーーー
ど、どないしょう。
話しかけても全く会話が続かへん…。


オリエンテーション2日目が終わっても、友達出来ず。

嗚呼…うちひょっとして大学生活このまま友達もできんで終わっていくんやろか…。
何がええ男とええカンジに…や。

もう調子こいてた自分に涙と鼻水しかでてこんのが正直なところやったわけですが
諦めつつも1人の女の子に、なんとなく話しかけてみると
そのコがありがたいことに話を返してくれたのです。

おおぅ。
このどうも変なヤツしか居ないクラスにも普通の女の子がいたのか。

安心したのは後々大間違いだったわけですが、それはまたこんど。
で、そのコが、もう既に仲良しグループみたいなのができてたらしく
そのグループのメンバーを連れてきて、うちもそこに混じることに。
しかし紹介されてみるとそのメンバー内には…
なぜか現役組がうちとそのコ以外にいない。
ついでに女もうち等2人しかいない。
恐るべし、夜間主。
100人ちょいのクラスに10人強しか女が居ないのは
もうわかってたからそれはいいとしても、平均年齢は上げすぎだ…。
そう思いつつも、ホッとしたのはつかの間。
そのメンバー内に1人の男を発見。

…こいつ
オリエンテーション初日から妙にハイテンションなヤツだ。
絶対クラスとかのムードメーカーっちゅーか仕切りや、っちゅーか。
うちが最も嫌いなタイプの人間や。

まさかこいつがこのグループにいるなんて…。
とはいえ「あんたみたいなタイプ嫌いやねん」っちゅーわけにもいかんですしね。
こいつには適当に話をあわせとこう、そう思い
なんとか無事に友達もできキャンパスライフは始まったわけです。



…しかしまぁ、平穏な時間はやっぱり長続きしてくれませんでした。

愛やら恋やらの振り返り 其の壱。 

2005年02月27日(日) 0時07分

2002年4月。
渋谷の片隅で、うちことヒナキは焦っていた。


18年間生まれ育った大阪を、大学進学の為離れやってきたのは日本の首都、東京。
こういうとカンジ悪いですが
大阪生まれ大阪育ちの人間からすると絶大な郷土愛を抱いてるので
何かと比較される東京は元来は“好かん”土地です。
しかし色々な事情があり、うちは東京の大学へと進学する事に相成りました。
当然、一人暮らし。
ただでさえ好かん土地なのに、一人暮らし。
当時は、ドキドキし緊張すると言うよりかは不安で一杯でありました。
何をやらせても鈍くさい人間。
この東京砂漠でうちなんぞがやっていけるのか。
(しかし恐らくうち以上に周りの人間が皆思っていました)
そうは言っても時間は過ぎていき、一人暮らしの準備やら何やらで焦りやら不安やらは
あるもののそんなものに時間を割いていられない日々が入学式ギリギリまで続きました。
そしてようやく入学式が終わり、大学生活が始まりました。
テンパりながらも、頑張ろうと思っていたヒナキには、実はちょこっとした妄想と言うか…
いや、妄想がありました。
中高と女子校だったヒナキはぶっちゃけ年頃の男の子と接する機会がほぼ皆無やったのです。
大学に入ったら、恋愛云々やのうても男の子と仲ようなって楽しいキャンパスライフ!
今思えばドラマ見過ぎ以前の問題レベルで、豊かで逞しい妄想を抱いていたうちは
それはそれはウキウキしていたものです。
…何と言うか元来性格が男っぽいというかおっさんっぽいので、男の子は女の子よりも一緒にいて楽しい存在でした。
しかし…女子校で女のややこしさを存分に学んだせいもあるかもしれません。
小学校、中学の途中までは男の子の友達の方が圧倒的に多かったヒナキですが
気がつけば男の子というかリアルな男性一般が苦手に。
軽い男性恐怖症みたいになってしまっていました。これじゃいかん。そう思いもしたのでしょう。
まぁ、そんなわけで少々妄想の度合いが過ぎていたのも否めませんでした。






しかし、そんな妄想はいとも簡単に、しかもあまりにも早々に打ち砕かれる事になりました。
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