【公演情報】舞台『刀剣乱舞』

January 18 [Mon], 2016, 16:49
舞台『刀剣乱舞』
原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMMゲームズ/Nitroplus)
脚本・演出: 末満健一

【東京】シアター1010/2016年5月3日(火・祝)〜13日(金)
【大阪】メルパルク大阪/2016年5月17日(火)〜20日(金)

キャスト
三日月宗近:鈴木拡樹
山姥切国広:荒牧慶彦

宗三左文字:佐々木喜英
江雪左文字:輝馬
小夜左文字:納谷健

薬研藤四郎:北村諒
へし切長谷部:和田雅成
????:椎名鯛造

一期一振:廣瀬大介
鯰尾藤四郎:杉江大志
燭台切光忠:東啓介

鶴丸国永:染谷俊之



※呼称は「刀ステ(読み方:とうすて)」になりました。いよいよ全「刀剣男士」決定!本番までキャストスタッフ一同頑張ってまいりますので、応援宜しくお願い致します。

■公式サイト:http://www.marv.jp/special/toukenranbu/

「幽悲謡」 歌詞

July 24 [Fri], 2015, 3:21
「幽悲謡」
Patch stage vol.7『幽悲伝』 メインテーマ
作曲・作詞:南ゆに 補詞:末満健一 歌唱:森下亜希子


仄めく涙が一粒宵闇を伝えば
想いは溢れて君の名を呼ぶ
枯れた此花もまた咲くるように
現の戸を開ける

月が咽ぶ夜に目覚めを
幽悲謡の調べよ 死を禊ぎ給え
さあ 闇の底で彷徨おう
落日の彼の日々を胸に抱きながら 嗚呼

暮れたこの天がまた黎明る日まで
黄泉路の途を生きる

月が咽ぶ夜に目覚めを
幽悲謡の調べよ 死を禊ぎ給え
さあ 闇の底で彷徨おう
落日の彼の日々を胸に抱きながら 嗚呼

小説『悪辣』 冒頭部分試し読み

June 26 [Fri], 2015, 3:48
序幕

峠の武装茶屋にて

     一

云州から普賢州に抜ける山道の途次に掛茶屋があり、行客で賑わっていた。
行客の多くは、襤褸と見紛う着物を纏い、賊匪のような風体の男たちである。そのうちのひとりが、御茶子の娘に落花狼藉を働いている。着物の上から些かなる乳房を弄られた娘は、叫声をあげて逃げまどった。行客たちは、娘の有様を見て呵呵と大笑する。皆、酒酔いしているようで、陽に焼けた肌の下が薄らと赤みがかっている。夕暮れに染まりはじめた秋空の下を汚穢た声々が飛び交っていた。その喧騒から少し離れた縁台に男が腰を掛け、饅頭を口に運んでいる。歳は三十を過ぎた頃か。金色になるまでに色の抜けた頭髪は、夕暮れに透けて輝いて見える。粗衣と裏腹に、拵えの良い打刀と脇差を腰に佩用している。金髪の男は饅頭を喉に押し込むと、朱の野点傘がつくる地の翳りに目を落とした。
「騒がしいね」
ちょうど茶を運んできた茶屋の店主が、男の言葉を聞いて頭を垂れる。
「すいやせん旦那。最近ああいう輩が増えましてね。客商売も難しい時代ですわ」
「そうじゃない」男はそう言って、茶に口をつける。
「と、申しますと」店主が聞き返すと、男は空を見上げた。
「鴉だよ──」
上空を、汚穢た声々を啄むよう鴉たちが舞っている。店主は忌みた眼で鴉たちを眺めた。
「峠をひとつ越えれば鴉ヶ岳。餌に困った鴉どもがここいらにも飛んでくる。あいつらは死肉を啄むんですわ。血を吸った山の桜は綺麗な紅花を咲かせるそうで」
「げに美しきは血桜か──」吐き捨てるように呟いた。
男は湯飲みに残った茶を一気に飲み干すと、双手の親指を腰帯にかけて縁台から立ち上がり、立ち去ろうとする。
「ちょいとお客さん」
店主が呼び止めると、男は気怠く足を止めた。
「なんだ?」
「お勘定を。お召し上がりになられた茶と饅頭の代金がまだ──」
言い切らないうちに、男は腰から刀を抜き、それを店主の喉元に突きつけた。
「手銭がないのだ。悪いが附けにしておいてくれ。なんなら、親父の奢りでもいいんだが」
「なるほど。そりゃ大層なこって」
途端、周りで巫山戯ていた行客たちが刀を抜き、総掛かりとなって男に斬りかかった。あまりに突然のことに男は反撃の余地もなく、身を攀じりながら刀を躱すだけで精一杯である。
「何事か。たかが峠の茶屋風情がかくも強面雁首揃えるとは只事ではない」男の声は驚きからか震えていた。「さては、旅客を襲うと噂の武装茶屋たあ、てめえらのこったな?」
旅客たちは刀を構えながら男の逃げ道を塞ぐ。茶屋の店主もまた刀を抜いて旅各たちに並ぶ。その様は首魁然としており、旅客たちは店主の手下のようである。
「この滅正義の悪辣世を生き抜くには、手段を選ぶ暇はない。さて、身銭に着物その鈍も、身ぐるみ置いてさっさと失せな。あの世へな」
店主も旅客たちもその賊匪の本性を露わとし、怯える男に向けて刀を振り上げた。そのうちのひとりの手から刀がするりと抜け、足元の砂利に落ちる。次に別のひとりが、がくりと地に膝を落とした。ひとり、またひとりと地面に突っ伏していく。
「なんだ!」店主が惑う。
「体が言うこと聞かねえ……」
「何事が起きてる?」
賊匪たちは地面にもんどりうち、口から沫を吹きながら体中を痙攣させている。男はその様を見下ろしながら、襟髪を掻き、笑みを浮かべた。
「ようやく効いてきたようだな」
「己、なにを謀らんや?」状況を解せぬまま店主が嘆ずる。

【公演情報】 『TRUMP』

June 13 [Sat], 2015, 7:26
『TRUMP』
作・演出 末満健一

【東京公演】
11月19日(木)〜11月29日(日)
Zeppブルーシアター六本木

11月19日(木) 19時 T
11月20日(金) 19時 R
11月21日(土) 13時 T/18時 R
11月22日(日) 13時 T
11月23日(祝) 13時 R
11月24日(火) 休演日
11月25日(水) 14時 R
11月26日(木) 19時 M
11月27日(金) 19時 T
11月28日(土) 13時 T/18時 R
11月29日(日) 13時 R

【大阪公演】
12月5日(土)〜12月6日(日)
サンケイホールブリーゼ

12月5日(土) 14時 R/19時 T
12月6日(日) 13時 T

(T=TRUTHバージョン R=REVERSEバージョン M=MARBLEバージョン)

※「TRUMP」は、2人の俳優が相対する2つの役柄を「TRUTH」と「REVERSE」の2バージョンで交互に入れ替えて演じます。「MARBLE」は、その両方の配役の組み合わせをシャッフルしたバージョンです。
※出演者、並びに「TRUTH」と「REVERSE」の配役などは、6月下旬から随時発表していく予定です。

2015年予定(更新)

June 12 [Fri], 2015, 7:22
2015年予定
3月 SPECTER(大阪)
4月 羽田劇場(東京)
4月 GOLD BANGBANG!!(大阪)
5月 冬の来訪者たち(大阪)
5月 或る扉師の生涯(ラジオ日本)
6月 短編映画『ラブラブROUTE21』(神戸)
7月 Equal-イコール-(東京)
8月 舞台『K』 第二章-AROUSAL OF KING-(東京/大阪)
8月 LILIUM-リリウム少女純潔歌劇-感謝祭(東京)
10月 夕陽伝(東京/大阪)
11月 TRUMP(東京/大阪)
12月 幽悲伝(大阪)

いろいろやってます。よろしくお願いいたします。

舞台『K』 第二章-AROUSAL OF KING-

June 12 [Fri], 2015, 7:13

【東京】 2015年8月5日(水)〜15日(土) AiiA 2.5 Theater Tokyo
【大阪】 2015年8月19日(水)〜22日(土) メルパルク大阪

原作:GoRA×GoHands
脚本・演出:末満健一

伊佐那社役/松田凌
夜刀神狗朗役/荒牧慶彦
ネコ/楠本あずさ

周防尊/和田雅成
櫛名アンナ/礒部花凜
草薙出雲/寿里
八田美咲/植田圭輔
鎌本力夫/松崎裕

宗像礼司役/南圭介
淡島世理/茉莉邑薫
伏見猿比古/安西慎太郎

◆チケット
・プレミアムチケット/10,800円(税込)
・指定席/7,560円(税込)
※プレミアムチケットは、前方エリア席に、非売品のグッズとパンフレットをつけたスペシャルチケットとなります。
尚、グッズ及びパンフレットは当日会場での、お渡しとなります。
※プレミアムチケットは【オフィシャル先行】のみのお取り扱いとなります。
※未就学児童の入場はご遠慮ください。
◆チケット発売スケジュール
(1)オフィシャル先行
お申込み期間:2015年6月21日(日)12:00〜6月28日(日)23:59
(2)プレリクエスト先行
お申込み期間:2015年7月9日(木)12:00〜7月12日(日)23:59
(3)一般発売
2015年7月19日(日)10:00〜
http://l-tike.com/k/
◆当日券について
公演ごとに当日券をご用意する予定です。
(ご用意する枚数は公演により異なります)
詳細は後日こちらの公式HPにてお知らせいたします。
◆チケットに関するお問い合わせ
ローソンチケット 0570-000-777(10:00〜20:00)

【公演情報】 Patch stage vol.7『幽悲伝』

June 01 [Mon], 2015, 19:00

【会場日時】
森ノ宮ピロティホール
2015年12月19日(土) 18:00 / 20日(日) 12:00&17:00

【キャスト】

海里…………村川勁剛
都月…………松井勇歩
出雲…………竹下健人
真多羅………三好大貴
猿美弥………中山義紘
富士丸………井上拓哉
陸奥…………吉本考志
因幡…………杞山星璃

陽向…………田渕法明(ブルーシャトル)
凪大王………中川浩三

大和従者……岩ア真吾 山田知弘 近藤頌利 有馬純 竹村晋太朗(劇団壱劇屋) 吉田青弘 内村正年(W.Strudel) 他

毘流古………三津谷亮(D-BOYS)


【スタッフ】

作・演出=末満健一(ピースピット)
音楽=南ゆに
主催=ワタナベエンターテインメント/朝日放送/キョードー/サンライズプロモーション東京


【チケット情報】

前売券 \5,500(税込/全席指定)
当日券 \6,000(税込/全席指定)
※未就学児入場不可

〇一般チケット 発売日:8月8日(土) 10:00開始
チケットぴあ=0570-02-9999(Pコード:443-360)
ローソンチケット=0570-084-005(Lコード:53053)
CNプレイガイド=0570-08-9999
イープラス=http://eplus.jp/

■初めまシート 4,000円 (当日引換/税込)
Patch stageが初めてという方、「試しに一度見てみようか」という方にも、
お気軽にご覧いただけるように、リーズナブルなチケットをご用意いたしました!
※一般発売チケットからの取り扱い。
※対象公演:全公演。
※初めまシートの座席位置は、見切れ席や後方列のお席が中心となります。また、お席は当日の引換え時までお答えできませんのでご了承下さい。
※枚数には限りがございますので、売り切れになる場合もございます。予めご了承下さい。


【公演に関するお問合わせ】
ワタナベエンターテインメント 関西事業本部 TEL:06-6941-5250(平日11:00〜18:00)
【チケットに関するお問合わせ】
キョードーインフォメーション TEL:0570-200-888(平日10:00〜18:00)

MVP

May 31 [Sun], 2015, 6:45
先日。打ち合わせで外に出かけたついでに、映画を観てきた。乾くるみ原作『イニシエーション・ラブ』の映画化。

原作となる小説は、昔、叙述トリックものにはまっていた時期に、いろいろと読み漁った中の一冊だ。発表時に話題となったトリックは、女性から言わせてみると「あんなの途中でわかるでしょ」とのことなのだけど、僕は女性ではないのでものの見事にスコンと騙されて、「女って怖ええ」となった、印象深い作品。

拙作『LILIUM -リリウム 少女純潔歌劇-』DVDの副音声収録の時、この作品の話題になって、同席したメンバーらに薦めたりもしたのだけど、今思えば女子中高生に薦める本ではなかったかもしれない。まあ、何事も社会勉強ということにしておく。

映画は、小説でしか成立しないトリックを、映像でしか成立しないトリックに置き換えて、綺麗にまとめられていた。幕切れの切れ味の鈍さで、原作となった小説ほど爽快な叙述ではなくなっていたけれど、良くできた小品として楽しめた。もし原作未読であったなら、この映画版にもきっとまたスコンと騙されて、「女って怖ええ」となっていたと思う。女性からすると「あんなの途中でわかるでしょ」となるのかもしれないけど。

松田翔太さんも前田敦子さんも木村文乃さんも役者は総じてよかった。特に前田さんは、本格的に女優をやりはじめてから、ようやく当たり役というものに出会えたんじゃないだろうか。繭の小悪魔っぷりが実に真に迫っていた。松田さんの二人の女性の間で揺れ動く心情演技も見事だし、木村さんの自然と醸し出される都会の女の色気も素晴らしかった。

しかしながら、本作のMVPは森田甘路さんである。詳しくは言えないので、気になる方は是非劇場へ。

ニューバージョン。

May 30 [Sat], 2015, 21:22
二人芝居『Equal-イコール-』の準備も進めている。

元々は昨年11月に、赤星マサノリくんと坂口修一さん出演、山浦徹さん演出で上演された作品。あの時、僕は脚本のみでの参加だったけど、今回、自分で演出してニューバージョンで上演することになった。

三上真史くんと辻本祐樹くん、牧田哲也くんと相馬圭祐くんという4人の俳優による、ふたつのバージョンの『Equal-イコール-』をお届けする。

脚本はかなり加筆・修正を加え(大筋は変わらないけれど)、前回よりもソリッドな印象になる。出演者だけでなく、演出も山浦さんとはかなり方向性が異なるので、前回の上演をご覧になられた方でもまた違った感触でお楽しみいただけるはず。

前売チケットは追加公演分も含めてすべて完売。

演劇のチケットが売れにくくなったと言われて久しい昨今。オリジナル作品、出演者はふたりだけ、どちらかというと静かな会話劇、そのようなパッケージの作品をこんなにも注目していただけるのは、本当にありがたいことです。皆様のご期待に応えるべく、万全を期して稽古に望む所存です。

スタッフ陣も心強い。

舞台美術は、『ステーシーズ』からはじまり『我らジャンヌ』『LILIUM』『K』『SMILE FANTASY!』とご一緒させていただいた田中敏恵さん。衣裳は、『我らジャンヌ』『LILIUM』を手掛けてくださった早川和美さんが今回も担当してくれる。お二方は秋の『TRUMP』でもご一緒する。末永くおつきあいしていきたい素晴らしいクリエイター。音楽は、『RIP』『大坂RONIN5』『SPECTER』でご一緒した瓢箪島光一さん。『Equal-イコール-』のためにどんな音楽を紡いでくださるのか、今から楽しみでならない。

そんなわけで、『Equal-イコール-』はあと10日ほどで稽古がはじまる。

35,000。

May 28 [Thu], 2015, 16:58
3月の『SPECTER』が終わったあと、丸々二ヶ月間を執筆にあてるためにスケジュールを空けていた。

でも、そのあとに羽田劇場の演出の仕事を頂いたり、イベントや打ち合わせや法事が入ったりで、執筆の時間はみるみるなくなり、実質一ヶ月もなかった。

「小説を書いてみませんか」と出版社から声をかけていただいたのは、二年ほど前のこと。

興味はあったものの「小説」というものを書いたことがなかった。自分の資質や能力的に書けるのか書けないのかもわからなかったので、とりあえず「書いてみます」という口約束だけをその場では交わした。そのあとは演劇活動が忙しくて小説を書く時間など到底取れず、担当の編集者さんも異動になったのか退社されたのかわからないが、連絡がつかなくなり、なんとなく話が立ち消えとなっていた。

一年前、別の出版社から「小説を書いてみませんか」と再度お声がけをいただいた。

この時も「書いてみます」と特に具体的な〆切を決めることもなく口約束だけした。例のごとく演劇活動の方が忙しく、なんとなく書かないままで一年が過ぎた。

今年になって、また「小説を書かないか」という話が持ち上がり、これはいよいよ「書け」という天の思し召しだなと思い、重い腰をあげてようやく書きはじめた。まだ書き上がってもいない小説なのに、いろいろと外堀が埋まりつつあり、いよいよ「忙しくて書く時間がありません」などという言い訳は通用しなくなってきた。創作における最重要のファクターは「〆切」であるとは、よく言ったものだ。

しかしながら、小説などこれまでに書いたことがない。方法も作法もわからない。故に最初は、文体の方向性を決めるために、序章を何度も何度も書き直した。

普段書いている演劇の戯曲とは勝手が違うことは予想していたけど、書いてみて身に染みたのはやはり戯曲と小説では使わなければならない感覚がまるで異なるということ。試し書きも兼ねて『SPECTER』のパンフレット用に短編の小説を書いてはいたものの、短編と長編とではまた違う。一人称と三人称とでは違う。ここしばらくは、とにかく文体の検証と推敲の連続だった。それでようやく自分の中で文体も定まり、書きはじめて今に至る。

一ヶ月弱かけて、35,000字ほど書いた。恐らくまだ全体の1/10にも達していない。先は長い。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:末満健一 Suemitsu Ken-ichi
読者になる
脚本家・演出家・構成家・俳優・グラフィックデザイナー

1976年6月18日生。大阪府出身。39歳。2002年演劇ユニット「ピースピット」(現在活動休止中)を立ち上げ、大阪・東京にてボーダーレスに活動を行う。趣味はグラフィックデザイン、漫画読書、映画鑑賞、歌舞伎鑑賞 他。大槻ケンヂと桜玉吉とティム・バートンを愛す。

連絡先:peacepitweb@hotmail.com

《2015年の予定》
3月 SPECTER(大阪)
4月 羽田劇場(東京)
4月 GOLD BANGBANG!!(大阪)
5月 冬の来訪者たち(大阪)
5月 或る扉師の生涯(ラジオ日本)
6月 ラブラブROUTE21(神戸)
7月 Equal-イコール-(東京)
8月 舞台『K』 第二章(東京/大阪)
8月 LILIUM感謝祭(東京)
10月 夕陽伝(東京/大阪)
11月 TRUMP(東京/大阪)
12月 幽悲伝(大阪)

2016年01月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
P R


メールフォーム

TITLE


MESSAGE


『SPECTER』メインテーマ
「異郷にて森は寂寥」
月別アーカイブ