じょじょじょのじょっとさん。
2008年10月05日(日) 22時35分
こんばんは。
まず、討論会でしたね。
優勝したそうで、おめでとうございます。
僕は何も貢献できなかったし
今日も見に行くことはしなかったんだけれども
検討会に何度か顔を出したものとしては
嬉しく思います。
お疲れ様でした。
今朝の題名のない音楽会は
常磐津とブルーマンのコラボでなかなか面白かった。
さて、そんな今日は二つのイベントがありました。
一つ目は、卒1の先輩と会うこと。
懐かしきメガ民のおーいさんとちっひーさんに会いました。
誘ってくれたカツラダに感謝ですね。
お二人とも変わっていませんでした。
昼ご飯だけの参加でしたが、
会えただけでも良しとします。
「僕らの代で一番変なのは誰だと思いますか?」
という質問をぶつけたらよかった、と若干後悔です。
二つ目、展覧会に行って来ました。
ゆーりが株主優待で招待券もらったとかで
誘ってくれたので。
場所は新宿西口損保ジャパン本社ビル42階の
損保ジャパン東郷青児美術館です。お初です。
ゴッホの『ひまわり』があることで有名ですね。
あの、裾が広がった形のビルです。
「パンタロン」と表現したら、
「せめてブーツカットかベルボトムって言おうよ」と言われてしまいました。
パンタロンという表現は古いそうです・・・(笑)。
そこで今は「西洋絵画の父 ジョットとその遺産展」というのをやっています。

ジョットとか“名前は聞いたことがある”程度だったのですが
これもいい機会ということで行ってみました。
42階ということで、まず眺めがいい。
頑張って大学を発見しました。
見つけられると意外と嬉しいものです。
O隈講堂も見つけたし。
さて、内容は・・・
思ったよりも出展数も多く、楽しめました。
ルネサンス以前の絵ってあまり見る機会もないし
宗教画ばかりで理解に時間がかかるというか
説明が無いと分からないものが多いので
敬遠されがちですよね。
僕もその口です。
まあ、はっきり言って、この手の絵は好きにはなれません。
なんかどっかおかしいんですよね。
写実的かと思えばそうでもなかったり。
でも、まあ、少なくとも歴史的価値は失われないでしょうね。
完全に個人的な意見ですから、あれが好きと言う人も勿論いると思いますが。
ジョットの絵はそれ以前の平面的な絵とは全く違います。
それは分かるんです。
そのことが持つ意味も分かるんです。
ただ、それを好きになるかどうかはもう主観の問題ですが
その問題なのです。
アッシジの聖フランチェスコ聖堂ってたぶん行った事あるんですよね。
だからそこでジョットも見てると思うんです。
でも聖堂の中に入ったかどうかの記憶が曖昧です。
そう、
まさかこんなマニアックな展覧会にそんな人は来ないだろうと思っていたのに
予想外に結構な来場者数でした。
おばさんが多いのですが、意外でした。
つっても大した事はないんですがね。
フェルメール展なんか日曜に行ったらたぶん殺人的でしょう。
やることも特に思いつかず
喫茶店に入ってだべり
夜になり居酒屋でだべって
帰ってきましたー。
久し振りに頑張って行動した気分です。
普段どんだけ動いてないんだよ、って話ですが。
最後の方は僕だけアンニュイな感じでしたが。
おわり。
あ、この記事で総記事数が1000になるっぽいです。
〜私信〜
瑕疵担保責任の
要件は
・目的物に瑕疵があること
・隠れた瑕疵であること
(・売買の目的物は特定物に限る(法定責任説))
で
効果は
・善意の買主は、損害賠償請求権を有する
・善意の買主は、買主が契約の目的を達することが出来ない場合にだけ、契約を解除することが出来る
・悪意の買主に対しては担保責任を負わない
・以上の権利は、買主が事実を知ったときから、1年以内に行使することが必要である
っつーことのようです。
勉強不足を痛感します。
まず、討論会でしたね。
優勝したそうで、おめでとうございます。
僕は何も貢献できなかったし
今日も見に行くことはしなかったんだけれども
検討会に何度か顔を出したものとしては
嬉しく思います。
お疲れ様でした。
今朝の題名のない音楽会は
常磐津とブルーマンのコラボでなかなか面白かった。
さて、そんな今日は二つのイベントがありました。
一つ目は、卒1の先輩と会うこと。
懐かしきメガ民のおーいさんとちっひーさんに会いました。
誘ってくれたカツラダに感謝ですね。
お二人とも変わっていませんでした。
昼ご飯だけの参加でしたが、
会えただけでも良しとします。
「僕らの代で一番変なのは誰だと思いますか?」
という質問をぶつけたらよかった、と若干後悔です。
二つ目、展覧会に行って来ました。
ゆーりが株主優待で招待券もらったとかで
誘ってくれたので。
場所は新宿西口損保ジャパン本社ビル42階の
損保ジャパン東郷青児美術館です。お初です。
ゴッホの『ひまわり』があることで有名ですね。
あの、裾が広がった形のビルです。
「パンタロン」と表現したら、
「せめてブーツカットかベルボトムって言おうよ」と言われてしまいました。
パンタロンという表現は古いそうです・・・(笑)。
そこで今は「西洋絵画の父 ジョットとその遺産展」というのをやっています。

ジョットとか“名前は聞いたことがある”程度だったのですが
これもいい機会ということで行ってみました。
42階ということで、まず眺めがいい。
頑張って大学を発見しました。
見つけられると意外と嬉しいものです。
O隈講堂も見つけたし。
さて、内容は・・・
思ったよりも出展数も多く、楽しめました。
ルネサンス以前の絵ってあまり見る機会もないし
宗教画ばかりで理解に時間がかかるというか
説明が無いと分からないものが多いので
敬遠されがちですよね。
僕もその口です。
まあ、はっきり言って、この手の絵は好きにはなれません。
なんかどっかおかしいんですよね。
写実的かと思えばそうでもなかったり。
でも、まあ、少なくとも歴史的価値は失われないでしょうね。
完全に個人的な意見ですから、あれが好きと言う人も勿論いると思いますが。
ジョットの絵はそれ以前の平面的な絵とは全く違います。
それは分かるんです。
そのことが持つ意味も分かるんです。
ただ、それを好きになるかどうかはもう主観の問題ですが
その問題なのです。
アッシジの聖フランチェスコ聖堂ってたぶん行った事あるんですよね。
だからそこでジョットも見てると思うんです。
でも聖堂の中に入ったかどうかの記憶が曖昧です。
そう、
まさかこんなマニアックな展覧会にそんな人は来ないだろうと思っていたのに
予想外に結構な来場者数でした。
おばさんが多いのですが、意外でした。
つっても大した事はないんですがね。
フェルメール展なんか日曜に行ったらたぶん殺人的でしょう。
やることも特に思いつかず
喫茶店に入ってだべり
夜になり居酒屋でだべって
帰ってきましたー。
久し振りに頑張って行動した気分です。
普段どんだけ動いてないんだよ、って話ですが。
最後の方は僕だけアンニュイな感じでしたが。
おわり。
あ、この記事で総記事数が1000になるっぽいです。
〜私信〜
瑕疵担保責任の
要件は
・目的物に瑕疵があること
・隠れた瑕疵であること
(・売買の目的物は特定物に限る(法定責任説))
で
効果は
・善意の買主は、損害賠償請求権を有する
・善意の買主は、買主が契約の目的を達することが出来ない場合にだけ、契約を解除することが出来る
・悪意の買主に対しては担保責任を負わない
・以上の権利は、買主が事実を知ったときから、1年以内に行使することが必要である
っつーことのようです。
勉強不足を痛感します。
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