バトン回って来てたんで。。 

August 03 [Wed], 2005, 3:15
@PCに入っている音楽ファイルの容量

→容量の半分位
でもそろそろ消すο

A今聞いている曲

→NEVER CRAZYの恋哀方程式

B最近買ったCD

→秘密結社コドモAのこどもずむ
→デスゲイズの「294036224052」
→洋楽オムニバスο

Cよく聴く、または特別な思い入れのある5曲

→ベリィ/リワインド
→NEVER CRAZY/くもりがらす
→GULLET/a witherd flower
→カレン/星屑花火
→D/真昼の声

Dバトンを渡す5人
やりたいと思った人がやればいいと思うから敢えて誰にも渡さない。

宮脇渉生誕祭in江坂 

July 23 [Sat], 2005, 11:23
12時くらいに尼崎到着♪
ケラショにドロワ買いに移動してる途中、29様の友達に遭遇Σ(゚д`*)?!
いおりんのトレカもらってたw
んで、うだうだ着替えて江坂へ☆
マック行って一緒のホテルに泊まる人(お姉だたvv)にあってキャリー預けて一旦会場へ(`・ω・´)
そんでプリクラ撮りに行った
でも時間なくって一枚しか撮れなかったorzorzorz

当券で入場o
29ちゃそとあたしはもちろんの如くありえね〜ず動員(・∀<)b☆
ほとんど12動員と関西貴族動員だった(´・ω・`)ションボリ

☆12012
一部
浸色PV
浸色
双生児
密閉
ナイフ
殻カラ
セトリ違うかも;;
入った時には侵色のPV終ってた(´・ω・`)
いやぁ、やっぱり12のライブはカッコイイo
塚、渉は池だなぁ〜…とね。亨かわゅぃし(*´Д`*)ゼェゼェ

☆ありえねーず(カズ(ex.MFM)、拓(ex.Fenryr)、之さん(ex.ヒスカ)、Rayさん(ネガ)、纏(孫))
曲分かんない!!取り敢えず煽り曲を一曲だけでした。゚(゚´Д`゚)゚。
音出ししてる途中、メリゴの注文の多い料理店っぽいイントロが聴こえてかなり興奮したのに・・・結局しなかった↓↓気のせいだったんかな??
気合で前に突っ込んだo一番後ろらへんから4、5列目くらいまでww
Rayさんやっべぇぇぇっぺ!!池過ぎるだょ!!!
之さんはやっぱコテ似合うね!!見れて嬉かった
逆ダイ頑張ったYO!!頭ふりまくったYO!!
ボーカルさんの声も好きだったoうんo池だったo
何て云うか、もうたまらんかったハァハァ(*´Д`*)ゼェゼェ

☆宮本MUNA SEA(りくいち(戮)、いおらん(伊織)、J(ルナシーのJさん)、じぇつや(ジェッツ))
夏祭り/ホワイトベリィ
season/ルビス
学園天国/ふぉるだぁ5
スーツな伊織とりっくんかっこよかった(*´ェ`*)
取り敢えず上手に居たら伊織上手キタ━━━(゜∀゜)━━━━━!!!!
夏祭り唄いだした時はもうどうしようかと思ったo
ヒスカの時の研二を思いだして何か嬉しかったなw
やっぱ29ちゃそは伊織のオキラっぽいw(゚_ゝ゚)
目そらされてたしなww

好きな歌詞 

June 09 [Thu], 2005, 11:22
寂しい夜は誰に歌うの? 声を聞かせて
不思議ね恋は花と同じね 臆病風今さら吹かさないで
You can fly away!

綺麗な花の命は短い 誰もがそう唄うわ
強がって自由を求める人に限って涙もろいものなのよ

季節は変わり時代は流れる だからお願い
「私にkissして」

寂しい夜は誰に歌うの? 声を聞かせて
不思議ね恋は花と同じね 臆病風今さら吹かさないで
儚く消えて花ビラ散って独りね でも歌うわ私
不思議ね今夜強くなったわ 冷たい夜ね 今さら戻れないよね
You can fly away!

回路 

June 07 [Tue], 2005, 11:20
全て捨てつづけた僕は
今でも此処で彷徨い続け
君を待つ
雨の夜更けは過ぎ去りし日をゆがめて
溢れた想いのせて

終わりを告げる寡黙の口元開かないで
曖昧な答えはもう尽きて吐き捨てた

もしもやり直せたとしても
「過ちは繰り返されるものだから」
怖くて言葉には出来ずにいたけれど
今なら言えるだろう

終わりを告げる寡黙の口元開かないで
曖昧な答えはもう尽きてうなずいた

終わり亡き悪夢のように巡る夜は明けて
透けて見える向こう側に僕は置き去り

リワインド/ベリィ 

June 06 [Mon], 2005, 11:19
もう誰も 愛さない そう思った。
縛られぬ 自由が欲しいから。

許せない 笑顔も 今は気味悪いだけ
ゆるせない そう だから独りきりを選んだのに

また 繰り返す。
お前のせいで。

「愛してるわ 何も見えない。」
ただ「二人」が欲しい。
孤独より 自由より 今、お前が欲しい。
「愛してるわ 何も見えない。」
ただ「二人」の様に
痛い時 壊れそうな時 そばに居るだけでいい。

まだ 過去の傷 血がにじむなら
同じ血を流そう。 痛みは問わない。

夢じゃない「二人」がいつか解り合えたら 愛して欲しい。
その時は二人きりを選べばいい。

赤い糸(ミミコピだから違うかも 

June 05 [Sun], 2005, 11:16
僕と君が赤い糸で結ばれているのなら この糸をたぐりよせて君を連れ戻したくて
いつかサヨナラがくるならもっと君をそばで感じていたい
そう思えたのは君が遠く離れた今
たった一人の君と過ごすたった一つの時間
その重さの意味を知ったのは君が遠く離れた今
君を想いでの人にしたくないが為に逢いたい気持ちを押さえて平気な振りをしてしまう
君を愛しすぎた為に不安がよぎるんだ 遠く離れた君は何を思うのだろうか?

赤い糸はきっと君に対する不安を消し去るおまじないなんだ
だから僕は君と赤い糸で結ばれてる事信じるよ

君を想い出の人にしたくないが為に逢いたい気持ちを押さえて平気な振りをしてしまう
君を愛しすぎた為に不安がよぎるんだ 遠く離れた君は何を思うのだろうか?
僕と君が赤い糸で結ばれてるのなら この糸をたぐりよせて君を連れ戻したくて
赤い糸はきっと君に対する不安を消すおまじないなんだ
だから僕は君と赤い糸で結ばれている事信じるよ

くもりがらす 

June 04 [Sat], 2005, 11:14
アナタは私の前から消えた「勝手にすれば!!」と強がり言いました
ホントはアナタが大好きなのに アナタの背中は遠ざかり消えました…

私は暗い部屋で一人 惨めだね今の私 こんな事になると分かっていたら
恋愛などしなきゃよかったのに…

いない筈なのにアナタの声が聞こえます いない筈なのにアナタを探してしまいます…
もう帰って来ないのに帰りを待っています… もう帰って来ないのに…分かってる筈なのに 「期待しちゃうのよ…」

考えたくないアナタの事は 涙が溢れて止まらないの私…
いつか立ち直れる日はくるのかな? 流した涙の数だけ笑えるかな?

時計の針を逆に回す…アナタと一緒にいたいから
鏡に映し出された私の姿 ホントに惨めだね今の私は…

もう終わった事なのに今も引きずっています…
もう終わった事なのに忘れられないのです…

愛しすぎてしまったの アナタの事を… 愛しすぎてしまったの忘れられない位に… 「今も好きなのよ…」

恋唄 

June 03 [Fri], 2005, 11:10
突然の出逢いだった 何故か息苦しくて
いつしか嫉妬した あれは夏の終わりだった

片想いの行方 その先は

誰が知ってる 二人だけなのか?

君に届く様に いつか届く様に
僕は歌い続けたけど
不安止まらずに 夜も眠れずに
指折り数えながら待ち続けた
そんな一人の夜 朝が来ると少しだけ楽になれる気がした この唄よ響け

君と一緒だと時間が経つのが早すぎて虚しくて

鏡に映った 僕は泣いていた
悪い方にしか考えられず それでも
君に届く様に いつか届く様に
僕は歌い続けたけど
今でもまだ 届きはしないけれど僕は
夏の終わりに出逢った君の事ずっとずっと「忘れない」 いつまでも   君だけを

繭月の棺 

June 02 [Thu], 2005, 11:06
君の中宿る混じり合う血が
やがて私を呪うとしても君との愛にすべてを捧げる

君のいない永遠より共に過ごす日々を…
いつか死が二人を引き裂こうとも
朽ちる事ない想いを…

同化…月は満ちた 闇に潜み 重なり合って

夢色の月の下 溶け合い 糸紡ぎ合わせて
二人繭になろう
また明日が来るのなら 君が笑うなら
何度でも羽ばたいてみせよう

焼け付く季節を越えて
夜風に揺れ 玉繭から目を覚ます

羽化…月に照らされ 光放ち 銀糸を裂いて

透けて見えてた宇宙 ずっといつまでもどこまでも
飛んで行けそうで
いつしか小さく見えてく君には羽がなく
消えていかないで

冷たい月の様な 僕の蒼白い体に
君の髪揺れる度 微熱が帯びる
滅びの庭に咲いた 満開の月見草
芳香甘く漂う 香しき夜に…

Buna seara. Sa dansam. Te vreau. Te Iubese.

銀のパラソル 

June 01 [Wed], 2005, 11:05
笑い合う 二人から 目を背けた
汚れた感情が胸を締め付ける

幸せを願いうらはら 悲劇 期待
する訳じゃ無い
貴方に逢いたい

僕の胸で泣き出す貴方を
抱き締める事さえ躊躇うでしょう

幸せを願いうらはら 悲劇 期待
する 天邪鬼
嫌になる

泣き疲れ眠っている部屋貴方に
口づける事さえ躊躇うでしょう

たった一つだけ言えない言葉の所為で
また一つ嘘をついて
たった一つ息を吐く程のさようなら
声が震えた
聞こえて無いけど

This elegy

雨に溺れないよう差し出す銀のパラソル
指先が少し触れる
恋に凍えないよう差し出す銀のパラソル
考え過ぎる 少し離れる

部屋に一つ佇む写真
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