January 13 [Sat], 2007, 20:29
【好きという気持ち】

あの人が大好き。
とてつもなく大好き。
あの人を好きという気持ちは、凄く痛い程思っている。

私はどうしてあの人を好きになってしまったんだろう。
こうゆうふうに思う事は良くあった。
でも、人には個性があるよね。
自分自身が好きという感情を示しているんだから
”好き”になってよかったんだよ。

その好きになった人は運命の人かもしれない。
運命の人じゃなくても、好きな事は確かだよね
もっともっと、好きになっていいんだよ。
そして、幸せな日々を送ればいいんだよ。

あの人の事を忘れる事なんてできない。
ずっと好きでいたのに忘れる事なんかできないよね?

私はあの人がとても好きすぎて、本当に愛してます…

この気持ちが伝わるかどうかは分からないけれど、好きという気持ちは変わらないよ。
冷たく言い放つかれても、心にきずが付くけれど
でも、嫌いになんかならないよ。
ううん、なりたくなんかないよ。
この気持ちは確かだから。信じてほしい。

あの人と会えない学校じゃない日はとても悲しくて、辛い。
けれど、月曜日になれば会えるんだよね
また、たくさん見れるんだよね。
その会えなかった分、気持ちが修まらない程
あの人への好きな気持ちは上がるよ。

いつも、あの人しか考えられない。
私の気持ちは好きという気持ちで溢れてるという事が
真実だよ。

詩*またU笑↑ 

January 09 [Tue], 2007, 20:43
【2人の約束】

━約束。
     それはかけがえのない約束。

いつも、約束した時の事を私は覚えているよ。
あの人は覚えているかな。
忘れてないかな。
ずっと、ずっと、思っていた。

会えない日々というのは、とても辛い試練だった。
そして、とても悲しい思いの日々だった。
会えない事が、こんなにも悲しい事だなんて思ってもいなかったよ。

なんで、あの人と別れをしちゃったんだろう。
そすすればずっとに居れて、悲しい思いなんてしなかったのに。
後悔するぐらいなら、別れなんてしなければよかった。

でも、そうゆう運命だったんだよね。
また会えるからという、誓いだったんだよね。
私の心は離れたって、貴方の事が大好きだよ
何があったって、一番大好き…

また会えるよね。
その言葉を信じて私は貴方をずっと、ずっと、待つよ。
いつか会える事を信じて。

もし会えたとして、会えなかった分の嬉しさがとても増すよ。
喜びに溢れるかもしれない。
100%が貴方への気持ちに応じてる気がする。

悲しくても、会えなかった分
たくさん話そうね。
いっぱい、遊ぼうね。
一緒に居ようね。

もう、離れたりなんかしたくないから。
二度と別れたくないから。
貴方が居ない事だけに、私は崩れ落ちそうだから。
お願い。もう離れたりしないで。

私は必死に思う事だけが精一杯だった。

いつか会えた時に、伝えるよ。
きっと。いや、絶対に。
いつか会える事を信じてるよ。

私はあの場所でずっと待っています。


詩♪ 

January 09 [Tue], 2007, 20:39
【隠し切れないこの思い】

とても辛い。
何故こんな思いをしなければいけないんだろうか…
私の心はまるで雨のようにとても暗い。

彼が他の人と楽しく喋っている所をみると、もう…悲しくてしょうがない。
とても、とても、挫けそうになる。
今すぐにでも泣けそうになる私は、とても情けない。

でも、やっぱりこの気持ちは耐えられないよ。
悲しくて、もう…絶えられないよ。

「彼は私が1番ではないのかもしれない…」
それしか思えなかった。

いつかは、この想いよりももっと悲しい出来事がおこるかもしれない。
覚悟をしなければいけないんだろうか。
それを思うと今にも逃げ出したい…
そんな事言われたくない。聞きたくない。

ため息ばかりついていても意味は無い。
暗い顔をしていても意味は無い。
何をしても無駄なのかな。

でも辛いまま終わるってまだ分からないよね
幸せが訪れるよう信じて待つよ

良い思い出ができますように、と。

もう1つ詩(ノ∀`●) 

January 08 [Mon], 2007, 0:19
今日はなんか詩が書きたい気分なんで書いちゃいます♪笑↑

【心の花】

貴方には心に花がさいていますか?
そして、幸せですか?

心の花…それは”笑顔”
そして…”幸せ”

貴方にとっての幸せはなんですか?
それは幸せの願う事ですか?
幸せな人って、とても笑顔が素敵で、とても嬉しそうで。
”幸せ”って、誰もが欲しいものだよね。
でも”幸せ”って人それぞれ違うよね

良い日々がずっと過ごせる事
好きな人と一緒に居る事
友達とずっと仲良くできる事
家族が皆仲良く話せる事

たくさんあるよね。
どれもが、幸せの結晶。
でも、幸せな人は数少ない。

いろんな人が悲しい事にあってる。
それは悲しい。とても辛い。
けれど、よく考えてみて。
幸せというのは”生きている”という事なんじゃないのかな。

”生きる”ってとても幸せな事だよ。
生きるという事は、話せる・笑える・歩ける・涙が出る・感情がある・
たくさんの事ができる。
とても幸せな事だと思いませんか。

世の中では、辛い事があるかもしれない。けれど、貴方は生きている。
その事を忘れないで。
世の中では、生きていけない人も居るんだよ。
でも、その生きていけない人は数少ない時間だけでも笑顔で過ごしている。
貴方にそんな事ができますか?
よく考えてみて。貴方は生きている。死んでしまうという事は後で後悔をしてしまうという事。
それを心の底に置いておいて。

簡単に”死にたい”という事は、貴方の生きているという幸せは、どう思っているの。
数少ない時間しか生きていけない人に、そんな事が言える?
そんな事を言うという事は、貴方は悪魔かもしれない。
”生きる”事を大切にしない貴方は、とても見損なうよ。

よく考えてみて。
貴方が死んでも悲しむ人がいる事を。
そして、貴方も心の中では悲しんでいる事を。
誰にでも、心の花。ううん、まだつぼみかもしれない。
けれど、そのつぼみをさかせれば、貴方はもう幸せという事。

時間をたくさんかけてもいいから、花をさかせてごらんよ。
花をさかせた貴方の笑顔はとっても華やかだから。

だから”死にたい”なんて思わずに
”生きたい”という言葉を埋め込んで。

きっと、貴方なら心の花が分かるはずだから。
そして、さかせられるはずだからね。

貴方自信の誇りをもって、生きていけるはずだからね。

久しぶりの柿* 

January 08 [Mon], 2007, 0:00
ちょっと小説ゎ…中止します笑↓;
やっぱ長いし・ぅん;諦めます!!!笑;
でも、小説って良いよねwwぅちゎ…携帯小説がかなり好き♪集めてま-すww笑↑
いいよねぇ。でも、すんごい悲しいのね(ノÅ`。)ぁれゎ泣き止めないって!!!
やっぱ恋人が死んじゃうって、辛いよね。
でも、頑張って”生きる”ってのがぅちゎ好きww
それじゃあ・追記に『詩』書いておきま-す♪

*4* 

December 17 [Sun], 2006, 0:41
この幸せは時間はいつまで続くんだろう。
私は一生続くように毎日願っている。願っていた通りに幸せな日々は続いていた。

毎日5人で行動。
毎日いつも一緒。

私達の日課だった。とても、幸せで、とても、嬉しくて、そして。とても楽しくて。

いずみはカーテンの透き間から出ている太陽の光が眩しくて、目が覚めた。
今日は日曜日。学校が休みで暇だった。
すると、メールが1件届いてあった。朝からメールするなんて誰だろう…玲ちゃんかな?
すると、予想外の名前の人のメールで私は驚いた。
そう。その相手はショウだった。いずみはちょっと嬉しくなり。何度も何度も確認した。
やっぱりショウだった。内容は〔初メールだよな!今日暇?なんなら皆で遊ばねぇ?返事待ってるわ!ショウ〕と書いてあった。いずみは、不思議と嬉しくなりすぐに玲ちゃんに報告した。
玲ちゃんも「遊ぶ遊ぶ!!」と言って遊ぶ事になった。

噴水前に待ち合わせの時間に玲ちゃんといずみは一緒に行った。
すると、ショウ達はもう着いていた。ショウ達の私服は初めてみた。
かなりのカッコよさだった。あれじゃぁとてもモテるに違いない、といずみは思った。
でもそんなカッコイイ彼等と遊んでいるって事を考えると、とても嬉しくなる。
「よぉ!初めて遊ぶよな!!」と、やっぱり克は玲ちゃんをチラチラ見ながら話しかけてきた。
本当ラブラブにしか見えない。付き合っちゃえばいいのに、とそれしか思えなかった。
でも、あれ?と思った。
辰紀君が来ていないのに気づいた。私は二人の邪魔しちゃ悪いからショウにたずねた。話せるからちょっとそれをゎファイにして、話かける事ができて嬉しかった。
「今日辰紀君来てないの?」
「あぁ、あいつなら後で来る!彼女居るんだよ、あいつ♪だから、彼女と仲良くしてくれ、だそうだ!」
「え!そうだったんだ!?全然知らなかった〜」
「たつきは隠し事多いからな♪」と二人は笑いながら話していた。

*3* 

December 17 [Sun], 2006, 0:12
この5人はいつも一緒に行動をしていた。
学校の始まりから終わりまで。帰りももちろん一緒に帰っていた。いつのまにか仲良くなっていた。
廊下で5人は話していた。
「そういえば、俺等ケー番とか交換してなくね?」と少し顔を赤く染めて言う克君。
「あ〜だな。交換する?」
「忘れてたな!交換すっか♪」と3人が私と玲ちゃんに言ってきた。
私と玲ちゃんは喜んでケー番を3人の携帯にうった。
すると、「「あたし等の携帯にもケー番うって!」」と呼びかけた。
そそいて、5人はケー番を交換する事ができた。私はすぐに思った。玲ちゃんと克君が1番ケー番を交換したかったんだろうなって、ね。

―1時間目体育。―
男子女子は体育館でバスケだった。着替えて体育館へ行った。

すると、女子の試合が始まった。いずみバスケが大得意だった。
部活にもバスケ部に所属すると決めていて、とても上手かった。もちろん玲ちゃんもバスケが上手い。
玲ちゃんは可愛い系に見えるけど、スポーツがとても上手。
私と玲ちゃんが居るチームは必ず勝っていた。2人でどんどん追い抜き、シュートを決めていた。

すると、行き成り女子のかん高いキャーという声が体育館中に響き渡った。
私と玲ちゃんも驚き、男子側のほうを見た。
すると、注目を浴びていた男子は、ショウ達だった。
「余裕だな♪次の試合も大丈夫だな!」
「余裕こいてると痛い目みるぞ」
「まぁ!次の試合もぜってぇ勝つぞ!!」
3人は女子のかなりの注目を浴び、試合をしていた。
3人はとても強く、この3人に敵う相手は居なかった。
克の速さといえば、誰もが追い付けっこないぐらいのすばやさ。
辰紀のディフェンスはとても強く、シュートを決める数もハズす数の方がすくない。
そして、何といってもショウのジャンプ力と言えば、とても高く3ポイントばっかり決めている」
この3人はとても最強だった。
結果は―「89-24」でかなりの逆転勝ちだった。そんな3人の姿を見て、女子は騒いでいたのだった。
私と玲ちゃんもその姿に驚き果てていた。惚れた気持ちも2人のどこかにあったはず。
「ねぇ!!凄くない!?あの3人!!」
「だからね!あたしたちも負けてらんないじゃん〜てか、一体誰見てたの?」と、にやっとして問いかけてくるいずみ。それで、「どうせ克君でしょ!バレバレ♪」と、いずみが答えてきた。
「も、も〜!!聞こえるかもじゃん!でも、うん。克見てたんだ、カッコイイなぁって!」
玲ちゃんは顔が真っ赤になりながらもそういってきた。いずみは、やっぱりね、と心で思っていた。

―そして、体育終了。―
今日の体育のバスケがきっかけでショウ達は急激にモテ始めた。
女子は相変わらず、ショウ達に近寄ってタオルを渡すなどしていた。けれど、ショウ達は話もせず、タオルも受け取らず、私達の所に来て話かけてきてくれた。

「ど!?俺の速さ♪惚れちゃった?」と、意地悪そうに玲ちゃんに話かけている克君は、少し照れながら話していた。
「す、凄かったじゃん!見てたよ!惚れるとかって、変な事言わないでよ〜!」とまたまた顔を真っ赤にしている玲ちゃんは、とってもかわいらしく見えた。そして、辰紀君も珍しく笑いながら話していた。
私も今回は私からショウに話しかけてみた。
「ショウ、今日凄かったね!見直しちゃったぁ」と少し緊張しながらもショウに話しかけるいずみ。
「まじで!ありがとな♪てか、いずみちゃんから話しかけてくるなんて珍しいな!ちょぃ嬉しいわ」と最後に小さくボソッとショウは言った。でも、いずみはよく聞こえなかったらしい。
でも、二人の距離は最初にあった頃よりもだんだん近づいていた。

*2* 

December 16 [Sat], 2006, 22:53
ショウは私に声をかけてきた。
「ここ座っていいか?」
私は中学初めて入って、1番最初に話した人、それが”ショウ”であった。
「ぁ…どうぞ」
「ありがとな〜。えっと、…ちゃん?」
「…いずみです」
「いずみちゃんかぁ。俺は”ショウ”普通にショウって読んで〜敬語、後よろしく〜!」
「ぇ、よろしくー!」

感じ良い人で良かった。後の二人も優しそうだし。ちょっと見た目はチャラチャラしてそうだけど…
と、玲ちゃんがコソっと耳元で話しかけてきた。
「いずみの隣の人、ショウ君だっけ?イケメンじゃん〜!惚れちゃった?」
玲ちゃんはそう言うと、くすくすと笑いはじめた。
「別にそんなんじゃないってぇ、狙うとか…も〜」

でも、それからがいずみの日々が始まっていった。

―休み時間―
いずみと玲ちゃんはいつもの通り、いずみの机で仲良く話していた。
その話していた2人の前に現れたのは、いずみの隣の席にいる”ショウ”ってのと、ショウの連れ、克と辰紀であった。
「ねぇねぇ!一緒に弁当食わない〜?」
と話しかけてきたのは克だった。克は、とても明るく、お調子者。
「お前ノリノリすぎだから〜。」 と克に言ってきたのは辰紀だった。辰紀はクールで頼りがいがあった。
「2人とも驚いてんじゃん」と最後に話しかけてきたのは私の隣の席のショウだった。

すると、行き成り玲ちゃんが話を進めようとした。
「あたし等も2人で食べるのむなしかったんで良いですよ♪ いずみもいいでしょ〜?」
「ぁ〜…うん。いいよ」
「まじ?じゃぁ食べようやぁ!」
克は笑顔で喜んでいた。辰紀はその克の幼いさに呆れていた。
「ありがとな〜じゃぁ昼食べよっか」
とショウがいずみに話しかける。
「そだね!」といずみが答える。いずみは、少し楽しい気分にでもなっていた。

ショウは学年でも人気がある方みたいだ。中学になったばかりだけれど、ショウを一目見た人は皆惚れているらしい。そんな噂を聞いて一緒に昼なんか食べれるとなると、ちょっと嬉しかったりもする。
克と玲ちゃんは気が合うみたいで、ずっとペラペラ話している。
辰紀はそれについていくのが呆れがちであった。
「なぁなぁ!玲ちゃんって好きな人とか居る〜?」克はいきなり大胆な質問をする。
「ん〜まだ居ないかな!でも、すぐできそうかな〜♪」玲ちゃんはくすくすと微笑んだ。
私は感づいた。玲ちゃんは克君狙いってふと感づいた。そして、克君も玲ちゃん狙いなのかなぁって。
辰紀君はどうなんだろ?恋とかしてるのか、よく分からない感じだった。
すると、ショウが話しかけてきた。
「玲ちゃんって明るい子だよなぁ〜克とお似合いって思わねぇ?」
ショウは私と思っている事が一致した。
「うん!それぅちも思ってた!辰紀君ってちょっとよく分からないなぁ〜」
といった。ショウは予想外のいずみの返事にホッとしていた。さっきまで、静かな人と思っていたけれど、はしゃぐ系の、少し明るい子とみて、安心した。
「安心したわ〜」
「へ?何が?」
「いずみちゃん、今まで玲ちゃんみたいに嬉しそうに話さないから俺達と居るの嫌かなぁって思って。でも今笑顔で話していた姿見て安心した〜みたいな!」
いずみは少し照れた。「安心した」という言葉が、ずっとあたしの事を気にかけてくれたと思うと、ほんの少し嬉しい気持ちがあった。
「嫌がってなんかないよ!ちょっと緊張してて。これからもよろしくね!」
「おぅ!こちらこそ!」
2人はこの話しがきっかけに、よく話すようになり、5人で共に行動する事がかなり多くなった。

小説*限りない約束 

December 15 [Fri], 2006, 23:01
辛い思いでもあれば、幸せな思いもある。
貴方にはどんな幸せが訪れたか、よく考えてみて。
恋しい思いは誰にでもあるはず。
でも、時には苦しい思いだってしてる。誰にでも、ね…
                     これが私の忘れられはしない”恋”であった。

私は中学になるまで、本気の恋をした事がない。
好きな人はできたけれど、よく考えれば本気に好きにはなった事がなかった。
でも、中学生になるまでは。
初めての中学校生活はとても憧れていた、制服を着るのにもとても憧れていた。
私の名前は”佐藤 和泉” 皆には名前の通り”いずみ”と呼ばれてる。
そして、私の親友”佐々木 玲羅” 玲ちゃんとは小さい頃から仲が良くて、大の仲良しであって親友である。
「和泉ー!今日から学校生活じゃん、中学でもよろしくねぇ!」
「うん、楽しみだよね。こっちこそよろしくね〜」
玲ちゃんはとても、明るくて、可愛くて、人気がある。玲ちゃんには信頼がある。

学校に着くと、知らない生徒達も数多くいた。
「なんかたくさんおるなぁ、これなら恋できるんじゃない?いずみでも!」
「恋とかって興味ないしなぁ。部活が楽しみって事しか考えてないよ」
「部活って、も〜、恋も集中しないと〜」
2人は笑いながら自分達のクラス表示を見に行った。
思っていたように、クラス表示の前には数多くの生徒が居た。
私は、呆然と突っ立っていたら玲ちゃんの声がとても耳に大きく響いて気が付いた。
「いずみー!クラス一緒一緒!まじ嬉しいーてか良かったー」
玲ちゃんが笑顔ではしゃいでる様子をみると、私もなんだか笑顔になる。
「本当っ良かったぁ!玲ちゃんとクラス離れたら一人だから心ぼそかったからさぁ」
「あたしがついてるよ〜まかせて〜」
また2人は笑いながら教室へと向かった。
私達のクラスは「1−3」だった。

そこには39名のクラスメイトが居た。
女子は大人っぽい子や、綺麗な子。大人しそうな子も居れば活発な子もいる。
男子もうるさいのや、クールなのもいる。
「やっぱ中学はいいなぁ、本当楽しみなんだけど〜てか、あそこに居る男子どう〜?」
「も〜玲ちゃんは。別にどうもしないしー」
「ちっとはつっこんでよ〜」
2人はどこでも仲良く話していた。席も隣同士になった。
いずみの隣が席が空いていた。そこに一人の男子が座ってきた。
その男子の名前は”斉藤 翔”という男子であった。
翔の周りに連れもいて、”神崎 克”というのと、”池山 辰紀”が居た。

私は全く興味はなかった。でもそう思っていたのはその時だけであった。


*(小説書いてみましたーどん2書いていきたいと思いますー)




P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:神那(ブログでの名前♪)
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1993年9月15日
  • アイコン画像 血液型:AB型
  • アイコン画像 職業:小中高生
  • アイコン画像 趣味:
    ・音楽-ジャニ系の歌が好きですねぇww笑笑
    ・マンガ-しがの夷織サンの漫画が大好きです♪
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こんちワ- プロフ書いてみました(´∀`○)まぁ、そこんとこょろしくおねがい笑ぇぇぇ趣味とかかなりぁるんですねぇそれがww(は? じゃぁ短いけどここらへんで♪ *プロフ見てくださィ*
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