厳しい状態がいつまで続くのか・・・

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新型インフル、米では峠越えたのか? / 2009年05月23日(土)

新型インフル、米では峠越えた?

 【ワシントン=山田哲朗】米疾病対策センター(CDC)のアン・シュケット博士は21日の記者会見で、「インフルエンザの症状で病院に来る患者の割合が減り始めた。全米を平均すれば最悪の時期は終わったかもしれない」と述べ、感染がピークを越えた可能性を示唆した。>>続きを読む

 そんなに簡単にピークが越えるのか?年末とか、大丈夫なの?医療制度が不安なアメリカなのに・・・


 
Posted at 21:07 / 医療 / この記事のURL
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新型インフル用「ワクチン」 いざという時に足りなくなる? / 2009年05月13日(水)

新型インフル用「ワクチン」 いざという時に足りなくなる?

  新型インフルのワクチンが足りなくなったり、第2波に間に合わなかったりする懸念が出ている。製造ラインに限りがあり、製造そのものに時間がかかるからだ。どうすればいいのか。>>続きを読む

   ワクチン製造は、1994年に予防接種が義務から任意になり、需要の減少などから大手製薬会社が次々に撤退。現在は、民間企業や財団法人など4つしかない。唯一の民間企業となるデンカ生研では、政府から製造検討依頼を受けた新型のワクチンについて、「増産も視野に入れていますが、2倍も3倍も増やすのは難しいと思います」と明かす。おいおい大丈夫かよ〜


 
Posted at 00:13 / 医療 / この記事のURL
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メキシコにサーモグラフィー25台供与 / 2009年05月07日(木)

新型インフル:メキシコにサーモグラフィー25台供与

 外務省は7日、新型インフルエンザ対策として、メキシコ政府に新たに体温計測用のサーモグラフィー25台を供与したと発表した。>>続きを読む

 そのぐらいはやってあげないと、技術立国の名が廃る!


 
Posted at 23:37 / 医療 / この記事のURL
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米国も外国人の受け入れを厳しく制限し始めたか? / 2009年04月15日(水)

東京の2歳児心臓移植、米コロンビア大が拒否

 東京都内の男性が、重い心臓病を抱える2歳の長男の心臓移植を米コロンビア大に依頼したところ、拒否されていたことが14日、わかった。>>続きを読む

 世界保健機関(WHO)は来月、渡航移植の自粛を求める指針を発表する予定で、日本移植学会幹部は「米国も外国人の受け入れを厳しく制限し始めた」とみているようですね。国内で何とかできるようにしていくしかないですねぇ。


 
Posted at 19:32 / 医療 / この記事のURL
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