あさってから 台湾生活 

February 18 [Mon], 2008, 11:10
今日、癌の結果がでたから

明日 荷物のチェック


マンションも変えて欲しいと言った


できるだけ 外に出たいと 想ってるけど。


夫の会社の通訳さんたちとは

今 現在 距離がある

同じ年の人もいる(未婚)

仲良くなりたいけど 


なんか 向こうが・・・・


前回「悪いことして 遊びましょうね」と

言ったのが 悪かったのかな?



今回は 仲良くなりたい

AAA 歌詞画 

February 14 [Thu], 2008, 4:40
貰うとき、転載するときは、コメしてね(^ω^)

東京で島の香り 

February 01 [Fri], 2008, 9:12
友人が博多から出張してきたので、ふらりと入った北千住の居酒屋に島の香りを楽しめました。
画像が悪いんですが…
グラスの焼酎は原田酒造の【昇龍】
右のキャベツは島でよく食べる【肉ミソ】をつけて食べました。

大根の芽 

January 18 [Fri], 2008, 3:06
大根の芽が出てきたぞ。

天狗舞・他 

January 12 [Sat], 2008, 17:51
ようやく涼しい日がぽつりっぽつりと・・・おいしい味覚の季節ですね。そして、それらを引き立たせる脇役が酒でもあります。お酒は料理と共に味わってこそ美味しいものです。ということで今回は天狗舞を中心に・・・

左上から
諏訪泉・鵬・純米大吟醸  精米歩合40% アルコール16〜17% 日本酒度+3.0 酸度1.4 1800ml8400円
三千盛・悠醸 精米歩合45% アルコール15.3% 日本酒度+11 酸度1.5 1800ml3480円 720ml1485円
三千盛・純米大吟にごり 1800ml2950円
菊姫・黒吟 1800ml30000円 三年熟成
澤屋まつもと・雫酒 1800ml7350円

左下から
天狗舞・吟こうぶり 精米歩合35% 1800ml22050円 720ml10710円
天狗舞・純吟 720ml6300円
天狗舞・中三郎 1800ml10500円 720ml5250円
天狗舞・山廃純米大吟醸生 1800ml10500円 720ml5250円
天狗舞・石蔵仕込純米大吟醸 精米歩合40% 720ml4410円
天狗舞・山廃吟醸 720ml3095円
天狗舞・梅酒 アルコール16% 1800ml2520円 500ml1470円
天狗舞・古古酒吟醸 精米歩合40% 1800ml10710円

なんか 

December 25 [Tue], 2007, 1:36
疲れる

てってけ 

December 17 [Mon], 2007, 23:54
アーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


ふぁーーーーーーーーーーーーーーーーーー





寝る・・・・じゃあね。

アルマゲドーン 

December 11 [Tue], 2007, 1:17
ほい、バイトから帰ってきてランニングをして豆大福を食ってアルマゲドンを見ております。なつかしいな〜、だいぶ前の映画だから思い出しながら観てますけども、のっけから激しいですな。やっぱりいい映画ですな。そして最後はやはり号泣しますな絶対に。この映画は高校の時に観た以来なんですが編集してDVDに録画しますよぉ。
ほんでたしか最初に観たのがノストラダムスの予言かと恐怖の大王とかが流行ってた頃じゃないかな?この映画を観たのは。結局あのオヤジの予言はあっさり外れたんですが、当時はかなり信じてた人もいたような気がしますな。まあ自分は特に気にしてませんでしたけどね(-_-)あの頃テレビ等で騒いでいた人は今は何をしてんのかな??ま、ほっときますかな。
んでまた映画の話。アルマゲドンの挿入歌でもあるエアロスミスの曲。この映画にしか合わない気がしますな。ここまでビダッ!!と合う曲と映画も珍しいかなと思います。この曲じゃなかったら自分はこんなに感動しないのかもしれません。もうシャトルが出発する前に泣いております。あぁやっぱりいいな。そして現実じゃないけど、本当に地球が滅亡しそうで、実際にいまどっかで戦ってんじゃねえか?みたいに思い込んでしまいます。やっぱりこの映画は最高です!!みなさんも感動しちゃってください。自分みたいなひきこもりも一緒にどーぞ。

三人オバン(川口松太郎) 

December 04 [Tue], 2007, 18:08
川口松太郎の『三人オバン』を読みました。


奥さんに先立たれ、寂しい日々を送っていた川口松太郎が後添えを求めて三人の女性を口説きます。


川口は当時85歳でした。


後添えと言っても、昔からの友達の中から選ぼうとするのですから、相当なお年を召した方ばかりです。





一人目は元新橋の芸者さん。


川口が三味線で口説き、彼女も歌で返しました。


『羽織着せかけ草履をそろえ、どうでもお帰りなさいまし、いいつつ立ってれんじ窓、

あれ見やしゃんせ、いい天気』


こうして川口松太郎は振られたのです。





二人目は現役の画人でした。


昔、若い頃、二人は来世を誓った仲。


彼女の家柄はとても良く、結婚に反対した父親が無理に引き離したのです。


あれから○十年、懐かしさのあまり、川口が彼女に手紙を書きました。


彼女は夫に先立たれ、一人身でした。


川口は昔の話をしますが、彼女は話題をさらりとかわし、絵の話をするのです。


彼女はお弟子さんの絵を見せ、出来栄えはどうかと尋ねます。


川口が褒めると、手元に置いてやってくれ、と言われました。


彼は絵を買わされたのでした。


早い話、彼女は川口に興味が無かったのです。





三人目は川口が昔、振った女性でした。


ある日、この女性から手紙をもらいました。文面は次のようなものです。


『しばらくです。元気らしい様子は新聞やテレビで拝見しています。


三益さん(川口の奥様)が亡くなって寂しいでしょう。私が後妻になって上げましょう。


身の回りの始末をつけて上京して上げます。』


この女性は山持ちの、大金持ちなんです。


一人娘なので川口に婿養子になって欲しいと言い寄ったのですが、結局彼は断ったのです。


その彼女が後妻になってあげるというのです。


○十年ぶりに会った途端に彼女は、あの話は無しや、と言うのです。


理由は、私が後妻になったら、あの山をあんたに取られるかもしれん。


結婚して私が死んだら女房のものは亭主のものになる。


5億の山をみすみすあんたに取られるような結婚はつまらん、約束はやめおく、というものでした。


山の方が可愛いといって、帰ってそれっきり音沙汰はない。




こうして川口松太郎の後添えの話は立ち消えになったそうです。





この本は川口松太郎の遺作集ですので、『三人オバン』の他にも短編が載っていました。


その中に『浅草おんな』がありました。


浅草の奥山に大正の頃まで『山ふじ』という水茶屋があったそうです。


そこの女主人お政という看板婆さんの話がめちゃくちゃ面白いのです。


男と女の会話です。


濡れ場もあります。


切った、張ったもあります。


笑いあり、涙ありの話です。


男の見栄、女の意地をさりげなく描いています。


女を大事にしようとする男、男を育てようとする女の壮絶な戦いを面白おかしく描写しているのです。


流石、直木賞作家です。

刷毛目 

December 01 [Sat], 2007, 6:51
白泥用の刷毛目いろいろです。稲の穂 しゅろ すすき などですが、穂先のやわらかさが
 
それぞれなので、作品によってつかいわけます。既成のほうきをばらしても、面白い模様ができるとおも  
います。
P R
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