ヤバいなぁ・・・。 

May 30 [Tue], 2006, 21:02
最近、本気で腹痛とか立ちくらみがひどい・・・。
それに、体中のあちこちが痛むときがある。
特に、手の指がしびれたりとかね。
一体、うちの体はどうしたんだろなぁ。
あと、何だかココに書いてると自然と涙ぐんでしまう。
何かが悲しいとかは感じない。
でも、勝手に出そうになるのです。
そりゃ、必死で我慢しますけどね。

正直、もう限界なのかなぁと感じてしまったり・・・。
いや、冗談です。
限界を決めたら、それまでしか頑張れないから決めない。
うん、正直相当、キツいんだよ。
でも、だからって、キツそうにしても誰も助けてくれない。
そんなコトは分かってるんだよ。
必死で自分作ってやっていかないと、無理。
自分って言っても、ホントの自分じゃない。
ホントはもっとたくさん泣きたかったりする。
でも、泣くばっかりだとかしか言われないから泣かない。
いつも、泣かないように我慢する。
我慢しても、相当の泣き虫ですがね。

たまにね、世界がすごく目まぐるしく動いてる気がする。
普段は、そんなコト感じないのにね。
自分だけが、その世界の中で時間が止まってる。
みんな、何をそんなに急いでるんだろ?って思ってしまう。
うちは、器が相当小さいのかね?
だから、こんなコトを思っちゃうんかな。

何だか、昨日・今日と相当疲れてる。
別に予定がぎっちりあったわけじゃないのに。
疲れがどっと来る感じ。
先週は、全然そんなコト感じなかったのになぁ。

やっぱ、家って嫌いだよ。
隣の話し声・足音聞いて、ビクビクしてしまう。
一体、私って何なの?
早く、ここから抜け出したいよ。

ってか、早く夜が終わって欲しい。
家で過ごす夜は大嫌い。
長すぎる。私にとって、長すぎる。
日が出てる間は、まだ落ち着くんだ。
あったかいから。
家の中にいても、日が照ってるって分かるもん。
でも、夜は分からない。
月とか星は大好き。
でも、私の部屋の窓から見えないし。
落ち着かないの。
寝ようと思っても、寝れない。

一つ言うと、私、高校の頃に比べて、どんどん弱くなってる。
高校の写真で、笑ってるのがあるけど、
何で私、普通に笑ってるんだろ?
もう、特定の人の間だけでしか、本気で笑えないよ。

のーたいとる 

May 29 [Mon], 2006, 17:06
さっき、ものすごく怖かった。
家で、唯一自分の居場所の自分の部屋にいるはずなのに、
すっごい息苦しくなった。
壁がまるで、自分の方に迫ってくる感じ。
空気そのものが、私を押し潰そうとしてた。
ホント、すごく怖くなった。
勝手に涙が出てきて、息ができんくなった。
落ち込まないように、大好きな音楽もかけてたのに。
家の中で聞こえる物音も、聞こえないようにしてるのに。

自分の家が落ち着かないって、変だな・・・。
早く、落ち着ける場所が欲しい。
ホントにほっとする場所であって、
普通の会話で笑ったりできる場所。
毎日、そういう落ち着ける場所に帰りたい。
何で帰ってくる場所で、緊張状態でいなきゃいかんのだ。

今日一日、家にいた分、相当キツいな・・・。
頭半分、おかしくなりそう。
いや、もうなってるのか。

いい加減、元に戻さなきゃいかん。
もう少ししたら、部屋から出なきゃいかん。
また、平然を装ってなきゃいけないんだから。
週末まで頑張らなきゃ。
週末、また楽しいコトがあるはずだもん。

頑張れ、自分!

こういう時は、michelle branchのbreatheは落ち着く(*´ェ`*)

バイト。 

May 29 [Mon], 2006, 14:22
あー。
バイト見つからない。
いや、一応派遣の登録会には行くけれども。
あと、照明専門店にも電話した。
ちらっと中を見たコトあるんだけど、
かわいい照明があって、気になってたんだよねー。
照明専門店で働けたらいいなぁ。
それも、仕事業務もPCを使った受注・発注に、
オンラインショップもやるみたいだから楽しそう。
早く、電話来ないかなぁ。
ホント、事務的なバイトやってみたい。
すっごい事務とか、憧れるw

ってか、早くバイトしてお金貯めたい。
お金貯めて、温泉行く(* ´艸`)
それに、いっぱい遊ぶんだー。
うは、今からワクワクするw
夢ばっかり、広がっていきますよw

よっしゃ、今週でバイト決めてやる(`・ω・´)

自己嫌悪。 

May 26 [Fri], 2006, 11:54
あー、すっごい自分が嫌になってきた。
見るんじゃなかったよ。
見ちゃいけないモノ、見すぎた。
そりゃ、人には色々な過去があるのはわかってるよ。
でも、いやだ。
すっごくいやだ。
すっごい泣けてきた。
あの時、一緒に見たDVDとかは
前に一緒に見た人を思い出してたんだろうな・・・。
こんなコト、思いたくないのに。
見なきゃよかった、ホントに。
バカだ、バカ。
涙止まらなくなっちゃった。
大体、何であんな簡単な暗証番号にしてんだよ。
適当に入れたら、あってるんだからビックリした。
そしたら、あのメールがあるトコだった。
見ちゃいけないんだろうなと思いつつ、見てしまった。
最低な人間だわ。
そしたら、日時とか内容見て、誰か分かってしまった。
それから、いくつか飛ばしながら見た。
内容からして、すっごい良い人だよ。
うち、この人に敵うわけないじゃん。
何で、うちを選んだの?
うちの話を聞いて同情したから?
うちの何が良くて、一緒にいてくれるの?
この人がすごく大きな存在だったんだなってのは分かっちゃった。
これから一緒にいるためには、この人を上回らなきゃいけない。
うちに、そんなコトができるんかな。
すっごい自信なくなった。
半分くらい死にたくなりました。
どうあがいても、無理なような気がするの。
すっごい苦しいかも。胃が痛いわ。
過去の人であっても、すっごく妬いてます。
あー、ごめんなさい。


世界でたったひとりの 

May 18 [Thu], 2006, 22:57
これから、ここを普通の日記として使うー。
何か日記っていうモノを書きたくなった。
うー、でもやっぱ手書きにした方がいいのかな。

今日は、昼から図書館で読書。
今日読んだのは、「世界でたったひとりのこども」ってやつ。
小説なんだけど、実際未来にありそうな話だった。

今現在、少子高齢化が進んでる。
そう、大人ばかりの世界になりつつある。
そして、医学もすごく発達してきている。
だから、人間の寿命はすごく延びてきている。

本の中では、ある特殊な病気が流行っていた。
その病気は、人間の生殖器をダメにするモノだった。
だから、子供を産める人はごくわずかで、
大抵の人は子供を産めなかった。
だから、子供はとても珍しい存在となっていた。
また、医学の進歩により、
「老化防止薬」と「PP」というモノができていた。
老化防止薬っていうのは、
その名の通り、人が年をとるのを遅らせるモノ。
小説の中では、40代になると、人は皆飲んでいるのが普通。
誰もが年を取りたくないと願い、
120歳まで生きるコトが当然となっていた。
そして、PPというのは、「ピーターパン」の略。
これは、PP手術によって、永遠に年を取らないようにするもの。
だから、外見は子供だけど、年齢は45歳や67歳なんて人もいる。

子供を望んでもできないという夫婦が多く、
子供の存在が珍しいという世の中で、
その存在は商売道具と化してしまう。
ある人が子供をさらって、それをお金を出して買う人もいれば、
子供産めない夫婦に対して、子供をレンタルする仕事も出てくる。
そんな中、レンタルされる子供が自分の家族を探すっていう話なんだけど。

なかなか感動した。泣かなかったけどね。
本の中で使われる言葉に「世界の復讐」ってのがあった。
これは、人が寿命を無理やり延ばそうとするから、
自然は、逆に子供を作らせないようにしたっていう意味で使われてた。
何だか、考えさせられた。
理由は、すこしずつ、そういう風な方向に進んでるじゃないかって思えるから。
種を残すサイクルが昔からあるのに、
今の人間はそれを崩そうとしているんだ。
長く生きるコトがいけないとかじゃないんだけど、
ある意味運命に逆らいすぎちゃいけないんだろうな。
実際、この小説みたいになったらイヤだなぁ・・・。

今日は5冊本を借りてきた。
2週間で、全部読破するぞー。

no title 

May 17 [Wed], 2006, 22:28
どうしようか。
頭の中、そればっか。

自分の中身が余りにも空っぽすぎて、悔しい。
「自分がない」、まさにそんな感覚。
どうにかしなきゃ。

そう、最近嬉しかった言葉。
「これまで、よく頑張ったね」
かなり嬉しくて、思わず泣いてしまった。
わかってくれる人がいたっていう安心感。
今までのコトを認めてくれる人がいて、嬉しかった。

過去のコト、決して楽だったわけじゃない。
たくさんキツい思いして、たくさん泣いた。
過去を引きずって、死ぬコトも考えた。
でも、自分を必死で保って、これまで来た。
それを理解してくれた言葉。
聞いた途端に、涙が出た。
改めて、言葉ってすごいなって思った。


P R
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