イラナイ 

July 05 [Tue], 2005, 23:33
生きたいなんて嘘よ。
幸せになりたいなんて嘘よ。
君もいらない。
誰もいらない。
私もいらない。
命もいらない。
生きたいなんて嘘よ。
幸せになりたい。それだけが本当の本当の本音よ。
でもなれないよ。
だって私は弱いから。
だって私は独りだから。
貴方が隣にいないから。

クマさんが恋をして 

July 05 [Tue], 2005, 0:13
久しぶりの闇館。
ずっと、忙しくて、闇を吐き出す程暇ではなかった。
今日はね、クマさんが恋をしたのを聞いて、哀しくなって書いたの。
堅く瞼を閉じたの。
涙が零れてしまわないように。
きつく唇を噛んだの。
嗚咽が漏れてしまわないように。
そうやってね、心の中で静かに泣いたの。
ポロポロポロポロ・・・
いっぱい泣いたの。
それでもまだ、哀しい。
クマさんは遠くへ行きました。
私の手の届かない人になりました。
クマさんの心は他の人に奪われました。
もぅ戻りません。
私は何も出来ません。
ずっと独りで泣くのです。
周りは皆幸せそうで。
私だけ独り取り残されて。
独りで死んで逝くのです。
きっと、それが定めなのです。

愛しのクマさんが恋をしたそうです。
仔猫の私は静かに森の中へ帰ったそうです。
そして2匹は2度と逢うがなかったそうです。
クマさんは幸せになったそうです。
仔猫は血に塗れて死んだそうです。
お伽話は終わりです。
何て幸せな結末でしょうね。

なんて、素敵な結末なんでしょうね・・・



疲れ 

June 04 [Sat], 2005, 15:50
今日は少し調子がよかった。
最近鬱期のボクは朝と夜にはズドーンとしてます。
暗いよ〜って言われそうなくらい。
んでも仕方ないんですよ。
何だか自分でも抑えられないくらいの鬱期は久しぶりで、ボクも困ってるし戸惑ってるんです。
でも少し、この鬱期の扱い方を覚えてきました。
少しは頑張って感情を抑えていられるかな。

でもやっぱり死にたいって気持ちは消えない。
ボクは鬱期はいつもそう。
酷いリスカとかアムカをしてないだけまだマシだけどね。
去年はクマがいて安定してたから、今年が辛いだけだと思う。
だからボク、頑張ります。


嗚呼 

June 02 [Thu], 2005, 23:16
何かもぅ




死にたい。





それだけ。







死にたいよ。。。











別離 

May 28 [Sat], 2005, 23:12
完全に連絡も取らない事になりました。
クマと。
もぅ駄目だね。
この世の終わりだね。
自分で言わせたようなもんだけどね。
だってこのまま無駄な希望を抱いてても前になんて進めないし。
んでも哀しいよ。
淋しいよ。

私駄目だわ。
やっぱ駄目だわ。

この世の終わり。
ぅぅん。この世は私の事何かで終わってくれない。

私の世界の終わりだね。

終わったわ。

ぜぇんぶね。

はは。


ねぇ・・・ 

May 27 [Fri], 2005, 15:13
何が変わる訳でも、何が手に入る訳でもないのに、私は今日も泣いています。
音の海に呑まれながら、今でもクマを想って泣いています。

もぅ大丈夫だと思っていた。
クマはクマで頑張って生きてるならそれでいいって思えると思った。
でも、それは偽りだった。
辛い時、苦しい時、やっぱり傍にいて欲しくて。
楽しい時、嬉しい時、やっぱり一緒に笑って欲しい。
もぅ、大丈夫だって、言い聞かせていた。
私は大丈夫なんだって。
でもそんな事が簡単に出来るはずがなかったんだよね。
哀しくて哀しくて、淋しくて。
小さな肩をぎゅっと抱きしめて、小さな身体をさらに小さくして泣いていた。

クマに逢いたい。
クマに愛されたい。
クマの隣にいたい。
恋人としてぢゃなくても構わないから。
好きだから、私はちゃんと友達でいられるのに。
愛してるから、ちゃんと友達として接しられるのに。
それでも傍に置いてくれようとはしない。
なのにまだ忘れられない人。

友達の1人が、時が立てば忘れられるって言ってくれた。
でもそんな簡単な想いぢゃない。
私の恋は、あまりにも大きすぎたから。


ボロボロ 

May 25 [Wed], 2005, 22:37
少し風邪の所為で頭がクラクラしながら日記書いてます。
精神的には、まぁ、そこそこって所です。
ホントにそこそこです。
良くもなく悪くもなく。
どっちかって言うと、やっぱり悪い方なんですけどね。

さっきから1人で泣いています。
ポロポロポロ。
涙が、止まらない。

最近こうゆう事が多い。
クマの事を無理に排除しようとすればするほど、私は壊れていっています。
でも、私の元気な姿を待っている人達の為にも、早く、少しでも早くって・・・
そう、思ってしまうのです。

「急がないでもぃぃよ」

誰もがそう言ってくれる。でも皆、心の中ではやっぱり早くしてって思ってるはずだから。
・・・クマが、そうであったように・・・ね・・・
嫌いになれたらぃぃのに。
私の心から排除できたらぃぃのに。
そんなの無理。それくらいに愛してるから。

体調悪いと、ホントに人恋しくなるんだね。
クマに、逢いたいよ。

篤史と悠麻はもぅメッセ落ちちゃった。
2人が話し終わるだろうタイミングを窺ってたら入り損ねちゃったんだよね・・・
学は今日はメッセに入らない。
レッスンが入って大変らしい。私も、もっとハードな生活をしたい。
淋しさが、こみ上げてくるから。

忙しいと倒れる。でも、忙しいと忘れられるの。
全部。何もかも全部を忘れていられるの。
忙しく忙しく、自分を追い詰めているのは私。
でも、そうしないと生きれない私にしたのは私じゃない。
何てね、全部私が悪いんだ。
わかってるよ。わかってる。


チョット・・・イッテミタダケ・・・



苛っ子 

May 23 [Mon], 2005, 19:30
今日は朝から苛々してました。
多分、寝不足。
てか最近はまぢで疲れすぎです。
忙しいんですよね。色々と。

つーか、聖母祭の準備がウザイ。
何で風紀委員がクラス旗のアイロンがけしなきゃなんないわけ?
しかもしかも試験前にさぁ。
まぢヤメテってかんぢ。
お陰です〜〜っごい疲れが増しました。
明日は聖母祭当日。
今は夕立だかなんだかで大雨。
カラっと晴れてるのも困るけど、雨なのも嫌ぁぁ〜っ
体育館とか面倒だし。うち経験してないし。
ぁ〜ぁ・・・明日暑いのかなぁ・・・
私あんまり暑いと熱中病になるんですけど〜・・・

てかさ、何か知らないけど、私既に夏バテという部類のモノになったようで御座います。
だぁぁ・・・追い討ちぃ〜・・・ありえにゃぁ〜〜・・・

何だかもう嫌ですね。
ホントに嫌ですね。

しかもこれから勉強だしさ。
ありえねぇよ。ありえねぇったらありえねぇんだよ。
誰が何言ったってありえねぇんだよ。

あぁ・・・


ムカムカ・・・



消えかけた憎悪の再来 

May 21 [Sat], 2005, 15:28
世界の色なんて見えないし。世界の形なんて歪んでる。
自滅願望最高潮。
アタチは一体どうなるんだろう。
此処まで追い詰められたのは誰の所為?
それはアタチ自身が悪いの。
でもアタチが自分を追い詰めなきゃいけなかったのは何故?
皆、知らん顔。自分が幸せならぃぃんだよね。

アタシの心に初めて傷を付けた貴女が、何で今になって連絡を寄こすの?
お願いって何?
「あんたの学校赤羽でしょ?w赤羽の学校にうちの好きな人いるんだけどさぁ、赤羽の道よくわかんなくてーw今度案内してよ〜wぃぃでしょぉ〜??w」

・・・・・・はっ?

・・・


フザケンジャねーよ。


何で俺がてめぇらのお願いを聞かなきゃなんねぇんだよっ!てめぇらの頭の中どうなってんだっ!?過去は終わった事だからぃぃのかよ!?友達?まぢフザケンナ。俺がいつてめぇらと友達になった!?
俺を地獄の底にまで突き落として親友まで殺したてめぇらが清々と生きてる事自体、俺はホントは許せねぇんだよっ!!
取り合えず消えろ。俺の世界から早く消えろ。
やっと安定してきた私を狂わせないで。
脈拍が凄い速さで走ってる。
全神経が麻痺して視界が暗転しそう。

何でなのかな。
何でこんな時
私の過去を知っている人は皆
私から離れているの・・・?

やっぱり

私は独りなんだよね・・・


何だかなぁ・・・ 

May 20 [Fri], 2005, 16:58
今日も学校。明日も学校。帰ってくれば休む暇もなくお勉強。
まぁ、これが高校生ってものなのかもしれないですけど辛い
今日はやっとこさ聖母祭のパネルを仕上げる事が出来ました。
取り合えずクラスの事だし、手伝ってくれた人もいたから終礼にてちゃんと言いました。
「無事書きあがりました。ありがとうございました。」
んでもって拍手を頂きましたが、内心ではあんま嬉しくなかった。
だって何か、クラスの事をしたって気になれなかったから。
自分の仕事を只こなしただけ。
だってクラスの人のほとんどが無関心だったしね。
あぁ嫌だぁ・・・
学校行きたくないなぁ。
でも私は休みたい休みたいと言っても結局「行かなくちゃ」って気持ちに押されて行ってしまうんです。
これが自分を追い詰める原因かもしれないのにな・・・はは・・・
最近は急に泣きたくなる時があります。
でもそれは一瞬の事で、その後は普通に戻るんです。
きっと、何で泣きたいのか分からないから泣けないんだと思います。
何で自分が泣きたいのか、ワカリマセン。
自分が忙しいのは誰の所為でもなく、試験勉強に追われている自分の所為だし・・・
・・・でもあえて言うなら、寂しいのだと思います。
本当に辛い時に辛いと言えない事も、そんな私に私が言うよりも先に気付いてくれる人がいない事も・・・
幸せな時間などなければよかったのに。幸せさえなければ、こんなに今が苦しいと感じる事はなかったのに。クマの馬鹿。離れるなら、こんなに多くの思い出残して行かないでよ。こんなにおっきい愛情抱かせて行かないでよ。
逢いたい、なんてもう言わない。だからせめて、連絡を頂戴・・・
苦しくて、辛くて、哀しい私を宥められるのも、戒められるのも、クマしかいないんだから・・・
もう1度愛してとは言わない。だって私ももう信じられない。きっともう、クマに愛を囁かれても信じる事は無理。嘘ってそうゆう事。裏切りってそうゆう事。信頼を一瞬で失うんだ。
でも・・・愛の言葉以外ならクマを信じてるの。自分勝手だけど、クマのくれる「大丈夫」はいつでも私に「大丈夫だ」と思わせてくれたから。

いつもいつも優しかった人。
いつもいつも、愛してくれた人。
私の大好きだった人。
私を助けて。
その役目は今だって貴方にしか出来ないのに・・・
貴方は何処にいるのですか・・・?


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