警告の点、導きの線 

May 10 [Thu], 2018, 2:25

前回の記事では点字を読んだ。
6つの突起だけで、さまざまなことを示していた。

ということは、もしかしてアレも同じしくみ?

私の頭に浮かんだものは



点字ブロックだ。

だってほら、名前がもう「”点字”ブロック」だし!
丸い突起があるし!
目の不自由なひとが白い杖で辿っているの、見たことあるし!

きっと点字ブロックにも、指で読む点字のように
細かい書き方やルールがあるに違いない…!

と、いそいそと調べ出した私に衝撃が走った。


なんと、2種類しかないというのだ。


丸いの…「警告ブロック」。注意すべき位置を示す
棒状の…「誘導ブロック」。進行方向を示す


警告か、誘導か。
そのどちらかでしかないのだという。





確かに…丸いポツポツのと、棒状のと、
2種類しかない。


電車のドアの部分は「警告」、
ドアとドアの間は「誘導」。


切符売り場へ「誘導」し、
目の前に券売機があることを「警告」している。


段差(階段)の始まりと終わりを「警告」している。


曲がるところや、交差するところには「警告」


道路に出るところにも「警告」。


段差や斜面に差し掛かる所にも「警告」。

なるほど、いろいろ見ていると、たった2種類でも示したいことが読み取れるようになってくる。

2種類でも…


と思っていたら、新種発見。
なんか付属品みたいな細いの、ついてる。


と思ったら、一体化してるのもある。


「警告」と「誘導」の間をとったみたいな
楕円形のもある。
(設置場所から推測するに「誘導」らしい。)


ビミョーな長さの「誘導」もある。
なんだなんだ、2種類じゃなかったのか?


===
ここで、点字ブロック(正式名称は「視覚障害者誘導用ブロック」と言う)の歴史。

1967年に岡山県内に設置されたのが最初。なんと日本が発祥。
1970年頃から全国に広まり、
2000年にブロックの突起、形状、寸法及び配列に関する統一した規格が示される。

===

全国で一斉に「せーの」で始めたわけではないので、
ご当地ブロックというか、ローカルルールみたいなものが自然発生し、
2000年に規格が決まったあとでも残っている、ということのようだ。

バラバラだけど、それぞれになんとかしなきゃと考えた結果なんだろうな。


そんなわけで、「誘導」なのか「警告」なのか、白杖の先や足の裏では判断が難しい楕円形のが今でも残っていたり、

楕円形の破損した部分を現在の規格のもので修復したり、位置の変更を行ったりした結果


こんなことになっていたり、


こんなことになっていたりする部分もある。

部分と言えば、


つなぎ目をカバーする、丁寧な仕事。


丁寧な仕事。
(新旧混ざっちゃってるけど…)


丁寧な仕事。
(楕円形の「誘導」だけど…)

ちなみに、ゆるやかな曲がりやスロープに「警告」を設置しすぎるのも、いちいち歩みを止めてしまうことになるのであんまり良くないみたい。
なので、曲がる部分は、内角が135度以上であれば「警告」ブロックを設置しなくて良いらしい。
これは135度なさそうだから、本当は「警告」ブロックを入れることが望ましいのだろうけど、
この丁寧な仕事ぶりには敬意を表したい。愛らしい。



なんかオシャレーなやつも、ある。


オシャレーな「誘導」と
オシャレーな「警告」。

誘導された先に、急に左に曲がる「警告」を発見。
エレベーターでもあるのかな?



「御用の方はインターフォンでご連絡ください」
(点字では『ゴヨーノカタワ、インターホンデ、ゴレンラククダサイ。』)

なるほど、ここはゆるやかなスロープになっているから、
お手伝いが必要だったら呼んでね、の為のインターフォンが壁に埋め込まれていたのか。

こんなの普段、気づかないよなぁ。
壁にこんなものがあるなんて、
点字ブロックが「警告」してくれなければ、見えてなかったよ。


最後にこちらもご紹介。



突起の配列で横断歩道を形作っているのか?!と思ったのだけど、そういうわけではないみたい。深読みしすぎた。
道路横断帯、通称エスコートゾーンというもので
点字ブロックとはまた別のもの。
横断歩道内で進行方向を見失わないために役立っているのだそうだ。


今まで景色に溶け込みすぎて、意識していなかった点字ブロック。
今では私にいろいろなことを警告し、誘導してくれる。
なんだか新しい言語を習得したみたいだ。


===

<参考文献>
「点字ブロック ―日本発 視覚障害者が世界を安全に歩くために―」
徳田克己・水野智美 著
2011年9月、福村出版株式会社


指で読む字を目で読む 

April 23 [Mon], 2018, 22:02

少し前、仕事で点字を知る機会があった。
学ぶ、ほどきちんとではなく、入口程度だったけど。
五十音だけでなく、アルファベットや数字も6つだけの点で表すことができるし、奥が深いと思った。

それから、街にある点字が気になるようになった。
存在は知っていたのだけど、「本当はなんて書かれてるの?」「本当にちゃんと書かれてるの?」という気になり方。

気になったので調べてみた。
(以下、こちらのサイトを見ながら読んでみました)



【エレベーターにて】



下に行くボタンのとこについてるから…

『シタ』

うん、そのとおり。




「開く」「閉じる」のマークのとこについてるから…
(なんか点字にフリガナ、もといフリ漢字もついてるし)

『アケ』『シセ』
…しせ?


【駅にて】



これもフリ漢字つき。
えーと、

『コーー チヨダセン・ヒビヤセン・マルノウチセン・カスミガセキエキ』

コーー?
あ、これは矢印がそのまま形になっているのか。



『(外字符)(大文字符) C (数符) 4 デグチ → 』

アルファベットの前に置かれるのが「外字符」、
大文字の前に置かれるのが「大文字符」、
数字の前に置かれるのが「数符」。

外字符や数符がないと、
「ル」も「d」も「4」も同じになってしまう。

他にも、ケタの多い数字、メールアドレスやURLを書くとき、
文の区切り方など、いろいろなルールがある。
それにしても6つの点だけでいろいろ表せて、すごい。
そしてこれを指先で読むなんて、すごい。


【街なかにて】



【ネガミ ハ (判読不明)
〜コガタユービンブツ〜】

恐らく「テガミ ハガキ」なのだろうけど
風雨にさらされて、劣化が激しい。









『ツーチョー』
『コーカ』
『シヘイ』

カナで書いたときに「ウ」で伸びる音の場合は、「−」になる。
だから、『ツウチョウ』ではなくて『ツーチョー』、
『コウカ』ではなく『コーカ』、
『シヘー』ではなく、『シヘイ』。

しかし、あえて点字を探して歩いていたから見つけたけれど
ATMに点字があるなんて今まで気づかなかったな。

***

ずいぶん昔、「ダイアログ・イン・ザ・ダーク」というイベントに参加した。
暗闇の中で、芝生の上を歩いたり、ジュースを飲んだり、ブランコに乗ったりした。
アテンドしてくれた人は視覚障害者のひとだったのだけど、
暗闇の中で、空いている椅子を見つけられないでおたおたしていた私の手をとって
「こっちの椅子、空いてますよ」と誘導してくれたこと、あまりにもびっくりして忘れられない。


指先で読む文字。
私は目ですらすらと読めないけれど、それを読む人たちのために
いろいろな場所で書かれていてほしい。



すてきなあかり 

April 05 [Thu], 2018, 2:10

商店街に咲く花を探して歩いていた
それぞれに、すてきなあかりがあることに気づきました。
自由な名づけと独自の評価と共にご紹介します。



【単独直線型】



直線で形成された屋根と本体の無骨さ。
照らすことのみを目的とし、余計な飾りはそぎ落とされている。

一匹狼度 ★★★
お花が似合う度 ★★★★★



【曲線異素材型】



銀色のぐるぐるはいらないような気がしますが
反射させることで明るさを増しているのかもしれない。

未来っぽさ度 ★★★★
なんかカマキリっぽい度 ★★★★★



【多色使い型】



道の名が堂々と掲げられた商店街の入口。
星の装飾とステンドグラスのような可愛らしい意匠がそれをさらに盛り立てている。

にぎやか度 ★★★★
飾りつけ度 ★★★★★★
 ←スターロードなだけに星多めにしてみました 



【ランタン型】



山小屋にありそうなランタンそのもののような丸っこい形。

秘湯度 ★★★★★
曇天に似合う度 ★★★★★


余談ですが、「こんなあかり、シルバニアファミリーにあったような気がするなぁ」と検索してみたところ、最近のシルバニアファミリーの進歩に驚いてしまった。(昔の画像の中にはありました)



【2種協力型】



あかりの違いにより、手前と奥とでは異なる商店街であることが示されている。
昼間通ったら気づかなかったかも。

手前、LEDっぽい色だな度 ★★★★
奥、形がはっきりわからない度 ★★★★




懐かしさ度 ★★★

今年は優勝してくれ!度 ★★★★★★★★★


おしまい★



商店街に咲く花(そしてお餅) 

March 21 [Wed], 2018, 13:43

その花との出会いは、突然だった。

2018年1月、初詣に川崎大師を訪れた、帰り道。
それは鈍く輝きながら優しく、曇天を飾っていた。




その花たちは、まっすぐ続く商店街をずっと先まで
じぐざぐと彩っていた。




このかわいらしさにすっかり心を奪われてしまった私は
他の商店街にも花を探しに出かけた。




撮影時期は同じく正月。
花ではないが、紅白のお餅をかたどった飾りが霞のようにふわふわと揺れていて愛らしい。



こちらはボリューミィな、見事な枝ぶりのもの。
街路灯にひとつずつ、咲いている。



お餅と、「大入」の文字のめでたさよ。
しかし撮影時期は2月末。
お正月飾りとすれば、ややくたびれてきているのは否めない。

と思っていた数日後。



突然それは、鮮やかなピンクの花へと姿を変えた。
時は3月、春の訪れだ。




あたかも夜桜のように、街路灯のもとで
それは夜を照らしながら人々の頭上で咲き誇っていた。




…実は、予想以上にこのての飾りがみつからなくて困っていたところ、3月になってお色直しが行われたので思い切って記事にしてみたのだった。

おしまい

おかずカップ百花繚乱 

March 07 [Wed], 2018, 7:51

私は普段、お弁当を作って職場に持っていくのですが、



シュウマイ、
ではなく、器のほうに注目。

みなさんは、このかわいらしさにお気づきでしょうか。
おかずカップ、おかずケース、お弁当カップなどと呼ばれる、これ。

いつも同じスーパーで購入するので
だいたい固定されがちなラインナップなのですが、

他にどんな柄があるのか気になったので



ずらり。
集めてみました。


【定番柄】

ドット



チェック、レース、星。



定番、と決め付けてしまいましたが
星はなかなか見つかりませんでした。


【花柄】



右下のには鳥もいる。
けっこう手の込んだ柄。




【キャラクター柄】

有名キャラクターから



オリジナルのものまで。働くくるま。



恐竜。





【動物柄】



うさぎはピンクがち。



セリフのある動物もいる。



お弁当を食べる前、おかずが入っているときには
底のセリフは見えず、
食べ終わると食後の感想が現れる仕組み。



可愛さで油断していると見逃してしまいそうだけど
パンダは「パン♪パン♪」とは鳴かないからな!

ちなみにネットで探していて知ったのだけど、
このようなタイプは「抱きつき」と呼ばれているらしい。
おかずに動物が抱きついているように見えるからか。
おかずカップにさらに細分化された呼び名があるなんて初めて知った。


【食べもの柄】

おかずという食べものを入れるのに食べもの柄とは?
こういうこと。



フルーツ。



これは「なにかinフルーツ」。
小さい柄なのによく描きこまれている。



ブロッコリー、たこさんウインナー、豆、から揚げ等。
堂々たる「theおかず」の柄に囲まれて
ここに入れられるおかずはプレッシャーを感じないだろうか。

と思った矢先、



寿司…!

寿司に囲まれるのは十中八九、寿司ではない何かのはずだ。
寿司に囲まれる、寿司ではない何かの気持ちにもなってやってほしい。


【他いろいろ】



英字のおしゃれなやつ。



国旗。
なぜ国旗を柄にしようと思ったのか。
お弁当、からの運動会、からの万国旗への連想か。


【占い】



ここには12種類あるけれど



全部で96種類。
コンプリートまでの道のりは険しい



できるかな


以上、おかずカップ百花繚乱でした



「どんな色のおかずでも受け止めてやるぜ!」



冬枯れ親水公園 

February 19 [Mon], 2018, 16:36

冬の日差しを浴びる、とある公園。



よく見ると、水の流れる場所が設定されています。

この球体から水が湧き、


(今は雨水が溜まっている)



やんわりとした窪みを通り、



この場所に注ぐ、はず。

水が流れるように設計されたはずの公園に
水が流れていない。
その景色に私は、ぐっと来るのです。


こちらも。



水が流れるはずの通路だけが



延々と



続く。

水の痕跡は確かにあるけれど





水は無い。

こちらも。







でも確かに
「ここには水が流れるんだろうな」と
わかる。




静まり返った噴き出し口。


ここも。



飛び石と、



静寂。



節電や節水で停止している場合もあるようだけど
今回見て回ったところは冬の間は停止、という感じ。

春になったら、水の流れる景色も見に行こう。



掲示板をちゃんと見る 

February 14 [Wed], 2018, 2:02

走っていると、ちょくちょく掲示板が目に付きます。


このような。




チラ見だけで通り過ぎることが多いですが
この度、ちゃんと見てみました。
そこで見つけたいくつかの素敵な掲示物をご紹介します。


たとえばこちら。



おもち差し上げます」という魅惑の響き。




目を引く「 安 易 」。




「光る汗はだれのもの!」
誰のものでしょうか。




「聖母お元気倶楽部」
なかなか無い語感と字面。



イラストも良いものがあります。



某フリーいらすと使用のポスターが多い中、
このオリジナリティ。
目がついた文字も、セリフも可愛らしい。
「え.え…ま.さ.かでしょう〜…」


こちらはねずみ駆除相談。





駆除される側の不安げな表情。




燃えるナマズ。
”分”がひとつ抜けてることなんて
どうでもよくなっちゃいますね。


それじゃあバイバイ、宮西野あやでした!




バス停のアンオフィシャル椅子 

January 30 [Tue], 2018, 17:00


走っていたら、バス停にけっこうアンオフィシャル椅子があることに気づきました。
いくつかに分類してご紹介します。
(この記事は以前デイリーポータルZに掲載されたT・斎藤さんの記事に似ちゃうかなーと思いながらも書きました。あっ、スピンオフっていう便利な言葉使っていいですか…!)

ちなみにこちらが、オフィシャル椅子。
屋根つきバス停と一体型。





【キュート】

奥に見えるのが、アンオフィシャル椅子。
ハート型の座面が可愛らしい。



長椅子と、丸椅子。



キュっとあがった丸椅子の足がチャーミング(危ない)





【遠慮】

バス停から距離をとって、遠慮しているアンオフィシャル椅子たち。





足の数が不自然だな…

こちらもそっと、遠くに。





庭園の気配。



【たくさん】



各種取り揃えて。



ぞろぞろ。



バス停をはさんで



右側のは2つの椅子から出来ていることが判明。



【ロマンチック】



白い木のベンチ。無意識に「赤いスイートピー」を口ずさんだが
あれは「駅のベンチ」でしたね。

右端で着々と屋根つきバス停(もちろんオフィシャル椅子つき)が作られているのも趣きがあります。


【風流】



縁側かな?





憧れのタクシーチケット 

January 18 [Thu], 2018, 19:19
タクシーチケット。
最初にこの言葉を知ったのがいつのことだったのかは、もう思い出せない。
深夜ラジオから聞こえてきたのだろうか。
「撮影で遅くなって、タクシーチケットもらって帰ったんだけどさ」
「タクシーチケット運転手さんに渡すじゃん、」等々…

察するに、どうやら「タレントさんたち」が「仕事の関係」でもらったり、使ったりするらしい。
タクシーチケット。
それは私の中で実像を結ばないまま、使う人々も使用されるシーンも相まってなにか特別な、きらきらしたものとして膨らんでいった。

突如、そんなタクシーチケットと邂逅した。
ある撮影のお手伝いをする際、終了が深夜になるので
タクシーチケットを支給すると言うのだ。

「撮影」!「深夜」!
憧れのタクシーチケットとの対面に、これほどふさわしいシチュエーションがあるだろうか…!!

憧れのタクシーチケット。
魅惑の響き、タクシーチケット。
その実態とは…!!



まさかのホチキス留め。




モザイク箇所の解説
@発行元社名を表すと思われるアルファベット
A偽造防止のキラキラ
Bクレジットカードの番号みたいな数字の羅列
C私にこれをくれた会社の名前(記入済で渡された)


大きさは、名刺ぐらい。材質は、紙。
複写式で2枚になっている。

こちらが2枚目。




タクシーチケットについて、運転手さんから聞いた話。
・3万、5万、上限なしなど、いくつか種類がある。
・残業後の社員に会社が支給するなど、法人の利用が多い。(しかし以前よりは減っている)

そうか、私は正社員の経験が無いから知らなかっただけで
多くの人はきっと、タクシーチケットのこと知っているんだ…
タレントさんが使うものだなんて勘違いしてたのは私だけか…

などと落ち込むことはなかった。
なぜなら乗車して10分、この時点で車酔いとの戦いが始まっていたからだ。

しかも運転手さんから想定外の発言。
目的地まで、1万円では行けないかもしれないというのだ。



…。
タクシーチケットが、無敵のきらきらカードからホチキス留めの紙へと姿を変えた瞬間だった。


タクシーは深夜の東京を走る。

途中、運転手さんは「カンナナ」や「オーメカイドー」を教えてくれる。
私は車を運転しないので、それらの道が具体的に、どこをどう通っているのかがわからない。
道路沿いに見えた東京メトロの駅の表示を指し、運転手さんは「メトロなんてマイナーで、わかんないよね」と言う。
私は毎日の通勤でメトロを使っているので、その駅名を見てああ、そろそろ家だなと思った。
そうか。運転手さんと私はこんなふうに、見えているものや、場所を認識する手段が違うんだな。

と考えることによって車酔いとの戦いを続けながら
ちょうど1時間で自宅に到着。

やはり1万円は超えてしまいました。
夢をありがとうタクシーチケット…



ふいに感謝される 

December 30 [Sat], 2017, 19:17

予期せぬところで突然、感謝される。
みなさんにはこんな経験ありませんか。

私はあります。

主に、こんな場面で。

飲み終わったジュース。



突然現れる感謝。





こちらこそ!
こちらこそごちそうさまでしたなのに!

ひらくことにより、こちらにリサイクルの意思があることを
察されている。
先回りされている感じがくやしいな。

 



豆乳からも



豆乳マーク?つきで感謝が。

牛乳からも







感謝をこめられて。



 

ピロコからも。
誰?

方言でも

 


あいつからも。




流行には乗らないぞという強い意志。





陽気な感じで

 




 


感謝でもなくなってしまった

P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:宮西野あや
  • アイコン画像 性別:女性
読者になる
ブログなんて何年ぶりだ
2018年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31