ブログ終了 

October 17 [Wed], 2007, 0:15
大学に入学してから、ずっと日常を綴ってきた日記でしたが、このブログは終わりにしようかと思います。

まぁそれにはそれなりの理由があるんですが、一番大きいのは結構色んな人がこれ見てるってことかな。

結構赤裸々に書いてるけど、意外に読まれてると思うと書きづらいことも沢山あるし。

一応公開用じゃないので。

新しいブログでも始めます。そんなブログのアドレスを知りたいという物好きがいたら言ってくださいw

では、あでぅー。

風呂が恋しくなる季節 

October 08 [Mon], 2007, 21:54
別に他の季節は風呂入らないなんてことはないですけどw

夏とかはシャワーが多いのに比べて、秋は湯船に浸かってのんびりすることが多いです。まさに至福の一時ですな。

最近肩こりが悪化してきて、結構辛いから、それにも効くような気がして余計に風呂に入るように心がけています。

管理会計の先生が「原価計算基準は1ヶ月に一回ぐらい、半身浴で読むといいですよ〜」的なことを言ってたから、早速やってみた。勉強しながらリラックスって一石二鳥ですな。意外とはかどらないんだけどねw

まぁ、どうせ長時間浸かるなら、何かしないともったいないし、どうせやらなきゃいけないなら、風呂の中でやるのもありかな〜なんて思うから、続けてはみようかと思いますw

でも、あんま期待はしません(・x・)


ところで、最近は周りの人にアニメ好きが多いせいか、アニメにはまってます。

「涼宮ハルヒの憂鬱」とか皆面白いっていうから、どんなもんかと思ってみたら、

本当に面白いw


まぁ、過去に漫画の「いちご100%」にはまったことがあるってことは、そういう素質があったのかもしれないけどw 俺にw

まぁ、全編を二日間ぐらいで一気に見終えて、なんか興奮がおさまらなかったから

続けて、「らき☆すた」見たけど、これは微妙w

あんま面白いと感じられなった自分にちょっと残念ってのとちょっと安心っていうアンビバレンスな(ry ←(既に懐かしいなこれw)

んで、「ひぐらしのなく頃に」を見ようと思ったんだけど、けいいちの声がうざくて見るのやめましたw

勉強以外は最近こんな感じである。


前回の日記で就活するみたいなこと書いたけど、あれやっぱりやめますw

公認会計士一本で頑張ろうと思うよ。

なんか公認会計士って面白そうだしね!将来は、やっぱり転職してコンサルの道を歩むことにしやす。

さてと、こんな日記かいてたら、また肩が凝ってきたので、やめます〜

あでぃおす

肌寒くなってきましたね、 

October 06 [Sat], 2007, 23:26
もう秋だね。

日没も早くなってきたし、羽織るものがないと少し肌寒いぐらいになったしね。

食欲の秋

読書の秋

就活の秋・・・?

就活しようかどうか悩むな〜。

公認会計士は本気で取りたいから、就活本気で頑張る時間はないと思うけど、人生に一度は就活やっといた方がいい気がする。

今2社ぐらい受けようと思ってる会社があるけど、それも実際に受けるかどうか分からない状態。

でも、その2社を調べるとやっぱり行きたくなるのが心情ってもので、公認会計士じゃなくてもいいかな・・・っていう「自分」も最近芽生えつつある。

もともと、公認会計士の資格を取る目的は、将来コンサルタントになるためだし、その過程に過ぎないからな。

ちなみに、将来は、企業ブランドを手掛けるコンサルタントになりたい。

ブランドっていうと、なんかミーハーっぽいイメージがあるけど、ブランドの威力って計り知れないしね。

でも、曖昧な概念なだけに、諸刃の剣的で、うまく使えばこの上ない味方だけど、失敗すれば破壊的なダメージを受ける可能性すらあるから、扱いづらいもんだよな・・・。でも、だからこそ面白いし、魅力的だと思うんだけどね。

まぁ、俺の命題はブランドをコントロールすることで、そのためにはブランドっていう無形のもんを目に見えるものにすることだな。

今は、株式市場の株価を使って株式時価総額で企業価値を表わすけど、投資家の視点しか織り込まれてないこの評価方法じゃ企業の本当の価値なんか分からないと思う。(勿論、これはこれで有意義だけど)

まぁ、ごたごた書いたけど、なんか物思いに耽る秋ってことで、今回は終わり!

アメリカに戻りたい 

July 02 [Mon], 2007, 22:28
最近少し思う。

日本に帰ってこないでアメリカの大学に行けばよかったと。

何がきっかけでこう思い始めたのか分からない。

そもそも、なんでそう思うのかもはっきりしない。


でも、アメリカの大学のほうが沢山の価値観を持った人と接せると思う。

日本は単一民族。

色んな考え方の人がいるとはいえ、価値観が似ていると思う。

やっぱり、全く違った人種の人が持ってる、全く「新しい」価値観に出くわすことは少ない。


国に帰って軍隊に入りたくないから必死にアメリカで勉強するイスラエル人。

将来国の役に立つために頑張る中国人。

目標をしっかりもった韓国人。

他にも色んな人とアメリカで接してきて、俺は色んなことを学んできた。

俺がアメリカで長年生活してきた強みというのは、英語でもなんでもなくて、そこで学んできた全てだと思う。

英語なんて誰でも出来るから俺の強みでもなんでもない。


日本に帰ってきて色んな価値観を持った人と出くわす体験が少ない。

たしかに、日本で学んだことも沢山ある。

日本に帰ってくる前は、日本の大学でちゃんと勉強する学生は少ないと思ってた。

「大学のレジャーランド化」は未だ健在かと思っていた。

でも、一番嬉しかったことは、(少なくても俺の学校は)そうでなかったこと。

日本もまだ腐っちゃいないな、って思った。


意識がものすごく高い学生が俺のまわりには沢山いる。

今の俺は、そいつらに刺激をもらいながら生きている。

これだけでも、日本に帰ってきた価値はすごくあったと思う。


でも、これからグローバル化に拍車がかかる中、

社会に出たときに戦わなくてならない相手っていうのは「世界」だってことに気付いている人が何人いるのだろうか。

相手が、アメリカなのか中国なのか韓国なのかインドなのかは分からないけど、

ハーバードも北京大学も俺らなんかよりもっともっと死に物狂いに勉強してるし、色んなことを積極的に体験しようとしている。

そいつら相手に俺らは戦わなくてはならない。

今の安定した日本社会があるのは、全部高度経済成長期に日本人が頑張ったおかげ。

それを俺らが享受してるに過ぎない。

自分の夢の実現も勿論必要。

でも、「世界」をもっと視野に入れてほしいと思う。

そして日本人としてもっと頑張ってほしい。


最近、時間があればずっと勉強してる。勿論、資格とゼミが忙しいからである。

それを知る人は、「お前はえらいな」って言う。

でも、それはおかしい話だと思う。

自分の夢があるなら必死にそれに向かって頑張るべきだと思うし、何よりもそうしてる人は世界を見れば何万といる。

将来その中で活躍できるのは一握り。

そう考えたら、頑張るのは当たり前だし、頑張らざるを得ない。


もしかしたら、皆そこそこでいいって思ってるのかもしれないけど、

もっと日本人として頑張ってほしい。



こういういいながら、俺自身最近そういう感覚が薄くなってきてる気がする(笑

でも、明らかに相手は日本人じゃなくて、外国人。

だから、アメリカに戻って、アメリカの大学院に行きたいって最近思う。

お金ないから、もっともっと後になりそうだけどw

University of PennsylvaniaのMBAコース行きたい。

そこにいる天才たちに会ってみたい。


そして、多分、これが俺がアメリカに戻りたいと思う理由なんだろうな〜。

俺の夢 2 

June 29 [Fri], 2007, 13:05
〜前の日記から続く〜

そんなとき、俺は違う目標にたどり着いた。

個々の製品レベルのブランディングではなくて、企業ブランディングをしたい。

企業は、こんなこと、とても若造なんかには頼まないだろうけど(笑


でも、これからのブランディングは企業レベルで行われるべきであると思う。

グローバル化が進んで、企業が世界に進出するに連れて、企業としてのブランドというものを統一させる必要性が出てくる。

そのときに、企業のブランドを世界的に確立するためには、4P(Product,Price,Place,Promotion)のような製品レベルのマーケティングでは足りなくなる。

もっと組織再編のようなことをしないと、世界で通用するブランドというものは確立できない。

まぁ、製品レベルのマーケティングで、一時的にブランドを確立できても、継続的には難しいと思う。


こういう問題意識があって、これを将来的に俺がこれを手掛けることができるようにするにはどうしたらいいか、って考えたときに、

まずやらなきゃいけないこととして、「企業価値」の分析に行き着いた。


うちの学校だと、伊藤邦雄先生とか俺のゼミの先生でもある加賀谷哲之先生の得意とする分野である。

企業価値分析には、勿論会計の知識は必須である。

それなら、会計のプロになっておいたほうが、あとあと便利かもしれないと思ったときに、

俺が学校でもかなり仲のいい岩渕の存在が気になった。

同じぐらいの時期にラクロス部をやめて、同じぐらいの時期から自分の夢に向かって歩き始めたやつ。

大学に入る前から唯一俺のほかにラクロス部に顔を出していたやつでもあるし、同じクラスの友達でもある。

なんかこのほかにも色々と接点が多くてびっくりするが、やつは公認会計士を目指していた。


公認会計士は、短期間のうちに沢山の業界の裏を見ることができるって教えてくれた。

俺にとっての公認会計士という仕事の魅力は、これ一つに集約される。

将来、企業ブランドを手掛けたいという夢があって、それに向かう第一歩として公認会計士が突然浮上してきた。

そして、監査法人に3年間ぐらい勤めて、外資コンサルティング会社に転職する人も多いということを知った。

そして、俺は公認会計士を目指すことにしたのである。

岩渕おめでとう!& 俺の夢 

June 28 [Thu], 2007, 23:54
俺が公認会計士を目指すきっかけはあまりよく分からないけど、多分公認会計士を目指す決定的な影響を俺に与えたのは岩渕だと思う。

そんな岩渕が短答式試験に合格したってことを友達伝えに聞いた。

ほんとおめでとう!そして、論文も頑張ってくれ!!



ところで、なんで俺は会計士を目指しているのだろうか。

岩渕による影響が大きいって書いたけど、多分そうなのである。


俺がまだ広告に夢中になってた頃、岩渕は会計士の勉強をしていた。

俺は将来広告マンになって、最高の広告を作る!って思っていた。


一方、会計に対するモチベーションっていうのは、

会計学概論も実はDで通したぐらいだから、

会計にはむしろ敵対的だったかもしれない。

会計は地味なものだって思っていたし、

公認会計士は、電卓をぱちぱちやって、地道な業務をこなす根暗な人たちだとずっと思っていた。


最初に会計って面白いなって思うようになったのは、企業経営分析という授業を履修してからである。

これがゼミでもない「普通の授業」か!?

って思うぐらい苦しい授業だったけど、短期間の間に(わずか3ヶ月弱)、

会計というツールを嫌ってほど使わされた。

でも、それと同時に、そのとき初めて会計のすごさに気付いたと思う。

企業を分析する上で会計は必須の知識である。

ダイナミックに変動する企業の状態を分かりやすく表現するためのツールが会計であるってこともそのときに知った。

ただ、数字を無意味に電卓にたたくだけじゃないってことにも気付いた。


企業経営分析を終えて、まず最初にしたことは、彼女につられてインターンシップをしたことである。

某有名メーカーのインターンシップに3週間参加し、色々なことを知った。

俺は希望通り、マーケティング部門に配属されて、すごく華々しいインターンシップライフを満喫するはずであった。

しかし、現実はその正反対であった。

それこそ、データを地道に入力する作業にとどまり、他社の価格調査や製品情報の情報収集業務ばかりやらされた。

インターンシップ生だからそれはしょうがないことだろうし、これを通して学んだことも沢山あったけど、一つ分かったことは、「マーケティングや広告は華々しくて、会計は地味」っていう先入観は全くもって間違っているっていうことであった。

どんな仕事にも辛いことや地道な作業はある。

そんな単純なことを俺はインターンシップを通して学んだ。


長い夏も終わり、学校が始まると、せっかく学んだ会計の知識を忘れたくないと思い、簿記2級合格という目標を立て、それに向けて勉強を始めた。

簿記自体は全く無知だったため、3級から勉強を始めた。

1ヶ月間猛勉強して、2級は取得できた。

でも、会計はそこまででいいやって思ってた。


やっぱり俺の夢は広告マンで、

佐藤可士和みたいに沢山のブランドを創造するようなクリエイターになりたかった。

だから、俺は広告業に携わる沢山の人々と会って、話を聞いて歩いた。

楽しかったけど、話を聞いて現実を知るたびに、

広告業界の限界というものに気付き始めた。

そして、最終的に広告業界はやめることにした。


広告業界は、これから派手な産業ではなくなってくる。

マーケティングを包括的に指導できる、マーケティングコンサルタントが取って代わるようになると思う。

広告はその中のほんの一片にしか過ぎない要素としてしか見られなくなると思う。


〜つづく〜

Returnees Party 

June 18 [Mon], 2007, 15:34
先日、渋谷で帰国子女のパーティーがあった。

世代を超えてのパーティーだったから、知らない人の方が多くてやっぱり自分の知り合いとばっかり固まってしまう。

パーティー全体のノリもいまいち帰国っぽくなくて、なんだかなぁーって感じだった。


でも、久々に昔の友達と会えたのはかなり良かった。

サンノゼのとき一緒につるんでた吉見とは、俺が電話に出てなかったせいで(別に無視してたわけじゃない)久々の再会だったし、

パーティーの幹事をやってたけーことも電話はよくするけど会うのは久々だったし、

河合時代のときに一緒に飲みに行ってたやつとも、本当に久々だった。


もう河合に通ってたときからまるまる2年以上が経ってしまったわけで、河合時代が少し懐かしく思えたことが、ちょっと恐かったりする。

時間が経つのは本当に早いな。


ところで、パーティーにいって思ったことは、当たり前かもしれないけど、

あのときは同じように河合に通って受験のために頑張っていたやつらも、今は皆が皆全然違う道を歩んでて、ほんと人それぞれだっていうこと。


人はそれぞれの人生がある。


でも、「あいつの生き方いいなー」とか「もっと違った人生もあったかもな」みたいなことを考えてしまう。

普段は自分の生き方に対して何ら疑問も抱かずに、むしろ自信を持って生きている方だと思うけど、

久々に会う友人が全然違った道を歩んでいると、そういう生活も楽しそうだと思ってしまう。

そして、そこには少しの後悔と憧れが生まれる。


受験時代は、一橋大学に絶対に入る!って決めて勉強頑張って、ぎりぎりヘッドスライディング気味で入学できた。

そして、入ってからは自分の夢に向かって邁進し続けているわけだけど、勉強に没頭すればするほど、自分が失っていくものも沢山あった。

例えば、勉強することによって失われた、人との交流の時間。

3年の今になって思うけど、あまり人と関係を持ってこなかったと思う。

実は一橋生との交流はあまり好きじゃない。結構皆似てて、あまり面白くない。

どちらかというと自分も一橋カラーだなって思うけど、だからこそ全く違った人ってのにあこがれる。

勿論、人の性格とかはそれぞれ違うけど、なんか安定志向でとりあえず学校で単位取って無難にサークルやってみたいな人ばっかり。生き方は皆同じ。

一橋は、コンサバティブな人が多いと思う。


じゃあ、もし私立大に行ってたら、俺の人生は変わっていたのだろうか?

それもそうとは言えないかもしれない。俺の性格上、めんどくせーとか言って結局何もしてないと思う(笑)

でも、少なくとも色んな人に出会って、交流する機会は生まれたはず。

そんなことを思うと、俺は自分の今の生きかたはどうなのか、と思ってしまう。



まぁ、こんなことを考えつつも俺は自分の生きかたは変えられないし、変えるつもりはないんだけどね(笑

そこまでネガティブじゃないです。

今はとりあえず勉強して、色んな人に出会える仕事を最終的にはしたいなと思う。

とりあえず、勉強してw

Future 

February 05 [Mon], 2007, 10:45
漠然とだけど、将来に不安を抱くようになった今日この頃。

俺はこのままでいいのかな、なんて思うと良く分からなかったりする。

高校時代のほうが何も考えずに決めてたなー。


初めて本気で「なりたい!」っていう仕事ができたのは、中学1年のときだった。

漫画家になりたい!って言って、毎日のように漫画を書いてた時期だったな。

絵はめちゃ下手だったけど、当時の俺にとってはそんなのどうでもよかった。

「下手だと思ったら、もっと練習してうまくなればいい。」

って一心で、毎日毎日勉強はほったらかしで絵を描いてたのを思い出す。


でも、美術のクラスをその一環で取ったら、漫画よりも「絵」が好きになっちゃって、

漫画家はやめて、なぜかアナウンサー志望に転向w 「絵」と関係ないし。

その頃はあやぱん(高嶋彩アナウンサー)の大ファンでしたw


そして、大学に入る前に出来た夢が、「広告を手がけたい」だった。

高校最後の年にCommercial Artというクラスを取ったんだけど、

それをきっかけに「広告」の魅力の虜になってしまった。

大学の志望理由も、広告とかマーケティングに近い分野ってことで商学部志望になった。

そして、晴れて商学部に強い今の学校に入学できたわけだけど、


最近広告って小さいなって思ってしまうようになった。


広告になんで魅了されていたのかと、今から思い返してみれば、

多分、人の心を操れるってところに魅了されたんだと思う。

全く興味ない人に興味を持たせ、購買に至らせ、最終的には信者にまでする。

そんな力があると信じてたけど、広告はこれからはそうはいかないみたい。


今はマーケティングのほんの一片にしかすぎないという見方が妥当なようで、

最近魅力をあまり感じなくなってしまったというのが正直なところ。


あぁ、これからはどうすればいいんだろ。

養老さんが人は「社会の穴を埋める」のであって、与えられたことをやるのが一番良い姿としているけど、

なんかそうなのかね。

起業しても、社会にとって必要のない事業は淘汰されちゃうし、

社会の価値に見合うようにしなくてはならない。

つまり、社会の穴を探して、そこを埋める役割を担わないといけないんだよね。


とにかく、今は模索の時期かな。

やりたいことが見つかったら「とことんやる」ってのが俺の性分だから(飽きるまでw)、

やりたいことをとにかく探そう。

ふと、こんなことを考えていた、試験期間でした。

Recently 

January 31 [Wed], 2007, 0:13
前回の日記から随分と時間が経ってしまいました。

そして、意外な人がまだ読んでいるってことも明らかになったw

下手なこと書けねぇな(汗
まぁミクシーには書けないようなことをこのブログには書いていくことにします。


報告が遅れましたが、

いやぁ、色々あった(笑


彼女さんとはやっぱり別れ、今は微妙な付き合いで関係は繋ぎとめている感じです。

しかし、

冴えません。 やっぱり。



まぁ、彼女依存型から分散型に脱皮できたという点ではよかったのかもしれません。

リスクヘッジですなw

まぁ、なんというか気持ち的にも楽になりました。

学校とかもう一緒にいることが少ないので、

皆さん僕を見かけたらその時はどうぞ宜しくお願いします。(ってかブログを見てるやつは限られているか・・・)



最近は、3年に始まるゼミ(シビアなゼミ)と資格勉強で頭がいっぱいです。

あと近々催される予定の合コンも少し楽しみですw

まぁ、かなり忙しくなる予感。

多分しぬほど忙しくなる予感。

死なない程度に、あの世を見てきます。

危機 

January 03 [Wed], 2007, 23:30
俺と彼女さんの関係に亀裂が入る寸前でした。

そして、今も尚、関係は修繕しきれていません・・・。

アメリカから帰ってきた次の日、早速彼女さんと初詣に行ってきました。

俺の気持ちはリフレッシュされ、彼女さんとは楽しんでデートをすることが出来ました。

別れのときまでは・・・。


彼女さん、デート中ずっと心から楽しんでないようなのがずっと気がかりで、

夕食のときに何か悩んでる?って聞いて、最初は

「ううん」

って言ってたんですが、最後に

「ちょっと悩んでることがあるんだ」

って言われました。


場所を移動して、悩みを聞くと俺との関係とのこと。

俺がアメリカ行く前にひどい態度を取っていたことが原因。



別れを告げられました。



俺は彼女さんと別れてもいいと思っていたことを本当にバカバカしく思いました。

「人は失って初めてその大切さに気づく」

って言葉があるけど、

本当だね・・・。


俺が彼女さんと付き合って、どれだけ彼女さんに依存してきて、

どれだけ彼女さんを信頼してて、どれだけ彼女さんが大切か、

そしてどれだけ彼女さんを好きなのか・・・、

ってことがこれではっきりしました。


「失いたくない」


本当にこの一心で彼女さんを説得しました。


俺が引き起こしたこと。自業自得。

でも、もう一回チャンスをもらえるなら・・・

もっと大事にしたい。


明日また話してきます。
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