NEXT GENERATION in GIFU 本日放送! 

May 16 [Sat], 2009, 23:27
少し付け足しでネタバレになります。これから放送される地域の方はご注意ください。…まぁ、そんなたいしたことじゃないんだけど。

会場の音声がこもってるような気がしたんだけど、ラジオで聞いたらキレイに聞こえておりました。以下、ネタバレです。

公開録音の会場の支配人さんの名前が六角さんということで、某俳優さんの名前を出して井ノ原さんが遊んでたところがカットされてました。この三人が日本のなんとかかんとか言ってたんだけど、当時はカットされるとは思ってなかったので聞いてませんでした。
(ToT)

ハニー終了後のジングル後のタイトルコールは例の坂本さん指摘のもので、言った後みんな笑ってたんですね〜。

岐阜のあるあるで「出身は岐阜〜」の後、話が続かないっていう話は、実際この公開録音に行く前のことですがありました!

うちの店の新入社員の子が岐阜出身でまさしくそんな感じでした〜。しかもさるぼぼもよく知らなかったそうです。

休み明けはさっそくその話で盛り上がりましたよ。ありがとう!公開録音!!ありがとう!トニセン!!

逢いにいこう後のタイトルコールが坂本さんに遊ばれた頭を横に振ろうって言われたものです。

オヤジギャグの順番も重要だっていう話もカットされてました。これは最後に読んだものが印象に残っちゃうから不利だ!とか言って、順番を入れ替える相談をしたんですよ。

坂本さんが投稿に肉付けしたってときに二人にツッコまれて老眼のフリしたんだったかな。

ラジオネームがマツモトヒロシさんって人がいたんだけど、その書き方がマツモトキヨシ風に書かれてたと言ってたんだけど、それもカットされてます。

ミントは食べてみんとのくだりの老眼のフリは使われてました♪あの顔、写真に撮って会報にでも載せてくれたらいいのにな。

歌のコーナーのギターがね、あの日違和感あったんだけど、アレンジがなんかイマイチかな…練習不足だからか出てない音もあったし〜。ダリアがカットされちゃいました。

時間がおしてたからカットして編集された放送を初めて聞きました。ダリアも聞きたかった〜!

NEXT GENERATION in GIFU はじめに 

May 12 [Tue], 2009, 21:09
3時間ぐらい並ぶ気ではいたけど、今年はもうちょいと嫌気がさしました。8時から並びだして約7時間の軟禁状態。(9時【から】並べますって書いてあるのに、この時点で200人ぐらいは並んでた)

徹夜お断りと(確か)ハガキに明記されているにも関わらず、徹夜組もいるし〜。その後の井ノ原さんの発言のせいで、なんだか解せない気持ちでいっぱいになりましたゎ。

どうせ当落だって抽選なんだから、整理番号も抽選で割り振っちゃえばいいのに。その順番でしか入場できないんだから徹夜する人たちもいなくなるだろうに。

というわけで、最近パソコンを開いていないのでなんだかんだと手間を省くため携帯からアップします。本番編、サプライズ編、この記事と三部構成にします。以下ネタバレにつき、別記事に書きます。

NEXT GENERATION in GIFU(本番編)ネタバレです! 

May 12 [Tue], 2009, 21:04
曲名など、いきなりネタバレしていますので放送まで待ちたい方はご注意ください。以下レポ開始。放送は土曜放送地域が5/16。

座り位置
長テーブルがへの字型に置かれ、
下手に一人→長野さん
真ん中→坂本さん
上手→井ノ原さん
上手隣、テーブルの角にボーズ2号さん
フトシさんは立ったまま。

服装
坂本さん→背中に刺繍かプリントのあるまっ白な長袖のシャツ、カーキ色のパンツ、靴は見てない。ボタンは開けてたような気がするけど、インナーは覚えてない。
長野さん→クリームっぽい白色の長袖シャツにGパン。ボタンは確か閉まってた。靴は見てない。
井ノ原さん→長めの黒いカーディガンに淡いピンク色のTシャツ、濃いめのGパン。靴は見てない。

1曲目…スピリット
聞いた人?のリサーチ開始。ネクジェネでも聞いたけど、シュランでも流れ出したものね。学生への応援ソングだそうです。社会人にも…向けられなくはないそうです;

曲明けは恒例の会場のオーナーさんにインタビューのコーナー。岐阜といえばさるぼぼが有名ということで、その由来をお話してくださってる中に、さるぼぼのぬいぐるみ(3〜40センチぐらい)を玩ぶ井ノ原さん。

形状が座りにくいためムキになって座らせようとしていて超可愛かったッス。で、そんなことをして遊んでたものだから、説明をちゃんと聞いていなかったと。後にイノなきに書いてましたね。

岐阜といえば、家具!というわけで、なんとこの日の抽選会のプレゼントが

トニセンが座った椅子!!

を、一人一脚ずつ!一脚四万円するらしいですョ。って、言われた瞬間に椅子を持ち上げマジマジと眺める井ノ原さん。

高山ラーメンの話が出たときに、またもや食べた人?リサーチが始まり「けっこういるね」って言う声に紛れて「僕も食べた」とかなんとかボソリと呟く長野さんがまたまた可愛らしかったです。

2曲目…ハニー
ここでやっと坂本さん、自分が座ってた椅子をマジマジと眺めます。お茶目。この曲中にタイトルコールの練習をします。しかし、なぜかみなさん「イン岐阜」のときに頭の動きが揃っちゃうみたいで、坂本さんに指摘されてしまいました。

自分以外もやってるとは思ってなかったからなんだか笑えちゃって「そのままするんだよ」って言われても思わず前の人の背中に隠れちゃったりしてた。笑いすぎてヤバかった。

「公開録音に来た人たちと僕たちだけの秘密ね」とかなんとか言われたかな。

この後、もう1回タイトルコールをするんだけど、今度は首を横…歌舞伎の見栄をきるみたいな?…いや、もっと穏やかにだけど、観客で遊ぶトニセンず。こっちからは見えないのに〜。ずるい(笑)

3曲目…逢いにいこう
スピリットはまだ聞いてない人もいたので「聞きたい?」って聞いて、聞きたそうだったのでフリートークはナシ。この曲はもうみんな知ってるだろうけど一応「聞く?」と聞くと「ううん」と首を横に振る人多数!?いたのか「ううんはやめよう!」と井ノ原さんが言ってました。

曲中に恒例のステッカー配布が始まりますがメンバーからではなく、フトシさんからだと聞いてかなかなか取りにいかなかったんですよね。貰えるネタが書けて羨ましい。

この坂本さん作のステッカーが配布しきったら次は誰が作る?っていう話になって「井ノ原も昔作ったよね?」と。『井坂長』っていう文字だけの物を作ったらしいですね。

しかし、ここはV6での迷画伯長野さんは?っていう流れになってました〜。

4曲目…ノーバディノウズ
5曲目…オレキミ&ダリアをアコースティックで!

いい感じで歌い上げたのに、ダリアで歌い出しの歌詞がまったく出てこなかった坂本さん。もうホントに一言も出なかったみたいで、井ノ原さんにギター演奏やめさせてました。このときの謝る身振りが可愛い。

歌詞を辿るもやっぱり出てこず。客席が歌って教えてるのに、それすら耳に入らない。あんなにきれいにすっぽ抜けて、パニクってる坂本さんは初めて見た。このパニクってる間、ダリアなのに、オレキミがグルグル頭の中を巡ってたらしいです。

公開ボツネタ選手権では、都合が悪くなると老眼のフリをする坂本さんが可愛かったです♪

NEXT GENERATION in GIFU(サプライズ編) 

May 12 [Tue], 2009, 20:56
本番終了後、坂本さんが「おいおい、まさかこのまま帰るつもりじゃないだろうなぁ」と引き止める。そして、舞台演技ばりに

「5月って何があるんだ?」

と言ったつもりが、はっきり『6月』と言い間違えたため場内ポカーン。そして「ろく…?6月…?」という空気に。そして、「6月って、梅雨だよね〜」と苦笑いで誤魔化し。

それで井ノ原さん本人にまでバレてしまうも仕切り直し。井ノ原さんの似顔絵入りのケーキが、(某大統領のバースデーの時に歌った)マリリンモンローの歌声に乗って運ばれてくる。

フトシさんが台車に乗ったケーキを運んでたんだけど、風でロウソクがほとんど消えてしまってた;

ロウソクに火をつけなおして、みんなでハピバースデイを歌いました。

そして、無事に?サプライズが終わり今度こそハケちゃう;;井ノ原さんなんて、自分でケーキの台車を引っ張って退場し…と思ったら今度はどこかで聞き覚えのある棒読みな声が!

声の主はマネージャー武藤さん。武藤さんから「まさかこのまま帰らないだろうな」と言われ、実はプレゼントも用意してますと。

その一部始終をVTRで紹介。

『4月棒日』

この棒はわざとなのかミスプリなのかいまだに謎のまま。食堂のような場所でテーブルで向かい合って座っている坂本さんと長野さん。

紺と白のちょっと古めかしい半袖シャツの長野さん。白いTシャツの袖を肩までグルグル巻き上げてる坂本さん。

その服装を見て「何それ」と問う長野さんに「吉田栄作だよ!」とちょっとキレ気味に答える坂本さん。

プレゼントはなんにする?という話し合いなんだけど、なぜかつかみ合いのケンカにまで発展(発展って言うのか?)。次に写った映像は服がボロボロ。

「(日常的に)使える物がいいよな」ということで「コーヒーが好きだし」

「コーシーカップ」

と英語風なんだけど、ずっとコーシーのまま。ほとんど坂本さんが書いてた。イノなきにアップされた部分は坂本さん作のハート。ヴィトソ、ナイスなどは長野さん案。シャ○ルやプ○マのパロもあったとかなかったとか。

そのカップを渡すとき、井ノ原さんの足元に投げつける坂本さん。え!?と思ったらそれは真っ白なダミーだった。どうやらそれもサプライズで、「あ〜あ…」となるらしかった。

本物を受け取って、ハートマークや似非ブランドのロゴを眺めて欲しくなさそうにしている井ノ原さん(笑) 結局、ケーキとコーシーカップを持って帰っていきました。チャンチャン♪

NEXT GENERATION in KANAZAWA 

July 08 [Tue], 2008, 19:43
2日ほど前に突然行けることが決まりまして、
当日の朝は遠足でウキウキする子供のように
4時に起きてしまいました。出発時間までまだまだ先だというのに;

今回はなんと車にて日帰り遠征!!
出発は午前7時。ホテル金沢に着いたのは9時15分ぐらい。
佐賀とは違い、周りがビルばかりだったので到着時は
日陰でした。&小雨よりも細々とした雨も降ってました。

整理券配布は11時〜の予定だったけど、10時50分〜開始。
アンケートを受け取って整理番号を招待券と引き換えます。
佐賀の時は招待券は回収されなかったので友達に
持ってかえってねって言ったのに
今年は回収されちゃいました
でも、同じ図柄のデザインの整理券だったことと、
事前に写真に収めてたことで事なきを得ました

今年は時間が早め早めになってまして、
入場のための集合時間は14時半になっていました。
ホテルの2階ロビーにて2列50人ずつ並びましたが、
1000人がぎゅうぎゅう詰めで熱気がすごく(冷房も効かない)、
気分が悪くなってた人もいました。

15時開場。こちらも去年の反省からか好きな場所をとることはできず、
整理番号順に前から座席を詰めていく形式になっていました。
(右側とか真ん中とかぐらいは選べました)
私たちは坂本さんが左側だろうと思っていたので真ん中のブロックの
左端に座りました。坂本さん、真ん中だったんですけどねぇ〜

ステージのサイドに2枚のスクリーンと、私たちの右側に位置する壁面に
映像が映るようになっていました。
15分前に蝶のダンスリミックスPVが上映されました。

それが終わるとFM石川の森下さちさんから注意事項などの
説明が始まります。あとは本番の拍手の練習もしました。
1回目は「1000人の音じゃないですね」と笑顔で毒舌!?
2回目はバッチリと決めた場内なのでした。

開始は5分遅れの16時35分。ジングルが流れてなぜか凝ったライティングが
施され(ラジオ聞く人には見えないって…)メンバーが登場しました。

衣装
坂本さん、白のV襟のTシャツの下に白黒ストライプの襟、袖、裾をはみ出させた
シャツ、グリーン系の無地のパンツを履いていました
長野さん、小花柄のアロハっぽいシャツを着ていました。
井ノ原さん、珍しくハンチング帽を被っていました。黒いジャケット着用。インナーはなんだろ…
長野さん、井ノ原さんともにパンツは未確認です。履いてたっけなぁ…?(笑)
っていうか、坂本さんしか見てないのがモロバレですな;

前日に聞いた新たな気持ちでキャッチコピーを言ってました。
しかし!長野さん、井ノ原さんのコピーを忘れてしまいました。
坂本さんのコピーしか記憶していなかったダメダメコンビです(笑)

曲中のフリートークのみレポりたいと思っていたのですが、
今年はあまりフリートークは弾んでいませんでした。

いのうえ歌舞伎☆號「IZO」 

February 21 [Thu], 2008, 21:28
あらすじなどは省略です(難しくて;)
とにかく去年見た「朧の森に棲む鬼」(以下朧)といい、
今回のIZOといいなんか…グロい;
血しぶきピューは当たり前。
切腹場面では内臓が飛び出したり、目を切られる場面では何かが落ちたりと
イヤにリアリティありすぎて実際に試したんじゃないかと思ったぐらいでした;

でも、セットの豪華さは荒神のときはいったいなんだったの?
っていうぐらいに上がってましたね〜。(1回しか見れなかったけど;)
女郎小屋での場面は舞台上方に浮世絵っぽい絵が映し出されていたり、
以蔵が天誅を下す場面で相手を追い掛け回すときに使われた民家の
十字路のセットがうまく使われていたり「さすが新感線だ!」と思わされました。
あとは朧のときも犬顔家の陰謀〜以下略〜のときも
映像が絶妙に巧く使われていて感心してしまいました。
切腹の後、後ろに立ってる武士が首を切り落とすんだけど、
影状態の映像なのにこれもなんだか生々しかったです。
あとは人数が欲しいときに映像!!(笑)
ドラマっぽい見せ方をしたいときに映像!!
なかなかナイスな演出でしたね。

脚本については青木豪さんという方で、去年LOVE30(内田茂さん舞台)の
脚本を書かれているんですが、そのときはいまいちピンと
こなかったんですよね。(集中できない状況下にもあったんですが;)
でも、今回の脚本はなかなかしっかりと書かれているなぁと思いました。

今回目を引いた女優さんが一人…
あ、戸田恵梨香さんも初めての舞台とは思えないほどの堂々たる演技でした!!
が、戸田さんではなく、中谷さとみさんです。
朧のときは確か阿部サダヲさんの奥さん役だったと思うんですが、
強烈に印象に残る人なんです。
今回は戸田さん演じるオミツと一緒に働く仲居さんを演じているのですが、
結婚願望が強い(?)役柄で、坂本竜馬に会うまでの妄想の仕方が
とってもキュートだったり、実際ズタボロの竜馬さんを見るや否や
態度が急変したりとなかなかのギャップを見せてくれました。
おもしろい女優さんです。次回作が楽しみです。

ざっと思い出した感じを書いてみました。
休憩込みで4時間はちょっとつらかったですが、もう1公演ぐらい
ホントは見たかったです。

最後に、携帯メモに残ってたのを…
以蔵が「尊皇攘夷」を思い出せずに口走った言葉

16日→昆虫採集
17日→誠心誠意

カワイイーーー!

ネクストジェネレーションイン佐賀 

May 01 [Tue], 2007, 17:23
佐賀まで行ってまいりました。そしてただいま。気軽な気持ちで申し込んだ佐賀公開録音。まさか当選するとは思わずに…。

博多駅から佐賀駅まで特急かもめで約40分ほど。ただ、時間によっては本数が少ないため注意が必要〜。佐賀駅からは犬井道・大詫間線か諸富・早津江線に乗り約10分ほどで最寄りのバス停「大崎」に到着。大崎からセブンイレブン目掛けて歩きその一つ前の交差点を右に曲がる。そうすると何百メートルか先右手にモンクゥール迎賓館が見えてきます。私が到着したのは午前9時半頃。すでに100人近く並んでました。ここから3時間並び12時に整理券をもらいます。整理券はホール(?)に入るときに整列させるためなのですがホールに入ってしまえば完全自由席状態で(でも招待席という札のあるところには座れない)真ん中の前のほうの席が争奪戦状態に; 私は真ん中は諦めステージ左側に行きました。近いのですが…前に背の高い人が座られたため坂本さんがあまり見えず;;

開演前にFM佐賀のアナウンサーイージーきみこさん(byいのっち命名)から注意事項など説明が入ります。この方とても乗せ上手で携帯の電源をお切りくださいも上手に乗せたため収録中一度も携帯が鳴りませんでした!!素晴らしい〜♪それから タイトルコールの練習をします。客席入場に時間がかかったため開演が15分ほど遅れました。

未放送部分のみのレポです。コーナー曲名はネタバレを含むため伏せます。

オープニング〜オープニングクエスチョン
ステージの幕が上がります。ステージ向かって左から長野さん、坂本さん、井ノ原さん。長テーブルに着座状態で始まりました。舞台上には体格の良い男性も…この方がフトシさんでした。フトシさんのお役目は原稿の管理(?)と拍手の合図です。「新たな気持ちでキャッチコピー」の新しい物言ってたんですけど、…放送で聞けるわと思ってたので聞いてませんでした。

坂本さんは白ジャケットにインナーも白いシャツ、黒系のGパン。長野さんは茶系のチェック柄のシャツにインナーは白いシャツ、青いGパン。井ノ原さんはカーキ系のジャケットにインナーが白シャツ、濃い目の青のGパンという感じの服装でした。

1曲目(はお約束の新曲のためネタばれします)
ジャスミンがかかるんですけど、なんと井ノ原さんがフリートークを始めます。このときの声はカットされてるんだそうです。で、油断していたためほとんどメモってないんですが;「新曲だし聴きたいでしょ?でもラジオで聞いてね」的な発言をしてそのまま喋り続けてました(笑)あ、この公開録音1000名の募集に対して3000名の応募があったんですって!!トニセンだけで3000名ですよ!!すごいですね♪それから「周りの友達がボコボコ結婚していく」っていう話をしていました。(会場が結婚式場なため)「行きつけの結婚式場ができたね〜♪」って井ノ原さん。行きつけっていう表現は会場的に、ねぇ…?(笑)まぁ、式を挙げる側という意味で言ったのではないでしょうが;

2曲目
モンクゥールお勧めのウエディングドレスの紹介です。これも会場内だけなんですね〜。酒井あやな(漢字が思い出せない)さんのデザインあやナチュールのドレスをモデルさんが着て会場内を歩いてくれるんだけど、これがね、可愛い!!結婚衣装は無地っていう固定観念を覆しましたね〜。黒地のチェック柄でウェストからのスカートの広がり具合とか絶妙でとても可愛らしかったですョ。まぁ、わたくしにはもうとても着られませんがね;

この歌の後、タイトルコールをするということで「さっきも(練習)やってたのをちゃんと聞いてましたけどもう一度やりましょうか」ということで練習しました。あ、フトシさんのことを坂本さんが「ホントに太いでしょ〜?」って言ってました。フトシさんの奥さまも同じ業界の人らしいです。

3曲目
曲前にネタを読んだ人にステッカー(?)ちなみに渡しているのはメンバーではなくスタッフさんです。で、やっぱり結婚式場ってことで井ノ原さんから質問。「ここで式挙げた人?」「これからここで挙げる人?」どちらも数組いましたね〜。いいわね♪

今回飛行機でやってきたというトニセンさんたち。空港降りたら田んぼだらけだったらしく
長野さん「米だぁ〜♪」
井ノ原さん「ようこそ佐賀へ♪」(桜田淳子さんの歌で;)
(歌が流れてたらしく思わずこんな歌を口ずさんでいたしい)

佐賀でできればおいしいもの食べて帰りたいねっていう話から「佐賀牛?伊万里牛?」とか言ってた長野さんに対し地元の方たちから「おぉぉ〜〜〜」という声が。伊万里牛ってのもあるんですね。さすが長野さん。うっかり「本業ですから」とかなんとか言ってました(笑)

佐賀出身のタレントの話になり有名なのが松雪泰子さんですがほかにも今9係で競演中の中越典子さんや9係6話に登場するというはなわさん、イラストレーターの326さんなどたくさんの方がおられるということでした。

殺人者 3/17 3/18観劇 

March 30 [Fri], 2007, 19:53
柚季が感じ取ったまま、解釈したままの文章です。
苦情はいっさい受け付けません!!

これは非常に難しいですね。
どう解釈したらよいのやら?という感じで。
最近起こっている事件=幼児虐待や殺害を題材にしたということですが、
結局何を伝えたかったんだろう?という疑念が残ってしまいました。

ストーリー
魚屋を営む勝の家の隣家の幼児が殺害された。
勝の妹の真理はその事件の唯一の目撃者なのだが
ショックからか心身を病んでいた。
いつの頃からか勝は隣家の正江が犯人だと気づくが
恋心を抱いているため苦悩する。

最終的には警察に通報することで改悛させようとしたが
自首という形にしたいために提案した時間稼ぎの場面で
物語が終わる。
時間稼ぎの前に正江は真相を告白するのだが
殺害した理由が「雑木林が真っ暗闇だったから」
(正江たちの家の傍にある雑木林で事件はおこった)
と言う。
表現がすべて抽象的すぎて何がなにやらわからなかったです。
結局殺人は罪なんだと訴えるわけでもなく、
殺害動機も曖昧なまま、
最後まで出てこなかった正江はいったい
どうなってしまったのか?などなど疑問が盛りだくさんでした。
こんな難しい考え方してる赤堀さんと三宅さんがすごいと
思いました。
私なんて感情的に殺人はダメなんだ!と言ってしまうほうだから。
きっとすごい劇作家にはなれないですね;
私には久しぶりに不満の残ってしまった舞台でした。
あ、でも三宅さんの演技は熱が入ってて良かったと思います。
いつも本当に泣いている姿が印象的でした。
勝の切ない気持ちを表現しきってました。

天国は待ってくれる 舞台挨拶付き先行上映 

March 12 [Mon], 2007, 11:35
2007年1月29日(月)18時20分開演

まずはチケット争奪戦の報告(笑)
現地までとても買いに行けそうにないのではなからネットで買うつもりでした。
まずは梅田ピカデリー。こちらは朝9時からの発売。
9時になるともうすでに混み混みでなかなか手続きが進みません。
そして、目の前で残り枚数が増減していったのですが、そこはやはり諦めきれず
何度も何度もトライして、座席は離れるもののなんとか2枚ゲットできました。
娘と行くのに【大人2枚】で購入。
大阪府の条例か何かで夜の子供同伴の入場が規制されているから仕方なく;
うぅ…子供料金で見れる年齢なのに大人料金。
しかし、井ノ原さん大好きな娘のためです。頑張りました。
その数分後、友達からはチケットが取れなかった!という報告の電話が。
ここで名古屋のチケットもゲットすることを決意。

そして、名古屋発売開始10時!!
いやぁ〜、これもなかなか進まないんですよ。
でも、これも頑張りに頑張って決済画面まで進みなんとかゲットできました。
まぁ、途中ちょっとしたハプニングがあり、ゲットできなかったのかと
思ってたんですけど、チケット会社からメールが入りチケットは取れている
ということで無事名古屋も確保できたのです。
名古屋は連番だったので梅田分チケットを友達に譲ることにしました。
当日、電車で行くことを決めていたので娘は給食を食べて早退させ(ちゃっかり者)
車で最寄のJR駅へ向かう。電車に揺られること1時間半。
上映後は時間がないからと思ったので上映前に夕食を済ませる。
そして、いざ!名古屋ピカデリーへ!!
会場は7階なのに階段で上がらされる。
(私は坐骨神経痛による右足麻痺のためエレベーター使わせていただきました:すみません;)
座席は前から「あいうえお」順。な列だったのでずいぶん後ろのほうでした。
先に梅田に行った友達からみんなオペラ持ってたよって聞いてたから
私たちもオペラ持参でいのっち、清木場さん、岡田恵和さんを見させていただきました。

話の内容は…
―――このお話をいただいてどうでしたか?
井「築地が舞台で、キャスティングがこの三人で嬉しかったですね〜。」

脚本を書く時点でキャスティングを決めていたという岡田さん。

岡「岡本さんも加え4人で食事に行ったらもういい感じになってました。
井ノ原さんが引っ張ってってる感じですね。」
井「初主演ではあるけども、最年長ということで引っ張らなきゃって
空回りしちゃうところを二人がうまくフォローしてくれるんですよ」
清「(井ノ原さんには)私生活のこととこかも相談に乗ったもらったりして
兄貴!って感じです」
井「しゅんとは曲の好みが一緒でね。これは知らないだろうっていう
マイナーな曲でも知ってて盛り上がったよね」

なんて話している姿を見てるとホント仲良くやってきたんだ〜っていうのが
伝わってきました。

―――最後に見どころをどうぞ
井「友達や親や兄弟やそんな身近な人のことを考えながら見てください。
タオルを用意してね。ハンカチじゃ足りないから」

かなり端折ったんですけど、こんな感じのことを話していたと思います。
ただ、梅田では20分ぐらい喋ってたと聞いたんですけど、
名古屋ではMCのお姉さんの力量不足か15分ぐらいでしたね〜。
ちょっと物足りなかったです(え)
でも、思わぬ時期にメンバーに会えたしそれはそれで嬉しかったですね♪
そして、映画は、やはりタオルハンカチくらいは用意したほうがいいです。
私は公式サイトで予告を見てたんですけど、その時点で泣けてたし
清木場さんの「天国は待ってくれる」と、井ノ原さんの「春を待とう」を
聞くだけでも泣けてしまいます。
二人ともプロの歌手なんだなぁ〜なんてこと、しみじみ思ったりしてました。
これからご覧になる方は楽しみにしててくださいね。

(前ブログから転記)

ゲド戦記 

March 12 [Mon], 2007, 11:34
これも二回も見に行きました;

ストーリー
自分の父である王を刺殺してしまったアレンは国を飛び出してしまう。放浪の途中で狼の群れに襲われるが通りかかったハイタカ(ゲド)に助けられる。目標のないアレンを連れてハイタカはテナーの元に身を寄せる。

感想
これは…こんな簡単な文章で書くのが申し訳なくなるようないい映画でしたよ〜。ストーリーも難しいのでかなり端折ってしまいましたが、自分の影に怯え逃げているアレンが最後にはテルーと力を合わせクモという魔女をやっつけるあたりすごくよかったんです!!アレンの影が、捕らわれたアレンの体の居所を導きテルーに真の名を教える場面があるのですが、そのときにアレンの影がテルーを抱きしめながら言うんですよね。そこがキュンときちゃいました。そして、魔法によってクモの城の中に入れないアレンの影はあとをテルーに託し、城内でアレンの体を見つけたテルーはアレンの真の名を囁きアレンを正気に戻すんです。後から捕らえられていたハイタカとテナーが処刑される間際に間に合い、アレンはクモと戦います。クモもまた死に怯えながら生きつづけていた。永遠の命を探しながら。クモによって殺されたと思ったテルーが生き返り、テルーこそが永遠の命だと気づきます。しかし、クモはテルーによって灰にされてしまいました。実は生き返ったときにテルーは竜の姿になるんですよね。城が崩れかかったときアレンはテルーによって救い出されあのポスターなどでお馴染みの場面になるわけです。竜の姿のテルーにアレンが両手を広げるところでまたどぁーっと感動の波が押し寄せてきちゃいました。こういう話を自分で人にわかりやすく説明するのは難しいんだけど、すごく好きなお話ですね〜。ちなみにこの映画を見たとき天空の城ラピュタを思い出した私です。この映画もDVDが出たら買うんだろうなぁ〜…と思ったほどの作品でした。


2006年夏・秋観賞(前ブログから転記)
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