It’s up to You 

2006年05月02日(火) 15時45分
 久々にここに書き込む。又ここに戻ってきてしまった。また、一人で落ち込んでいるだけなのだろう。でも何故?何で?こんなの、ちがうよ。あ〜。あ〜。タダタダそう言うしか。何で?また唯の思い込みでありますように。お願いします。

また落ち込んじゃったよ 

2006年02月20日(月) 15時59分
 きょう、また落ち込んじゃった。自分のことがふと分かってしまった。自分に付いたうそが自分にばれた。また、一からふりなおしだ。

僕の居場所 

2006年01月23日(月) 13時43分
 皆は、自分の居場所を持っているだろうか?どうも、僕は自分の居場所と言うところを持ったためしが無いような気がする。

 良く、友達から僕は人付き合いが上手いと言われるが・・・・。果たしてそうなのだろうか?

 皆、僕の交友関係を見て、いろんな人たちと知り合いなんだ!!と驚くのだけれど、それは僕が一つの人たちの所に長く居続けられないから、唯、色々なところを転々と渡り歩いているだけ。
 
 そんな中、この年にでもなると僕の周りは皆、自分の居場所を持っている。一方ここ最近僕は、今までにまして一人きりで居る事が多い・・・。

 この年にもなって、いまだ一人きりなのかと思うと将来が怖い。

 ここ最近は、とっても彼女が欲しいと思う。誰でも良いって訳じゃない!色々と要望は一杯ある。でもとにかく僕と一緒に居てくれて、僕の事を理解できる人が欲しい。要するに居場所が欲しい。でもそんな子はこの二年、一人も現れなかった。大体、僕を好きになる子なんてあまり居るわけが無い。別に僕がモテないわけじゃない。僕に寄って来る女の子は、皆僕の事勘違いしてるし、僕は、そのこたちとはやっていけないのを知っているし。そのこたちも、本当の僕を好きにはならないことを知っている。

 僕は、どうやら世話焼きで、色々な人を助けるのが大好きで。そういうことに関しては物凄く意欲的。自分のことと成るとてんで適当なのに誰かのためだととても頑張れる。

 だから今は、困ってる人が居ると嬉しい。あまりいいことではないけど、そういう人を助けるのが大好きだから、嬉しい。それに、そこが僕の居場所になるから。でも、それだと、そのこたちが問題を解決してしまうと、僕は用無しだ。皆、おのおのの居場所に帰っちゃう。その事について文句を言っているのではない。別に見返りは求めていない。助けてあげることが純粋に好きだからしてるだけ。

 ただそれが終わると、また一人に戻っちゃうのが辛いだけ。

 あまり優しくし過ぎると、それはそれで皆僕に遠慮しちゃうのも、悲しい。

 僕の事を頼りにしてくれるのが一番、僕としては嬉しいから、遠慮して欲しくない。

 だから、皆僕を頼って

 一人にさせないでほしい・・・。

 でもそう上手くはいかないのを僕は知っている・・・。

何でだろう。 

2006年01月11日(水) 13時00分
 今日急に、欝っぽくなった。何でか分からない。無性に全てを破壊したくなる。涙が出そうになるけどでない。凄く叫びたい。何で?もう嫌だ。この悪魔のようなものを僕の心から追い払って欲しい。おかしい、欝は去年の夏に治したはずだ。いい加減失恋の最悪の状態からも脱したはずだ。最近は勉強も1日最低6時間は勉強出来ているし、以前のような無気力感からは脱した。
  
  

  ・・・・・・・・・・・・・・。



 やっぱ、僕は病気なのかな?

 何なんだよ。




 やっぱり、誰か助けてくれる人が欲しい。
 
 誰にも甘ったれてるなんて言わせない。
 俺にそういうこと言う奴は、今まで散々他人の助けを借りて生きてきた連中だし。そんな言葉の解決にならない。
 

これを書いているうちに少し落ち着いてきた。でも、僕にはそんな事してる暇は無いよ。今日もやる事が山のようにある。今日も、Short Storyを二つ読まなくちゃ。
一日48時間欲しいよ
欝っぽくならなければ、今頃勉強終わっていたのに。
ウザイ
そろそろ勉強に戻らなきゃ

SEXか酒か、彼氏、彼女が居る事への満足か、そこに成長は存在するのか? 

2006年01月09日(月) 12時37分
なんとなく、歌詞載せてみたけど。普通の人はこの歌詞をどういう風に思うのでしょうか?
俺自身は、俺がこの歌詞みたいだから、共感できるって感じかな〜?
昨日の夜もルームメイトの清子さんと話してたけど、この国に居る日本人って、こういうような深いものを感じ取れる人すくないな〜って話してたんだよね。清子さんはも28だし、日本では看護婦さんで相当世間、社会を知ってる人だから。しっかり話せるんだよね〜。彼女曰く、最初にこっち着たとき、ガキばっかりですっごく引いたって。
女の子なんか彼氏の話とか、たわいも無い事しか話さないし大変だったらしい。
マジその通りだと思う。
俺当分、彼女できそうもないな〜・・・。

I'd listen to the words he'd say
but in his voice I heard decay
the plastic face forced to portray
all the insides left cold and gray
there is a place that still remains
it eats the fear it eats the pain
the sweetest price he'll have to pay
the day the whole world went away

「そんな人間ばかりじゃないよ」ってのはこの場合答えにならないよ!

The Beginning of Starf***kers,inc. 

2006年01月09日(月) 12時05分
 Mixiに日記を書いていたが、最近、Myミクが増えてきて、あんまり多くのこと書けない、ってか書きたくなくなった。
 で、このブログには、俺のダークサイドな面を書く事にした。もちろんこのブログの存在は、本当に一部の人にしか教えないつもりである。
 これからはMixiの日記は俺の皆が知っている、俺自身が作り上げた人格を描き、こちらに俺の本当の人格を描きたいと思う。このブログを知った人は、二つを比べて楽しむなり何なりして楽しんで欲しい。
 みんなの悩みなり、何なり、何でも書き込んで欲しい。まあかける範囲で。俺も全力で道を示したいと思う。
 このブログは何でもありの悪魔のブログと思ってお気軽にどうぞ。ただし俺のDark Sideにあまり引き込まれすぎないように注意しましょう。
P R
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