今日はコレ 

2007年08月29日(水) 20時10分
こんなのみつけました。再び。

携帯メールの件名「Re:」が5割超える〜アイシェアが調査
8月29日15時54分配信 japan.internet.com


アイシェアは、2007年8月29日、自社会員を対象に行った「携帯メール利用時の『件名』に関する意識調査」の結果レポートを発表した。

【画像が掲載された記事はこちら】

調査対象は704名、男女構成は男性54.5%、女性45.5%。調査期間は2007年8月24日〜27日、年齢構成は20代15.2% 30代48.3% 40代23.0% 50代5.3%。

この調査では、携帯電話のメールで利用者がどのようにメールを判断しているか、また件名の重要度について意識調査を行っている。

新規作成時は72.4%が「件名を入力している」と答えているが、返信時は「件名変更をしない」が65.5%。「受信箱に多い件名」では返信に自動で付加される「Re:」が55.3%と半数を超えた。

手入力される件名としては挨拶が31.1%となっている。これには「元気?」「お久しぶり」などが入っていると思われる。絵文字、顔文字は言葉が思いつかず「件名をひとまず入れた」とレポートは予測している。

なお、「1か月ぶりにメールを出す場合」でも28.4%が「メールをさがして返信」を行うと答えている。


私はメールの場合は返信でも大体件名書いてます。
というかケータイメールはほとんど件名を入力しないショートメールで済んでしまいます。

バイト三昧 

2007年08月11日(土) 23時25分
バイトばかりしています。
今までのスーパーでもやっていたサービスカウンターに入れられたので、お盆前は包装で大忙しです。
スーパーはどこもお盆・年末は大忙しなんですね。

就職活動は…一つ内定いただけました。
少しほっとしているところです。


そして今日はまた気になったものがあったので貼り付けておきます。
私は赤ちゃんのうちから教育をというのは、前から疑問を抱いていたんですが(胎児のうちからってのも…ねぇ)、、こんな結果が出たら、今まで必死にやってきた親たちの行動がムダに…なってしまうのかな?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070811-00000080-jij-int

赤ちゃん教育ビデオに効果なし=言語習得遅れる恐れも−米大調査
8月11日16時0分配信 時事通信


 【シリコンバレー10日時事】米ワシントン大学教授らがこのほど発表した研究報告によると、生後8カ月から1年4カ月の赤ちゃんに早期教育ビデオ番組を見せた場合、言語習得が遅れる恐れがあることが分かった。研究に参加したディミトリ・クリスタキス教授は「そうした番組は効果がなく、むしろ有害かもしれない」と警告した。
 調査は1000人以上の保護者から聞き取り方式で実施。全体の32%が「英才教育」などと宣伝するビデオを赤ちゃんに見せていたが、ビデオを1時間見せるごとに、見せない場合に比べ習得言語数が6〜8語少なかったという。
 

メール中毒in米 

2007年07月30日(月) 22時28分
久しぶりです。
なんだか毎日いろいろやってまして忙しいですが…見つけたのでとりあえず載せておこうと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070730-00000021-zdn_n-sci

「トイレや浴室でもメールチェック」53%――AOL調査
7月30日9時34分配信 ITmediaニュース


 携帯端末での電子メール送受信が容易になるにつれ、いつでもどこでもメールを確認する「メール中毒」が増えている――米AOLは7月26日、メールの使用に関するこんな調査報告を発表した。

 調査は、AOLが米調査会社のOpinion Researchと共同で、米国の4025人(13歳以上)を対象に実施。報告によると、携帯端末での電子メールの使用は、2004年の調査からほぼ倍増。携帯所有者の59%が、メールが着信するたびに携帯で確認すると回答。43%は、眠るときにも携帯をそばに置き、メールの着信が分かるようにしているという。また、携帯をメールの送受信に使用する人のうち、寝室でもメールを確認する人は59%、トイレや浴室では53%、運転中は37%に上る。12%は教会でもメールの確認をするという。

 また、携帯を使用しない人も含めた回答者全体の15%は「メール中毒」を自認しており、この比率は女性の方が高い(女性16%、男性は13%)。回答者の10人に4人は、休暇の計画を立てる際、メールアクセスが可能かどうかは「ある程度」または「非常に」重要だとしており、休暇中に、実際に毎日メールをチェックする人は83%に上る。職場で私用メールを1日3回はチェックするという人は60%で、それに罪悪感を感じる人は28%だった。


教会でもってあたりが米国ですね。
日本だとお寺でもになるんでしょうか。

一先ず完了 

2007年06月28日(木) 23時43分
水曜日の38人分の入力がやっと終わりました。
来週木曜日の人数の多い授業で取らせてもらうことになったのはいいけど、入力が大変そう…。
手伝ってもらおうかなぁと思っているのですが…時間が合わないといけませんね…。
質問紙作るのにもホッチキスでぱちぱち…どんだけ時間がかかることやら。

アルバイトも最近やっと始めました。
またもスーパーのレジです。
前回のスーパーより、レジ研修の時間が少ない!
前のところはかなり長い間2人制で教えてくれたけど、今回は2回目の出勤で「もう独り立ちしてみようね〜」と言われた。
ちょっと本当に焦る。
レジ自体は初めてじゃないからいいけど、食品レジは初めて。
食品ってどんな順番でかごに移すべきか悩むんです。

接客態度等は今のスーパーの方が厳しくて、言葉遣いもかなりマニュアルがあるけど、研修・教育という面では、前回のところの方が親切だったような気がします。

お店によって違うんですね。


あとは……「キサラギ」という映画見ました。
またいつか感想でも書こうかなぁと思います。

追記は、個人的におもしろいと思った記事があったので。

手が痛い 

2007年06月27日(水) 12時32分
2週間ぶりに学校に来た。
100部といわれたので、午前のうちに来て、印刷してホッチキスでとめてたら、手がいたくなりました。
痛いというよりも、疲労がたまった…と言ったほうが正しいのかも。
こんな感じに疲れたのは、高校以来です。
高校ではずっと絵を描いていたので、右手がすごい疲れました。

私は前期のゼミは今日で最後です。
来週は休校だし、その次は面接で来ないし。
就職活動も早く終わらせたいけど、卒論も早く終わらせてしまいたいなぁ。

人格… 

2007年06月22日(金) 22時15分
こんな記事ありました再び

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070621-00000006-rec_r-ent

本人のキャラクターとは違う「メール人格」ってないですか?

先日、仕事相手からダメ出しメールをもらった。内容もさることながら、その書き方もかなり怖かった。しかし、死にたい気分で謝りの電話を入れると、なぜだかその人は、すごく優しい対応をしてくれたのだった。

メールの中身と書いた人の人格が全然つながらない…。これにはちょっと混乱してしまった。そういえば友達にも、普段は無口なのにメールの文面だけやけに明るいやつがいるな…。もしかしたら、リアルの人格とは別の「メール人格」ってものがあるのかも? そんな疑問を、現代人のコミュニケーション問題に詳しい社会学者の鈴木謙介氏にぶつけてみた。

「相手の表情などを読み、コミュニケーションの取り方がリアルタイムに変化する会話などと違い、メールというのは相手と直接向き合わないコミュニケーションです。さらに、書いたことを一発送信できてしまうため、負荷が少ない。なので、キャラや感情が露骨に反映されやすい。これが過剰に表れると、リアル人格とのギャップが大きい『メール人格』になると思います」

だとすると、怖いメールをくれたあの人は、やはり怖いキャラってことになるの?

「それはどうでしょう。特に、ビジネスメールの場合は用件を的確に伝える必要性があるため、書き方もクールになりがち。今回の場合は、そういう事情もあったかもしれません。いずれにせよ、相手が見えないためにメッセージを深読みしてしまうのはよくあること。そこから生じる誤解や摩擦も多々ありますよね。それを防ぐためにも、書き手と読み手、双方の心配りが必要です」

メールで人格が変わりすぎるのも、逆に文面を深読みしすぎるのも、メールコミュニケーションにおいては気をつけるべきことなのかも。難しい問題だけど、もはや無視できないほどメールは日常化しているわけで…。僕も、疲れてるときに素っ気ないメールを返したり、絵文字がないだけで愛のないメールだと誤解するクセ、早く直さないとな…。
(R25編集部)


これはありそうな話ですね。
私は基本的に絵文字を使わない人だったんですけど、大学入ってからは少しずつ使うようになった。
それでもほとんど使わないか……

絵文字・顔文字は感情を伝えるのに役立つそうです。
ゼミでも言ったけど、誰かはこれは「丸文字」が進化したものだって、どこかで言っていた。
そう考えると「ギャル文字」は、手書きができないケータイであらわした「丸文字」そのものなんでしょうか。
私はあれ読めなくて困りますけど。
あとやたら「あいうえお」を「ぁぃぅぇぉ」って小さくする人もいますね。
「は」を「わ」にするとか……。

本人のキャラクターとは違う「メール人格」ってことは、メル友とかはどうなんでしょう。
実際に会うと思ってた性格と全然違うとか…困りますよね。
メル友は実際会わないことが前提なのかな。その辺わからないけど…。

しかしメールだと人格違います……なんて言われると、人間不信に陥ってしまいそうです、私。

毎日ある 

2007年06月20日(水) 15時04分
就職活動…しばらくのんびりやってたけど、最近いろいろエントリーして説明会の予約をいれてみた。
そしたら今週毎日何かある状態になってしまい、ちょっとうんざりです。
この暑い日に真っ黒って…ね。

月曜日は静岡に行きました。グランシップ。
あそこグランシップ以外に何もないんですね。
山に囲まれていました。浜松にはない風景です。
昨日はグループ会社の合同説明会。4社聞いてきました。
急いで履歴書書いて郵送しなくてはいけないことに。

今日は実はアルバイトの面接だけの予定だったんですが、急遽、会社説明会が入りました。
説明会というか、会社訪問というか。
時間もぎりぎりかなと思っていましたが、けっこう余裕ができたので、こうしてブログを書きに来てみたり。
でもあと20分で家を出ないと。

今までやってきた就職活動で思ったことは、確かに合同企業説明会なんかは早い時期に行かないといい企業がないかもしれないけど、単独説明会はまだこの時期でも多い。
3月までに一通り終わらせた会社が、もう一度募集かけてたりするし、悲観的にはなってないんですね。
だからあまり焦らなくてもいような感じもします。
まぁ夏は暑いので、早めに終わらせると楽かもしれないけど。

私2〜4月は業種を絞って説明会等回っていましたが、今になっていろんな業種を見るようになりました。
考えてみれば、企業の考え方など、いろんな話を聞けるのは、就職活動中という今だけでしょう。
いろんな業種の考え方を聞くのは、なかなかおもしろいものです。
ひとつの経験値になると思って聞きに行けば、まったく興味なかったところでも新たな発見があると思います。
ということで、私から今の3年生にアドバイスできることがあるとすれば、いろんな会社を見てみるといいよ。ホント。………ってくらいですね。
自分の適性とか、興味あるない、いろいろ考えちゃうかもしれないけど、まぁ聞いて損はないわけですし、時間の許す限り周ってみることをおすすめします。
合同企業説明会は、いろいろ一気に見れるという点ではいいですよね。

とは言いつつも、内定もらえなきゃ最終的に意味ないので、私もまだまだがんばらないとなぁ……。

こんなんありました 

2007年06月15日(金) 22時43分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070615-00000071-zdn_n-sci


「ネット・ゲーム中毒を精神障害に分類」――米学会が推奨

 米医療情報学会(AMA)が、ビデオゲーム中毒を精神障害に分類することを提言している。

 AMAは最近公表した報告書の中で、ビデオゲームの過度の利用には、ほかの嗜癖障害に似た社会的機能障害・混乱のパターンが見られること、依存症状が未成年にも起こり得ること、対象への没頭、家庭生活や学校生活の崩壊が起きることを指摘している。

 このことから、同学会は「インターネット/ビデオゲーム中毒」を「精神障害の診断と統計マニュアル(DSM)IV」の次の改訂版に正式な診断名として含めることを「強く推奨」している。ゲーム中毒は、このマニュアルに掲載されている症状の中では「病的賭博」と最も行動パターンが似ているという。

 同学会は、ビデオゲームの過度の利用はどの種類のゲームでも起こり得るが、そうした症状が最もよく見られるのはMMORPGだとしている。これまでの研究では、社会的に取り残された人、孤独感を強く感じている人、実生活で人との交流がうまくいかない人がこの種のゲームに没頭しやすい傾向が示唆されているという。

 ほかにもAMAは、ゲーム時間を1日1〜2時間とすることや、保護者が子どものインターネット・ビデオゲームの使用を監視し、制限することを勧めている。

 同学会は、ほかのメディアと同様にビデオゲームには良い効果もあるかもしれないとしながらも、ビデオゲーム業界はプレイヤーの年齢に合わない映像やマーケティングを使う傾向があり、これがてんかんなどの身体的症状や、社会的不適応行動などの副作用への懸念につながっていると指摘。政府機関や公益団体がゲームのレーティングを見直し、改善することを求めている。


ただいま余裕がないので、深く考えることはしていませんが(それは後日に回すとして)、ゲーム時間は本当に時間を決めた方がいいですよね。目が悪くなりそうだし。
私はなぜか昔からゲームを始めると1時間も経たないうちに眠くなります。
目が疲れてるのか頭が疲れてるのか…。
ゲームボーイとか苦手だったし…あの小さな画面見てるのが苦痛でしかたなかった。

でもケータイを持ち始めて、小さな画面に慣れたせいか、DSやってても昔ほど苦痛ではなくなりました。
ケータイの影響がこんなところでも………?

今日は少ない。 

2007年06月12日(火) 16時32分
12:15〜12:30食堂
友人と一緒で携帯…2人
一人…1人

早く帰りたかったので15分だけ(自分が食べてる間)でした。

あと電車のなかでも観察しようかと思ったんですが、あまりきょろきょろしてると変な人っぽいので、座る位置を考えなくちゃいけないかと…。

ケータイのマナーというのは、未だに曖昧なままのような気がします。
バスとか電車とか、公共交通機関の中ではどの程度自粛すべきなのか…。
浜松市内を回るバスは、音が鳴らないようにマナーモード、優先席付近は電源オフ、通話はご遠慮ください…でした。どこも同じかな…電車もそんな感じだったような。
でもこれを守ってる人がどれだけいるかわかりません。
実際優先席に座ってケータイを使っている人はいるし、サラリーマン風の人がバスの中で通話しているのを何度か見たことがある(緊急だとしかたないのかなとは思う)。
あまりつかわない方がいいというのは、医療機器への影響…でしたか。
身内に心臓の辺りに機械入れてる人がいるのですが、その人は左手でケータイを使う事を禁止されています。
でもそういう人って外からみたらわからないんですよね。
その人が優先席に座っていても、周りの人が確実に電源オフにしていないと意味がない。
規制が難しい…その人の良心にかかってるのかなぁ…。

ケータイマナーは場面によってかわってくるんでしょうね…。

そういえば以前、個人面接中に面接官のケータイが鳴りました。
こっちは緊張してるのに、すごいびっくりですよ。
どうするのかと思っていたら、面接官は普通に電話に出ていたんですが…。
そりゃあこっちは面接をしてもらっている側なので、なんとも言えないんですけど、困りました、本当に。
この場合はどうするべきなのか…個人的な心境は部屋を出ていきたかったんですが、小さなパニックに陥ったのでとりあえず座り続けることに。3分間くらいずっと。(これが緊張してるから途方もなく長い時間に感じるんですよね)
3分後くらいに「面接中だから後でかけなおす」と言って切っていました。。。
もっと早く切ってよホント…というのが正直な感想。

ケータイは、家の電話と違って個人的なものなので、いつでもどこでも、というのが利点でもありますが、これは逆に相手への配慮だとかの部分で問題が置きやすいんですね。
使う人の意識にかかってるので、統一は難しい(さっきも書いたけど)。

私は、とりあえずバスの中では使わない(マナーモード)、使う場合は優先席から遠い場所に座る、電車は乗ってる時間が長いのでどうしても使ってしまいますが、やはりこちらも優先席は避ける…。
で、友人などと一緒の時はケータイはほとんど触らない。
触らないっていうか、気の合う子と一緒の時はケータイの存在は忘れているし。
でも就職活動中はいつ連絡がくるかわからないことがあるので、電話連絡がある期間は、いつもより少し気にかけるようにしています。
それくらいの意識しかないかなぁ…。
とりあえず基本は「目の前の人重視」で。

本日の観察記録 

2007年06月05日(火) 12時32分
久々にこのブログを活用し始めようと思います。
いまだ質問紙ができていないのが最近の悩み。
「あなたにとって携帯電話とは」とか「携帯電話を持って一番かわったことは」とかいう質問をいれてみたいのですがどうでしょう。自由記述で…。
ちなみに私にとっての携帯電話とは「持ち歩きメールアドレス」で、一番かわったことは「荷物が増えた」かな…と思います。
今じゃみんな携帯電話を持っているのでいつ連絡が来るかわからない、だからいつも持っていなくてはならない気がする。荷物が増えましたね…。私が着る服はポケットとかついていないので手で持ち歩くか、鞄は必須。もとから鞄は持ち歩く主義ですが、ちょっと外に出るときは困ります。
まぁすぐに返事しなくてはいけない用事なんて稀だし、持ち歩かなくてもいいんですけど…。
携帯電話を持ち始めたのが高校を卒業する時。その頃はかなり放置してましたが(実際邪魔だった)、一人暮らしを始めて毎日持ち歩くうちにないと不安に感じるようになりました。
うーん…かなりの依存状態だった。
今年2月から実家に戻ってその依存も和らいだけど、大学に入る前にくらべたら変化は大きいです。

といった感じでこれから携帯電話について考えたいと思います。


で、電車に乗ってる時や授業中、食堂などで周りを観察するようになりました。
携帯電話を使っているかどうか…。

とりあえず今日の食堂。
11:50〜12:20の30分間。授業が早く終わったので、11:50から昼食を食べつつ見てたんですが人がまだ少なかったからか、思っていたより少ない印象でした。
最終的に12:20に食堂を出るとき、ざっと見積もって30組以上はいたかと思われます。
友達と食事をしつつ携帯電話を使っている人は7人。
そんなものですかね…。
目の前に友人がいても別の場所に繋がっているというのは不思議。「心ここにあらず」ですね。
一人で食べてる人こそ携帯電話で人と繋がることを求めているのかと思いきや、誰も使っていない。
立ち去るときにようやく1人発見。

今日の静岡新聞にちょっと関係ある記事がありました。
投稿コーナーでした。10代としか書いてないけどたぶん高校生。
友達が一緒にご飯食べようと弁当もって来たけど、食べ始めたらその子は携帯電話をいじってて話をぜんぜんしないと。これがコミュニケーションの希薄化ってことか、携帯電話を使うマナーを考えるべき…みたいなことが書かれていました。
私も高校のときに似たようなことを書いた記憶があります。小論文で書きました。

目の前に友達がいても携帯電話。
一番不思議なのは、何人かで集まっていて、その全員が携帯電話を使っている状態。
なんのために一緒にいるのかわかりません。


今日はこの辺で。
2007年08月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
Yapme!一覧
読者になる