ラディソンホテル 

September 04 [Mon], 2006, 12:51

私が泊まったホテルです。
去年できたホテルだけあって、わりと奇麗でした♪

最近の流行りなのか、お風呂と部屋の間の壁がガラス張りになってるんですよね。
一人で泊まったり、家族と泊まるならまだしも、友達とか、、知り合いとか、、、だとちょっと気まずい(笑)
っていってもブラインドはちゃんとありますけどね〜。

上海タワー 

September 03 [Sun], 2006, 12:42

上海タワー(東方明珠塔)です。
近くでみるとスゴイです!夜はとってもキレイ☆
でも、上り下りに結構時間がかかりました^^;
行くなら混んでない時間帯(平日の日中)がベストだと思います。

でも、これって電波塔なんだよね。。。
半径300キロ?に悪影響が…(笑)

近代都市上海 

September 02 [Sat], 2006, 10:02

ここはグランドハイアットホテルの54階。
夕暮れの空と建物が奇麗だったので撮ってみました。
この写真だけみればホント近代都市なんですが、この写真からは見えない細々した所にまだまだ知らない中国が潜んでいるんですよ(笑)
地震の無い国、中国。だからこんなに高層ビルがバンバン建ってますが、いつ何が起こるか分からないこのご時世。あんまり高い所に長居はしたくないっすね^^;

上海の街 

September 01 [Fri], 2006, 12:05

これは上海の表側。
奇麗だし華やかな感じがする。
このあたりは沢山ブランドショップが入ったお店が建ち並んでいる、お洒落な場所だ。
すぐ傍にリッツカールトンホテルもある。
私は今までこういうのが上海だと思ってきた。
だが、今回の旅行でその認識は間違いだった事に気づかされる。
どこに行ったって表があれば裏がある。
上海にはまだまだ私の知らない中国が、存在していた。

上海雑技団 

August 31 [Thu], 2006, 16:55

ブレブレの写真ですね。すみませんm(*_ _)m
上海雑技団見に行きましたっ!!
面白いというより、スゴイ!って感じでした。
スゴイ技をする度に観客席からは「お〜!オー!!oh〜!!」って声が聞こえてきました。
日本のちびっ子も見にきていたみたいで、後ろからメッチャはしゃいだ声が聞こえました。楽しいのは良いけど、静かにしようねw
しかし雑技団、バランス感覚がぶっ飛んでるし、軟体動物のような動き…。
体の硬い私には驚きの連続ですΣ(゜Д゜)!

虎丘登ってみると… 

August 30 [Wed], 2006, 12:05

虎丘の上の方へ登っていくと、こんな大きな広場?があります。
ここの岩はドデカイ1つの岩らしいです。すごーい!!
ここでは王羲之が鶴を飼っていたとか、顔真卿がどうのこうの…と聞いたのですが、内容は良くわかりませんw
でもあちこちの岩に文字が刻まれてました。
謎や伝説の多い場所らしいです。

入り口@虎丘 

August 29 [Tue], 2006, 12:28

ここは虎丘の入り口入ってすぐの橋の上から撮った写真です。
これは川なの?堀なの?大きくてよくわかりません。
水はやっぱり緑色…。ぷは
木が鬱蒼と生えているところとか、塀のつくりとか、やっぱり中国!って感じですよね。

虎丘 

August 28 [Mon], 2006, 11:53

この建物、少し傾いています。ピサの斜塔の二分の一くらいらしい。高さはほぼ同じ。
そしてここは3度も火事にあったので、中には何もありませんでした。
上まで登れれば見晴らしが良いんだろうけど、一階部分しか見学はできませんでした。
虎丘を称える名句「到蘇州不遊虎丘者、乃憾事也」は「せっかく蘇州に来たのに虎丘を訪れないのはもったいないです」という意味です。
それくらいの名所ってことでしょうね。

虎丘
蘇州の西北にある。高さは26m。景色がすばらしく名勝が集まる所。そのうち、紀元959年に築かれた虎丘塔は古い町・蘇州のシンボルである。
(中国国家観光局HPより引用)

寒山寺 

August 27 [Sun], 2006, 11:34

お寺です。
ここには、鳴らすと幸せになる?という鐘があって、ゴ〜ンゴ〜ンという音がずっと響き渡っていました。ちなみに、私はここに来るまでに疲れていたので、鐘なんて鳴らしに行く気力も無く、座ってその音を聞いていました。
そういえば、ここの修行僧みたいな人がうろうろしていたんだけど、ちらっと見えた靴下にでっかく英単語が書かれていた…。異文化交流(笑)
このお寺の外で鳥笛(鳥の鳴き声のような音が出る笛)を1元で売っていたので、買ってみました。鳥の鳴き声のように吹くのは意外と大変です。。。*1元=約15円

寒山寺
唐代の寒山と拾得の両高僧がここで住職したことから名づけられた。唐代の詩人張継が書いた「姑蘇城外寒山寺、夜半鐘声客船に到る」の詩によって名が広く知われたっている。寺内には文物旧跡が多い。
(中国国家観光局HPより引用)

岩と木 

August 26 [Sat], 2006, 16:22

またまた留園なんですけど、これが中庭みたいな所にあるんですよ。
一見するとどっかの森かとも思える。
岩場に木?ちょっと不思議な感じ。
この池にはキレイな鯉が沢山泳いでいて、観光客が餌をやっていたんですが、鯉の口が無数にぱくぱく…ちょっと気持ち悪いです。。。
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