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消しゴムはんこの作り方

消しゴムはんこの作り方としては、まず材料を用意します。

一番簡単なのは消しゴムと彫刻刀とスタンプ台などがあれば準備万端です。
消しゴムはんこの作りたい絵柄を準備しましょう。自分で紙と鉛筆で書いてもいいし、インターネット上に消しゴムはんこの図柄・図案を紹介しているサイトもありますので探してみてください。

その他にパソコンのペイントというソフトで自分で絵柄を書いてみるのも楽しいと思いますので、消しゴムはんこを作る際に試してみてください。




描いた絵(イラスト)を消しゴムはんこに転写するにはトレーシングペーパーなどを使うと簡単にできます。

あとは彫刻刀などを使って黒い部分を残して彫っていけば消しゴムはんこが出来上がります。
1色の色だけ使うなら別ですが何色か色を使う場合は綿棒などを使うと上手に色を分けることができますので試してみてください。1種類よりは2種類くらいあったほうがバリエーションがでていいです。
年賀状や暑中見舞いなどに便利な消しゴムはんこ、楽しく手作りしてみてください。

年賀状なども干支イラストや図案はものすごくありますので、本屋やインターネットで調べてみるといいでしょう、

消しゴムはんこ通販

消しゴムはんこは通販でも簡単に手に入れることができます。

インターネットで消しゴムはんこを検索するとたくさんの通販サイトがヒットします。
中には消しゴムはんこの専門店というインターネットショップもあります。

他にもハンドメイドで消しゴムはんこを作っている所もあれば、送料無料で購入できるところもありますので参考にしてください♪

消しゴムはんこには「ほるナビ」という消しゴムはんこ専用の商品があります。こちらもインターネット通販などで簡単に手に入ります。このほるナビは、彫る所に色がついているので彫り残しがなく綺麗に仕上げることができます。また付属品としてけしごむスタンプおたすけBOOKがついており、消しゴムはんこのつくりかたのコツやすぐ使える消しゴムはんこの図案がたくさん掲載されています。

一番安い物で300円(税別)くらいですのでお求め安いです。また、カッターや彫刻刀などを使わなくてもつまようじなどで簡単に彫ることができる「消しゴムはんこラクほりセット」700円(税別)というのもあります。これなら子供でも消しゴムはんこを簡単に作ることができます。

消しゴムはんこのショップ

消しゴムはんこのオーダーもできるショップで有名なところというと、アトリエgなどがあります。
シンプルでナチュラル、素材もウッド素材のものを使ったりイラストもナチュラルでとてもかわいいです。
金額も500円前後のものからとお買い求めしやすく設定されている消しゴムはんこが多いです。

また、オーダーで自分のイメージに合った消しゴムはんこを作ってもらうこともできますのでご相談されてみてください。こちらは消しゴムはんこの教室もしているショップです。

お近くで、時間がある方はぜひ教室も体験されてみてください。

他に消しゴムはんこのショップでかえる庵というところがあります。少しおちゃめな消しゴムはんこを手に入れることができます。ほとんどオリジナルの物が多く、大きさや名前、住所などをいれるかによって消しゴムはんこの金額が変わってきます。

絵もとてもチャーミングでオリジナリティーあふれる作風です。この他にもたくさん消しゴムはんこのサイトがあります。

消しゴムはんこを作成するうえでまず悩むのが、イラストなどの原画の図案ですよね。
最近ではいろんなブログでも図案・イラストは紹介されていますが、こういった消しゴムはんこの教室にいってもいろんな刺激をうけてアイデアがうかぶ場合もあります。

慣れてくると年賀状のイラスト作成や似顔絵、アニメのキャラ、Tシャツやかばんの図柄など
いろんな図案で挑戦してみて下さい。

世界にひとつだけのハンドメイド消しゴムはんこを楽しんで下さい

消しゴムはんこの材料

消しゴムはんこの材料としては次の物が必要です。

まずははんこの材料となる消しゴムですが、基本的にはどんな消しゴムでもOKです。

初心者の方には手軽に彫ることができるほるナビや消しゴムはんこラクほりセットなどがおすすめですが、彫りやすい硬さのはんけしくんというものもありますので自分の使いやすい物を選んでみてください。

この他に彫るための道具として彫刻刀やカッターナイフなどが必要ですが、消しゴムはんこラクほりセットはつまようじでも彫ることができますので彫刻刀などが危ないお子様にも最適です。

安全な消しゴムはんこの材料で楽しくつくりたいですよね。この他に色をつけるスタンプ台と、あると便利なのが鉛筆・カッターマット、絵を転写するときに使うトレーシングペーパーなどです。

彫刻刀やカッターを使うときは充分注意して作ってください。色をつけるときは綿棒などもあると色々な色をつけることができて重宝します。手作りの消しゴムはんこでオリジナルのはがきなんか作っても楽しいですね。

初心者の方におすすめなのは道具がセットになった消しゴムはんこキットで購入することです。
インクや彫刻刀、消しゴムもはじめは何を買っていいのかわからないですしね。

通販でも多くキッドは販売されていますよ〜

消しゴムはんこの作家

消しゴムはんこの作家は女性の方が多いようです。
消しゴムはんこは雑貨の一部として、シールやマスコットを彫ったりして使いまわしすることもあるようです。

消しゴムはんこ作家のこまけいこ先生は雑貨クリエイターとして、個展の開催や消しゴムはんこの本を何冊も出版されています。またホームページなどでも消しゴムはんこの作り方を判りやすく紹介するなど幅広く消しゴムはんこの普及に取り組まれています。ブログmizutama (みずたま)で有名ですね。

同じく消しゴムはんこ作家で自称「職人」の津久井智子先生は自分のホームページでグッズの販売や本の出筆、消しゴムはんこ教室も開催するなど精力的に活動されています。

同じく消しゴムはんこに魅了された作家の一人に坂田充代先生がいます。昔から作っていた消しゴムはんこをイベントで出品したところ大好評であっというまに品切れとなり、そのまま消しゴムはんこ作家になったと言う人です。

人気の秘密はモチーフのかわいらしさ!ユニークさで楽しみながら消しゴムはんこを作られています。

最近では消しゴムはんこ専用の消しゴム、消しゴムカッターや彫刻刀、インクなどの道具のキッドも通販で販売されていますので、チェックしてみて下さい。
P R