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January 30 [Mon], 2017, 18:30
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http://yaplog.jp/ssmanss/

生産性モラルは生産に特化しており、宗教性モラルは生産性を除く幅広い分野にわたっている。そして、個人的見解の西郷隆盛は生産性に特化しすぎるのは危険だと言った。
いずれにしても、人の道は自我を超えることであって、それが生産性モラルに向けば社会福利になり、宗教的モラルに向けば一個人の精神的なメリットになる。自我を超えられないのを、生産性モラルでは事業の失敗と呼び、宗教的モラルでは苦しみと呼ぶ。
かたよった見方をすれば、生産性モラルによって社会福利が向上することと比例して自我を超えられない苦しみが多くなり、それは西郷隆盛が言ったことが起こったのだろうかどうだろうか


(個人的見解=西郷隆盛)
贅沢の風潮を生じさせ、 財産を浪費すれば、国力は疲弊してしまう。それのみならず、人の心も軽薄に流れ、 結局は日本そのものが滅んでしまうだろう
(生産性モラル=メリット・近代化の促進による市民の福利、デメリット・環境破壊や貧富の格差や満たされない欲望、あらゆる紛争)
欲望を捨て去れば迷いはなくなる
小事にあくせくするものは大事ならず。
ひとたび着手せし事業は必ず成功を期せ
国家的観念
奉公至誠
奮闘に興味を持つこと。何事も魂を込めて誠心誠意働け。
私は決して障害に屈しはしない
強い決意を生み出すまでだ
挑戦してみることですね
世間の波には流されない
10年辛抱すればいい
古来事業をなすには、天の時、人の和といい伝えられているが、これを貫くに至誠を
事業を為(な)し遂げるには、運・鈍・根
信用は実に資本
災難の起こるたびに、これをよい機会に変えようと
事業は自分のためより、人のために
当たり前のことを特別上手に
自分のビジネスを常に向上させ続ける
他人の立場から物事を見ることができる能力
失敗を恐れた瞬間からあなたの中のパワーがなくなってしまう
どんなに不幸で苦しい状況でも、黙って耐え忍ぶ

(宗教的モラル=メリット・平等均一な生老病死、信じられるテーマがあることの安心感、デメリット・貧しい生活)
まとめ★我を排し、崇高な理性、霊性
賢者は非難と称賛に動じない
人間は動物とは違い、高い理性を持っているから、自らの利益のために動物を利用するのではなく、かれらを憐れむ心
他の人々にも、自己はこのうえなく愛しいから、他のものを害してはならない
自分の感情を信頼するのはやめなさい
自分が幸せになりたいと思うなら、思いやりを学びなさい
理性とは、自我を超えたものとは、愛である



悩みの世界ですからね
いずれは死が訪れる地獄と同じ。

煩悩が満たさせれてる人は感じないけど、犯されてるよね。
...

地獄とはこの世の隠喩
だれも 逃れられない
生老病死

本来、この世は地獄です…

だから、悪い奴ほどよく眠る






人の生きる道は、迷いと苦しみ

認めたくないだけで本当はわかってる

これは人間が

じゃあどうしたらいいって?

迷って 苦しみなさい

迷う、ということは、

一種の欲望からきているように思う。

ああもなりたい、こうもなりたい、

こういうふうに出世したい、

という欲望から迷いがでてくる。

それを捨て去れば問題はなくなる


- 松下幸之助 -

死を前にしたとき、

みじめな気持ちで人生を

振り返らなくてはならないとしたら、

いやな出来事や逃したチャンス、

やり残したことばかりを思い出すとしたら、

それはとても不幸なことだと思うの。

- オードリー・ヘップバーン -芸能

「できること」が増えるより、

「楽しめること」が増えるのが、

いい人生。

- 斎藤茂太 -

悲観主義者は風にうらみを言う。

楽観主義者は風が変わるのを待つ。

現実主義者は、

帆を動かす。

- ウィリアム・アーサー・ウォード -作家

期待はあらゆる苦悩のもと。



- シェイクスピア -作家

人を欺いて言葉巧みに生きる事は、不器用でも誠実に生きる事には敵わない

志を成し遂げることが困難なのは、誰かに勝てないからではない。自分自身に勝てないところに、すべての原因がある

韓非子 政治

私心さえ除き去るなら、

進むもよし

退くもよし、

出るもよし

出ざるもよし。



- 吉田松陰 -

我々の生活に必要な思想は、

三千年前に尽きたかもしれない。

我々は唯古い薪に、

新しい炎を加えるだけであろう。



- 芥川龍之介 -

小事にあくせくするものは大事ならずひとたび着手せし事業は必ず成功を期せ、決して投機的な事業を企つなかれ。国家的観念を持って全ての事業に当たれ、奉公至誠の赤心は寸時も忘るべからず。勤倹身を持し、慈恵人を待つべし。部下を優遇し、事業上の利益は彼らに分与すべし。創業は大胆に、守成には小心なれ

岩崎弥太郎

今日はよく働いたと夕方になって考えることほど、私にとって大きな楽しみはなかった。楽隠居の考えを止め、勇気をおこし、家のため、国のため努力するこそ人間の本分なり。遊ぶも働くも月日は流る、奮闘に興味を持つこと何事も魂を込めて誠心誠意働け

大倉喜八郎

人間的な、余りに人間的なものは

大抵は確かに動物的である。



- 芥川龍之介 -

人間が生まれつき持っているところの

良心の命令、

道理上かくせねばならぬという

当為当然の道、

それはすべて実行するのである。



- 吉田松陰 -

私は決して障害に屈しはしない

いかなる障害も、

私の中に強い決意を生み出すまでだ



- レオナルド・ダ・ヴィンチ -

人間がその知恵を
働かせるということは、
国家や社会のためである。

西郷隆盛

とにかく挑戦してみることですね
やってみる前に
「ダメだ」と決めつけないこと。

大山のぶ代

私はズルイほど世間をよく知っているから、世間の波には流されない。他人や世間からの評価は、上がるときもあれば、下がるときもある。毀誉褒貶(きよほうへん)というように、上がった評価も下がるときがあれば、下がってもまたいつかは上がるものだ。10年辛抱すればよいのだ

勝海舟

古来事業をなすには、天の時、人の和といい伝えられているが、これを貫くに至誠をもってしなくては、事業の成功を期することはできない

鮎川義介

あと一歩の辛抱で、あと一歩の努力で必ず成功する、という所で計画を放棄する者があまりにも多すぎる

すべて世の中の事は、もうこれで満足だという時は、すなわち衰える時である

渋沢栄一

事業を為(な)し遂げるには、運・鈍・根の3つがなければならぬ。小利口に立ち回って小策を弄(ろう)して成功しようというのは、決して成功の要諦(ようてい)ではない。成功は自分が尽すだけ尽し、かつ天命を待つことで初めて得られる

古河市兵衛・経済

バカらしいと思うかもしれないが、真の革命家は偉大なる愛によって導かれる。人間への愛、正義への愛、真実への愛。愛の無い真の革命家を想像することは不可能だ

ゲバラ・政治

信用は実に資本であって商売繁盛の根底である

渋沢栄一・経済

金持ちになりたい一心から出発しても成功しない。志はもっと大きく持つべきだ。ビジネスで成功する秘訣はごく平凡である。・・・日々の仕事をとどこおりなく成し遂げ、私がいつも口を酸っぱくして言っている、『商売の法則』をよく守り、頭をいつもハッキリさせておけば、成功は間違いなしである

私は災難の起こるたびに、これをよい機会に変えようと努力し続けた

事業は自分のためより、人のためにすることで出発せよ

いかなる種類の成功にとっても粘り強さほど大切なものはない。粘り強ささえあれば、ほぼなんでも乗り越えることができる

成功の秘訣は、あたりまえのことを、特別上手にすることだ

ジョン・デイヴィソン・ロックフェラー・経済

どこかにたどり着きたいと欲するならば、今いるところには留まらないことを決心しなければならない

ジョン・ピアポント・モルガン 経済

恐るべき競争相手とは、あなたを全く気にかけることなく自分のビジネスを常に向上させ続ける人間のことを言う

見返りを期待しなくなったとき、倍の報酬がやってくる

奉仕を主とする事業は栄え、利得を主とする事業は衰える

成功に秘訣があるとすれば、他人の立場から物事を見ることのできる能力である

失敗を恐れた瞬間からあなたの中のパワーが無くなってしまうのです。でも、失敗こそがあなたを成功に導くチャンスなのですから、失敗を恐れることも恥じる必要もないのです。むしろ恥じるべきは、失敗を恐れる心なのです

ヘンリー・フォード 経済

本当の恋人は、宙を見ているだけでゾクゾクさせてくれる

マリリンモンロー 芸能

優れた人間は、どんなに不幸で苦しい境遇でも、黙って耐え忍ぶ

行為の動機を重んじ、帰着する結果を思うな。報酬への期待を、好意の契機とする者になるな

憎しみは、それを抱く者の上に跳ね返ってくる

多くの人々に幸せを与えること以上に、崇高で素晴らしいものはない

こんな私が無から曲を作り得ること自体が、神の存在する証拠なのだ

勇気は汝を正しい道に導く

ベートーヴェン 音楽

僕はいつも自分に正直でいたいし、生きてる限りは人生を大いに楽しみたいんだ

フレディ マーキュリー 音楽

壮大な岩が風にまったく揺るがないように、賢者は、非難と称賛に動じないものです

人間がほかの動物より上に立つゆえんは、われわれが冷酷に動物を苦しめ得るからにあらず、彼らを憐れむが故なり

人はおのれより愛しいものを見出すことはできない。それとおなじく、他の人々にも、自己はこのうえもなく愛しい。されば、おのれのこよなく愛しいことを知るものは、自愛のために、他のものを害してはならない

あなたの瞳を欺瞞の世界よりそらしなさい。自分の感情を信頼するのをやめなさい。感情はうそつきです。あなた自身の中に、個を排したあなた自身の内側に、永遠の人を探し求めなさい

釈迦 宗教

無関心、ことに他人に対する無関心は、最悪の欠点です

人類はある意味で地球の子供なのだ

『私』という強い自我をなくさない限りは、執着や嫌悪の心をなくすことはできないのです

人に幸せになってもらいたいと思うなら、思いやりを学びなさい。自分が幸せになりたいと思うなら、思いやりを学びなさい

ダライ・ラマ14世 宗教

剣を取る者はみな剣で滅びる

金銭に執着しない生活をし、今持っているもので満足しなさい

汝(なんじ)自らの如く、汝の隣人を愛せよ

悪口を言う者に祝福を祈り、あなたがたを侮辱する者のために祈りなさい

信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である

神の王国は人の中にあり

新約聖書 宗教

自然によってつくられた人間と野獣の違いよりもはるかに大きな違いが、教育というものによって、人間と人間との間にできるものである

ジョン・アダムズ

人間は若くて無名で貧乏でなければよい仕事はできない

毛沢東 政治






苦しみ=欲 (快適さを求めても人は苦しみから解放されない。思い通りになることは絶対にない。むしろ、求めるがゆえにより苦しいし、迷いの迷宮に迷い込む。苦しみから解放されようとしてより多くを求め続けるから、求めることによって解決はしないのだ。しかし、理性のみでは生きられない。人間は不完全なのだ。人間として生きることはいくら努力しても我慢しても解決しないことをただ、あきらめる。人は神ではないから不完全なのだ。食べ物を食べないと生きていけないように、欲があるのが人間である。それをキリストは人の原罪といった。人は欲があるから、苦しむために生まれてきたのだ。しかし、欲を追求することはもっと苦しくなる。)



しかし、人は生きねばならぬ。どう生きるか選ぶ (Aさんのように、Bさんのように、武士のように、昔の人のように、2016年の女子高生のように、ホームレスのように、東京の飲んだくれのように、アメリカの富裕層のように)

所詮、人間である (人は不完全で、神様になれないから正しい存在でいれない)

私という個性から脱却できない (イチローになることはできない)



ざっくりいうと、

質実剛健

神が見てるから、神から見て立派な人間

人としての責任 (昔の人は貧しくても生きていた。今の人は欲張り言いすぎだ。神様はもっとまじめに生きろと言っている気がする。)

私という個性から脱却できない (イチローにはなれない。しかし、それに甘んじて欲を言ってはいけない。甘えてはいけない。)

どんな人になるか

神様は見てる



欲✖

人とともに (人は一人では生きていけない)

家✖ (家にずっといると頭がおかしくなる)

責任 (自分がどうしたいか、ということではなく、自分の存在を客観的に見ること)

晴耕雨読 (人ということ、これが人だと思う)







・人間は、半分、神様(信念、理性、戦い、やさしさ、勇気、欲望ではない人格者、それを理想、完全、という)そして、半分は獣(欲望、物質、苦しみ、不完全、) そう。獣として生きようともそれによって、救われることはない。苦しみである。獣=苦しみ。それは、絶対的であって克服することはできない。人間は生きる苦しみ、なぜなら、感情がある、食べ物を食べなければいけない。不完全だから人間なんだ。人間は、不完全。獣を追及したところで、苦しみから解放されることはない。苦しみから解放されようともがくことは、さらなる苦しみを招くだろう。この苦しみの世界に救いを求めることは、迷いの迷宮にはいることである。迷いの迷宮、それは現代社会、それは悪夢、それはキリスト教にあるように世界の堕落、世界の終わりを意味する。そうゆうこと。それぞれの人間の思い、主義、意志、主張、欲望、世界観、固定観念、理想、道。それぞれの人間に違いはある。それはおいといて。

ならば、救われないこの苦しみから、あきらめること、それは、許すこと。木村藤子さんの話から、人の罪とは、人の獣性、人の業、苦しみ、キリスト教的にはアダムとイブの話。獣=苦しみ=業=★罪 。 そして、罪に対して、一つ目=罪を認めること、二つ目=許すこと。そうそれが、木村藤子さんの話。獣=苦しみ=業=罪=それは、そう、苦しみ、絶対的な苦しみ。美しいものは人々に平等だろうか?神様に会えるのは限られた人だけ。なぜなら、人は苦しみに支配されている、毎日の仕事に支配されている、恐怖心に支配されている、現代社会に支配されている、だから、安らかになれることなんて、それは、もう、遠くて遠くて。獣=絶対的な苦しみ=安らぎはない。少しでも、安らぎを求めようものなら、私たち人間は、生活は破綻し、待っているのは死。私たちは、生きなければならない。それが、苦しみ。

★→獣=苦しみ=業=罪=それは、そう、苦しみ、絶対的な苦しみ=安らぎはない=安らぎなし=生きなければならない=支配=救われない←★

人が獣だけで生きようものならそれはもう無理だろう。なぜなら、人間は、半分が神様だから。獣になりきれる人間はいない。むしろ獣になりきれたほうが幸福であるかもしれない。よって、人間は、その半分の神様=理性=理想というか、、、、、、、うーん、、、、、

わたしたち人間は救われない。だからといって、獣になりきることはできない。神様=信念=戦うこと。何を頼りにしていいか。何も頼りにならない。わたしたち人間は救われない。でも、人は生きる。というか、生きてきた、過去、歴史。それを踏まえたうえで、救われない中で、なにがあるだろう。絶望だろうか。獣にはなれない。なにがあるだろう。唯一、理性がある。理性=信念=戦い=念じること。所詮、救われることはない。しかし、理性を持って生きることはできる。他者をいたわることは偽善だろうか。それが偽善だとしても、それが人間である唯一の証拠。それを主張するわけではない。偽善者になるわけでもない。みんな同じ人間=救われない、結局一緒だ。でも、人間には理性がある、戦うこと、信念、それによって、多少なりとも救われない世界で少しだけ温かくなるのは、私たちが人間だからだろう。獣になりきれたらどれだけ楽だろうか。そうはいかない。

結局、救われない。しかし、私たちは人間だから、信念、信仰、理性、戦うこと、それが可能である。今までの人間、歴史、過去ずっとそうしてきた。もはや、そんな過去は通用しないくらいにこの世の中は混沌としているが。まあ、いづれにしても、救われないのだ。

救われない。しかし、私たちは人間は、理性がある。ただそれだけが実際のところだろう、現実なんだろう。

救われない=苦しみ=+α それを認識してしまう人間という、理性=信念=戦い







・細川ガラシャや新島襄や非行少年の教育をした人、知的障害児の教育に生涯を捧げた人など、色々社会貢献していると思います。日本にはクリスチャンは少ないし、根付いてないとよく言われます。

・人の原罪。聖書の通り世界の堕落。神の意志。

・科学もそう信じているから。お金もそう価値があると信じているから。それを、自分が感じるから信じている。

・原罪はありません。人の苦しみの原因は執着と考えます。そのために正しく自分をみることができず、悟りに至らないと考えています。執着がなくなったとき、自分の苦しみの原因を悟り、苦しみから脱出する方法を知ります。すべてが因果ですから、悪い行いをすれば、悪い結果があり、よいことをすればよい結果があります。

・善悪の知識は人間の原罪であり、人間同士の愛が大切と諭す教義は本当に有意義で、数千年も懸けて辿り着いた人間らしさですから、200年間で3,880億冊もの刊行がされた(ギネス記録)超ベストセラーで、欧米の教養にもなっており、グローバル化の現代には読んでおくべきです

・「世も世にあるものも、愛してはいけません。世を愛する人がいれば、御父への愛はその人の内にありません。なぜなら、すべて世にあるもの、肉の欲、目の欲、生活のおごりは、御父から出ないで、世から出るからです。世も世にある欲も、過ぎ去って行きます。しかし、神の御心を行う人は永遠に生き続けます」


・神は愛の神です。極限まで優しく、愛に満ち、宇宙の全てのものを平等に愛しておられる。その愛を最も多く表現されたのが、ナザレのイエスでした。優しい人、安らかな人、愛に満ちた人を愛するのは簡単です。しかし、憎しみ、恨みの強い人、傲慢な人を愛するのはとても難しい。

・神は人を良い存在として創りましたが、サタンの悪影響によって堕落してしまいました。この世に完全に善なる心を持ち、悪の要素が全く無い人はいません。

・J-popの歌詞にありがちなミーイズムですね

・それでもからかうようなら、もう放っておくの。それはわたしの問題じゃなくて彼らの問題だから。わたしは、わたしという人間であることが幸せ。だってわたし、自分のこと、かわいそうだって、ちっとも思わないもの。笑顔でいると、みんながハッピーになるでしょ。ハッピーでいられる自分が好き。わたしはいつも前向きでいたい。人はこうなのに、自分はこうだとか、誰かと自分を比べて、どうこう考えたりしない。自分がいま得ているもので十分幸せだと思うから。ハッピーで、みんなを勇気づける人になりたい。人の助けになれる人になりたい。

・人は人を幸せにするために生まれてくるのですよ。 アルバート・アインシュタイン

・情けは人の為(ため)ならず。 太平記

・『人間は欲が深くて 満足をしらない』って私も賛成よ

・人間は、たったひときれのパンを巡り争うやら。貧しいは茨道とか。平和より、家庭仕事貯蓄するように。遊女な道は聖書にはわからず、不品行な、友人は切れと戒めるばかりだが

・キリスト教は失敗に終わりました。完全に行き詰まっております。科学者も裏切りました。建設するどころか、破壊する方向を選びました。思想家も頼りになりませんでした。何の意味もない空虚な思索にばかり耽っております。政治家も国民を裏切り、自分を犠牲にする覚悟なしには平和は訪れないという崇高な教訓を未だに学んでいません

P R
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