gonna see that times 

2007年05月26日(土) 22時45分

i dont have face with clear-cut features. though have brown eyes, asian.
suckkkk.

omg hon, u r with personality, kindness, innocence, forbearing...they are what make u.


bahhhh


still sugarplum too sweetestestttttt
hm



Sk8er Boi 

2007年02月03日(土) 14時04分
彼は男の子、彼女は女の子
こんなにわかりやすいことがある?
彼は悪で、彼女はバレエをやってた
これ以上言う必要がある?

彼は彼女が好きだった
彼女は決して言わなかったけど
密かに彼が好きだった
彼女の友達は横から口出ししたの
彼のダボダボ服が気に入らなかったみたい

彼はスケーターボーイ
彼女は「また後でね」と言った
彼は彼女には釣り合わなかった
彼女はかわいい顔をしてたけど
お姫様気分だったの
もっと現実的になる必要があったのよ

5年が経って家に一人で座ってる
子供にご飯をあげながら
彼女はひとりぼっち
テレビを付けると誰が出てると思う?
スケーターボーイがMTV に
彼女は友達に電話した
けど、もうみんな知ってた
ライブのチケットまで持ってるの
彼女は付いて行ってファンの中に立って
昔振った男を見上げてるの

彼はスケーターボーイ
彼女は「また後でね」と言ったの
彼は彼女には釣り合わなかった
今彼はスーパースター
ギターを鳴らしてる
そのかわいい顔は彼の価値を理解してたのかしら

ごめんね、だけどあなたはふったのよ
そう残念、あの彼はもう私のもの
私たちはただの友達以上の関係なの
これがお話の結末

見えなかったのは惜しかったわね
彼の男の可能性を
目に見える以上のものがあるのよ
私は男の内面を見るわ

彼はただの男の子で、私はただの女の子
こんなにもわかりやすいことがある?
私たちは恋してるの聞いたことがない?
私たちがどれだけ互いに刺激し合ってるかを

スケーターボーイは私の彼氏
私は「また後でね」と言ったの
ライブが終わればステージ裏へ
スタジオにも行くの
一緒に書いた歌を歌うの
昔の知り合いの女の子の歌を

Lose Yourself 

2007年01月31日(水) 15時01分
[Intro]
あのさ もしも一瞬でもチャンスがあったら
ほんの一瞬でも言いたい事を言えるとしたら
そのチャンスは逃さないよな?

[Verse 1]
Yo 奴の手のひらが汗ばんでる
膝もガタガタで腕も重くなってて
もうセーターにママのスパゲッティ
ゲロ吐いてるし 超ナーヴァス
だけど平静を装って 攻撃体制は整ってるフリ
だけど全体像をいつも忘れるから
口を開いて喋ろうとしても
のどがつまって声が出ない
みんなのどがつまってるけど
早くしないと時限爆弾が!
現実に戻ろう それが重要だから
奴がカッとなって殺したウサギ
でも奴はそれぐらいじゃ諦めない
でも奴には分かってる
結局手に入る事はないんだって
奴がドープだからっていいじゃんか
文無しだって自分でも分かってるみたいだし
ボロ家に帰ると実感するから悲しいみたいだけどさ
それはラボに戻っても一緒
Yo こんな旧態依然のラップ・シティ
この瞬間を見逃すな 過去の物にするな

[Chorus x2]
音楽に没頭しろ この瞬間 手に入れたら絶対に逃すな チャンスは1度だけ
だからそのチャンスを逃すな 人生で1度だけのチャンスだから

[Verse 2]
ソウルはこの穴から抜けて逃げてく
世界との隙間から
そこで俺は王として 新しい世界の法律を作るんだ
普通の生活なんてつまんない
だけどスターダムの頂点なんて 死後の世界に最も近い場所
行けば行く程キツくなるだけ
家が恋しくなるだけ
フッと吹くとすぐに吹っ飛ぶ
西から東まで群がるヤツには事欠かないけど
実は孤独なヤツなんだって知ってるのは神様だけ
家から離れる程孤独感は増大する
家に帰っても父親として扱ってもらえず
実の娘の事もあんまり良く知らなかったりする
だけど鼻をつまんで冷たい水に飛び込むんだ
ヤツらからしてみれば彼はもう旬が過ぎてるから興味が無いって
次にフロウしてるヤツに群がってゆく
彼は平穏でいたい 車も売り飛ばして
昼ドラにネタ売って 日常生活のパートナーとのネタ明かし
そしてビートは続いていく

[Chorus x2]

[Verse 3]
もうゲームは終わりだ 怒りの涙とかいうものを捨て去ってやる
檻に入れられた2匹の犬みたいに 最初は何気なくプレイしてたのに
だけどだんだん嫌になってきて ムカついて唾吐いて
ブーイング食らって退場 それでも俺はライムを止めない
これに金を払うヤツがいる限りは
俺の中の痛みが
この仕事とうまく付き合っていけないって事実で誇張されていく
それに家族のために真っ当な人生っていうのも用意してやれないし
だってさ フード・スタンプじゃオムツは買えないんだぜ
映画の中の話なんかじゃない
メキ・ファイファーじゃなくて俺の人生なんだ
あの頃はマジでキツかったけど 今はもっとキツい
食わせるのも 育てるのも
父親とワガママなプリマドンナの狭間で身動きがとれない
ママ ギャーギャー騒がれるのは勘弁して欲しいと思うんだよ
だからここにじっとしてるのが嫌になる
やっと辿り着いた 俺はカタツムリみたいにトロいんだ
ここから先のストーリーをしっかり組まないと
じゃなきゃ刑務所にでも行くしかない
成功し続けるしか道は無いんだ
失敗は許されない
ママはお前を愛してる だけどこの道を行くしかない
だってセーラム地区なんかで無駄に年取ったって仕方ないから
さあ行くぞ 俺の番だ 失敗なんてしないさ
俺にとってのチャンスはこれしかないかもしれないから

[Chorus x2]

思い込んだら 何でもできるもんだぜ

THIS LOVE 

2007年01月30日(火) 23時12分
舞い上がってて気づかなかった
彼女の瞳に燃える炎に
僕の心を支配する混沌に
飛び立つ彼女に
別れの言葉をつぶやいた
二度と戻らない
けど彼女はいつも僕の心にいる

この恋に疲れきってしまったんだ
彼女は何度も別れを告げた
僕の目の前で悲しみに暮れる彼女
他に道はない 
もうさよならは言わないよ

努力したさ 
彼女の望みに応えられるように
毎晩満足させられるように
それってすごく大変なことさ
ゲームみたいに愛を演じ続けてた
合わせるふりをしながら
結局背を向けて 
また去って行くんだ

この恋に疲れきってしまったんだ
彼女は何度も別れを告げた
僕の目の前で悲しみに暮れる彼女
他に道はない 
もうさよならは言わないよ

砕けた断片をつなぎ合わせて
折れた翼を治してあげるよ
何もかもうまくいく
腰を捉えて
しっかり掴まえていよう
君を丸ごと
わかってるんだ 
それが君の望みだって

She Will Be Loved 

2007年01月30日(火) 16時54分
まだ18歳の美しい姫
彼女はいくつか問題を抱えてて
彼はいつでもあのこの側に控えていて
あのこはいつも誰かに守られてる

何十マイルも何百マイルも車を走らせて
君のドアをたたいた
君を何度手にしても どうしてかな
満足できないんだ

どれだけ日々を費やしても惜しくはないよ
君の片隅で降り注ぐ雨に打たれて
壊れた笑顔の少女を探して
彼女にそのままでいたいのかって聞いてみる
そしてあのこは愛される
そしてあのこは愛されるんだ

窓がコツンと鳴る僕の扉が小さくたたかれる
君を素敵な気持ちにさせてあげたい
僕じゃ確かに不安かもしれないけど
そんなことはもう関係ないよ

虹や蝶々ばかりじゃいられない
僕らが変わっていくために
気持ちがいっぱいなんだ この扉はいつでも開いてるから
君の来たい時に いつでもおいで

どれだけ日々を費やしても惜しくはないよ
君の片隅で降り注ぐ雨に打たれて
壊れた笑顔の少女を探して
彼女にそのままでいたいのかって聞いてみる
そしてあのこは愛される
そしてあのこは愛されるんだ
そしてあのこは愛される
そしてあのこは愛されるんだ

君がどこに隠れたのか知っているよ
ひとりで車にいるんだろう
君を作り上げて来たもの全部知っているよ
さよならなんて何の意味もないことも知ってる
あのこが落ち込んだらその度に
あの子を救ってくれって頼みにきて

窓がコツンと鳴る僕の扉が小さくたたかれる
君を素敵な気持ちにさせてあげたい

どれだけ日々を費やしても惜しくはないよ
君の片隅で降り注ぐ雨に打たれて
壊れた笑顔の少女を探して
彼女にそのままでいたいのかって聞いてみる
そしてあのこは愛される
そしてあのこは愛されるんだ
そしてあのこは愛される
そしてあのこは愛されるんだ

さよならを言うために そんなに頑張らないで
さよならを言うために そんなに頑張らないで

どれだけ日々を費やしても惜しくはないよ
君の片隅で降り注ぐ雨に打たれて

さよならを言うためには 努力が要るんだ

Beautiful 

2007年01月29日(月) 17時28分
毎日とても素晴らしいよ
だけど突然苦しくなる
今までの苦しみが私を不安にさせるの
恥ずかしいことね

だけど誰が何と言おうと私は美しい
言葉なんかじゃ私を倒せない
私は美しいの
そう、誰がどう言ったって私のすべてが美しいの
だから今日は私を倒そうとしないで

友達の前であなたはやつれ疲れてる
すべて運命なの
一生懸命胸に空いた穴を埋めようとがんばるけど
結局バラバラなままのまるで未完成なパズル

だけど誰が何と言おうとあなたは美しい
言葉なんかじゃあなたを倒せない
あなたは美しいの
そう、誰がどう言ったってあなたのすべてが美しいの
だから今日は私を倒そうとしないで

私たちが何をしようと
何を言おうと
私たちは美しいあやまちの、1つの歌なの

私たちがどこへ行っても
太陽はきっと輝くの
そして明日地球の反対側にいたって
目覚めることが出来るはず

誰が何と言おうと私たちは美しいのだから
言葉なんかじゃ私たちを倒せないよ
私たちは私たちだからこそ美しい
言葉なんかじゃ私たちを倒せないよ
だから今日は私を倒そうとしないで

Stuck 

2007年01月29日(月) 17時05分
今日はなんだかベットから起き上がれない、あなたを頭から追い出さないと
この恋を過去のことって割り切りたいのに、どうしたらいいか見つからない

私はそんなに身軽じゃないの、ただあなたがいないと寂しくて
なにを言っているかわかるでしょ、どういう意味だか知ってるでしょ

あなたは私をつり下げて、どうして泣かせるの?
私はあなたに全てをあげようとしたのに、あなたは嘘ばかりだったね

私はそんなに身軽じゃないの、ただあなたがいないと寂しくて
なにを言っているかわかるでしょ、どういう意味だか知ってるでしょ
ただただ1人ぼっちの時は、いつだって
あなたが電話を掛けて来ないかって願ってる
私を取り戻したいって、でも絶対にないよね
本当にバカみたい、私に出来ることなんて何もないのに
あなたから見たらさぞバカみたいでしょうね

もう我慢できない、私は何を待っているの?
まだ傷ついていくよ、寂しさは増すばかりで
ごまかせないよ、こうなる前に出来たはずのことなのに
大嫌いになるの、でも大好きなの、あなたのことばかり考えているの
身動きが取れないの、それがホント

今は壊れたレコードみたいに、大好きが頭の中で繰り返されてる
私は昨日を歌い続けてる、どうしてこんなゲームしてるんだっけ?

私はそんなに身軽じゃないの、ただあなたがいないと寂しくて
なにを言っているかわかるでしょ、どういう意味だか知ってるでしょ
ただただ1人ぼっちの時は、いつだって
あなたが電話を掛けて来ないかって願ってる
私を取り戻したいって、でも絶対にないよね
本当にバカみたいじゃない

もう我慢できない、私は何を待っているの?
まだ傷ついていくよ、寂しさは増すばかりで
ごまかせないよ、こうなる前に出来たはずのことなのに
大嫌いになるの、でも大好きなの、あなたのことばかり考えているの
身動きが取れないの、それがホント

ただただ1人ぼっちの時は、いつだって
あなたが電話を掛けて来ないかって願ってる
私を取り戻したいって、でも絶対にないよね
本当にバカみたいじゃない、私に出来ることなんて何もないのに
あなたから見たらバカみたいでしょ

もう我慢できない、私は何を待っているの?
まだ傷ついていくよ、寂しさは増すばかりで
ごまかせないよ、こうなる前に出来たはずのことなのに
大嫌いになるの、でも大好きなの、あなたのことばかり考えてる
大嫌いになるの、でも大好きなの、あなたのことばかり考えてる
どうしたらいいかわからない、身動きが取れないの

Hurt 

2007年01月29日(月) 16時57分
あなたの顔を見たのが昨日の事のように思える
あなたはどれだけ誇りに思ってるか話してくれたけど、私は離れたの
今日知っていることを昨日知ってさえいれば

あなたをこの腕に抱きしめて
痛みから解放してあげる
あなたがしてくれたすべてに感謝してる
あなたの間違いは全部許すし
もう一度声を聞くためなら何だってする
ときどき電話したくなるけど
そこにあなたはいないって知ってる

あなたのこと、責めてごめんね
色んなことしてあげられなくてごめんね
私はあなたを傷つけることで自分も傷つけてた

何日かは辛くてたまらないけどそんなの認めない
ときどき、ただ隠したいの 
だって私が恋しいのはあなただから
さよならを言うのはすごく辛い

私が間違ってたって言ってくれる?
私がちゃんと理解できるように助けてくれる?
私のこと軽蔑してる?
私のこと誇りに思ってる?

もう一度あなたの目を見つめて
あなたに見つめ返してもらうことができるなら
私は何だってする

あなたのこと、責めてごめんね
色んなことしてあげられなくてごめんね
そして私は自分も傷つけたの

もしもう一日あるなら
あなたがいなくなってから、どれほど恋しかったか伝えたい
時間を戻そうとするのは
すごく危険で不自然な事だね

あなたのこと、責めてごめんね
色んなことしてあげられなくてごめんね
私は、あなたを傷つけることで自分も傷つけてた

Everytime 

2007年01月29日(月) 16時45分
私に気づいて、この手をとって
なぜ知らないふりをするの
こんなに愛し合ってるのに
なぜ私を置いていくの?

飛ぼうとすると落ちてしまうの
翼なしではとても小さくて
きっとあなたが必要なのね
そしてあなたが夢に出てきて
その表情が頭から離れないの
あなたが必要なの

あなたがそばにいる、そう思いたい
それが私をすっきりさせるただ1つの方法だから
なのになぜ
あなたは行ってしまうの?

飛ぼうとすると落ちてしまうの
翼なしではとても小さくて
きっとあなたが必要なのね
そしてあなたが夢に出てきて
その表情が頭から離れないの
あなたが必要なの

私が雨を降らせてしまったのね
私を許して
私の弱さがあなたを傷つけてしまった
この歌で許して

夜になると祈るの
あなたの顔が早く消えますようにと
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