第9回 ツールドおおすみecoサイクリング大会(後編)

November 30 [Mon], 2009, 20:18
第9回 ツールドおおすみecoサイクリング大会の続きです・・

自転車競技上について、まずはバンクを試走
で、昼食(豚汁とご飯)をとりながら鹿屋体育大学の選手の走りを見学
これがすごいスピードとくにスタートダッシュはハンパ無い

各種体験もありました。↓は”COMPEX"の体験コーナー脹脛のクールダウンをしました。

その後は、期待のタイムトライアルです。
結果
ユタ: 34秒87 (昨年の結果38秒56)
テル: 35秒56 (昨年の結果37秒33)
参加者の最速が33台だったので結構早い方だったのでは
(今年はリザルトが出なかったので順位は不明)
どちらにせよ去年よりははるかにタイムアップ成長が感じられます。

帰りのスタートは、去年失敗でかなり出遅れ、鹿屋体育大学の選手の後ろに着けなかったという
記憶があり、今年は万全とスタート準備をし先頭に・・・
あれ、体育大学の選手いないなぁ〜
スタートの方向が去年と逆になってました
今年も、最後尾からの追い上げ

順位を競う大会ではないのですが、体育大学の選手の後ろを走り少しでも学びたい
ということで、下りでごぼう抜き(去年のデジャブ)
なにげに、先頭集団に接近
あれよあれよと、5人目くらいの位置で走ってました。
お陰で走りやすく体育大学の選手(行きも帰りも新納選手の後ろでした)走りを学ぶことが出来ました。
で、下りの得意のユタは下りでごぼう抜きでしたが・・テルと離れてしまいました
しかし、坂バカテルはすごい3集団後方に離れていたはずのテルが
最後の給水所前の登り坂でごぼう抜き(登りでごぼう抜きってやっぱ坂バカです)
で、最後は先頭集団で最後の上り坂に・・
いつものことですが、ユタは自分のペースでのんびりと登っていきました。
テルは先頭争いで登ってたらしいアタックの差で負けたみたいだけど・・

とにかく、2人とも無事ゴールです。
やはり去年より成長したと感じた大会でした。

終了後も、やはり"COMPEX"でクールダウン(もちろん体験です)
これ↓効きます
http://www.compex.info/index_inter.php

そこで、シンケン仲間のゴンザレスさん発見
Aコースに出場したらしい、すごいですね
レポート書いてました見てみてください↓
http://blog.livedoor.jp/mizotomo0083/

中島選手のサインもいただいてきました。
とっても気さくでいい方でした。熊本国際優勝おめでと


走行時間:2時間40分
走行距離:50.56km
最高速度:61.2km

スタッフ・関係者・ボランティアの方々、沿道で応援してくださった方皆様ありがとうございました。
皆様のお陰で楽しく競技をさせてもらいました。

第9回 ツールドおおすみecoサイクリング大会(前編)

November 30 [Mon], 2009, 13:20
今年も参加してきましたよ
ツールドおおすみに
今年も去年同様Bコースです。
九州に2つしかないバンクをもつ自転車競技上でタイムアタックが出来るコースです。
スプリンターにはたまらないコースです。
今年はテルと2人でさんかです。

さて、レポートですが今年もいろいろありました。
まずは到着風景。2回目ということもあり段取りよく準備完了。去年は開会式に出れませんでしたが今年は開会式に出ることが出来ました。

開会式が始の中でプレゼントじゃんけん大会がありました。
中島選手のサイン入りジャージなど素晴らしい商品がありました。
こういうのは運のない私ですが・・なんとか鹿児島県鹿屋体育大学自転車競技部公式黒酢ドリンク飲料
クロス黒酢ウォーターを勝ち取ることが出来ました↓

そんなこんなで、いよいよBコースのスタートが近づいてきました
去年同様最前列をキープした我ら
と・・そこへ、「失礼しま〜す」と選手たちの間をするすると最前列に上がってきた選手が
私の隣に
おおっとこのジャージはプロの中島選手ではあ〜りませんか
写真いいですかとの問いかけに笑顔で「ok」↓

<参考>
中島 康晴 選手(EQA・梅丹本舗・グラファイトデザイン)
2009熊本国際ロードレース 優勝(初優勝おめでとうございます)
2009「ツール・ド・おきなわ」5位
インカレロードレース [優勝]
ツール・ド・北海道 [最優秀新人賞]
ブエルタ・チワワ,ジャパンカップでも活躍
中島選手のブログ→http://blog.auone.jp/echizenn/
EQA・梅丹本舗・グラファイトデザインのhp→http://www.cyclisme-japon.net/site2008/index.html
3人でも写真とってもらいました。Bコーススタートの役得でした

そしてスタート
去年、鹿屋体育大学の選手の後ろを走りとても走りやすかったので
今年も、鹿屋体育大学の選手の後ろをキープするために先頭グループに
先頭の黄色いジャージが体育大学2・3番目は南大隈高校の選手でこの3人がスピードの調整役
で実質の参加者は前の1人だけ・・あれすげ〜前にいるかも

後ろはこんな感じです。わぉ〜身の程知らずで2番手走っています

で、1回目の軽い坂が終わったところで、ペースメーカーの3人しか前にいない・・
でも、予定通りといえば予定通りで、とても走りやすい位置についたこともあり
2人とも同じ位置をキープし、同じペースで走ることが出来ました。

テルの走り↓

先頭の選手が隊列の後ろへ移動(様子見かな
先頭交代でペースを上げ隊列が分かれていく(なるほど・・ペースを上げて離れた後続グループを見るために先頭の人は後ろに移動したのか・・)
平地ではそのペースについていき給水所
あれ〜Bルートの最後尾からスタートしたはずの中島選手が
いつのまにか給水所に

で、給水をすますと自転車競技上へと続く登り坂です。
ここはさすがに体育大学の選手についていくのは無理・・
でもいるところまでは〜って最初の200Mぐらいでした
後は自分のペースで登り無事到着

ツールドおおすみ練習

November 14 [Sat], 2009, 23:53
ツールドおおすみ2009の為の(Bコースです)
本番コース練習にテルと2人で行ってきました

1年ぶりのコースでしたが、きついポイントはよく覚えています
折り返し前の登りとゴール前の登り
去年より成長したのだろうか・・・

鹿屋バラ園からスタート
下りはとってもいいきもちで快適に走って
軽い登りが2つほど
そして、チョイ長めの登りがあり
平地の直線
あっという間に折り返し地点の登り前ローソン

(↑クリックで高低差など見れます)

「えっこんなに近かったっけ・・」
と2人で顔を見合わせ「成長したんだね」と

しかし、やっぱり折り返し地点前の登りはきつかった


そしてちょっと休憩し
復路の再出発
息を切らせて登ってきた坂も下りではあった言う間・・
帰りはツールドおおすみ名物海風の洗礼を受けました
平坦区間で向かい風が強く吹く区間が・・・

そこで先日から、セッティングで悩んでポジションをいろいろ変えたことによる不都合が
なんだか今までと違い急に足が重くなってきて、いつの間にか膝の上が攣ってしまいました
去年はそんなことなかったのに〜〜〜なんで・・なにいじったっけ
試行錯誤しながら、最後のゴール前登りに
「こりゃダメだ、足が攣って回せましぇ~ん
足を着いてしまいました・・・屈辱的な

さっそくテルの家でポジションチェック
サドルが低いか、前過ぎるか・・・
この時期にポジション変更したのは失敗でした
本番まで直さなければ

チャリンコツーリング

August 16 [Sun], 2009, 22:15
今週は、お盆ツーリング(チャリンコ)に行って来ました。
テル、ハリス、ユタのメンバー
ハトは夏風邪のためお休み。

加治木発→溝辺方面へ→トムランド方面→高岡公園→復路
午前中しか時間がなく、夏場の日差しに耐えられないということで短い距離でしたが
まずまずの坂(俺には満腹だけど)が続き平地はほぼなしのコース
久しぶりの坂だったので、結構きつかった・・・
新しいマシンを手にした2人は跳ねるように坂を登ってましたが
俺はいつものようにいっぱいいっぱい
で、写真を撮るのを忘れてしまい
画像なしなのでツーリングレポートはここらへんで

愛車紹介でも〜

坂バカ ”テル”の零号機
AVEDIO バッカス
エルコンドル ”ハリス”の
PINARELLO FP3

ロケット ”ユタ”の
PINARELLO FP2

ってな感じです。

自転車に限ったことじゃありませんが、最初のアイテムは、
初心を思い起こさせる、いつまでも忘れることが出来ない物となりますよね
長くやっていれば、いつか買い換えることもあるかもしれませんが・・
大切な最初のマシンです。大事に乗って行きたいですね。。

オール九州3時間耐久ロードレース2

July 21 [Tue], 2009, 8:14
オール九州3時間耐久ロードレースinオートポリス第2戦に参加してきました。
カテゴリーはロードレチーム部門
チーム:HILLDRA
いつものメンバー”ユタ”、”ハト”、”テル”、と新規メンバーの”ハリス”
AM2:45 集合して鹿児島を出発(雨が降りそうな空模様)

AM6:00 高速を北へ進み熊本IC下車57号を進みミルクロードへ乗り(霧がすごく前が見えない状況)

AM6:15 オートポリスへ到着(小雨程度)、ゲート入り口でちょっと並んで、いざピットへ(少しずつ雨が降る)

AM6:30 受付を済まして、ピットへ自転車や荷物を運搬。初めてなので手際悪くピットをうろうろしやっとあきスペースを発見して準備。なんだか寒いです・・この時期なのに雨風のお陰で肌寒い(本格的に雨になってくる風も強くなる)

AM7:00 試走。コースを下見すべく4人で1周走ってみました。下りの1コーナー風が強くちょっと怖い、奥のヘアピン少し水溜りあり、最終コーナーの登りも風あり・・・+雨で前が見えない状況で不安がつのる
AM7:30 ライダーズミーティング。さらに雨風が強くなり遠くで雷も鳴り始めた・・スタートするのだろうかと思う中「予定通り8:00よりスタートします」と・・

AM8:00 風が強いので寒い雨も相当ひどくなって土砂降りだけど、せっかく来たからには走りたいという思いを乗せて、「スタート10秒前」のアナウンス、第1走者は”坂バカのテル”、スタート地点で雨も寒さもなんのそのやる気に燃えスタート ピットから見ているとホームストレートを中段グループで疾走していきました


AM8:17 尋常じゃない雨と風でピットにおいてある自転車も倒れて、ビニールシートも飛んでいきます。となりのチームがピットイン、「奥のヘアピンのイン側水溜りは危険、霧もすごくて前車が見にくいよ」と、その時突風が吹きピットの荷物が飛んでいき、一旦すべてのピットが前面のシャッターを閉めるハメに
そこに2周走行後のテルがピットに入ってきましたしかし、ピットはすべて閉まっていますおいおい・・って感じか、隣のピットが開きそこから入ってこれました。
第2走者”炎の男ハト”雨も熱いハートで水蒸気になるのかと思いきや、風邪を引いているのかテンションとっと低め・・しかし交代してピットロードに入ると気合十分炎の男復活
新鋭ハリス↓ と 炎の男ハト↓


AM8:25 「天候の悪化により走行が危険と判断されました。9:00で走行と中止します」とのアナウンス・・
えっ、まだ、走ってませんけど〜これは、ハトと交代して、俺(ユタ)とハリスまで、1周づつでも走りたい〜

AM8:30 「さらに天候が悪化したため8:30で中止とします」とアナウンスマ・マジで〜結局ユタ・ハリスは走ることが出来ず中止となりました。ハリスに至っては幻のデビュー戦となりました。残念
次戦へ持ち越しです。


確かに危険な状況だったので仕方ないと思いますが、朝2時に起きて大分まで行ったのに、試走しか出来なかったのは、さすがに残念でした。でも、周りのレベルや雰囲気がわかったので、次戦のいい参考にはなったのかなということで・・自分を納得させてます。

オール九3時間州耐久ロードレース

July 12 [Sun], 2009, 22:09
オール九3時間州耐久ロードレースにエントリーしました
7月20日にロードの4人チームで参加します。
http://www.fieldbrain.com/01bycycle/index/framepage1.htm
オートポリスで行われ
1周3キロのコースを3時間で何周走ることが出来るかを競う大会です。

さ〜あ〜どうなることか・・
乞うご期待

サイクルマラソン天草2009

March 02 [Mon], 2009, 12:14
サイクルマラソン天草2009に参加してきたのでレポートします。

まずは、一路天草へ向けて出発
加治木→掘切峠→長島→諸浦フェリー→天草のルートで
しかし、いきなりトラブルです。掘切り峠は全面通行止め
(なんだか先行き不安になるなぁ〜)
急遽逆戻りし紫尾峠を通ることに、ロスタイム
なんとか無事フェリーにのりパチリ

天気もよく貸しきりフェリーで快適です。
時間はかかりましたが、宿泊施設のログハウスまで到着

見晴らしもよく、値段、広さとってもGOOD
しかしこの高低差は・・・まさかコースでもこの高低差があるのか???

そして大会当日、参加者800人ほどの大きな大会
人、車、自転車がたくさんです。自転車を見ると前回参加した大会とはレベルが違う雰囲気を感じます

開会式も始まり、いよいよモチベーションもあがってきました。
15年連続て参加している方は、10代から70代まで幅広い参加者で熊本の自転車人口の多さを感じる開会式でした。

さ〜てB-コースのスタートです。

5人1組で15秒ごとにスタートなのでスタートだけでも時間がかかります。
われわれ3人は10時ごろにスタートしました。
スタート直後に緩やかな登り坂でウォーミングアップでテルを先頭に登って行きます。
徐々に本格的な登り坂に、FP2を手に入れ戦闘力もアップしたのかユタ(私)も2人と同じペースで登っています。
10キロほどアップダウンを繰り返すコースですが、登りでテルもまだウォーミングアップ、下りは細いくねくねなのでユタも追い抜きせず、3人ならんで走っています。序盤の山場もなんなくクリア
平地になると島の反対側に出て海沿いのコース風がありますが、とってもきもちいい

この時点ではユタ(私)もまだ余裕あり
ユタ→ハトの引きで平地をクリアすると、昼食会場のチェックポイントに到着
11時40分頃到着です。まずまずのペース昼食をとりトイレ休憩し再出発。
出発直後、登り坂です。見上げるとなかなかの勾配で長く続く坂・・・
この勾配は・・前日の不安が的中か?
この坂でテルとハトに置いていかれる
ペダルが重い回しても回しても進まない・・・
何だこの感じは〜〜〜
しかし、ここで遅れるわけにはいかん
結構足を使い、いいペースの人の後ろにつき、坂の頂上付近で2人に追いつく
1回下り坂があり、また登り坂ここでもまた置いていかれる・・
やっぱりペダルが重たい
まだ先は長い・・これ以上足を使うわけには
ここはあきらめて自分のペースで登っていく
そしてまた下り、かなり海風が強く下りで回さないと進まない
すると、2人が待っていてくれました
景色のいい場所で写真撮影

そして再出発、すぐにまた緩やかな登り坂
しかし、ぜんぜんペダルを回せない2人にはどんどん置いていかれる
なにかおかしい
あれっおかしな音もするぞ「ヴォン・ヴォン」と
いったん止まって点検
案の定”パンク”です
そういえば、昼食後の登り坂からペダルが重かった・・・まさかあの時からか?
今は現状を考えなければ
ピンチです。チューブもパンク修理セットも持っていない
ハトに電話するも、当然走っている途中なので気づかない・・・
そこに、男の人の声で「どうしました?」
事情を説明(スローパンクチャー)
その人は、自分のチューブを出し、タイヤ交換セットを持ち出し
交換してくれました。「困っているときはお互い様だよ」
で、お礼をと言うと
「そんなことはいいよ、だけかが困っているときに次はあなたが助けてあげてください」
といって軽快なペダリングで去っていきました。佐賀の男性ということは聞きました。
ありがとう親切な佐賀の男性。感謝です。
そして、遅れを取り戻すべく、相棒FP2と結構足を使い回転数80くらいで回していました・・
4〜5キロ走った時点で、またまた、いやな音が「ヴォン・ヴォン」
な・なぁ〜に〜
止まってみて見ると、やっぱり”パンク(2回目)”
今度はもうどうしようもない・・・
とぼとぼと歩いていると、誘導係りの方が
休憩所はあとどのくらいですか→「まだ15キロはあるよ」
近くに自転車屋さんはないですか→「5キロほど歩けばあるよ」
ということで、とにかく自転車屋を求めて歩くとに
やっとのことで、自転車屋発見しかし、休みでした・・・
こりゃまいった、するとハトと連絡が取れた事情を説明
とりあえず、休憩所まで行けばパンク修理可能とのこと
7〜8キロあるようだったが、テルの奥様が迎えにくるかもしれないとのこと
また歩くことに
すると、「どうしました」(デジャブか?)
大会に参加しているメンバーのサポートカーらしき車が止まって声をかけてくれました
事情を説明すると、あっというまにチューブ交換をしてくれました
なんと親切な
お礼を言うと「100キロ以上の大会ではチューブを2本は持っておくように」
「では急いでいるから」と足早に去っていきました。
「スポーツサイクル※※」という熊本市のショップの車でした。感謝です。
再復活で進んでいると
なんと、テル・ハトの2人が逆そうして戻ってきてくれました
ハトの背中にはチューブと空気入れ
感動です、涙がちょちょぎれましたよいチームメイトを持ちました
休憩所まで走り、チョイ休憩して再出発と思いきや・・・
またもや”パンク(3度目)”
これはダメだチューブの問題ではない
交換してもまたパンクするはず・・・
足きり時間も迫っている、なんとか2人だけでも完走してほしいと思い
リタイアの文字が頭によぎる
足きり時間5分前、あきらめかけているそこへ
休憩所の係りの方が・・・その方に事情を説明してみると
「それはタイヤに何か刺さっているね」
よく見ると刺さったガラスの破片を発見
前に交換した2人も確認していた・・もちろん自分も確認したのに見つけられなかったものを
発見プロの目なのか
ガラスを取り除きチューブ交換、空気圧OK
足きり時間とほぼ同時に休憩所出発
あとは、テルに引いてもらい走るのみ
かなり歩いたのと、空気が入っていないタイヤで登り坂で足を使ったので
攣る寸前、しかし、2人は俺のために15キロほど無駄な走りをしてくれている
ここは死ぬ気でついていかなければ
と思う気持ちと裏腹に、足は限界に・・
テル・ハトはまだ余裕がありそうで、がんがん行きたい気持ちにブレーキをかけて
俺のペースに合わせてくれている。
海沿いのアップダウンが続き足は壊れていくが
市街地に入り、ほぼ平地になってきた、神様は見捨てていない
そこからは登りはほとんどなく平地のみ、しかし、足ももう攣ってしまっている
ゴール地点の地区の看板が・・俺の脚よもってくれ〜願いが届いた
なんとかゴールすることが出来た。

気持ちを支えてくれて2人のチームメイト
3度のパンクを助けてくれたそれぞれの人達
大会主催者、ボランティアの方々
皆さんのおかげで完走することが出来ました。
ありがとうございます。
人の温かさを感じることができた大会でした。

ほんとうに皆さんありがとうございました。
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  • ニックネーム:ssb993
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