サッカークラブがサポータに売るもの
2009年06月06日(土) 21時18分
今更ですが、これ大昔に日経新聞に掲載された記事です。
リバプール大学のローガンテイラー博士が言うに、
「プロのサッカークラブはサポータに苦痛を打っている」
とのこと。具体的には、
支持するチームが先制されれば、サポータは心を痛める。負ければなおのこと。
で、リードしていても、「追いつかれるのではないか」とひやひやする。
勝ったらかったで、次は勝つのかが心配になり、いつになっても心休まらず。
たとえ優勝したとしても新シーズンにはいれば「今季は大丈夫か」と気に病む。
でもサポータはスタジアムを訪れるわけで。それはなぜか?愛があるから。
だそうです。
で、博士の締めくくりの言葉は、「クラブ関係者は、苦しみを抱えている人々と日々向き合っていると言う事を常に忘れてはならない」
う〜ん、深い言葉です。
大よそのシチュエーションは実体験と重なるんだけど、優勝した翌年に気に病むというのは・・・
わからん。
何故なら経験がないから。
健太さん、ここからリーグ優勝目指して巻き返しお願いしまっす。
で、「今季は大丈夫か」って気に病ませて。
と言いつつも、今はまだリーグ戦中断期間中。
ナビスコの予選を突破しつつ、リーグ戦巻き返しに向け新しい戦力をじゃんじゃん試して、エスパルスの底上げ、よろしくお願いします。
なんて事を書きながら、「明日の神戸戦は必ず勝つ」と信じて止まないサタデーナイトでした。
よし、安田記念は、ウォッカで勝負だ!
リバプール大学のローガンテイラー博士が言うに、
「プロのサッカークラブはサポータに苦痛を打っている」
とのこと。具体的には、
支持するチームが先制されれば、サポータは心を痛める。負ければなおのこと。
で、リードしていても、「追いつかれるのではないか」とひやひやする。
勝ったらかったで、次は勝つのかが心配になり、いつになっても心休まらず。
たとえ優勝したとしても新シーズンにはいれば「今季は大丈夫か」と気に病む。
でもサポータはスタジアムを訪れるわけで。それはなぜか?愛があるから。
だそうです。
で、博士の締めくくりの言葉は、「クラブ関係者は、苦しみを抱えている人々と日々向き合っていると言う事を常に忘れてはならない」
う〜ん、深い言葉です。
大よそのシチュエーションは実体験と重なるんだけど、優勝した翌年に気に病むというのは・・・
わからん。
何故なら経験がないから。
健太さん、ここからリーグ優勝目指して巻き返しお願いしまっす。
で、「今季は大丈夫か」って気に病ませて。
と言いつつも、今はまだリーグ戦中断期間中。
ナビスコの予選を突破しつつ、リーグ戦巻き返しに向け新しい戦力をじゃんじゃん試して、エスパルスの底上げ、よろしくお願いします。
なんて事を書きながら、「明日の神戸戦は必ず勝つ」と信じて止まないサタデーナイトでした。
よし、安田記念は、ウォッカで勝負だ!
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