三浦大輔のブログを訪問 

February 12 [Tue], 2008, 20:52
2月1日からプロ野球が一斉にキャンプインしましたが、今回はそんなプロ野球界から横浜ベイスターズのハマの番長こと三浦大輔投手のブログ「ハマの番長」を訪問して来ました。
使用しているブログはAmebaです。
全体的にベイスターズらしく青と白を基調としていてさわやかな印象を受けました。
文面は一行が非常に短い文が羅列されている感じで、記事には大きめの写真が掲載されていて、三浦投手のプライベートの様子がわかります。
そして、文面の最後は決まってヨ・ロ・シ・ク!! で締めくくっています。
コメントは一記事20前後とやや少なめですが、ペナントレースで活躍すれば増えてくることでしょう。
更新は頻繁に行われていて、三浦投手の人柄が伺えます。
今シーズンも投手陣を引っ張って行ってほしい三浦投手のブログ訪問でした。

澤野大地のブログを訪問 

February 08 [Fri], 2008, 11:20
今回は陸上棒高跳びで北京オリンピックのメダルを狙う、Air大地こと澤野大地選手のブログ「6mへの道。」を訪問してきました。
澤野選手は現在NISHI所属で2003年、2005年の世界陸上と2004年のアテネオリンピックに出場した、5m83cmの日本記録保持者です。
使用しているブログはfc2で、全体的に黒を基調としたかっこいいブログです。
更新頻度は月に5回から10回程度と月によってばらつきがあります。
記事の文面は丁寧で、写真も小さめのものがたびたび掲載されており、澤野選手のプライベートを垣間見ることができます。
食べ物の話題が多いいかなぁ。
コメントはやや少なめでもう少しあってもよいような気がしますので皆さんもっと応援してあげましょう。
そして是非北京オリンピックでは夢の6mジャンプで表彰台のできれば一番高い所に上がってもらいたいと思います。
そんな澤野大地選手のブログ訪問でした。

高原直泰のブログを訪問 

February 05 [Tue], 2008, 0:19
今回はドイツ・ブンデスリーグのフランクフルトから浦和レッズに電撃移籍した高原直泰選手のブログ高原直泰オフィシャルブログを訪問してきました。
まず最初にインパクトのあるタンクトップ姿の高原選手の画像に驚かされました。男っぽさを感じるのは私だけでしょうか?
使用しているブログはMovable Type だと思われます。
全体的に黒を基調としていてかっこいいです。
記事の更新は忙しいせいか、それとも高原選手の性格なのか月に1,2回と少なめですが、更新の度に150程のコメントが寄せられているようです。
文面は丁寧で記事には一切写真の掲載がないあたりは、高原選手らしいところでしょうか。
もうすぐ南アフリカワールドカップの3次予選も始まりますが、日本のエースストライカーとしてゴールの量産を期待すると共に、浦和レッズのJリーグ並びにアジアチャンピオンズリーグ優勝に貢献してもらいたい高原選手のブログ訪問でした。

上田桃子のブログを訪問 

February 01 [Fri], 2008, 23:31
今回は2007年、弱冠21歳で賞金女王の栄冠に輝いた上田桃子選手のブログを訪問してきました。
タイトルは「桃尻 桃子の「待ってろ世界!」」です。
使用しているブログはgolbloと言ってゴルフインストラクターやゴルフスタジアムに所属するゴルファーズブログです。
全体的に桃をイメージしたのかピンクを基調にした女の子らしい華やかなブログといった印象を受けました。
非常に写真が多く貼られていてプライベートな上田桃子を見ることができます。
記事の文面は閲覧している人に話しかけているような感じで、絵文字も多用されており好印象でした。
コメントは日によってまちまちですが、多い日は200近くきており人気の高さが伺えます。
ますますの活躍が期待される上田桃子選手のブログ訪問でした。

宮崎大輔のブログ訪問 

January 29 [Tue], 2008, 22:15
今回訪問したのはは今が旬のハンドボール選手宮崎大輔選手のブログ「ハンドボールメジャー化宣言!革命的プレーヤー『宮崎大輔』!」です。
先ずは宮崎大輔選手のことを知らない人のために簡単にプロフィールを紹介します。
宮崎選手は1981年6月6日生まれの26歳で身長174cm 体重72kg 大分国際情報高校から日本体育大に進学しましたが休学してスペインに留学その後復学しましたが退学して2003年大崎電気に入部して現在も活躍中です。もちろん日本のエースでもあります。
そんな宮崎選手のブログはライブドアブログで、一言でいえば本人同様かっこいいです。
毎回200前後のコメントが届いており人気がいかに高いかがわかります。
急に脚光を浴びたせいか言葉の隅々に緊張感が漂っている感じがしました。
何を隠そう私も高校時代はハンドボール部でした。(こういう人が増えたらしい)そのころにはこんな時代が来るなんて夢にも思わなかったもんね。
この人気がいつまで続くかわかりませんが、宮崎選手の更なる飛躍を期待したいものです。