小林可夢偉 BMWザウバーと契約

December 18 [Fri], 2009, 0:04

F1、トヨタのドライバーだった小林可夢偉、トヨタのF1撤退で所属チームを失っていましたが、BMWザウバーと契約が決まりました。

小林可夢偉はいい走りをしていただけに、欲しがるチームはやっぱり出てきましたね。

またF1で小林可夢偉が戦う姿を見れることになり期待感が膨らみます。

F1ドライバーってこんなヤツ全集


yoshiの筋トレ大百科の内容
モテマジック大百科!
シーバスフィッシングマスタークラス

亀田興毅は強かった!

November 30 [Mon], 2009, 22:44

内藤大助と亀田興毅の世界タイトルマッチは、亀田興毅が判定で内藤大助を下しWBC世界フライ級チャンピオンになりました。

この試合、亀田興毅の強さが際立つ試合でしたね。

試合前にはKO宣言や対戦相手を扱下ろす言動など荒々しい印象の亀田興毅ですが、試合が始まるとキャリアの上回る内藤大助以上に落ち着いた試合運びを見せていました。

相手が出てくるのを落ち着いて待ち、出てきたところや打ち終わりにカウンターを合わせていて、打ち合いに持ち込みたい内藤に付き合うことなく自分のスタイルを徹底して貫いていました。面白味にはかけましたが、日頃の言動とは似つかない堅実な試合運びは内藤大助にスキを与えない圧勝でした。

亀田興毅 『宣戦布告』

女子サッカー 酷すぎるラフプレー

November 09 [Mon], 2009, 9:00
とんでもないラフプレーを連発するサッカー選手の動画です。

これが女子サッカーだというのが更に驚きです。

これを見るとジダンの頭突きがかわいく感じてしまうほどです。

城島 阪神タイガース入団決定

October 28 [Wed], 2009, 18:39

メジャーリーグ、シアトル・マリナーズを退団し、日本でのプレーを希望していた城島健司の入団先が阪神タイガースに決定しました。

城島は「自分のわがままで日本に帰るとなった時、(阪神が)一番最初に手を挙げて、一番最初に交渉の席を設けてくれた」とコメント。

契約内容は推定4年総額20億円プラス出来高払い、とかなりの待遇で迎えられることになりました。

メジャーでの経験を日本球界で発揮して頑張ってもらいたいですね。


城島健司 日本球界復帰へ
城島健司 阪神へ
愛甲猛の野球バッティング上達指導法

インテル対ジェノア スタンコビッチのスーパーゴール 動画

October 20 [Tue], 2009, 14:17

ハーフウェーライン付近にいたスタンコビッチに向かって、ゴールキーパーが蹴ったボールが飛んでくると、ダイレクトボレーで蹴り返しそのままゴール!

完全に狙ってのロングシュートが見事に決まりました。




ワールド・サッカープレイヤー伝説

サッカー キックのコツ

松井秀喜 プレーオフで2ランホームラン

October 09 [Fri], 2009, 16:58

MLBプレーオフ、ニューヨーク・ヤンキース対ミネソタ・ツインズの一戦で松井秀喜が2ランホームランを放つ活躍をみせ、ヤンキースは7-2で快勝です。

ワールドチャンピオンに向けて頑張れ松井秀喜!


SPORT FAN
愛甲猛のバッティング練習方法

判定負けの亀田大毅 再戦を求め提訴へ

October 08 [Thu], 2009, 2:50

世界フライ級タイトルマッチでデンカオセーン・カオウィチットに挑戦し、判定で敗れた亀田大毅。

亀田ジムの五十嵐紀行会長は「3ポイントぐらいリードしていたと思う。納得いかない」とし、再戦を要求する文書とタイトルマッチのビデオテープをWBAへ送付する意向があるようです。

この試合はテレビで観戦していましたが、ボクシングの採点方法など知らないので判定に関しては解かりませんが、全然面白くない試合でしたね。

チャンピオンも歳でスタミナがないのか、終盤はグダグダで、亀田大毅はガードを固めたスタイルで前へ出てはクリンチなどでいなされる、それを延々と繰り返していただけで飽き飽きしてしまいました。

相手に有効打を撃たせない王者の技術なのでしょうけど、見ている側としてはつまらないですね。
亀田大毅も大振りのフックを振り回していくだけで、ディフェンスの上手い相手を打ち崩すようなコンビネーションなどはないので、試合が動く気配なしでした。

ボクシングはそういうものといえばそうなのかもしれませんが。

シャラポワ ヤンコビッチの棄権で優勝

October 05 [Mon], 2009, 12:23

東レ・パンパシフィック・オープン、女子シングルス決勝、マリア・シャラポワはエレナ・ヤンコビッチとの対戦で、第1セット途中(5-2)にヤンコビッチの棄権したため優勝を手にしました。

右腕を痛めていたヤンコビッチは第1セット第8ゲーム開始時に治療のためにタイムアウトを取っていたが同セットカウントが0-30となった時点で試合続行を断念しました。


F1日本GPの結果

October 04 [Sun], 2009, 17:54

F1日本グランプリの結果はレッドブルのセバスチャン・ベッテルがポール・トゥ・ウィンで優勝。
2位、ヤルノ・トゥルーリ(トヨタ)、 3位、ルイス・ハミルトン(マクラーレン・メルセデス)。

日本の中嶋一貴(ウィリアムズ)は15位に終わりました。