学生時代の歴史が詰まったブログ

August 28 [Thu], 2014, 9:29
ご無沙汰しています。
振り返ると、何十分も読み続けてしまうような歴史が、積み重なっていました。
不思議です。
大学にはこれっぽっちも戻りたいと思わないし、敬愛する先生方に誇れる自分ではまだないから高校にあいさつにもいけないけど、私はこんなにも学校という世界の中にどっぷりつかり、毎日落ち込んだり舞い上がったりしながら生きていたんですね。

学校という箱庭の中で、ほとんど決められたスケジュールの中で、毎日1時間半かけて通学していた高校。
仕事をする時間でさえ今は選ぼうと思えば選べるある意味自由の身なのに、不自由だっただろう高校生活を、私はあんなにも楽しんでいたんですね。
ほんとに不思議です。

高校の文芸部の顧問と話がしたくなりました。
顧問も、定年退職の時期が近づいています。
お祝い、したいなあ。

そんなこんなで今は2014年。
23歳になっていますよ。

I found...

January 04 [Mon], 2010, 18:25
あけましておめでとうございます。

何ヶ月ぶりかの更新が、このごあいさつで始まってしまうとは、
情けない限りですが、日々数人でも立ち寄ってくださる方がいらっしゃると思うと、
ごあいさつせずにはいられませんでした。

更新しないあいだには、いろいろなことがありました。
大学では後期の授業が始まったものの、私の時間割は前期よりもスカスカに・・・;;
まる2ヵ月半、無職状態で、どこかぼんやりとした日々を過ごしていた気もします。
そんな中でも、11月のはじめには大学の学校祭があり、私に大きな転機が訪れました。
心から、愛することのできる人に出会えました。
いえ、出会ったというのは語弊がありますね。心から愛せる人に、気付くことができました。
今はその人といる時間が一番大切で、幸せです。

人との出会いは、本当に人間を変えるものですね。
自分を変える方法は、人と出会ったり、好きになったり、誰かの生き方を垣間見ることくらいしかないのではないかというくらい、他人なしではありえないのかもしれません。
夢や将来の展望を失いかけていた私ですが、まったく別の未来を想像できるようになりました。
そしてまた、少しずつ物語を書きたい気持ちを取り戻し始めている気がします。


12月から、初めて販売や飲食店以外のアルバイトを始めました。図書館の職員です(むろん、アルバイトなので非正規雇用ですが)。
資料の貸し出しなどの事務的・機械的な作業ですが、コンピュータ処理が好きな私は改めて事務職って向いてるかもと思いました。
高校生活を過ごした街なので、夏休みやお正月休みには、なつかしい友達に会えたり、大学の友達がレポート課題で来てくれたり・・・のんびりあったかな職場です。市の職員の人たちもみんな優しい・・・

去年の今頃は、このぼんやりとした大学生活を過ごすために多少なりとも必死に勉強をしていました。大好きな高校を卒業したくないという矛盾した気持ちを抱えたまま。
私が今こうしてブログを書いている間も、年賀状を出す余裕もなく、後輩たちは孤独に机と向かい合っているのだなあと思うと、なんだか目の前がふっと暗くなって自分の足跡を振り返りたくなります。
それでも、今私には何の代償を払う必要もなく心の支えにしていい人がいると思うと、少なくとも体だけはあたたかい地上にしっかりと立っていられる気がします。
この感謝すべき状態で、あとは私がいかに心を動かしていくか、どれだけ自分を見つめていけるかにかかっているんだろうと思います。

2010年こそは、振り返ったときによかったねと認められる足跡を、できるだけ残していきたいと思います

Top Secret

September 13 [Sun], 2009, 1:28
9月12日、夜9時。
バイト先のビアガーデンが閉店しました。
また来年の夏まで、おやすみ。の、ビアガーデン。
ちょっと前に帰ってきたところです。

最後のお客さんが帰ると、大がかりな片づけを終え、私たちスタッフは大きなテーブルをくっつけて、全員で卓を囲み残ったジンギスカンをいただきました。残ったジンギスカンといっても、おなかがパンパンになるくらいはありました。飲み物も、お酒以外(機械を使うもの以外)は飲み放題で、ユニホームを着たまま、たくさん飲んで食べました。
食べ終わると、自分たちが食べたものの片付け。思えば、残飯(食べ残し)のない皿を片付けるのは珍しかったかもしれません。みんなきれいにたいらげました。

大きなテーブルと300の席は撤去され、ただ広いだけの明かりの消えた屋上のビアガーデン。
真夏のにぎわいを思い出すと、あまりの静けさに寂しくなりました。
始まったばかりの大学生活は、淡々としてつまらないと思ってました。
でも高校生のころに及ばないとしても、私にとってはやっぱりビアガーデンは「一瞬の青春」でした。
何度おこられても、はたらいているときは無我夢中だった。お客さんとのやり取りが楽しかった。

コンビニでバイトしたときは、もう接客なんていやだと思ったんです。
コンビニはマニュアルどおりの接客しかできません。基本的に、店員から客に話しかけることはないじゃないですか。
でもビアガーデンというところは、自分から、お客さんにアプローチをかけれる。飲み物をすすめたり、鍋を交換しましょうかと申し出たり、時には世間話をしたり。
そこがビアガーデンの接客が楽しいところなんですね。
どんなに忙しく盛り上がる居酒屋でも、多分接客の楽しさでビアガーデンに勝るところはないと思います。

ビアガーデンは、仕事だけでなく、多くの仲間と関わる場でもありました。
人と関わるということは、多くの感情を味わうということ。
年が上の人、違う大学や専門学校の人、フリーターの人、社会人、おなじ学校の他専攻の人。
いろんな人たちと関わる中で、人を尊敬したり、うまくいかないなと感じたり、気持ちが高ぶったり、なごんだり、落ち込んだり、恋をしたり、いろいろありました。

自分が心で感じたこと、それを全部吸収した小説を、いつか書ければいいなと思います。
また来年ビアガーデンにみんなで集う日を、心から楽しみにしています。

追記:なんでユニフォームのクリーニング代出ないんじゃーい

うろうろ

September 08 [Tue], 2009, 10:43
夢みたあとで

歌手 GARNET CROW
作詞 AZUKI七
作曲 中村由利

朝が来るたび君のことを想う
一日の始まりさえも切なくて
二度と戻れない?無邪気な二人
ただ傍にいれば幸せだった

時が経つことに怯えて泣いてた
変わりゆく人の心に

望まなければ失わないのに
求めずにはいられないよ
どんな未来がこの先にあっても

ユメヲミタアトデ 君はまだ遠くて
気持ちだけ先走って空回り
花の雨が降るこの道は変わらず
腕を絡め歩きたいな

ケンカして疲れてもまた会える
そんな日はいつまで続くかな

時々感情持って生まれてきたこと
憂鬱にさえ思ってしまう

舞い上がって旅立って
遠くまできたな
寂しい夜に思い出すのは
愛した人より愛された日々

ユメヲミタアトデ
解き放つ窓の向こう
目の前で分かれゆく風の音
通り過ぎたあとの静寂に降る太陽
優しすぎて愛しさ増す

ユメヲミタミタイ
今君に届かない
愛のない言葉なんて響かない
ほんの少し離れて見守るような君に
迷いながら微笑んでる

君はまだ遠くて
気持ちだけ先走って空回り
コワレユクようにながい 夢みたあとで
and yet…
There will still be love in this world.



「望まなければ 失わないのに」
この言葉に、グサッときました。
望むから手のひらからこぼれ落ちていくものがある。
でもいつも、失くすかもしれないと思っても、欲しがらずにはいられない。
多分望んで得たものより、望んで失うものの方が多い。それでも。

欲しくて仕方がないものは、相変わらず手に入りません。
でも簡単に手に入らないからこそこうして生きていられるのかもしれないなあと思ったり。
「舞い上がって旅立って 遠くまで来たな」
「ユメヲミタアトデ 君はまだ遠くて
気持ちだけ先走って 空回り」
バイト帰りの夜道を1人で自転車をこいで、
どうしようもなく人恋しくなって泣きたくなっても
次の朝起きてカーテンを開けて陽射しをあびれば、
その場しのぎでも胸のつかえはなくなっていて。
今はそんなふうに毎日をやり過ごしていくしかないみたい。

LONGING

August 11 [Tue], 2009, 1:08
今の私がなぜ小説を書かないのか考えてみた。
苦しいくらい幸せなこと、幸せすぎて苦しいこと、が、ないからなんだろう、きっと。
吐き出さねば気がすまないようなことが起こっていない。
高校のときはたくさんあった。
学校祭のこと。
話せなくなってしまった“彼”のこと。
顧問と行った横浜の旅のこと。

いい意味でも悪い意味でも胸がいっぱいになって苦しくなるような出来事は、
努力して起きるとも思えないけれど、
ただ待っていても起きるとは思えない。

でも、苦しいくらい強く渇望していることならある。
ほしいものがある。
まわりのもの何もかもを壊しても、傷つけても、台無しにしてでも
手に入れたいものを手に入れるには、どうしたらいいのだろう?
どんなにあがいても手に入らないものもたくさんあるというのに?

表裏一体

July 24 [Fri], 2009, 0:09
自分にとって大切な誰かと誰か(何かと何か)が嫌い合ってたら、いがみ合ってたら、それってなんて悲しいことなんだろう。今日ふとそう思いました。

自分が自分を認めても、周りに認めてもらえなかったら、やっぱり自分はだめってことになるんでしょうか。

楽しくて仕方ないビアガーデンでの仕事、そのモチベーションの浮き沈みが激しい日々です。
でもこんなに苦しむのは、バイトが自分にとって大切な場所だからなのでしょう。

始めたばかりの頃は、行くのが憂鬱で仕方なかったバイト。今は、楽しくて苦しい。

fallin' in love...

July 22 [Wed], 2009, 14:59
久しぶりに、本当に久しぶりに異性に夢中になりました。
男の人を魅力的だと思うこと、もっと知りたいと思うこと、自分にないものを持っていて素敵だと思うこと、心から尊敬すること、が、私にもできるんだと思いました。

その人は3歳年上です。
私はその人に出逢って、自分の弱さ、臆病さを見透かされたような気持ちになしました。私は本当は彼みたいに道を進みたかった。彼みたいになりたかったんだと思いました。
自分で道を切り開こうとしている、そしてどこか暗い影を持っているその人を、今は心から、想い続けていたいと思います。

なあんてブログで大告白でした〜〜

追憶

June 28 [Sun], 2009, 6:44
おはようございます
こんな時間から活動するのは久しぶりです。早起きってのはいいもんですね。ちなみにただ今6:49。
ビアガーデンのバイトから帰ってくるとほとんど何も食べずに寝てしまうので、朝起きるとすごくおなかが減ります(^ ^;)

ほんとに大好きな漫画や小説は何度読み直しても新鮮なおもしろさが消えないわけで。
私にとってそれは、赤石路世の『永遠かもしれない』であり金蓮花の『砂漠の花』であり吉田秋生の『BANANA FISH』だったりするのですが。
今、『BANANA FISH』の文庫版を読み返しています。少女マンガなのにハードなアクション、登場人物はほとんど男。舞台はアメリカ・NY。マフィアや麻薬や売春や・・・・・・重たく複雑で過激な内容なのに、登場人物たちの心の動きが繊細に描かれ、読者は切ないロマンを読んでいる気分になる・・・・・・。
私は吉田秋生さんの漫画を読むようになってから、同性愛というものを抵抗なく・・・・・・というか素直に、受け止められるようになりました。それに、深い男同士や女同士の「友情」と、言い方が違うだけで実は同じものなんじゃないかと思ったり。
『BANANA FISH』の私にとってのテーマソングは、ビリー・ジョエルの『New York State Of Mind』。直接見たこともないのに、BANANA FISHに出てくるニューヨークの町が目に見えるような心地になります。

昨日は市立図書館の裏の公園に一人で行ってきました。陽射しは強く暑かったですが、木陰に入るとものすごく涼しくて気持ちいいんです。北海道の夏だなあと思いました。あの公園を歩いていると、いろんなことを思い出しました。高校のときのことです。文芸部の後輩たちと吟行に来たこと、後輩と川辺で話したこと、未だまっすぐ向き合えない「彼」とのこと・・・・・・。
時々、高校の先生から、生徒会をやっていた私に「去年の学校祭の○○はどうしたっけ?」というようなメールがきたり、学校祭準備真っ最中の後輩のブログを読んだりして、ものすごいなつかしさがこみ上げます。去年の今に戻りたいと、強く願ってしまう自分がいます。あのときほど幸せなときはなかったんです。今青春真っ只中であろう後輩たちが、うらやましくてなりません。
こんなに自分の「今」に悩んだのは初めてです。大学に入る前までのそれぞれの学校生活は、忙しすぎてやりたいこともやらなければならないことも多すぎて、そのときの自分のあり方に悩むひまもなかった。でも今思えば、忙しすぎるゆえに、もっと時間がほしいと思っていました。ある意味、大学に入った今それは叶ったといえます。それなのに、今の生活が不服でしかたない・・・・・・
1年前はよかったなあ、なんて考えてる自分がとても情けないです。今の友達より、高校のときのつながりを求める自分が恥ずかしいです。
早く何とかしないといけないですね、時間だけは変わらず過ぎていってしまうんですもの。

生まれ変わったら? 私になりたい。

June 08 [Mon], 2009, 18:25
タイトルは、とある雑誌(覚えてないだけ)の宮崎あおいさんのインタビューから。

――生まれ変わったら何になりたい?
「私になりたい。今まで出会ってきた人にもう一度出会いたいし、同じ親から生まれたい」

中〜後半はまことに私もそう思います。
まったく新しい人たちと出会えばそれはそれで実りあるだろうけど、それでもやっぱり今まで出会ってきた人と出会いたい。
そして、ほかの誰でもなく、今の家族に生まれたいと思う。

そして、「生まれ変わったら私になりたい」と言える私になりたい。
強くそう思います。
理想どおりの完璧な人間になんてなれないだろうけれど、「生まれ変わったら私になりたい」と思えるような「私」であった時が、過去に一度でもあったと思う。
今は、そう思える自分じゃない。
今の自分がそんな自分じゃないことが最近ひどく悔しいので、旅に出たいと思います。
「生まれ変わったら私になりたい『私』」探しの旅。

といいつつ、これといって何かしようと思ってるわけじゃないんですけどね。
今ちょっぴりハマってるのは、お料理。クッキング。
ごはんの時間が楽しみになっちゃってたあいへん(笑)
朝ごはんすら手抜きできなくて時間がなくってたあいへん(笑)
今はレシピを増やしていくのが楽しいです。
けど、もっとどでかいやりがいのあることを見つけたいと思ってます。


ところで、このブログのタイトル変えてもいいですかね?
fairy taleって・・・・・・なんでそんなタイトルにしたんだ・・・・・・
お伽話って・・・・・・どこがやねん

May 24 [Sun], 2009, 18:50
昨日の夜、ひさびさにキューリを食べた。昨日、親が届けてくれたキューリだ。もぎたてだ。
一口目は、何もつけずに食べた。へたをとって小さくかじると、口の中にじわっと渋味のような苦みと甘みがひろがった。
あ、夏だ。そう口内で実感した。

サラダに入っているドレッシング付きのキューリなら最近も学食で食べたりしたけど、あのキューリでキューリを食べたという感動は得られない。
それはドレッシングがしみているからだろうか、それとも本当の旬の食べ物じゃないからだろうか。
いつごろからキューリの旬の季節なのか知らないけれど(だっていつもスーパーにあるから夏といってもはっきりしないじゃない)、夏の野菜はほとんど夏にしか食べなかった私は、旬の野菜の味がわかっちゃったりするんじゃないだろうか、なんて思った。たぶん勘違いだろうけれど。

『菊次郎の夏』という映画を見た。久石譲好きの私は、もちろん彼の代表曲「Summer」からはいった。
夏といえばこの曲、と私は思う。
歌詞がないこの曲は、どんなアーティストの『夏の定番曲』より夏を描いていると思う。陽射しが真っ青なたっぷりとした木々の葉っぱのすき間からキラキラのぞくさま、さわやかというより熱い風が吹き抜ける感覚、むっとするような緑のにおい・・・・・・
『菊次郎の夏』を見て、すごく11歳の弟たちに会いたくなった。雑草しかないうちのまわりで、遊びたくなった。帰りたくなった。


えーご無沙汰しています。友達に日記を書けと叱られ(いや、このブログは日記じゃないんですけどね。雑記なんですけどね)、長い間小説を書いていないということもあって、久々に文章を書きたくなりました。
4月に大学に入学し、寮に入り、もう2か月がたとうとしています。『菊次郎の夏』をみて夏休みが待ち遠しくなったものの、夏休みまではまだあと2カ月あるのですが、それでも今日までの2か月はあっという間でした。最初はしんどいことがいっぱいあって、今もいろいろ考えたくない事とかあるけど、とにかく落ち着いてきました。寮生活にはすっかり慣れました。アパートで独り暮らしをするより、たくさんの同級生がいる大きな寮という家で、大家族になったみたいで楽しいです。好きな食材で食べたいもの食べたり、夜に遊びに行ったり、気ままにやってます。
制服を着た高校生や、母校のジャージを着てる子を見たりすると、若いなあ、なんて思うのに、わたしはなんにも変わらず高校3年生が終わったままという気がします。はやく大人になりたいと思っていたのに、自炊するようになっても洗濯したりお金をおろしたりするようになっても、爪の先ほども自分は大人じゃない。この宙ぶらりんの生活のまま、子どものままでいたいと思うようになっている。私は自分が思っていたよりも子どもで、自立心もなかったんだなと思います。

夏がきますね。今年もまた、夏の物語を書くと思います。去年は、夏といっても夏の終わりがテーマでした。今年のテーマは・・・・・・?
去年の夏の小説は全道大会で優秀賞をいただきましたが、今年はそういう風に評価してくれるものがありません。さてさて高校の先生にでも送ろうかしら。
昨年の夏の小説「夏の線路のまんなかで」を読みたい方はぜひクリックしてください☆

ではまた、猛烈に書きたい衝動に襲われたら書きにきます(いつだろー
それでは☆
P R
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