進んでる 

November 19 [Sat], 2005, 21:55
忘れたくない想い出。

でも忘れてしまわないといい想い出がすべて変わってってしまう。

想い出は美化されていくものだから。

大切にしまっておくものなはずなのに。

でも貴方とこれから沢山の想い出を作っていくのはあの子なの。

だから離れたい。

決して嫌いになったわけじゃない。

でも離れていないと駄目だから。

もう普通にはなれないの?

普通にしたら駄目なの?

あたしとの想い出は全部あの子に変わっていくの?

近すぎるよ。

ねえ。

なんでこんなに近いの?

あたしは辛いよ。

全て乗っ取られてしまってどうしたらいいの?

はやく忘れたい。

あのときに全て忘れてたらよかったんだ。

Never 

November 08 [Tue], 2005, 0:27
貴方が辛いときときはドコに居ても行ってあげるから。

貴方が寂しくなったらいつでも傍に居てあげる。

だから悲しい顔しないで。

あたしが貴方を抱きしめてあげるから。

手握って居てあげるから。

らぶ♡ 

November 05 [Sat], 2005, 22:03
好きなんだなあ。

あんな奴を好きになってるあたしはいつまでもダメなままだけど・・。

彼女と別れてよお。

なのに結局別れないんだよね。

だって新しくしたアドレスには彼女のイニシャル入ってるやん。

切ないですよね-。

もうまじいっつも口だけ。

でもかわいいからやっぱし許してしまう。

いつもこのパターン。

前んときだってそうやった。

成長しろ、自分。

でも今日はね-、いい一日だったからイイの。

まあ結局はまじ仲のいい友達止まりってことやね。

昔も今も 

October 29 [Sat], 2005, 21:57
ほんとにあたしはいつまでも素直になれず嫌になるよ。

貴方を見かけることめったになくなったね。

服装変わったね。

髪の毛も伸びたね。

貴方はまだあの子の事好き?

貴方の声ってどんなだったっけ。

貴方のとっても心地良い香りってどんなだったっけ。

貴方と一緒に過ごしてたあの子の事がほんとは羨ましかったよ。

何か分からないんだけどね。

貴方に抱きしめられたらほんとに落ち着くの。

何でだろうね。

あんな最悪な奴なのにね。

だけど心の底から貴方を憎む事なんて出来ないの。

きっと大好きだったんだね。

今ではすれ違っても目さえ合わせなくなったけど。

でもやっぱし貴方と付き合って良かったなって思うよ。

あんち 

October 23 [Sun], 2005, 18:57
とりま無理だろ。

あ-うっとおしい。

一回冷めるともう無理ですナ^3^

顔も知らない人に嫉妬されてもみたいなあああああ。何

キモス^3^

あ-ン。

アタシの運命の人はどこやあ。黙

やっぱ同じガッコがいいなあ^3^

HAPPINESS 

October 20 [Thu], 2005, 22:45
もうこれは恋なんかじゃないの。

でもネ。

嫉妬しちゃうの。

嫉妬もするし泣きたくなる。

アタシだってただの単純な人間だよ。

アタシは強くないの。

あの子はアタシのこと誤解してる。

ねえ。

アタシはそんなに物分りのイイ女ぢゃないよ?

ただ言わないだけ。

言えないんだよ。

アタシのプライドを守ってるだけなんだよ。

アタシはこんなにちっぽけでどうしようもない女なんだよ。

こんなだからいつもすぐに冷めた考えになってしまう。

アタシが此処に居なければ全てうまくいくのにね。

矛盾だらけの世の中で 

October 16 [Sun], 2005, 0:53
北斗の拳

マヂおもろす。

拳-。

カッコイイよ。

さよなら 

October 12 [Wed], 2005, 21:10
唯一一生懸命に頑張ってた瞬間。

それさえ自らの手で無くしてしまってイイの?

ホントにそれでイイの?

事情は色々あると思う。

でもそれって理由?

言い訳の間違えじゃナイの?

だって好きなんでしょ?

好きじゃなきゃ、出来ナイと想うよ。

フィールドに立てなくても、フィールドに立ってる人より頑張ってるじゃない。

みんな分かってるよ?

ねえ。

ホントにそれでイイの?

それでよかったの?

サボらず頑張ってたじゃない。

貴方の輝ける場所はそこじゃナイの?

ホントにそれでイイの・・?

なんでこう 

October 12 [Wed], 2005, 21:06
嫌。

もう嫌。

誰もがすれ違い、何もかもが狂い始め、変わっていく。

こんなの嫌だよ。

何でこんな風になっちゃったの?

ねえ。

あのときの君はドコへ行ったの?

ねえ。

あのときのみんなはドコへ行ったの?

あのときはあんなに楽しかったのに。

誰が踏み外して狂ってしまったの・・。

包み込む満月 

October 06 [Thu], 2005, 21:40
昨日の夜は死ぬほど憂鬱でした。

でもあの子がデンワをくれたから大丈夫だった。

あの子が居たからヨカッタ。

あの子が居なかったらきっと死ぬほど辛かった。

あの子とはトモダチ以上にはなれない。

分かってるケド、なんて言うンかな。

心の支えみたいな感じ。

スキなんかな。

でも向こうには彼女居る。

それに今更スキとか言えない。

でもあの子が後ろから抱きしめてくれたら本当に落ち着く。

これってダメなんかな。

だからアタシはいつまで経ってもちゃんとした恋愛出来ンのかな。

でもあの子はホントに大事な存在なン。
P R
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