主にネット上の備忘録、緩やかな私信として使用。
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他人を見下す若者たち / 2006年09月14日(木)
今日JR大阪駅で前からカップルが来たのでスッと避けたら、すれ違いざまに男が「フッ」と勝ち誇ったような声を漏らした。前にも阪急に乗っててカップルの女の顔をチラっと見ただけでそれに気付いた男が勝ち誇ったような顔をしていた。心の中でブサイク判定をした時に限ってこういうことが起こるのはどういうわけか。おまえら自分の彼女に自信がないからって他人の行動を都合のいいように解釈して「ね、俺、このコでいいよね?ね?」みたいな確認すんなボケ。あと、この前は今時のファッションしてる若いヤツをちらっと見たら、やっぱりすれ違いざまに「ヘッ」とか抜かしやがった。おまえら見られて困るんやったらそんな背伸びした服着んなボケ。顔相応の服があるやろが。
 
   
Posted at 17:28 / 普通に日記 / この記事のURL
証 / 2006年09月12日(火)
神に俺のパンチが届いていた!今日、その証明を得た!
 
   
Posted at 18:39 / 形而上学+ / この記事のURL
おひさです! / 2006年08月08日(火)
「よど川きよ美講演会」だとか「豊浦康恵講演会」だとか実在しない人間の名前で講演会開いとる怪しげな宗教団体とそこに集うガキども!オマエらキモいんじゃ、死ね!カスがぁ…

あと摩耶山のロープウェイとケーブルカーの職員、オマエら旧国鉄の職員か!?態度悪すぎ、やる気ないの表に出すな、あと客を指ささない!アホか、死ねボケ。
 
   
Posted at 03:06 /  / この記事のURL
マルチチュード / 2006年01月27日(金)
SUの連中は、ネグリ&ハートの『マルチチュード』でも読んだらどうだ?多様性の真の意味が理解できるぞ。おまえら大学や役所に頼りすぎなんだよ。発想が根本的に同じで退屈だし。事実、大学が同じようなこともうやっとるやないか。真の多様性も真の哲学も「マルチチュード」の側にしかない。おまえら、糞おもんないリーマン哲学者の伊勢俊彦の豚とか、海外の学会で役職につくのが「哲学が世界に通用すること」だと勘違いしている内井惣七のハゲと根本的に同じなんだよ。ついでですが、哲学界の桂小枝こと田中龍山に教えてもらいたいのは、どうすればそんなふうに思想と生活の隅々まで悪い意味で凡庸で退屈になりきれるのかということです。あなたが墓守にしてコネで引っ張ろうとしている弟子の呑む酸をごらんなさい。まだまだ面白くない部分の方が大きいが、彼はたぶんこの後個性的で立派なキチガイとして何かどデカいことをしてくれるはずですよ。あなたが彼を大学=帝国という安全地帯に囲い込まなければの話ですが。彼の野生(血まみれの包丁)を殺さないで!
 
   
Posted at 17:58 / 普通に日記 / この記事のURL
フーコーの言葉 / 2005年12月22日(木)
「哲学のみが唯一の規範的な思考だとする考え方を破壊する必要があるのです。そして無数の語る主体の声を響かせ、おびただしい数の体験をして語らせねばならないのです。語る主体がいつでも同じ人間であってはいけない。哲学の規範的な言葉ばかりが響いてはならない。ありとあらゆる体験を語らせ、言葉を失った者たち、排除された者たち、死に瀕した人たちに耳を傾ける必要があるのです。というのは、我々は外部におり、そうした人たちこそが闘争の暗く孤立した側面を実質的に扱っているからです。そしてそうした言葉に耳を傾けることこそが、今日西欧に生きる哲学するもののつとめであろうと思います。」(M.フーコー、吉本隆明との対談より)
 
   
Posted at 01:58 / 普通に日記 / この記事のURL
伊藤邦武。 / 2005年12月10日(土)
オマエ、プラグマティズムやっとるくせに、なんでそんなおもんないねん(笑。
 
   
Posted at 13:55 / 普通に日記 / この記事のURL
SUについて / 2005年12月07日(水)
スタディ・ユニオン(SU)というオナニー集団がいる。

私はここに下宿していたのだが、ある事情により家賃を滞納していた。ある事情というのは、薄々感づいていたSUの体質の問題である。私をこの団体に紹介したある青年が、なにやら濡れ衣を着せられたあげく、心理的に出て行かなければならないところにまで追い込まれたのだ。そして、この青年の話では、なんと私の部屋に誰か別の人間が住んでいるという。即座にメールで問い合わせると、そんなことはないという。私はもともと前の下宿でも月一回くらいしか利用しない人間だったのだが、ここは遠い上におもんないヤツばっかりなので、ハッキリいって足が遠のいていた。そこへ、その青年が追い出されそうだという話があり、私の部屋にすでに誰か住んでいるという話があり、ついにその青年が追い出されたという話があった。そんなけったくそ悪い下宿に誰が家賃払いたいと思う?しかし、荷物をもっていくところもなかったので、そのままにしておいた。ちなみに、私は四畳半の部屋を二つ借りていた。途中で住みたい人がいるからという話でそのうちのひとつを三畳半くらいの部屋に変えた。

で、この間、東京にいる後輩に「金がないから立て替えた」というタテマエで残りの家賃を払ってもらった。もちろん、金がないというのは嘘である。ただ直接払うのがけったくそ悪かっただけなのだ。足りない分は保証金で相殺されているらしい。この段階で東京の後輩を通してSU側から荷物置き場みたいなところに荷物を移動させれば月5000円でよいという話があった。しかし、せっかく汚い汚いところを掃除してなんとか使えるようにした部屋である。他人に譲渡するのは忍びないと思い、後輩には断りを入れた。

しかし、大阪の後輩と相談しているうち、このまま使うのはもったいないのでとりあえずひとつにまとめるか、という話になった。三畳半の部屋の荷物を四畳半の部屋に移す。そういうつもりで昨日下宿に行った。すると・・・・。

な、なんと、すでに私の荷物は三畳半の部屋に実に粗雑に押し込められており、私の部屋だったところには別の住人が!!!!
 
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Posted at 12:51 / 普通に日記 / この記事のURL
最近 / 2005年11月08日(火)
別に申し合わせたわけではないのだが、自然にip:hupeと小説を合作してるような形になっている。というのは、こういうわけだ。すなわち、私が日本の近代化の終焉を描くのに具体的に都市の変容として見てみたいなーとか思っているとip:hupeが工場地帯に連れて行ってくれたり、急に大東市住道を案内してくれたり。ほかにもいろいろ細かいシンクロニシティがあって、勝手にip:hupeがリサーチャーでオレが執筆みたいな形の小説を書きつつある。いや、別にどこに出すとかではないんだが、こういう形の合作、なかなかいいんじゃない?と思っている。
 
   
Posted at 02:52 / 普通に日記 / この記事のURL
勝利か・・・それとも / 2005年11月07日(月)
某公共施設の宿直のバイトに内定がでた。面接した人によると「こんなんで金もらってええんかなって思うと思いますよ、僕がいきたいくらいです」ということなのだが、そこはそれ、「自分の息を自分の耳で聞くことさえびくっと腰を浮かすほどの」(埴谷雄高)ヘタレである僕のことですから、また一日で辞めるかもしれません。それより、浮かれた気分で神戸の街を歩いていたら、またぞろオレの気に入らないオサレかつ選民意識まるだしの今時の若い奴がぞろぞろいて、ナパーム弾で焼き払いたくなった。そしてイライラしながらJR三宮駅から電車に乗ろうとしたら、前からきたブサイクな女と正面衝突しそうになり、お互い避けようとするのだが、一緒の方向に避けようとするのでグダグダになった。と、ここまではよくある風景。違うのは、去り際にそのブサイクが「チッ!」と舌打ちをしたこと。しかも、聞こえるか聞こえないかみたいな個人的なものではなく、日頃から訓練でもしてるのか?と思われるほどの大きな舌打ち。前から来た見知らぬ人にツバを吐きかけられるほど理不尽ではないが、それに近い衝撃をもつ理不尽さであった。それにしてもオマエこのブサイク、性格が顔にですぎですからー!死ね!
 
   
Posted at 04:59 / メイド喫茶 / この記事のURL
友軍勝利 / 2005年10月27日(木)
今日は大東市住道に行って、e-maidにお帰り。今日は客が少なかった。真後ろにウザイ常連がいて2ちゃん語を連発したり、ロイヤルミルクティをこぼしてしまったり、と今日は完全に負け確定のムードだった。そして、実際、トランプ選びでは負けたのだが、何故か敗北感はなかった。それはいっしょに行ったip:hupeがトランプ選びで勝ったからであった。そして、ip:hupeがチェキしたのも、なんと、は●さんであった。萌え兄弟成立。というわけで、私は帰り道にip:hupeに、「は●さんを俺たち二人のお母さんということにしよう…」と提案したのだが、却下された。
 
   
Posted at 01:03 / メイド喫茶 / この記事のURL
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