蜘蛛の季節!?(涙) 

November 02 [Wed], 2016, 13:30
今回は蜘蛛の話なので苦手な方はスルーして下さい。

ゴキちゃんですら夏しか出ないのに、蜘蛛は年中無休で一年中元気一杯ですね。
私は一年を通して大阪の万博公園に行くのですが、蜘蛛をよく見るのは夏よりむしろ今頃のシーズンなんですよね…。
夏に比べて秋になると公園に来る人が少なくなるせいかもしれませんが、秋になると夏には無かった蜘蛛の巣が木と木の間に大きく張られてたりするんです。
夏には普通に歩いてた所に大きな蜘蛛の巣があるので、そりゃあもうビックリを通り越して怖くてたまりません!
秋と言っても紅葉のシーズンになると人が増えて蜘蛛の巣を張りにくくなるのかもしれませんが、冬になるとまた張ってるような気がします。

蜘蛛と言えばネット上で軍曹と呼ばれるアシダカグモを思い出しますが、軍曹クラスの大きさの蜘蛛が万博公園では巣を張ってるんですよ〜〜。
蜘蛛も大きいけれど、巣も大きいです…。
自分が立ってる真後ろに巣が張られてたのに気付いた時なんて、心臓が止まるかと思いました。
すぐに走ってその場を去りました。



(写真はイメージですw)


そう思うと軍曹はやはり偉大ですね〜。
大きいけれど巣を張らないし、ゴキちゃんを退治してくれます。
そしてゴキちゃんを全滅させたら静かに去って行くんですね。
これで見た目が怖くなければ…。(;´д`)

因みに写真はひらパーのハロウィンでの写真です。
フィルムがちょっと特殊なので色合いが不気味になっておりますが、ホンモノは愛嬌があって可愛いです。(笑)
今回は気色悪い話で失礼しました。(^^;)


Happy Halloween! 

October 31 [Mon], 2016, 23:17
またまたご無沙汰しておりました。(;^ω^A
今日はハロウィンなので、とりあえず元気の写真だけ置いていきます。
手抜きですみません!!





何とかハロウィンに間に合いました。(^^;)
次はなるべく早く更新したいと思います。


拍手をありがとうございました。


「おしゃべりペット」を試してみました 

October 18 [Tue], 2016, 21:28
まずインスタグラムに投稿したのですが、ここのブログには直接動画を投稿できませんので、インスタグラムのURLを貼りますね。

見られなかったらゴメンナサイ。
あまり期待しないで下さいね。(^^;)
ウチの元気くんが喋ってます!?(笑)

こちらです。



エスター 

October 16 [Sun], 2016, 21:15
今回は映画の感想です。
私は推理小説が好きなのですが、映画もミステリー、サスペンスなど謎解きモノや驚愕のラスト系が好きなんです。
そこでネットで面白そうな驚愕のラスト系映画を探して結構、評判良かった『エスター』を観る事になりました。
友達と3人でDVDでの鑑賞です。

あらすじは…
Yahoo!映画さんのリンクでどうぞ!(手抜きでスミマセン…^^;)

実子を流産で亡くした夫婦が孤児院から養女を迎えるのですが、この子が大変な子なんです…。
どう大変なのかはぜひ映画を観て下さい。(笑)
私達は途中からイライラしてきて、私なんて思わず「あと何分!?」って言った程です。(´▽`;)
イライラしても面白くないワケじゃないんですよ。
どんどん引き込まれます。

ただ…一番楽しみにしていた驚愕のラスト…
私、映画が8割くらい進んだところで、「これオチ知ってる…」と気付いたんです…。

実は以前も驚愕のラスト系映画を検索して、その時にこの映画の事を知ったんです。
そしてあらすじのネタバレ部分まで読んでしまったので、一番楽しみにしていたオチも知っていました。
オチを知らない友達二人はビックリしていましたよ!
そして一人はその後苦笑いして、もう一人は爆笑していました。(笑)(´▽`;)
まあ…笑えるぐらい、ええ〜って感じのオチですね。^^;

私は知っていたとはいえ、8割ほど観ないと気付かなかったというアホさのおかげで、凄く楽しめました。(笑)
私達もTSUTAYAでレンタルして観たので、興味のある方はレンタル等でぜひご覧になって下さい。

Yahoo!にはホラーって書かれてますが、特にホラーって感じではないですし、死体は出ますがそれ程グロくは無いので、ホラー苦手な方でも大丈夫だと思います。

他にも驚愕のラスト系でオススメ映画があれば教えて下さい!(笑)



恐怖のさすらい猫「やっちゃん」との対決 

October 13 [Thu], 2016, 19:55
1ヶ月以上もご無沙汰しておりました。(^^;)
ブログネタが無いし、やる気も無いし…でTwitterだけやってました。
苦肉の策として思いついたのが、昔、ホームページで載せてた記事を再投稿しようというものです。(^^ゞ
少しでも繋ぎになれば…と思っております。
(手抜きでスミマセン…

それでは今は亡き大介とやっちゃんの対決をどうぞ!(笑)


*-*-*-*


以前、ウチの家にふらりと野良ちゃんがやって来ました。
野良ちゃんとは思えない堂々とした態度で、ケンカも強く、うちの子達ともトラブルが絶えなかったのですが、特に大介との仲は最悪でした。
あまりに凄みのある態度とケンカに強い事から、その野良ちゃんのことをウチでは「やっちゃん」と呼ぶようになりました。
なぜ「やっちゃん」なのかはご想像の通りです・・・。

ある日、やっちゃんがウチの窓の外にやって来たのですが、それを見つけた大介が早速威嚇し出しました。
不謹慎な私はしっぽを膨らませて威嚇する大介が可笑しくて、わざと数センチだけ窓を開けてお互いに手は出せないものの、威嚇し合えるような状況を作ったのです。

ところがタダ者でないやっちゃんは、手が入らないはずの数センチの隙間から大介に猫パンチを浴びせ掛けたのです!
激怒した大介はすぐに反撃しようとしたのですが、ここで本当にケンカになればどちらも怪我をする可能性があります。
慌てた私は大介を左手で押さえて右手で窓を閉めようとしました。
すると興奮した大介が奇声を発しながら私の右手に飛び掛かってきたのです!
当時約6キロあった大介は私の右腕にブタの丸焼き状態でぶら下がり、噛み続けました。
着ていたトレーナーが破れるほど激しく噛まれた私の手は、グローブのように腫れ上がっていました。
「悪化したら手首を落とさないといけないかも・・・。」とお医者さんに脅されたのですが、抗生物質の点滴と消毒のために2週間通院して、なんとか治りました。
(自業自得です・・・・。)

それからしばらくして、やっちゃんは姿を消しました。
猫の中には特定のテリトリーを持たずに各地を転々とする子もいるそうです。
やっちゃんも、そういう「さすらい猫」だったのでしょうか・・・。
手の甲と肘にうっすらと残った傷を見るたびに、やっちゃんがどこかで元気に暮らしていると願わずにはいられません。


*-*-*-*


以上です。
お疲れ様でした。(笑)


大介もやっちゃんも、もうこの世にはいませんが、やっちゃんの最期が穏やかなものであったらいいなと思っています。
それにしても、怖かったなあ…やっちゃん。(笑)



元気みたいですが、大介です。(笑)



拍手をありがとうございました!

シン・ゴジラ 

September 05 [Mon], 2016, 19:20
公開以来、絶賛されてる映画なので、批判めいた事を言いにくい雰囲気になってるのが辛いです。(´▽`;)
ですが、申し訳無い!私にはイマイチでした。
個人の感想なので暖かい目で見て頂けると有り難いです。(;^ω^A
ほんのりネタバレしてますので未見の方はご注意下さい。



















ストーリーはシンプルですよね。
ゴジラが日本に上陸したので政府が右往左往している映画ですね。
私がイマイチだったのがそこなんです。
非常時に政府がどう動くかを主に描いているので、肝心のゴジラの出番がほとんど無いに等しいと感じました。
批判的な方のご意見としては会議が長いというのがあると思うのですが、会議が長いというよりはむしろそれを見せる映画だったのかなと思います。
非常時の政府を描く事自体は興味深かったです。
ただ、ゴジラでそれをやる必要があったのかな、と思いました。
別に対象はゴジラじゃなくても、災害でもテロでも大きな事件でも何でも良かったんじゃなかろうか、と。
ここらへんは、もう好みだと思います。

私が子供の頃に観たゴジラは正義の味方だったんです。
なのでゴジラを悪として描くのには結構、抵抗があるんです。(^^;)
これは1作目をお好きな方にとっては許し難い事だと思うのですが、子供の頃の経験は凄く大きいので私はゴジラがシェーをしても全然抵抗がありません。(笑)
むしろ大歓迎です。(笑)

なので渡辺謙さんがご出演された「GODZILLA」が好きなんです。
(ギャレゴジというそうですね。)
あれはゴジラの基本を押さえながらも、人類の味方として敵の怪獣を倒しますよね。
数十年ぶりに正義の味方のゴジラを見られたという満足感が大きく、後味も非常に良かったです。

今回のシン・ゴジラはゴジラを敵として描くのは承知の上でしたが、もう少し怪獣映画らしくゴジラを暴れさせて欲しかったです。
大人を対象とした映画なのでしょうが、邦画ということでお子さん達も観に来てらしたんですよね。
でも面白かったのかなあ。
一緒に観てた友達はお子さんが「面白くない…」と言ってるのを聞いたらしいです。(^^;)
なんか可哀相ですね…。

あと、皆さん早口で喋ってますが、滑舌が悪くてセリフが聞き取りにくい方もいたので、ちゃんとセリフが通る人をキャスティングして欲しかったなと思いました。
石原さとみさんは…^^; ああいう演技を求められたと思うのですが、やはり違和感がありました。

今回、友達3人と観に行きまして、私以外の2人は特に怪獣映画が好きでもないのですが、それでもゴジラが全然動かないと不満げでした。
そのうちの一人はギャレゴジも観てるのですが、それは面白かった!と言ってました。
また監督が庵野秀明さんということで、庵野さんのファンの方も沢山観に行かれたと思うのですが、私はエヴァンゲリオンを観たことがありませんし、庵野さんの作風も分からないので、そういった楽しみ方もできませんでした。

一応、私はリバイバルも含めて一作目から「ゴジラ対ヘドラ」まで劇場で観ております。
あとは、1984年のゴジラも観ております。
どうでもイイ事なのですが、そんな私が一番好きな怪獣映画が、「サンダ対ガイラ」です。
次はぜひ、怪獣が暴れ回る映画が観たいです。(笑)

「サンダ対ガイラ」についてはこちらで熱く語ってますので、興味のある方はどうぞ。(笑)(^^ゞ


拍手をありがとうございました!


続きからコメントのお礼です。



BLEACH 686話 (最終回) 

August 30 [Tue], 2016, 22:50
最終回が来て一週間以上経ちました。
今更ですが感想です。
私の愚痴もこれで最後です。(笑)
最終回ということで最後の盛大な恨み節が炸裂しておりますので、ネタバレと共にご注意下さい。(^^;)
今回も長いです。長いです。本当に長いです。(笑)




























何というか…読んで脱力しましたわ。(´▽`;)
とりあえず、いつも通り最初からいきましょうか。
いきなり可愛い男の子が登場しますが、ひよりちゃんに怒られてますね。
ひよりちゃん元気そうで良かった…。
Cカラーの一護はナルトみたいに前髪が短くなってブサイクになってますね。(私にはそう見えます^^;)
残念です。

前回、陛下の黒いもやもやみたいなのが出て来ましたが、やっぱり陛下の残滓でしたね。
砕蜂、びゃっくんが駆けつけます。
そこにはマユリ様もいますね。

場面は現世になってクロサキ医院から大人になってちょっとブサイクになった(←しつこい^^;)一護がルキア、恋次を迎えます。
どうやら病院の後を継いだみたいですね。
中では啓吾達や、二人の妹、それに一護の奥さんになった織姫ちゃんもいます。
織姫ちゃんのお料理は大丈夫なのかな…。(;^ω^A
みんなで見てるのはボクサーになったチャドの試合です。
このチャドが京楽さんにしか見えないんですが…。(´▽`;)
チャド、こんな顔だったのか…。

石田君がいないのは仕事の関係で休みが合わなかったからで、その石田君は職場の屋上でスマホ観戦してますね。
白衣着てるし、石田先生と言われてるので、石田君も一護と同じくお父さんの病院で働いてるみたいですね。

一護と織姫ちゃんが結婚してるなら、ルキア、恋次も結婚してました。(笑)
2家族とも子供までいます。
つまり前回、ルキアが隊長就任した時は、もう恋次の妻だったんですね。
名字が阿散井でなかったのは何故かな?

一護の息子のかずい君は、昔の一護の部屋の壁に開いた穴から陛下のもやもやが出て来たのを、好奇心いっぱいに手を突っ込みます。
すると尸魂界のもやもやが吹き飛んで消えてしまいまいた。
藍染さんも飲み込まれた陛下のもやもやを触れるだけで消し去るなんて、この子はどんな力を持っているんでしょう。

その藍染さんはまた無間に監禁されてるようです。
藍染さんのサポート無しでは一護が陛下に勝つことは無理だったと思うのに、結局は許されないんですね。
陛下との戦いの時に自由の身になった藍染さんを一護や恋次が拘束するのは恐らく無理だと思われます。
ということは、自ら拘束されたのでしょうか。
何か心境の変化でもあったのでしょうか。
それ以前に一体、藍染さんは何がしたかったのでしょうか…。

何がしたいかといえば、陛下もそうです。
藍染さんの回想で一護に斬られた陛下の事が描かれていますが、どうも陛下は生も死も無い世界を作りたかったようです。
不死の世界なんでしょうかねぇ??
でも、霊王を倒したら世界のバランスが崩れ、現世も尸魂界も虚圏も破壊されるというか、無くなってしまうって言ってませんでしたか??
世界の崩壊は全ての命が消えて無くなるということですから、陛下だけが残ったとしてもどうするんでしょう???
死の恐怖に怯えることのない「恐怖なき世界」で一人で生きていくことに何の意味があるのでしょうか。
自らの手で味方を殺しまくった事に首をかしげたくなります。

藍染さんはそういう世界に否定的ですね。
恐怖を退けて歩み続ける、その歩みに人は特別な名前をつけると考えてます。
「勇気と」

一護の息子、かずい君の名前は一勇と書きます。
うーん…。
今まで勇気云々なんて聞いた記憶がないのですが…。(^^;)
誰かを何かを護るというのがテーマだったと思うので、最終回でいきなり勇気という言葉を出されても…って感じですね。
まあ、護るというのが一護のテーマならかずい君は勇気を表す子供なのかもしれませんね。
ちょっと唐突に勇気なんて言われたので、私は違和感がありました。

そして一勇君のいる旧一護の部屋で今度は壁から死覇装姿の子供が現れます。
この子がルキア、恋次の娘の苺花ちゃんです。
一護とルキアの最初の出会いと同じですね。
顔はルキア、髪型は恋次ソックリです。
子供ながら死神見習いをしてるようですが、それを聞いて一勇君が「ぼくも死神だよ」と言って死覇装姿に変身?します。
苺花ちゃんがビックリして「はあ!?」って言ったとこで終わりです。
これが最終回の最終コマです。(笑)
来週も続くような終わり方ですね。
こういうとこも、せんせーらしいかな。(苦笑)

しかし、分かっていたものの、見事に色んな謎を放り投げて15年の連載を終えましたね。
ホントに脱力しました。
みんな結婚して幸せに暮らしてるからいいやん?って感じでしょうか。
私の希望では、10年という月日が流れるんじゃ無くて、半年とかせいぜい1年位の時の流れにして欲しかったです。
そしたら無理に髪型を変える必要も無かったし。
いつまでも10代の死神代行で「俺たちの戦いはこれからだ」エンドが良かったです。(笑)

謎といえば、最終回でも増えてますがな。(^^;)
何故、一勇君が手を突っ込んだら陛下のもやもやが消えたのでしょう。
どうして一勇君は死神の姿になれたのでしょう。
うーん…。
随分長くなりましたが、まだ愚痴りたいので(笑)、続きから本格的に愚痴らせて貰います。(´▽`;)
私は浮竹さんのファンなので浮竹さんの事でかなり愚痴らせて貰ってます。(笑)

BLEACH 685話 

August 08 [Mon], 2016, 22:21
今週号は私が一番恐れていた展開が冒頭から始まります。
長文ですし、ネタバレしてますのでご注意下さい。


























実は先週、ネットでバレを見たので知っていたのですが、やはりショックです。
京楽さんが石碑のようなものが建っているところで、お酒を飲みながらその石碑に話しかけていますね。
陛下の事件から一気に十年経ったようです。
その後陛下と藍染さんがどうなったのか気になるのですが…。
京楽さんを呼びに来たのは七緒ちゃんですが、その時の京楽さんが「はァい」と答えてるのが可愛いですね。(笑)
その時、地面から陛下の黒いモヤモヤみたいなのがちょっと出ます。
でも、そんなことより・・・・・・・・

やはり浮竹さんは死んでたんですね・・・。
石碑には「浮竹十」まで名前が見えます。
浮竹さんファンとしては本当にショックです。
せんせーの表紙にすれば良かった発言から、ああ、もう活躍の場は無いんだなと覚悟はしていたのですが・・・。
私がこうなって欲しくないと思っていた通りの状況が冒頭の場面でした。
私が考えていたのは石碑じゃなくて普通のお墓だったのですが。
思い描いていたそのまんまの場面が出て来たので、まさか本当になるなんて、と二重のショックでした。

今週は十年後のみんなの姿が見られますね。
マユリ様はまた見た目が変わってます。(笑)
ネムちゃんは眠八號として子供からやり直してますね。
もし以前の記憶が無ければちょっと寂しいです。

やちるちゃんがいなくなった十一番隊は一角が副隊長になってますが、やちるちゃんも結局なんだったのでしょうね??
卯ノ花隊長死亡後の大人っぽい喋り方の斬魄刀とやちるちゃんは同じなのでしょうか??

平子さんと雛森さんは変わらずですが、七番隊は射場さんが隊長になってますね。
浮竹さんと違って狛村隊長の生死は不明です。
狼の姿になってしまってましたが、何とか生きていて欲しいな。

十番隊も変わらずですが、乱菊さんの髪が長くなっていますね。
私は長い方が良かったので嬉しいです。
でもゾンビ化からどうなったのかな。

ゾンビといえば拳西とローズが無事なのにはビックリしました。
生きてたのね…。
しかも修兵は卍解まで習得してます。
アナタも生きてたのね…。

2番隊も砕蜂で変わらず、卯ノ花隊長亡きあとの四番隊は勇音が隊長に、副隊長は十三番隊の三席だった清音が務めています。
ビックリですね。
まあ…敬愛する浮竹隊長がいないですし、姉を助けるために四番隊に移ってもおかしくはないですが、治療とかできるのかな!?
それに仙太郎はどうなったの!?

京楽さんの抜けた八番隊はリサちゃんが隊長になってますね。
白哉の六番隊もそのままです。

そしてみんなが勢揃いしてるところへ新しく十三番隊の隊長になったルキアが入って来ます。
髪が伸びてちょっと大人っぽくなったかな!?
でも隊長羽織も初々しく可愛いですね。
みんなが集まっていたのは、ルキアの新隊長着任の儀を執り行う日だったからなんですね。
恋次もいますが、まだ副隊長なのでしょうか?
正直、実力だったらルキアより射場さんよりリサちゃんより、恋次の方が上だと思うんですけどね…。

場面は十二番隊になり、計器が陛下によく似た霊圧を感知します。
あの浮竹さんの石碑近くでモヤモヤ出て来てたのがそうなのでしょうか。
陛下が生きてるかもしれないのはいいのですが、浮竹さんと関係あるのかな。
ミミハギ様以降ですらまだ黒幕疑惑がたまにネットで見られたので不憫だと思っていたのですが、死んでまで黒幕疑惑なんて本当に可哀相です。
生きていてくれるならこの際、黒幕でも何でもいいのですが…。

そして遂に次号が最終回ですね。
十年後の一護達が見られるのでしょう。
重大発表もあるそうですが、正直、そうなのか…ぐらいしか思わなくなってしまいました。
浮竹さんの事が無ければ、アニメ再開かな!?続編があるのかな!?とかワクワクしたと思うのですが・・・。

浮竹さんの死を知ったときは、感想を書くときも追記で思いっ切り愚痴ろうと思っていたのですが、今はもういいや、という諦めに近い心境になりつつあります。
もちろん、浮竹さんファンとしては言いたい事は山ほどあります。
恐らくBLEACHの主要人物の中で一番扱いの悪い不憫なキャラクターだったと思います。
でも、まあ、今は最終回を待ちたいと思います。


前回書き忘れていましたが、拍手を頂きありがとうございました。
それに藍染さんが負傷した腕も右と左を間違っていました。(笑)
訂正しておきます。

それではあと1回、相変わらずのグダグダ長文、駄文、愚痴になると思いますが、お付き合い下さると嬉しいです。


BLEACH 684話 

August 06 [Sat], 2016, 19:09
また更新をサボってしまってスミマセン…。(^^;)
いよいよ終わりに近づいてるBLEACHですが、うーん…。(笑)
早速感想です。
今更ですがネタバレしてますのでご注意下さい。




















陛下を斬った一護は藍染さんとお話中。(笑)
藍染さん、左腕無いし、お腹に穴空いてるはずなのに平然とお喋りしてるのが可笑しいです。(´▽`;)
ところがそこへ陛下の黒いモヤモヤが藍染さんを包みます。
陛下は予想通り倒されてなくて、自分が死した未来さえ書き変えてやると言ってますが、もうこうなるとムチャクチャですね。
何でもありやなあと。^^;
一護も黒いモヤモヤに包まれていきますが、そこへやっと石田君登場!
例の鏃を陛下に撃ち込みます。
こうすると陛下の能力を一瞬、無にできるそうです。
それでも陛下は一護の斬月を割るんですが、中から昔の斬月が出て来ましたね。
それで陛下は斬られます。
この時陛下は思うんですね。
「あの時見たものは、私の目で視た未来だったのか」
これって陛下が眠りから覚めたとき夢を見たとか悪夢がどうのこうのとか言ってたアレですよね?

うーん。(^^;)
一護最後の戦いなので、もうちょっと主人公らしい完膚無きまでに陛下を叩きのめす描写が欲しかったですねぇ。
ジェラルドとかに時間かけるのなら…。
藍染戦も最後は浦原さんに持って行かれましたもんね。
今回も藍染さんの鏡花水月に助けられ、石田君の鏃に助けられ、未来を見てたのに普通の夢と勘違いしちゃった、おっちょこちょいの陛下に助けられ…。(´▽`;)
あ、その前に月島さんにも助けられてますね。
SS篇の時の恋次、白哉、剣八と、戦っていくほどに強くなっていった魅力的な一護をもっと見たかったです。
最後まで不憫な主人公だったなあ。
あと、黒いモヤモヤに包まれた藍染さんはどうなったんでしょう??


さてBLEACHも本当に最後ですね。
ここまで疑問に思ってた事が何も示されていないので、もうそれらが回収されることはないのでしょう。
私の駄文長文のグダグダ感想もあと2回ですが、よろしければお付き合い下さい。



BLEACH 683話 

July 26 [Tue], 2016, 23:34
今回もテンポ良く進んでますね。
いつもこれくらいだったら…
それでは感想です。
ネタバレしてますのでご注意下さい。





















陛下に恋次も卍解で挑もうとしますが、腕ごと引き千切られてしまいます。
次に藍染さんが陛下に襲いかかります。
ビックリですね。(^^;)
一護達の味方をしてくれるの!?って思いました。(笑)
しかも破道の九十九まで披露してくれましたね。
陛下は鏡花水月も既に折れてると言ったんですけど、藍染さん、斬魄刀持ってたの??
椅子に座ってる時、持ってましたっけ?(´▽`;)
(ぼんやり読んでるので記憶が…^^;)
えー、藍染さんの破道の九十九も陛下には通用せず、逆に吹っ飛ばされちゃいました。
そこへ一護が陛下に向かって行きますが、恋次のように腕をもがれ、お腹に穴まで開けられます。
もうボロボロですよね。
陛下も「尸魂界と共に滅べ」と憎々しげに言いますが、その時・・・

「……そうか」
「黒崎一護に視えているか」

と藍染さんが言いますね。
カッコイイ…
いかにも藍染さんらしいセリフで感激です。(笑)

陛下が一護だと思ってお腹を貫いた相手は藍染さんでした。
鏡花水月、バッチリ効いてますね。
藍染さんは不死だし、重傷でも大丈夫でしょう。(笑)

そして一護が後ろから月牙天衝を陛下に放ちます。
陛下真っ二つになってますよね。(^^;)
でもこれで終わらないのが今までのBLEACHでしたが、終了間際だしどうなんでしょう。
石田君がまだ到着してないし、やっぱりもう一波乱ありますよね。

今回は一護と藍染さんの共闘が見所だと思いましたが、藍染さんはどういうつもりで一護達を助けてくれたのでしょう。
一筋縄ではいかない人なのでまだ疑いの目で見てしまいます。(笑)
でも味方になってくれたらこんなに頼もしい人はいないですよね。

面白くなってきたのに、あと何話あるのでしょうか。
最後が近づいてると思うと寂しいですね…。

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