ソウル旅行記 「目次」 

September 30 [Sat], 2006, 12:39

ソウル旅行記 「Recomend Shop」 

September 30 [Sat], 2006, 12:17
今回の旅行で来店したオススメショップの一覧です。

 東明社(トンミョンサ)

東大門市場の革製品のお店。
相方がムートンのコート(約5万円)をゲットしてました。
日本の半額以下だとか。

 ビエンナメガネ

明洞にあるメガネ屋さん。
対応も丁寧だし、大量の韓国のりもあるし。
特にトラブルもなく、午後にオーダーすれば翌朝に受け取れました。

 モーニングトータルマッサージ

カップル2人用の個室でサービスを受けました。
2時間で約1万円。
頭から足まで全身をくまなくやってもらいました。
マッサージをちゃんと受けるのは初めてだったんだけど、気持ちえかった〜
一方、相方は、マッサージ師のパワーが強すぎたのか、筋肉痛を訴えてました

 ロッテマート

日本でいうイトーヨーカドー的お店。
店内は広々としていて、アメリカのウォールマートを連想するような感じ。
食料品系のお土産なら、ロッテ百貨店よりこちらの方がいいかも。

ソウル旅行記 「お土産」 

September 30 [Sat], 2006, 12:09
買ってきた物たちを紹介します。

 alain mikuliのメガネ

今回、一番の高額商品(約5万円)。
明洞のメガネ屋で思い切って買っちゃいました〜。
店員さんが丁寧で、おまけにサービスが行き届いてて良かった



 韓国のり

そんなメガネ店員のサービスの1つ。
ダンボール箱一杯の韓国のり。
帰ったらホテルのフロントに届いてました。
ちょっとやり過ぎだろ



 キムチ入りチョコレート

ロッテ百貨店のデパ地下で購入。
これが、結構美味いのよ。



 食料品

ソウル駅のロッテマートで購入。
地元の人が行くスーパーマーケットだけあって、いわゆる食料品が揃った。
冷麺、サムゲタン、韓国粥、〜〜ジャン(名前を忘れた)。



 韓国箸

空港の免税店で購入。
冷麺を食べるときなんかによく使うステンレス製のお箸。
つるつる滑って使いづらいんだけど、ま、ウォンが余ったからさ。

ソウル旅行記 「かんばんは」 

September 30 [Sat], 2006, 11:59
市内で見つけた面白看板集

 フライ屋のメニュー 「ミクスフライ」
 ま、ありがちだよね。



 景福宮の案内板 「日本語ガイド(2段目)だけ、末尾に顔文字
 なんだかバカにされてるような…。



 屋台のドーナツ屋の看板 「ドーナ
 また、同じ間違いを…。



 焼肉やの看板 「韓牛ルビ」
 いぃんだよ、それでいぃんだけど…。

ソウル旅行記 「食事」 

September 30 [Sat], 2006, 11:32
食事をご紹介。

 初日/夜 マポ・チンチャ・ウォンジョ・チェデポ

デジカルビが特においしい
日本人観光客はほとんどおらず、地元の人(特に、サラリーマン)が多数。
店員さんは、少々の日本語が話せる程度。
でも、食べ方を教えてくれたり、オーダーを頼みすぎたら注意してくれたりした。



 2日目/朝 味加本

韓国粥のお店。
店内は、表参道のカフェと遜色ない雰囲気だった。
アワビのお粥と牛肉のお粥を注文。
韓国粥は、さっぱりしていて食べ易い。
こちらのお店は、明洞にあるので日本人ばかり(というか、来店時は全員日本人客)。



 2日目/昼 ソウルサムゲタン

今回の旅で一番おいしかったかも
南大門(ナンテモン)市場の怪しい路地裏(道幅1m)にあるお店。
築地の知る人ぞ知る寿司屋みたいな位置づけなんだろう。
サムゲタンがメチャうま!
ちなみに、鶏肉の煮込みも頼んでみたが、こちらも美味い!
が、量が多すぎた。
2人で行くなら、半サムゲタン×2、又は普通のサムゲタン×1で良かったかも。。。



 2日目/夜 明洞咸興麺屋

明洞にある冷麺屋。
店内は広いが、22時に行ったので閑散としてた。
おいらは、汁なしの冷麺をオーダー。
甘めの味噌と和えた冷やし中華のようなものが出てきた。
嫌いじゃないけど、スープ付きの方が好きかも。



 最終日/朝 薬泉

最終日も韓国粥。
朝食にはもってこいだからね。
こちらのお店もカフェを彷彿とさせる内装。
今回は、アワビのお粥とエビのお粥をオーダー。

ソウル旅行記 「景福宮」 

September 28 [Thu], 2006, 23:40
2日目。
朝食を済ませた後、1人で景福宮へ行った。
広大な敷地に大小さまざまな門や宮殿が立ち並ぶ李氏朝鮮時代の王宮。

何故だか知らないが、幼稚園児〜高校生までの遠足の集団でぶつかった。
なにやら、翌週から旧盆の大型連休に入るらしいが、その影響か?


旧日本軍によって破壊されたらしいが、1990年代に立て直されて今の姿になったとか。
そんなことが立て看板に書かれていたから、右翼系の人に絡まれるんじゃないかと少々びびったけど問題なし。
日本語の案内も充実してるし、日本語ガイドもある。

おいらは、自分のペースで回りたかったから1人でぶらぶら行ったり来たり。

景福宮で最も大きい建物が勤政殿。
が、他の建物も基本的に一緒(表札が違うだけ)なので写真は省略。。。



池の中央に浮かぶ建物。
昔の宴会場だったとか。
水面に反射して左右対称に見える様。
こういうの好きなんだよね(例、金閣寺)。



昔の日時計。



遠足に来ていたチビチョゴリーズ
さすがに目立っていたので、観光客の格好の的。
しかも、躾が行き届いているのか、ちゃんとポーズを取って記念撮影してくれる。
引率の先生も特に何も言わない。

そんな幼稚園児の邪魔をした大半は、日本人のおばちゃん

ソウル旅行記 「東大門市場」 

September 27 [Wed], 2006, 23:50
到着後、コリアン御用達のお店で焼肉を食べた後、東大門(トンデモン)市場へ行った。

ホテルを出たので20時を回っていたので、このとき既に22時前。
治安の悪い国なら出歩いては危険な時間だ。

が、「ムートンのコートが欲すぃ」と懇願していた相方に連れられ、眠らない街へ向かう。

東大門市場は渋谷センター街と原宿を混ぜたような感じ。
こんな露天が立ち並んでます。



ただ、違うのは、人が多い。
そして、帰らない。

中・高生と思われる女の子が買い物してるんだよ
「オマエラ早く帰れ!」と叫びたくなった。
おまけに、終電は日本と同様の時間(24時半頃)なのに、24時のがガラガラ。

若者よ、遊びすぎだよ。
露天のおばちゃんよ、働きすぎだよ。

こんな時間でも屋台で串焼きを焼きまくる。



ルールもお構いなし。
地下鉄の駅に降りる階段を店舗化してる。
誰も怒らないんだろうか…。
っていうか、こんな夜中にこんな日用品を誰が買うんだ…。



ホテルに帰ったらぐったり
夜景を堪能する力も無くご就寝

ソウル旅行記 「東京〜ソウル」 

September 27 [Wed], 2006, 23:40
ソウルへ行ってきました!
初アジアだよ、初アジ!!

近いね、本当に。
映画1本を見切ることが出来ない程にね。
先月訪問した松山からなら、東京よりソウルの方が近いくらいだしね。

羽田の午後便なので、非常にラクちん
ソウルの金浦(ギンポ)空港着なので、市街地も比較的近かった(といっても車で40分程度)。

宿泊先は、ホテルプレジデント
古いホテルなので、部屋の設備はそこまでキレイじゃなかった。
でも、最近リフォームしたらしく、ロビーはすごくキレイ。
ロケーションもロッテホテルの隣ということで非常に便利でした。

ソウルへGO! 

September 27 [Wed], 2006, 8:54
今日から少し遅めの夏休み(5連休)。
2泊3日でソウルに行ってくる!

楽しみだ〜。

常勝軍団には程遠い 

September 26 [Tue], 2006, 23:11
連日のライオンズネタ。

今日の試合はいろんな意味で大きな試合だった。

・条件次第では1位通過の決まる試合
・松坂大輔のレギュラーシーズンラスト登板となる試合
・プレーオフに向けて勝たなければならない試合

この大事な試合で大敗。
ここ数年のライオンズを象徴してるような気がする。

今日は決勝戦だった。
甲子園、WBCと決勝戦で快投を演じたエース。
彼にとっても決勝戦ではなかったのか。。。

仮に、プレーオフで活躍したとしてもそれは1勝に過ぎないんだよなぁ。
西口、涌井は、プレーオフでも対戦が予想されるであろう相手チームの先発陣と比べると安定感に欠けるし。

1位通過は、日本シリーズ進出への最低条件。

とにかく、明日。
最後の意地を見せてくれ!