Royksopp/THE UNDERSTANDING 

2005年12月17日(土) 12時48分
さぁ、今日も頑張って色々書いていきます


Royksopp/The Understanding
T1.Triumphant
T2.Only This Moment
T3.49 Percent
T4.Sombre Detune
T5.Follow My Ruin
T6.Beautiful Day Without You
T7.What Else Is There?
T8.Circuit Breaker
T9.Alpha Male
T10.Someone Like Me
T11.Dead To The World
T12.Tristesse Globale

BONUS TRACK
T13.CURVES

前回に引き続きRoyksoppです
前作の「Melody A.M」以来4年ぶりの2ndアルバム
彼等の持つメロウさ、透明感、内向さは変わる事無く、
音自体は前作よりも更にいい感じになっていて
更にノルウェー人ヴォーカリスト Kate Havnevik 、Get Physical Recordsの Chelonis R Jones、 The KnifeのKarin Dreijer
という非常に個性的な3人のヴォーカリストを迎え入れているのも大きなポイントかもしれない
聴き込むほどに味が出るというかそんな感じで彼らの魅力が最大限に表されている作品だと思いますよ?

早速記念すべき1枚目 

2005年12月15日(木) 20時16分

Royksopp/Melody A.M. 
T1. So Easy
T2. Eple
T3. Sparks
T4. In Space
T5. Poor Leno
T6. A Higher Place
T7. Royksopp's Night Out
T8. Remind Me
T9. She's So
T10. 40 Years Back \ Come

ノルウェー出身の2人組
イギリスの Wall of Sound から2001年10月にリリースされた彼らの1st アルバム。
既にリリースされていたこのアルバムのT2に収録されている「Eple」のシングル盤が
自国ノルウェーの音楽シーンで話題となり、
02年にはノルウェーの賞関係を総なめにしてしまったのが
この「Royksopp」

とまぁ、今年のFUJI ROCKにも出演してたし知ってる人の方が多いと思うけど
今でもよく聞くCDなんで真に勝手ながら記念すべき1枚目に選ばせていただきました。
自分の感想としては、余り早くは無いビートに浮遊感が漂う音が
今の季節、外に持って行って聞くといい感じかも・・・

とりあえずblog始めてみました^^; 

2005年12月15日(木) 0時26分
タイトル通りblogを始めたはいいがまず、

何を書いたら良いだろう?

ならblogなんかやるんじゃねぇよと言われそうだけど
まぁ、blog名の通り自分が買ってみたCDの感想なんか書いてみようかなぁとは
思っています。
なんとか3日坊主にならんように頑張っていこ〜!

とりあえず眠いので今日はここまで
次回からはちゃんとしよう^^;
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