ブクログへ引越し 

March 21 [Mon], 2011, 14:49
本についての投稿ですが、今後は「ブクログ」で行うことにしました。
よろしければこちらにお越しください。

本「剣客商売」 

March 07 [Mon], 2011, 1:08
【けんかくしょうばい】

作者:池波 正太郎(いけなみ しょうたろう)
楓好み:★★

初めて読んだのは大学2年生の頃。それから何度読み返しただろうか。決して高価な品ではないし、思い出の一品というわけではないけれど、祖父から譲り受けた本なのでこれからも大切に読み続けたいと思う。いつか息子が興味を持ってくれたらいいなぁ。

<17冊目>

本「ひかりの剣」 

February 28 [Mon], 2011, 0:41
【ひかりのけん】

作者:海堂 尊(かいどう たける)
楓好み:★★

剣道をやりたくなります。。。

<代表的な登場人物>
速水 晃一
清川 吾郎

高階 権太
朝比奈 ひかり
清川 志郎


<16冊目>

本「行動分析学マネジメント」 

February 26 [Sat], 2011, 1:05
【こうどうぶんせきがくまねじめんと】

作者:舞田 竜宣/杉山 尚子(まいた たつのぶ/すぎやま なおこ)
楓好み:★★★☆

これはいい本ですね。FLP制度の構築にも非常に役立ちそうです。

**
これまで見てきたように、どのような行動であれ、それが適切なものであろうと、問題行動であろうと、現実に繰り返されているからには、そこには必ず強化随伴性がある。そして、仕事をさぼるように、すべきであるのにしない行動があるとしたら、そこには必ず弱化随伴性か消去がある。


<15冊目>

本「TOP POINT(JAN.2011)」 

February 18 [Fri], 2011, 0:02
【とっぷぽいんと】

発行人:橋本 忠明
楓好み:★★

<This Month's Best Reads>
世界経済を破綻させる23の嘘
「科学技術大国」中国の真実
BCG流 競争戦略
「戦略課題」解決 21のルール
エグゼクティブの悪いくせ
携帯電磁波の人体影響
知的余生の方法
弁護士に依頼する前に読む本
「続ける」習慣
フェラーリと鉄瓶

<14冊目>

本「まほろ駅前多田便利軒」 

February 14 [Mon], 2011, 23:50
【まほろえきまえただべんりけん】

作者:三浦 しをん(みうら しをん)
楓好み:★★

**
「不幸だけど満足ってことはあっても、後悔しながら幸福だということはないと思う。」
「悪意がなかったからといって、罪ではないということにはならない。」

<代表的な登場人物>
多田 啓介
行天 春彦

三峯 凪子

<13冊目>

本「未来のスケッチ」 

February 12 [Sat], 2011, 23:46
【みらいのすけっち】

作者:遠藤 功
楓好み:★★★

方針の重要性がよくわかる本でした。
参考にならない部分もありましたが、参考になるところがたくさんある本でした。

**
「当園では、ありのままの動物たちの生活や行動、しぐさの中に『すごさ、美しさ、尊さ』を見つけ『たくさんの命あふれる空間の居心地の良さ』を感じてほしいと考えています。ペット種のように触れ合う、可愛がる、芸をさせる、立つレッサーパンダのような擬人的なかわいらしいポーズに価値をつけるといった切り口から野生種への興味や関心をもってもらうべきではないと考えています」


<12冊目>

本「Harvard Business Review(Febrauary2011) 

February 10 [Thu], 2011, 23:41
【はーばーどびじねすれびゅー】

楓好み:★★

**
元アメリカ沿岸警備隊司令官
タッド・アレン(ハリケーン・カトリーナ、BP原油流出事故で活躍)

全員に一つの命令を下しました。被災者に遭遇したら、自分の両親や兄弟姉妹などの家族と同じように処遇せよ、というものです。「これを実践したら、二つの可能性が考えられる。まず、諸君が間違いを犯すとしても、あれこれと頑張りすぎたために起きた過ちだ。気にすることではない。第二に、諸君の行動によってだれかが困るような場合だが、それは諸君の責任ではなく、私の責任だ」と、私は語りました。

私が気に入っているリーダーシップの定義は「機会と能力を調整させる手腕」というものです。機会が与えられて、何らかの能力があるのに私が応じなかったとしたら、いささか無責任だったことでしょう。

<11冊目>

本「かたみ歌」 

February 08 [Tue], 2011, 0:45
【かたみ歌】

作者:朱川 湊人(しゅかわ みなと)
楓好み:★☆

あとがきに書いてあった一文が、本当にこの本を端的に著していてビックリしました。
「切なくて哀しい。悲劇である。けれどもその一方で、救いに満ちた小説でもある。」

<代表的な登場人物>
【紫陽花のころ】
幸二
比沙子

【夏の落し文】
浅井 啓介
浅井 秀則

【栞の恋】
邦子
帯刀 耀一郎

【おんなごころ】
村野 豊子
村野 満智子
初恵
珠恵
正二

【枯葉の天使】
久美子
川上 哲治
川上 幸子(御園 さち緒)


<10冊目>

本「TOP POINT(DEC.2010)」 

February 05 [Sat], 2011, 23:55
とっぷぽいんと

発行人:橋本 忠明
楓好み:★★

<This Month's Best Reads>
情報亡国の危機
ゴールドマン・サックス研究
「日本品質」で世界を制す!
ドケチ道
経営は「実行」
イノベーションの知恵
「不良」社員が会社を伸ばす
経営者の運力
負け組みが勝つ時代
アメリカのスーパーエリート教育


<9冊目>
BGM!
お気に入り。
雲の間から・・・
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