すべてを曝け出すことは出来ないが、これまでの軍曹の悲喜劇について少し語ろうと思う。
幼稚園の頃から性欲旺盛。なぜか逆に食欲は貧弱だった。そして性格も基本的に脆弱。
この天才的性欲を既に意識し、周りとの差異、自分のキチガイ性に気付いていた。
幼稚園の頃には自発的にオナ○ーを開始していた記憶がある。
この幼少期はフランスの文豪、アンドレ・ジイドのそれと酷似している。
ただし、私はジイドと異なり、賢くはない。
小学生の頃に、性欲関係でいくつかの失敗をして、恥というものを刻み付けられる。
私は自分の殻に閉じこもるようになり、すでに女性との人間関係を築くのが困難になり始めていたのではなかったか。
このキチガイ性に気付き、このキチガイ性に支配されないようコントロールすることで、自分を押さえこむ事になったのだったのだ。
実際、清廉潔白で質実剛健にならなければならないと強い洗脳を受け、そうあろうと行動する自分がいた。
このことで周囲からは真面目そう、おとなしい、品行方正だよねと評価されるようになる。
真面目そうというのは褒め言葉ではないのだ…
小学校卒業後、中学・高校と男子校。
女性と接する機会が全くなく、話した女性は母親と妹のみ。
やることといえば、ゲームかマンガを読むこと。完全にオタクというか引きこもりだった。
そして、過剰な自慰行為による無気力感に支配されていた。
それでも、男友達と毎日バカをやり怪我もしたこともあった楽しい日々だった。
でも心は満たされなかった。
私の心を本当に満たすのは女性以外は殆どないと断言できる。
ついに大学に入り、女性と接する機会を得たのだが、
これまでの経緯を踏まえれば、仲良くなれるはずもなかろう!
対人恐怖症でどもりながら話す、ユニクロを着た軍曹に優しくしてくれるはずもなかろう。
ここから数年間、悲観的になり人生に期待しなくなる一方で、嫉妬心だけは捨て切れない状態が続いていたと思う。
こんな現実逃避の生活を終わらせたのは、意外にも嫌悪していた風俗だった。
驚いた、それほど汚い世界だと思えなかった。むしろ楽しかったw
生きていることを実感した。
現実逃避を止めて、ここから少しずつ事態は好転し始める。
時間の余裕はなかったが、何も出来ずに焦るばかりだった。
いきなり中身から変るのは難しいから、髪型や服装を変えようと形から入ろうと頑張っていた時期だった気がする。
ナンパの世界を知ったのはその頃で、ナンパってどうなんだろ?って思い、検索したのがキッカケだった。
まさかこんな出会いの手段があったとは。それに自己啓発にもなるではないか!
夏目さんのひきこもりナンパブログによりナンパの世界を知り、プロナンパ師アイズさん、統主さんにナンパを教わりました。
こんな非日常がいつもの街で繰り広げられていたのかと驚愕しました。
気付けば実践していた…最初は地蔵だったけど。
ナンパをするようになった経緯は、簡潔にまとめるとこんな感じです。
その後、誠実系で女性に対しても必要以上に誠実にナンパしていて彼女も出来たのですが、
思うところがあって方向性を変えると共に、良い人そうに綴っていたブログを移転して、このキチガイなブログが誕生しました。
今の目標は、以前同様に、理想の彼女と出会う+自己啓発です。
しかし、理想の彼女を唯一人だけ最初から撃ち抜くのは無理だと限界を感じ、
理想の彼女と出会う過程で出会う女性とも付き合ってみることにしました。
それこそ自己啓発ですよね。
理想の彼女を落とすには、自分を変えなければならない。
特に、真面目で美人な子はナンパに応じない。そこを突破するための声かけトーク、雰囲気の研究。
突破した後の、フリートークにおける本当のトーク力の鍛錬。
最近は、そんなデータの分析、ゲーム性が楽しくてしょうがないw
あと最近は、虚栄心を捨てるという事も目標になりました。
とにかく、自分が変っていくのが面白く興味深い。
最後に、僕が好きな相良宗介軍曹の言葉で締めくくる
こんな風に言えるようになりたいw
「獲物を前に舌なめずり、三流のすることだな。」
幼稚園の頃から性欲旺盛。なぜか逆に食欲は貧弱だった。そして性格も基本的に脆弱。
この天才的性欲を既に意識し、周りとの差異、自分のキチガイ性に気付いていた。
幼稚園の頃には自発的にオナ○ーを開始していた記憶がある。
この幼少期はフランスの文豪、アンドレ・ジイドのそれと酷似している。
ただし、私はジイドと異なり、賢くはない。
小学生の頃に、性欲関係でいくつかの失敗をして、恥というものを刻み付けられる。
私は自分の殻に閉じこもるようになり、すでに女性との人間関係を築くのが困難になり始めていたのではなかったか。
このキチガイ性に気付き、このキチガイ性に支配されないようコントロールすることで、自分を押さえこむ事になったのだったのだ。
実際、清廉潔白で質実剛健にならなければならないと強い洗脳を受け、そうあろうと行動する自分がいた。
このことで周囲からは真面目そう、おとなしい、品行方正だよねと評価されるようになる。
真面目そうというのは褒め言葉ではないのだ…
小学校卒業後、中学・高校と男子校。
女性と接する機会が全くなく、話した女性は母親と妹のみ。
やることといえば、ゲームかマンガを読むこと。完全にオタクというか引きこもりだった。
そして、過剰な自慰行為による無気力感に支配されていた。
それでも、男友達と毎日バカをやり怪我もしたこともあった楽しい日々だった。
でも心は満たされなかった。
私の心を本当に満たすのは女性以外は殆どないと断言できる。
ついに大学に入り、女性と接する機会を得たのだが、
これまでの経緯を踏まえれば、仲良くなれるはずもなかろう!
対人恐怖症でどもりながら話す、ユニクロを着た軍曹に優しくしてくれるはずもなかろう。
ここから数年間、悲観的になり人生に期待しなくなる一方で、嫉妬心だけは捨て切れない状態が続いていたと思う。
こんな現実逃避の生活を終わらせたのは、意外にも嫌悪していた風俗だった。
驚いた、それほど汚い世界だと思えなかった。むしろ楽しかったw
生きていることを実感した。
現実逃避を止めて、ここから少しずつ事態は好転し始める。
時間の余裕はなかったが、何も出来ずに焦るばかりだった。
いきなり中身から変るのは難しいから、髪型や服装を変えようと形から入ろうと頑張っていた時期だった気がする。
ナンパの世界を知ったのはその頃で、ナンパってどうなんだろ?って思い、検索したのがキッカケだった。
まさかこんな出会いの手段があったとは。それに自己啓発にもなるではないか!
夏目さんのひきこもりナンパブログによりナンパの世界を知り、プロナンパ師アイズさん、統主さんにナンパを教わりました。
こんな非日常がいつもの街で繰り広げられていたのかと驚愕しました。
気付けば実践していた…最初は地蔵だったけど。
ナンパをするようになった経緯は、簡潔にまとめるとこんな感じです。
その後、誠実系で女性に対しても必要以上に誠実にナンパしていて彼女も出来たのですが、
思うところがあって方向性を変えると共に、良い人そうに綴っていたブログを移転して、このキチガイなブログが誕生しました。
今の目標は、以前同様に、理想の彼女と出会う+自己啓発です。
しかし、理想の彼女を唯一人だけ最初から撃ち抜くのは無理だと限界を感じ、
理想の彼女と出会う過程で出会う女性とも付き合ってみることにしました。
それこそ自己啓発ですよね。
理想の彼女を落とすには、自分を変えなければならない。
特に、真面目で美人な子はナンパに応じない。そこを突破するための声かけトーク、雰囲気の研究。
突破した後の、フリートークにおける本当のトーク力の鍛錬。
最近は、そんなデータの分析、ゲーム性が楽しくてしょうがないw
あと最近は、虚栄心を捨てるという事も目標になりました。
とにかく、自分が変っていくのが面白く興味深い。
最後に、僕が好きな相良宗介軍曹の言葉で締めくくる
こんな風に言えるようになりたいw
「獲物を前に舌なめずり、三流のすることだな。」






