冷酷的人間操作法 内容 

July 15 [Tue], 2008, 15:39
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人と接するということは生きている限り

影のようについて回ります。

人間関係ノウハウを身に着けることにより

ビジネスでも恋愛でも人の何倍も得をすることなるでしょう。



周囲はあなたに操られあなたという人間は

ブランドで例えるならグッチやエルメスというような感覚になり、

そしてあなたに好かれたいと思うようになるのです。


「そんな神様しか出来ないような方法があるの?」


ある!!!!(きっぱり)


その全てを暴露します。


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ではまず、私鈴木真梨子が実際にクライアントとのやりとりをした会話の一部です。

私のところにくる相談者、マサキさんは28歳になるサラリーマンであり

会社における上司との人間関係と

好きな女の子がいるけれど、声がかけられないということで悩んでいました。

しかし、それだけではないようです・・・。

(マサキ 28歳 サラリーマン)


マサキ「もう・・・疲れました。いつもただ仕事しているだけなのに怒鳴り声で私だけ注意されるんです。

     たったゴミ箱を移動しただけで怒鳴り散らす始末です。

     もう・・・会社辞めたいです。でもやめて生活のことを考えたらとても怖いです」


私「(目が死んでいるし、もごもごっと声を出している。これは早くなんとかしないと

   うつになる一歩手前だわ)
 
   マサキさんのことを助けてくれる人はいますか?」


マサキ「いえ・・・いてもその人も後で肩をたたいて『細かいこと気にするなよ』というくらいです」


私「なるほど。あなたはどうなりたいのでしょう?」


マサキ「みんなの前で怒ったりして恥をかかされたくないです、

     だって好きな子も同じ部署にいるので見てるんですよ。

     それだけでもかっこわるくて嫌なのに、それ以外の周りの

     女の子も休憩中なんかに僕を馬鹿にしたようなうわさをしてるって耳にします。

     たぶん、いつも怒られてダメ男だよねというようなことだと思うのですが、

     ホントにもう耐えられません」


私「マサキさんはとりあえずは怒られないようになればいいんですか?
 
  好きな子に気に入られたいとは思わないんです?

  ただ怒られないようにするだけならすぐにでも出来ますけど。もう少し、

  いい意味で欲を出してもいいと思うんですけどね」


マサキ「とりあえず、今は怒られないように何とかしたいんです。本当に、本当に」


私「わかりました。

  ではとりあえず、7日間あればそれは解決すると思います。

  携帯電話を取り出して●●がついているか確認してください。」


マサキ「・・・ついています」


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私「はじめにそれを使うわけですが、人間の●テ―●スには弱い部分をつき

  ●●感と●●心を相手に与えるように仕向けます。

  その方法が・・・・・なんです。

  これを5日間のうちに3回にわけてやってください」


マサキ「たった・・・それだけですか?」


私「ええ、たったそれだけですよ(ニコッ)」


マサキ「わかりました」



3日後・・・



マサキ「真梨子さん、あれから●●と●●を友達に聞いたときはショックで涙ばかりでました。
     
     でもこれのおかげであれほどうるさい上司が私のためにお菓子や気遣いをするようになりました」


私「ええ、ス●ータ●を意識して●●と●●をよく知って行動したから、

  マサキさんの上司にマサキさんの●●をうまく伝えることができたんです。

  この後もいろんなことがマサキさんを襲うと思います。

  でも、●●と●●さえ意識していればどんなことがあっても大丈夫です」


マサキ「ホンットにありがとうございます! それでですけど、

     欲が出てしまって今度は好きな子にも好かれたいと思うようになりました。

     怒られなくなればそれでいいと思っていたのですが、いざそうなったら

     それでは物足りなくなりました(笑)。

     好きな子にも●●感と●●心を与えて、言葉が悪いですけれど・・・操ってみようと思います」


私「それはマサキさんが一つ成功体験を持ったというところから手ごたえを感じたからだと思いますよ。

  人って、上手くいってみないと、自分には到底できないと考え、ハードルを低く設定してしまいますからね。

  もちろん好きな子を次はゲットするためにその方法を使うのもいいと思いますよ。

  だけど、好きな子に使う場合はそれだけじゃだめですね。

  今回マサキさんに教えた方法はあくまで上司を操って怒られなくなる方法用ですから」


マサキ「えっ、僕的には今回、真梨子さんに教えていただいた方法でいけると思うんですけど?」


私「甘いなぁ〜あくまで今回のは初歩的な方法ですよ」


マサキ「そうなんですか。僕上手くいって調子に乗ってしまいましたね。もっといろいろ教えてください」


私「もちろん、マサキさんは私のクライアントですので教えていきますよ。

  それにしてもマサキさん、一週間前とは比べ物にならないほど目が輝いていますよ」


マサキ「ホント、真梨子さんのおかげです」




早速ですが、あなたはこういう考えをもっていたり、こういう行動をしていませんでしたか?
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