テスト投稿 

2014年12月15日(月) 17時17分


猫のロビーはかわいいロビー

ヤプログで投稿テスト 

2006年02月03日(金) 10時52分
 日本代表MF小野伸二(26)の復帰で注目の浦和が、ピッチ上動画広告をJクラブとして初めて導入することが明らかになった。スペインリーグのバルセロナ、レアル・マドリードなどが採用している、欧州でも最先端を行くスタイル。約2000万円×10社募集の予定でスポンサー収入20%アップを狙う。

 超大型補強で話題を独占している浦和が、スポンサー収入でも“大型補強”を敢行する。ホーム20試合で導入する目玉広告は、LED端子が埋め込まれた高さ0・8メートル、幅22・5メートルの「オーロラリボンアドボード」で、ゴール裏2カ所に設置される。横長の形状を生かして、車が走ったり、携帯電話の動画を映したりすることが可能だ。

 欧州ではスペインのほか、プレミアのマンチェスター・ユナイテッドなどが採用している最先端のスタイル。Jリーグで登場するのは初めて。1月のJリーグ理事会で承認され、スポンサー募集のゴーサインが出た。

 値段は年間約2000万円と、数あるスタジアム広告の中でも最高額。しかし、そこは“小野効果”で盛り上がる浦和。担当者は「10社を募集する予定で、既に3社以上と交渉している。小野の復帰で問い合わせは増えている」と明るい表情だ。

 浦和の収入はJ1の18クラブで最大の57億円(05年)にまで成長した。スポンサー収入は全体の約30%。犬飼社長は「Jのタイトルはもちろんのこと、アジア最強クラブとなり、世界クラブ選手権も目指す」という目標を持っているが、クラブ強化には当然資金が必要で、今季のスポンサー収入の目標額は15〜20%増と設定された。

 小野復帰で勢いに乗ったことで新広告の導入もスムーズ。アジアNo.1ビッグクラブへ、浦和の歩みは止まらない。
(スポーツニッポン) - 1月31日6時4分更新

テスト投稿 

2006年01月27日(金) 21時12分
ヤプログからテスト投稿。
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