赴任先へ 

April 01 [Sun], 2012, 23:08
遠く離れても 相変わらず恋してて 思いは絶えることなく

時々メール  

ホームシックにかかっとる  なんて弱みを見せてくれる可愛さ
仕事でも多分苦しいのでしょう 
明るく優しく言葉を選んでメールしたけど 通じてるんだかどーだか


ある時は私が
寂しさをメールで伝えてしまった

ら、

こちらに来ては???と

驚きでした  呼んでくれるなんて


許されるのなら行きたいです と伝えて

トントンと話が進み その週の日曜に なんとはるばる行きました

バスから降りると 彼がきちんと待っててくれて しかも笑顔で出迎えてくれて

よー来たなー ここ○○やでー
なんて言ってくれて しみじみ 好きと感じる

思いもよらず 彼の家へ 

こまめな彼は こまめな生活ぶりを丁寧に話してくれました

初めて生活ぶりをみて 
とても 案外?当然?きっちりときちんと生活していて
料理やインテリアも楽しもうとしてる様子がうかがえて とても興味深かったです
彼の私服も 私は大好き 自分に合ったいい線を押さえてるなあと思います

部屋でしばらくゆっくりして
昼食を食べに行きました  彼が行ってみたかったという近所のハンバーグ屋さん
彼はハンバーグが大好きみたいで
ハンバーグの作り方もその時伝授しました

その店のハンバーグもとても美味しくて
雑談も本当に楽しくて
いつも非日常空間で逢ってたのに 
その時は 彼の日常に入らせてもらってる嬉しさで一杯でした

その後 街へ
彼の知る色んな店を説明してくれました
お互い帽子が欲しいね ってことで
帽子を探してウロウロしました
私が先にニット帽を選び 買っていただけたので
彼が ピンときて気に入った帽子が見つかった時は私プレゼンツってことで
お互いに♪

家政婦のミタ仕様の!?とっても気に入ったって言ってたなあ
私も とっても気に入ってます 1月だったけど 春にも使える素材のニット帽 フランス製

休憩で 珈琲を飲みに
彼がレジで並んでくれて 私はトイレに
そういう段取り一つすら嬉しくてたまらなかった

小さいコーヒーテーブルで向かいあい 談笑しながら
チョコクロワッサンとコーヒー 
正面で凝視できる嬉しさ♪

人の多い商店街の中を・・・手をつないで歩く・・・
こんな嬉しいこと♪

あっという間に時間が過ぎ 帰る時間に

帰りのバス停まで送ってくれて バスを待つ間

何の流れか忘れたけど 私自分から
「私ひつこいやろー」
「???」
「同じ人を何年もさ 一途にさ・・・・・・ ホンマ私ええ子やなー」
「えーーそこ自分で褒めるーー???」と突っ込み
「そーや」と開き直る

と待っていると 悲しいかなバスが到着
そこには20人くらいの 人が待ってたと思う

で では 別れてバスに乗らなくちゃという その時
6年前の1/27と同じくらいの驚きの○○・・・・・・・・・・・・

驚きと同時に嬉しさで とろけそうだし緊張して固まるし
もうどうしようもない高揚でした

嬉しすぎて浮かれてしまい
乗車する時は固まって無表情
バスの外から笑顔で見届けてくれる彼の優しさ

帰りのバスでは 彼からの"今日はありがとう"メールにも返信できないほど 悦に入ってしまいました

こんなに早く 彼のもとに行くという夢が 叶うなんて。。。

ステキな1月の思い出となりました

その後も こちらへ帰ってるとき 毎回じゃないかもしれないけど 連絡くれて
案外転勤前と同じぺースで逢えたりする 
低空飛行ながらも 嬉しい 
離れられない
 

転勤 

April 01 [Sun], 2012, 22:45
再燃後 何のトラブルも無く 低空飛行で地味〜につきあっていたのですが

9月に珍しく平日夜にお誘いメール 
珍しいなと思って行ってみると

転勤・・・・・・・・・・・・・・・・・・

あまりの驚きで感情が表せず 泣くこともできず

礼を尽くしてくれたのか 誰よりも一番に報告 とのことでしたが 
茫然自失・・・・・・・・・・・・・・・

Hちゃんも自分の中で消化できてない様子でした

待ち合わせ場所から少し移動して 人の少ない所へ

必死で絞りだした言葉は
「織姫と彦星でいいじゃない 半年に一度でも逢えれば十分
しょっちゅう逢うより 危険度が少ないし
これ以上私を(別れという言葉で)苦しめないで」

「そやな」と彼

本心です
別れなんてもうまっぴら 
イヤになったわけじゃないのに別れるなんて耐えられない
遠くに引っ越すから別れる なんてありえない

彼も別れという言葉は一度も使わなかった
私がどう言うか待ってたところもあったんだろうか
別れを切り出すつもりだったのか

転勤について 昇進ではなかったので 彼も相当葛藤があったはず
あれで 別れを告げていたら(私から告げるわけないけど)彼は全ての自信を失っていたかも・・・・

落ち込みながらも 彼への気持ちを再確認して帰る

帰りの運転 あまりに動揺していたせいか
「ライトついてないよ」とメールでご指摘を受ける

茫然自失 この一言につきる


夢ならいいのに と
数日後 その後変化はないか訪ねても 転勤は決定的

私にも時間を作って と久々無理を伝える


本人の精神的な落ち込みも解せない状況であるにもかかわらず
私に時間を割いてくれた嬉しさ  心底感動する

この日は 自分の気持ちを心底再確認  しました


「引越し当日 あーーもう行ったんやなーって想像しといて」なーんて少々投げやりな言い方

意地っ張りなプライドの高い彼らしい言い方でデアル

織姫と彦星といいながらも 今度はいつになるのか 大きな不安を抱えながら
引越し当日は心の中で 見送る

失恋の悲しみよりはマシだけど やはり落ち込んだ日々が続くが

ある夜 突然の連絡で 深夜逢えることになった

仕事の関係で 深夜までこちらに居て 私も逢いに行ける状況で

本当に嬉しかった 図々しくも 自分の思いを伝えてワガママを言った

嬉しかった


遠くに行ったけど こちらに縁が無くなったわけではなく 
時々は訪れる可能性があり

たとえ虫の息でも 私は呼吸ができています

再開後 

April 01 [Sun], 2012, 21:14
あーまた長い時間が経ってしまった 

前回ブログは 運命の?再燃?内容でした

思いだしながら書こうかな

・・・熱いメールを送り 久々逢うことができました

照れ屋な私達は あえて それまでの(離れていた間の)ことは話しません

でも 本当は毎日毎夜涙を流していたこと 言いたかった 本当に辛かったんだもの
あんな地獄はもう二度とイヤ 
自分の一途さに苦労した

再会しても Hの気持ちはやはり良心の呵責が拭いきれるものではなく

再会二度目に逢ったときは
仕事での寂しさや悔しさを忘れるために私を呼び出したような状況らしく
「こんなんで ゴメン」と書いてた・・・

それでもいいのです  たとえHちゃんが良心の呵責にさいなまれていようと
私はHちゃんの顔が見たかったし どんな理由であれ私を呼んでくれる嬉しさの方が勝っていました
拒絶されたわけじゃない嫌われてはいないという嬉しさだけで 飛んでいけるのです

1月はそんなぎくしゃくした感じでしたが だんだんと逢ってるうちに
いつもの空気で逢えるようになり。。。

それでも前と違うところは  私の仕事も超忙しいこともあり 休日が違うこともあり
頻度激減 普段のメールが一切なし というスタイル
逢えそうなときだけメールし Hちゃんがそれに合わせられたら逢うという感じ
(それでもHちゃんは大体の場合都合をつけてくれて逢えるのです♪)
二週間に一度くらいのペースで 無理なく逢える 地味で安定したつきあいができるようになりました

私も自分が忙しくなったおかげで 多忙なHちゃんの気持ちもリアルに想像でき
「今このバタバタな状況で 逢いたい、なんて甘えたメールがきたら ウットイかもなー 
 私はHちゃんに何度イライラさせただろうなー」なんて反省 Hちゃんにも伝えました

私は久々に 安定した恋愛ができることで
胸にためこんでいた半年の悲しみを一気に流すことができました
本当に悲しかったから・・・・・・・・・・・

2年ぶりに二年前のことを 

January 09 [Mon], 2012, 17:57
前回日記からほぼ二年もたってしまった・・・

色々あったはず

とりあえずは、今も、、、続いています

二年前の春 私が転職した春 家庭事情を少し吐露した翌日

お別れメールが来ました 理由はまあ、いつもと同じ冷静になったというもの

これで何回目かわからないけど 当然毎回ショックで

何て返信したか忘れたけど 

Hが軽〜く冗談を振ってきて腹が立ち「バカにしてるの?」と返した

いやいやとの返事だったけど 私は呆れ話すこともなくメールだけでお別れ 終わり。

それからの毎日は 泣いていました。本当に毎日  特に仕事帰り車に乗って一人になると・・・
会社にも慣れ 有難いことに色々と褒めていただくことが増えても
いつも「私が本当に嬉しいのは こんなことじゃない」と素直に喜べない 笑顔でいても心は真っ暗
溢れる悲しい気持ちが心の中でパンパンになり張り裂けそうな感覚
息ができないような

自分を慰める糧として「夏になったらメールしてみよう ”元気?”とかって友達みたいに」と
これだけを思って 夏まで耐えたけど 勇気でず・・・結局延期して「誕生日メールなら許してくれるかな」と10月までがんばることに

誕生日 確か休日だったと思います
遠慮して 二日後の夜 仕事終わりにメール

「お誕生日でしたね お元気ですか?」 
物凄く勇気が要った 冷たい返信を想像しながら泣きそうな気持ちで返信を待つ 

そしたら・・・

「ありがとう・・・ あんな酷い別れ方したのにメールくれて・・・」
やや感傷的な文面に驚く

溢れる気持ちが止まらず
「私は相変わらずで 毎日苦しい思いをしています」(だったと思う)

すると
「会いますか?」
「是非に」

大転回でした  本当に驚いた 命乞いをするような気持ちでメールをして本当に良かった

たまたま次の日私は休みだったため ランチに行くことに

以前も行ったこともあるレストラン

私が先に到着  懐かしい彼の車が間もなく到着

笑顔・・・・・・・・・・・・・・・でした  心に色々あるのを押し込めて 昔のとーりの感じ

颯爽と歩き ついていく 明るくメニューを決めて 楽しく食べる (何話したか忘れたー)

お会計の時 本当に心に染みた
割り勘にしようとしたら Hが「俺が払う 当然やろ!」と。。。。彼の気持ちが響いた

タバコを吸いたいHと庭のガゼボへ行く  雑談が続く  肌寒いということでHの車に案内される

私は昔のとおり 自分から手を握る Hされるがまま

そろそろ仕事に戻らないと というタイミングの頃

少しだけ唇を尖らせてみた    でもHは首を横に振る 数回繰り返したあと
私から強引に でもHは意欲的にはならず・・・


嬉しかったけど先は見えず やはり落ち込んだ気持ちで帰る


翌日  お礼メールを送る
すると お誘いメールが   ただし明日自分の気持ちが変わらなければという条件付

翌日は市内のホテルに用事があり出向いていたところ 「やっぱりやめとこ」とNGメール

感極まり「心から好きな人を思いきり愛することの何が悪いの?」みたいなメールを送ったと思います


逢うことになりました  やっと地獄から這い上がれた気持ちでした 長かった 本当に辛かった


続きはまた・・・

5年目突入 

March 11 [Thu], 2010, 15:39
本当に平和が続いています

私の力の抜け具合も丁度いいのかも 
追わないし 
安定してて追う必要がない
むこうからの連絡が増えた
心遣いも感じる

前は求めすぎてたなあ
期待に沿わない返事に何度くじけたことでしょう
メール送るたびに 冷たい返事だったらどうしよう なんてビクビクしてたし
今はそんなことも一切なく 安心してる

とっても平和 
会話してても 飾らない自分がいる 自然
姉さんぶらなくていいし お母さんぶらなくていいし
役目のない自分がいる
話題を選ぶことなく お互いがモテ自慢なんかやってる
いい感じで力が抜けてる

逢った後の私の表情といったらない
鏡に映る 笑顔ON笑顔 喜びが顔一杯に広がっている

落ち着いてます 

December 30 [Wed], 2009, 16:45
案の定 あの後 やはり良心の呵責にさいなまれた時期が少しありました

この一年間紆余曲折ありつつも 今 平和です 

12月28日に年内最後 

ケーキをご馳走してくれました

嬉しかったなあ


また来年! とのことです

私も落ち着いた 

四年がくる

arekara 

December 10 [Thu], 2009, 16:21
8月24日に逢いました
超スローペースなおつきあいで
私も大変多忙につき やっと忙しい時の彼の気持ちが理解できる
9月に一度逢い 10月は逢ってないかも
お誕生日メールは、彼が大変落ち込んでいるときだったらしく
真摯なお返事をいただく

ふと、元気?とメールすると「点滴中」とか 
不思議なメールのタイミングが度々起こる

11月は3回も逢った 彼から連絡が入るようになる
この距離感がちょうどいい

とっても嬉しいことが

彼が仕事上のつきあいで行くコンサートに
誘ってくれた 

何度も思い出して笑顔になってる
誘ってくれた気持ちが嬉しい
もし、彼が都合悪くなって行けなくてもいいの
たとえ没になっても 
誘ってくれたことが嬉しいから それだけで満足

昨日行けるかどうか確認のメールをくれて
嬉しかったー

初めてじゃないのに ドキドキ

そういえば、昔 お芝居を観にいったなあ
いろんな所にも食べに行ったなあ

4年間もの間 ずーーーっと好きだなんて 
誰を見ても やっぱ彼が一番!って思う
目移りしない

コンサート、楽しみ

 

August 21 [Fri], 2009, 23:06
そうです5月26日に終了したんです。

最後の夜は、逢わないけど何度もメールをやりとりし 
電話し、恥ずかしくて言葉にできないから、と感謝の言葉をメールでいただき、
また電話し、、メールし、、、、、落ち込んでないかと心配してくれて結局また電話し。。。

お互いを思いやり、応援し、感謝の気持ち、言えなかったストレスを全部吐き出して
じゃあね、がんばろね とお別れしたのでした。
すっきりしたようなさびしいような でも新しい道を行く勇気をもらったような 不思議な気分
好きだけど近づかないんだという自分に対するプライド
新しい一歩 今まで何度も別れたけれど今までの悲壮感などは無く
卒業って言葉がぴったりのお別れでした

お互いプライベートで非常にゴタゴタし 今はそれどころじゃない、という現実
お別れしたことを感謝する日が生まれました
白紙に戻れた自分にも驚き
これから前向きな人生になるのかなという希望

心躍ることは無いけれど 今は他が忙しくてそれどころではない、という心境


でもでも 今度はHから連絡がありそうな気がする
男は引きずる・・・と言ってたのは彼だもの

7/16 元気にやってますか?今さら何?と思うかもしれませんが・・・とメール着信
思い出さない日は無い大事な思い出の人です
やっぱり・・・と思いつつしばらくやりとりする中で
「彼氏といるとこ見たよ」なんて送ってくるから腹が立って電話
真っ向から否定し その後はなごやかに楽しくお喋り
じゃ、がんばろね と励まして切る

8/5 いきなり 近いうちに時間とれます?とメール
なんて勝手なヤツなんだとあきれたけど 落ち込んでる様子なので
励ましたいという慈愛を持って約束をする
翌日約束をしたものの 当日昼断りの連絡
用心された気がしたので 私はそんなつもりじゃなかったのにと返信
Hは、正気に戻り 弁解したいがために  やっぱり逢うことにしようと

後部座席乗せられ 海辺で話す
相変わらず 缶コーヒーとデザート うれしかった
健やかに生きたいのにがっかりしたことをつたえた
彼女を作ったり離婚したなら軽蔑するから!と念を押した
翌日責めすぎてごめんねとメールしたら
甘えてました がんばって生きていきます と。

ところが
今度は私が自分のことでHにしか相談できない内容があり
思い立ってメール
ゆっくり話した プライベートな相談に丁寧に答えてくれた
翌日お礼のメール 返答はそっけないものだったが
またその翌日の今日 仕事の件でメール&電話
今日じゃなくてもいいような用件・・・
仕事内容の返答後 あれもがんばってよ。とHが言うので
その話になっていき 気持ちを伝える 不思議な縁を実感することを伝える
じゃあ今すぐ なんて冗談言いつつ
うん、重くないなら  また連絡してと・・・

直近のスケジュール相談はボツとなったけど
やっと緊張のない 前とは一歩置いた落ち着いた仲良しになれた気がして
今後進展がなくても 十分幸せ 仲直りできたような平和な気分

終了 

June 08 [Mon], 2009, 23:35
結局のところ 裏切り行為があり
利用されたところがありまして
終了いたしました。

綺麗に

音楽を聴くと 今だ涙が出たり
夕方は、毎日深いため息をついてる毎日ですが

もう幻想的な気分にはなれないのが 今の気持ちです

といいつつ  今まで何度も元に戻ってたわけですが 
悲しいかな今回はもう無理かな

こんな時に限って 危なげな男が近づくものでして
本当に危険で男女のいざこざがいやになりました
私が言ってる断り文句が
彼に言われてたのと同じ語句を使ってて
愕然としました

しばらく平和でいたいです (これも彼の語句)

五月病って 

May 09 [Sat], 2009, 12:57
先月は、幸せなこともあったんだけど
やはり 根本が変わったわけじゃなく

4月終わりごろ、また顔見たいです と送ったら
今日明日は無理との返事 ある引越しで忙しいタイミングだったらしく・・・
急ぐのではなくて5月に自由な日が何度かあるのお知らせしてたけどスルーで

昨日午後 
五月病みたいだから、そっとしておいてね・・・

そっか 
本人も以前言ってたけど やはり情緒不安定
とりまく状況を考えると十分納得

でも 熱意がないのは事実で・・・

あまり期待できないのはわかってたけど やはりため息ばっかり出る
それでも 返事くれただけでも嬉しいし
優しい言葉遣いに魅力を感じる

その夜、Yさんと久しぶりに会って話した 
彼女に対する気持ちの中途半端さが少し似てるような気がして
つらくなった 
どうしても燃え上がらないけどなんとなくつきあってる
これ以上もこれ以下もないけど
別れようと言われたらあさり別れる自信がある
なんて冷静に言いやがる・・・

先日元後輩にも会って 恋愛話をきくと
連絡なんてめったに取らないけど
半年会わないこともあるくらいだけど
5年くらい続いてる 途中相手に彼女ができてたりするけど
見たくない部分は見ないふりしてる感じ 

中ぶらりんなオトナのつきあい方を聞いていると

いかに、純粋で熱くて綺麗だったんだろう
ってまたまた美化してしまうのでした

いつまでこの気持ちは続くんでしょうか
相手がどうあれ、多分終わらずにいつまでも憧れ続けるんだろうと思う

不思議な縁の人だから・・・

五月病ってことは 六月には治るのかな?なんて期待したりして・・・
どんだけ前向きなんだろ私、、、、雑草みたいに強い気持ち!?
踏まれても踏まれても ただ愛す
P R
プロフィール
  • アイコン画像 ニックネーム:many hopes
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 血液型:A型
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