解離性同一性障害 

October 12 [Thu], 2006, 22:33

皆、久しぶり。
って、ずっと更新してなかったから、
今頃、読んでくれてるかわからないけど。



皆、私また病気増えちゃったよ。

【解離性同一性障害】

なんだって。




症状はね、いろいろあるんだけど、
主なものは、”多重人格みたいに”なっちゃうんだ。
主治医の先生曰く多重人格ではないみたいけど。
私には違いがよくわからないけど。


その他にも、たくさん。

自分だけが、別の次元にいるような、、
何かを触ったり、見たり、聞いたりしても、遠くに感じる。
触っている。見ている。聞いている。全部わかる。
分かるけど、感じ取れない。
そういう感覚がないような感じ。
この体だけが、切り取られた世界にいるような、
不思議な感じ。


今は、今日、点滴うってもらったおかげで
落ち着いてるけど。

薬も、今日から1日最低9錠。
頓服を入れたらもっと。

眠剤がないと、きちんと寝れない。
今日、病院の先生が、
眠剤の種類増やしてくれた。
それまでは、眠剤を飲んでも
『寝付け』はするけど、『眠れない』。
一人で、朝を待ってた。

今日はどうだろう。



今日も病院に行った。
明日も呼ばれてる。
その次の日も。
その次の日も。
その、次の次の次の日も。
「毎日おいで」
だって。

いつまでかは分からないけど、
病院が休みの日以外ずっと病院だよ。

学校の担任も、病院に呼ばれることになってるよ。



あー――、何が言いたいのかな?

とりあえず現状報告でした。

キズ 

September 03 [Sun], 2006, 19:45
僕がしてしまったことは、とても愚かなことだ。
僕の頭は、どうにかしてしまったんだ。


こんなことが楽しくてたまらないなんて、
僕は狂ってる。


僕がしたことは、皆を裏切ること。
皆、ごめん・・・・・・。




先生、ごめん・・・・・・。


どんなに頭がおかしくなっても、ちゃんと練習はするから。
どんなに頭がおかしくなっても、部活には出るから。
そこだけは”マトモ”でいられるように頑張るから。

だから、僕のこと”いらない”って言わないで。



ババンババンババンド 

August 31 [Thu], 2006, 22:00

(続きだったりする)

ってわけで、再度ミーティングをし、
「有言不実行な人ばっかりなので、課題出します。
やる気あるなら行動で示してください。」
とか、いろいろ言ったりしましたとも。
泣きながら語りましたとも。
何人かからは本音が聞けたと思う。
でもやっぱり、きっついことも言ったからねぇ。
いや、内容はごく当たり前のことなんだけど、言い方がきついのですよ。
嫌われる覚悟も、恨まれる覚悟も、傷つく覚悟も、傷つける覚悟も、
言った以上半端なことはできないって覚悟もしてたけど・・・
「俺辞める」ででてくのかよ!!!何で辞めるのか言えよ!!!
お前だってバンド組んでたんだろーが!!!
お前が辞めたらバンドメンバーどーなるんだよ!!!
挨拶ぐらいしていきやがれ!!!つーかシカトか!!!ざけんな!!!
文句あるんなら言いやがれ!!!ちゃんと聞くっつーの!!!
皆が自分の気持ちとか意見ちゃんと言いあったり、
いろんなこと指摘し合えるようにならないと私が今こんなことしてる意味がないんだよ!!!
いつまでも私にこんなことさせてんじゃねーぞゴルァ!!!!!

お久しぶりでございます 

August 31 [Thu], 2006, 21:28
m(_ _)m
ご無沙汰しておりました。
いつの間にやら学際、夏休みが終わり、2学期が始まってしまいました。

さて、私は相変わらず、部活、バンドに生かされております。
が、その、大事な大事な音楽部内が大変なことになってしまいました。
学際ではそれはそれは、それはそれはそれは
楽しくステージで演奏して、みんないい顔してたのになぁ。
いざ2学期に入ったら、あまりにも腑抜けた人がいたのですよ。
しかも一人じゃないときたもんだ。
2学期初の部活でやったミーティングであれだけ、あれぇ〜〜〜だけ
「やる気ある!」とか言ってて何ソレ?!みたいな?
顧問のコニタン(本人に行ったらしばかれる・・・w)と、某オックン(笑)、
そして私は「何とかせねば!!!」と日夜奮闘・・・。
私は、嫌われ役、恨まれ役を買って出ましたとも。
だって、コニタンが「よしわかった!一回部活たたもう☆」とか言い出すんだもん。
気持ちは分かる。うん。気持ちは分かる。でも・・・
「ジョーダンじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
(↑心の叫び)
こぉ〜れは何とかせねばならんですよ?!!!

暗転 

June 10 [Sat], 2006, 20:01
超絶頭痛い。
しばらくぶりに頭痛薬飲んだ。
気分が落ちる。
手足の先から血の気がひいて、冷たくなる。しびれる。

すごく、孤独を感じる。
心のよりどころがないというか・・・。
寂しい。わびしい。苦しい。辛い。
そんな感情が湧き上がってくる。
抑えられない。振り払えない。

頭が正常に機能しない。
他のことを考えることができない。

堕ちる。堕ちる。堕ちる。堕ちる。堕ちる。

学校より 

June 05 [Mon], 2006, 12:06
ただいま昼休み。
やることないので更新してみる。

何だか最近調子が出ないなぁ。。。
ふぅ。

っていうか、学校にいるときもうちょっと力抜けたらいいのに。
無意識のうちに超気張ってる。
めっちゃ笑顔だし、めっちゃ元気やもん。
で、家に帰ったり、休みになったりするとぼろくそになるねんなぁ。
(なぜに関西弁)

っていうか、泣きたいときに泣けないって苦しくない?
めっちゃめっちゃ泣きたくて、
もう、思いっきりわめき散らしたいのにそれができないときとかさぁ。
不器用極まりないわぁ〜。

テスト明け大丈夫かなぁ。
また、がたがたがたっといかないといいなぁ。
・・・いや、むしろいってほしいのかも。
なんかなぁ・・・、自分の考えてることよくわかんないや。
とりあえず、一回ぶっ壊れたい今日この頃です。
泣いてわめいて「ぅわぁーーー!!!!!」って。
軽く暴れたりしてな。

うーーーん。。。。。

ぼろぼろ。。。A 

June 01 [Thu], 2006, 21:40


皆は、「コタ先生恐いから苦手。」って言うけど、
私はそんな感じしないな。
確かに、コタ先生は「厳しい」けど、
「厳しい」ことと「恐い」ことは違うと思う。
コタ先生は、「厳しい」けど「あったかい」人だと思うな。
面と向かって、腹割って、本気で話してくれるしさ。
ただ恐いだけの人が、そこまでしてくれないと思う。
逆に、皆が言う「優しさ」を持ってる人って、
案外「優しい」けど「冷たい」人が多い気がする。
「マニュアル通りの優しさ」しかくれない、
「マニュアル以外の部分は知りません。」っていう人。
私は、そんな優しさならいらない。
いや、いらないってことはないけど。(苦笑)
でも、そんなつくりものの「優しさ」よりも、
人のリアルな「暖かさ」の方がいい。
私って、本を読もうが、音楽を聴こうが、
娯楽として「楽しむ」ことしかできないんだよね。
結局、「癒し」とか「安心感」て、
人と触れ合うことでしか得られないんだ。
だから余計にそんな風に思うのかも。

あとね、すごい感動したのが、
「うちの学校の先生って、うちらのことよく見ててくれるんだなぁ」
ってこと!
コタ先生が
「そういえばO先生も、こないだの芸術鑑賞の時写真撮ったの見て、
笑ってるけど目に表情がないときがあるって言ってた」
っていうのですよ!
「O先生との接点なんて、週1時間のOCTの授業くらいしかないのに」
ってびっくりした。
でもってすごい安心した。

うん、とにかくそんな感じ。
って言っても本人も半分も整理できてないけど。(笑)
とりあえずは、安心して学校生活送れそうな感じかな?

ぼろぼろ。。。@ 

June 01 [Thu], 2006, 20:32
え〜、最初に言っておきましょう。
タイトルの「ぼろぼろ。。。」は、「涙がぼろぼろ零れた」の
「ぼろぼろ。。。」です。

今日の放課後、学校で先生×Aと(+αもいたけど。)
じくっり語ってきました。
(定期テストの準備期間中だから、別の先生に強制的に帰されて
やや半端になってしまったのが心残りだけど。)

何について語ったかというと、なんと言うかね・・・。
そうそう、最初は、「私に足りないもの」の話だったんだよ。
それからなんかいろいろと「心(?)」について語ったのさ。
それで、すっっっっっごい納得してしまって。
「あぁ〜、確かに。あたしってそうかも。」みたいな。(笑)
で、すっごい泣いた。(笑/あいたたたたたた)

ぃやぁ〜、コタ先生がさぁ〜、
ものっすごいイイコト言ってくれるんだわ。
なんというかこう、社会のルールで全てを判断しない感じ?
「社会の中で、人間らしく生きることの何たるか」みたいな。
しかも、「本当は外に出て行きたいのに、
それができないと思い込んでるなら叩き出してやんないといけないけど、
まだ、包まっていたい・今のままでいたいと思ってるなら
無理に病気を治そうとすることもないと思う。」
のようなことを言うんですよ!!!
私自身が、ずっと許せなくて、人に言うのがとても怖かったこと、
さらっと「いいよ?いいんじゃない?」みたいなさぁ・・・・・。

マジ泣きっすよ。本気で。

(続く)

いちねん 

May 15 [Mon], 2006, 22:19
一年て、早いものだなぁ。

母さんが亡くなって一年が経った。
今年も桜が咲いて、春風がその花を散らす。
その光景を見ると、一年前の今頃を思い出す。
ついこの間のことのような、少し懐かしいような、不思議な感じ。
そして桜は散り、向日葵が太陽に向かって大きく咲き、
木々が赤や黄色に染まり、雪が降る。
また桜が咲く頃には今と同じ気持ちになるんだろうな。
母さんと生きた15年。
それから、何年も何年も、何倍も時が流れても。

もっと痛みを刻み付けて。悲しみは僕を『特別』にするから。 

April 30 [Sun], 2006, 20:11
心がぐらつく。闇に堕ちる。孤独に溺れる。
血の気が引いて身体が冷えていくのが分かる。

此処は何処?
―――闇は僕の心の底にある。
僕は、僕自身の心に堕ちた。
それは闇。
それは孤独。
それは痛み。
―――もっと満たして。
―――全て奪って。
―――もっと刻み付けて。
僕が、いつまでも『特別』であるために。
―――悲しみよ、どうか僕を縛りつづけて。
僕が、いつまでも悲劇のヒロインとして踊り続けるために。

僕は天使になんてなりえない。
何故なら僕は、多くの人々の悲しみを土台にこの世に生を受けたからだ。
この世に生まれてしまったことは、僕自身の罪だ。
血を流し続けることでしか償うことはできない。

「純白の羽は自らの血で赤く染まった」


P R
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:soul-to-soul
読者になる
Yapme!一覧
読者になる