ディーラー小林の「株式相場の未来を読む」 fixerad

December 26 [Mon], 2011, 14:13
ディーラー小林の「株式相場の未来を読む」

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ディーラー小林の「株式相場の未来を読む」




職業ディーラーは、成績が上がらなければ直ぐにクビになるという、プロのスポーツ選手並の厳しい競争を続けています。

職業ディーラーを長年経験した人たちは、独自の投資手法を一般的には他人には教えません。長年の経験に裏打ちされたノウハウを他人に教えることに、メリットが余りないことが最大の理由です。何故なら、同様の手法を使い、同じような発想で投資をする人間が増えれば増える程、その手法を使う投資家は儲け難くなるからです。

その意味では、実際に職業ディーラーを長年つづけることができた小林氏が、ここまで、ノウハウを惜しげもなくさらけ出したことは驚きです。これから専業トレーダーを目指す方だけでなく、ディーリングやスイングでなかなか収益が上がらない投資家の方にもぜひ、今後の投資の参考にしてもらいたい内容です。この「株式相場の未来を読む!!」を自分のものにしてしまえば、今まで何故、投資で儲からなかったかの本当の理由が分かるでしょう。

当教材では、投資に対する心構えは勿論、小林氏の銘柄選びのプロセスと、様々なスキャルピングのノウハウを特に参考にしてもらいたいですね。

株式会社 カブ知恵 代表取締役 藤井英敏



株式投資初心者やそこそこの投資歴があっても、負けてばかりだ、なかなか資産が増えていかない、その最大の原因は運。そして勘に頼ったトレードです。運と勘で株式投資をやっているから、直近の株価がどのように動くのかを正確に予測する事ができていないのです。
ディーラー小林の「株式相場の未来を読む」

専門家等が良く、「昨今の日本株の相場は投資には向いていない、不適格だ。」と言う事を言いますが、これは相場が下降トレンドなので、運や勘だけのトレードでは勝てない。というこを意味しています。

全体的には下がっている相場ですが、全てが下がっているわけでは御座いませんし、きちんと上がる所は上がっています。逆に相場を正確に予測出来る本物のトレーダーはこの相場でもしっかりと生き残っています。

今こそ勝ち組トレーダーとして生き残る為には正確に相場の未来を予測する力こそが求められているのです。
情報商材レビュー

基本的には幾つか原則があるのですが、まず一つ言える事は勝てる金額以上に負けないこと。そして、相場がどのように動くのかの未来をある程度、予測した上でトレードしているのです。いきあたりバッタリの勘や運任せのトレードは絶対にしないのです。

相場が動く時に瞬時に幾つかの情報を拾って数秒先の未来がどのように動くのかについて瞬時に判断し売買を行っているのです。

つまり、相場が動く時に何を見れば相場がどう動く可能性が高いのかを予測出来ると言う事を知っているのです。


相場で勝つ為には幾つかのパターンがあります。
勝てる所は確実に勝ちにいき、微妙な所ではいさぎよく撤退する。

これが基本的な考え方で絶対です。時にはロスカットをする勇気も絶対に必要です。

相場で勝っているプロのディーラーやトレーダーはさぞいろいろな事に詳しくて、相場のことも勉強していると思うかもしれませんが、実際の所そうでもなく、実はカンニング帳が決まっていたりします。


わたしもいろいろと取材を受けたりしますので、そういう時にはカッコイイ難しいことをいいますが、実際にトレードする際は非常に簡単でシンプルなやり方をずっとしていました。

これが上がったからこれを見て、これが下がったらこれを見て、そのような手順で売買を決めていたりします。相場の動きをを瞬時に判断し、動きを予測し、機械的に利益を出しているのです。

貴方には、ディーラー小林が相場の未来を予測する為の方法の全てをお話します。


2005年7月よりディーラー職についたわたしですが、最初から全てが順風満帆に進んだわけでは御座いません。

大学時代にも30万円での資金で株式投資を始め1年半で500万円にする事ができた実績もあったわけですから、自信もありました。ですがその自信も見事に打ち砕かれたのです。
株式投資情報
ディーラーデビューをした最初の月は、マイナス5万円、翌月はマイナス13万円。(与えられていた金額は1,000万円でした。)

ディーラー小林の「株式相場の未来を読む」

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ディーラー小林の勝てるディーラーの投資術

会社によって違いますが、結果をだせないディーラーは早い所で3ヶ月でクビになる事がありますし、わたしが所属していた会社も3ヶ月が一つの目安になる可能性が高い会社だと言う事で、勝てないと言う事がプレッシャーになり、僅か数ヶ月で母親や彼女が心配する程、白髪が増えていきました。


当時まだ20代半ばでしたので結構目立ちますし。会う人会う人がチラッと頭のほうを見ます。

二ヶ月目のあとに上司から言われたのは「小林。来月でサヨナラだね。」
顔色一つ変えずに足を組みイスに背もたれ、わたしの売買履歴を見ながら淡々と言いました。
ディーラーの世界とは過酷です。成績が全てですから無理も御座いません。

さすがに「マズイ。」と思いました。
会社に所属したことのあることのある方ならわかると思いますが、淡々と言われる時程気持ちが焦るものですし、そういう時はだいたいヤバイです。

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さや取り達人

冷静に自分のトレードを振り返り、気づいたことがあったのですが、今まで結果がでなかったのはある意味ノリと勘に頼っていたので、勝てていないのは当然のことだと言う事に気がついたのです。

そして、わたしはトレードで重要な3つのうちの1つに気がついたのです。
これはディーラーに限らず個人の投資家でさえも陥っている投資の落とし穴なのです。

その考え方をベースにし、順張り、逆張り、様々な手法を自分でアレンジする事で、相場における勝てるタイミングの取り方を掴む事ができました。そして、ある指標が動けばこっちがこう動く。このようなパターンも掴んでくることができました。つまり相場がどう動くのかがわかるようになってきたのです。

そして、そのトレードに重要なあることに気がついたわたしは、翌月は+90万、その翌月には+133万とディーラーとして順調に成績を積み重ねていきました。

その後、個人事業主のディーラーという立場になってからは5年間で56勝4敗の成績を挙げることに成功し、29歳の時には当時所属していた20代で最高金額の3億5000万円を割り与えられるまでに責任を任されるようになりました。

P R
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