第一回対談(4) 

2005年12月23日(金) 1時51分
S「怖い怖い;ま、だいぶわかってきたけどね」
R「最近は比較的穏やかに大人しくしてるよ(笑)」
S「そうだね〜逆に最近イラついてるのは俺だわな」
R「うん、そうだねー。色んな問題があって、結構ピリピリしてる感じ。」
S「そんなピリピリしてる??」
R「まあ、今日とかはそうでもないけど、ちょっと前はピリピリしてた、っていうか、机に伏せてる事が多かったのが証拠、君は機嫌悪い時はいつも机に伏せてるから(笑)」
S「そうなんだ・・・俺伏せてるんだ;なんか初めて知ったよ。あと殺気バリバリ系だよね。これは自分でわかるぞ」
R「殺気立ってる時は、空気と表情で分かるから(笑)」
S「空気までか!俺何者??(笑)表情そんなに怖い??」
R「空気はなんとなくだけど、表情は怖いというか・・・、全く無いからね(苦笑)」
S「空気なんてなんとなくだよね;無い・・・世に言う無表情という奴ですかい??」
R「表情、というか全体的に無、って感じ??」
S「無しってどれだけなんかな・・・」
R「あはは(笑)と・・・そろそろ・・・長いと疲れるしね、読んでる方も」
S「そうだね〜んじゃ今回はこの辺でお開きにしますか」
R「もう時間も遅いし、明日は学校もまだあるし、今回はこれにて終了♪ということで」
S&R『それでは皆様。まだ第二回対談も見てくださると嬉しいです★』

〜第一回対談・・・END

第一回対談(3) 

2005年12月23日(金) 1時49分
R「うん、何か一緒に帰る時に部活の話をする相手、ぐらいだったからさ(苦笑)」
S「帰りの方向も一緒だったのは驚いたけどね〜;んじゃ第一印象行くか」
R「うん、んじゃ俺から。第一印象ね〜、やっぱり最初に目に付いたのは髪が長い(笑)もちろんそれだけじゃないけど、それがまず一番かな。」
S「やっぱり髪かい・・・(T△T)」
R「いや、べつに他にもあるけど、誰にでも持ちそうな印象だったから(汗)」
S「まぁな〜毎回毎回最初は髪だったよ;;」
R「まあ、髪長い人の宿命だよ、俺も昔はそうだったし」
S「そうだね・・・;まぁそこがなかったらなんだったの??」
R「うーん、そうだねー。まあ、元気が良さそう?というか、明るい、かな?」
S「そうなんだ!へ〜(ボタン連打押し)」
R「まあ、そうでした。んじゃ、次は総の番」
S「ん〜っとね。俺は〜そうだな・・・比較的Coolな人かと」
R「あはは、何か当たってるような当たってないような・・・」
S「いやあたってないね。結構この人は明るいよ」
R「っていうか、ぶっちゃけ気分屋。」
S「そうだね〜(ケラケラ)」
R「猫みたい、って言うのを後々になって良く言われる」
S「お前は猫だな(即答で)」
R「猫の中でも、きっと一番扱いにくい猫だね」
S「扱いにくいというか・・・好きな人には行為をもって接するけど、嫌いな人には露骨だよね」
R「というか、接する機会を減らす方向に努力する。やむをえない場合は、総の第一印象に上げられたCool系、というか無言、かな。あまり関わらない様にする」
S「かかわらないようにしてる君は一段と静かだよね〜」
R「俺と総はクラスが違うけど、俺は自分のクラスにいる時は友達と喋る時以外、最低限度しか喋りません。」
S「そうだね。俺が遊びに行くと結構静かだしね。別世界かと思ったときあったよ(苦笑)」
R「俺が静かにしてる風景は、仲良い奴には相当ビビる所があるかな。不機嫌オーラが流れ出してる時もあるし」

第一回対談(2) 

2005年12月23日(金) 1時48分
R「まあ、あの妙にあったかい笑顔を見たあの時の俺の心境は、心の奥に仕舞っておくよ・・・。じゃあ、テーマ何にしよっか?」
S「しまっとけしまっとけ(笑顔)ん〜じゃぁね〜俺らが知り合った根本的きっかけから行く??」
R「鎖と南京錠をかけてしまっておくよ(爽笑)そうだね、基本の基本ってことで。」
S「うん・・・(笑)で出会ったきっかけはまぁ学校だよな。と、まて風呂いけってうるさいんですが・・・(いきなりだな」
R「そう、しかも直で友達になったわけじゃないんだよ。ああ、風呂?俺も入ってないし、ちょっと休憩ってことで・・・。」
S「ね〜。。。いろいろあったんだよね。んじゃ一旦休憩。また(時間)半過ぎくらいにする??」
R「ま、それは後で詳しく。半過ぎ?多分って言うかほぼ確実に遅れると思う・・・。まあ、なるべく急ぐよ」
S「そうだね。んじゃまたあとでvv」

〜一旦休憩〜

S「復活!!涼夜待ち」
R「タイミング良過ぎ!俺も今出た〜」
S「お〜すごくね??(笑)」
R「何かシンクロ率が異様に高いよな、この2人。」
S「ん〜なんでだろうね♪まぁ振り返ってみますか」
R「はいよ〜。んじゃ、さっそく話に入るんだけど、最初に出会った時は、友達の友達でしたね」
S「そうだね。俺の奥さん(ヲイコラ)から伝ってきたんだよね」
R「そうそう(笑)旦那を紹介されたんだよ、同じ部の友達に。」
S「んでなんか意気投合したんだよ…なんでだっけ??」
R「まあ、同類だった事が発覚したのがきっかけ、かな?」
S「そうか。そこがあった(笑)まさかな〜とは思ったんだけどね」
R「紹介者である総の奥さん(笑)がそうだって言うのは知ってたんだけど」
S「知ってたの??」
R「奥さんが同類って言うのは部内に同類が多いから知ってたけど、総が同類とは知らんかった。」
S「あ〜そういうことね(笑)ちょっとわかんなかったよ(いやいやわかれよ)」
R「まあ、それがいつだったか忘れたけど、発覚したと。・・・何でだったっけ?」
S「確か奥さんとオタ話しをしてたときに「あ〜知ってる」みたいなんじゃなかったっけ??」
R「イベの話じゃなかった?それでこういうの知ってる〜?みたいな流れで」
S「イベだっけ?でも出会い方は印象薄かったね;;」

第一回対談(1) 

2005年12月20日(火) 21時56分
S「まずは自己紹介から〜・・・ただいまGBなどなどに悶えつつ(笑)いろいろコスしたいと叫んでいる皇龍総です(以下S」
R[コスの話をしていくうちに、やらなければいけないコスが増えて苦悩している(笑)涼夜です( 以下R」
S「ま、基本的に俺が誘ってんだけどね。」
R「それにノってる俺も俺なんだけど・・・」
S「あはははvvでもナオジはやるんでしょ??」
R「まあ、ナオジは楽だしね〜。髪さえ何とかすれば私服はすぐにできるし」
S「そうさね〜なら頑張ってvv春もさ(ニヤリ)」
R[何か春は予定が詰まってるなぁ・・・(-_-;) 」
S「俺等にとって神とも言える方々のライブあるからね〜・・・教祖様??(笑)」
R[あの方々のライブに、下手な格好では行けませんから・・・!」
S「つうかホストで・・・(苦笑)あとはやっぱりコスか??なぁ鼻布様」
R「ホストっていう選択肢もあったね〜(苦笑)っつーか、まだやってもいないのに鼻布呼ばわりか・・・!!」
S「bisみたいにさ。シメントリー??(違うだろ明らか)ん〜気分だよvv」
R「まあ、どっちにしろ俺は何着ても私服は男装状態なんだけどね(苦笑)気分で鼻布とか言われちゃったよ・・・(喜ぶべきなのか何なのか)」
S「そんな隣にいる俺はどうなんだ・・・;;でもさ結局やるんだし?メイク練習しとけよ〜(・A・)ノで、この対談載せるやつヤプログにしたんだけど壁紙を蝶かあの某根っこが毒ので迷ってます」
R「まあ、どんぐりの背比べってことで・・・。メイク練習・・・頑張ります。壁紙ー?俺は蝶のほうが良いなぁ」
S「うっそ!!俺もなの!?頑張って〜結構楽しいよ(笑)なんかね〜蝶は基本リアルすぎなのとちょっとファンシーな奴で、某赤い猛毒さんは黒い(笑)」
R「いや、どっちかというと俺が彼氏で総が彼女に間違われる可能性が高いか・・・。リアルとファンシー・・・微妙。総に任せた★」
S「ぎゃ!!彼女・・・俺の相方んとき以来だな;;んじゃ中間とって某猛毒さんでvv」
R「だって、某イベントの移動時に向かいの席のご夫婦方に間違えられてたっぽいし・・・(汗)猛毒ですか・・・まあ、妥当って感じ(笑)」
S「あ〜あれか・・・俺寝てたからわかんない;;俺等はな〜あってるかもね(苦)てかそろそろテーマ決めた話しましょうか」
P R
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