08月07日のつぶやき 

August 08 [Tue], 2017, 0:00
  • 花火が綺麗なのはその散り際で、きらきらと残る余韻が、一番好きなのかもしれない。 https://t.co/69aFncQQx6 Posted at 12:52 AM
  • 土曜は花火大会に行ってきました! 目の前いっぱいに咲き誇る夏の花は迫力満点で、花火が一番美しい瞬間はいつなんだろう、そんなことを思いながら体の底まで響く音に聞き惚れていました。 好きな人と見る花火って、本当にロマンチック。最高の思… https://t.co/ZgNrdEi7z2 Posted at 12:50 AM
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07月14日のつぶやき 

July 15 [Sat], 2017, 0:00
  • 昨日は驚くほど綺麗な夕空で、久しぶりに空の写真を撮った。横断歩道を渡った先で、私より少し歳の若い女の子も、同じように空を撮っていた。 そういう行為を恥ずかしいと思うようになってしまったのは、いつからなんだろう。 https://t.co/xnSq3jjK7m Posted at 06:52 PM
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07月03日のつぶやき 

July 04 [Tue], 2017, 0:00
  • そういう生き方をできることが、 そんな自分を否定しない人に囲まれていることが、 こんな生き方をしたいと思えるにいたったことが、 とても幸せなことだと、思う。 Posted at 07:10 PM
  • 久々に遠くに旅をして、どんなものであれ旅は好きだと思った。 実際の旅も、思索の旅も、夢想の旅も。 Posted at 07:09 PM
  • 自分の感情をセーブするのが大人だと思ってたけど、あたしはそういうのが苦手というかしたくないらしい。 だったらどこまでも自由で奔放でいよう。何 かおおきなものに流されるまま旅を続けてみよう。 そうやってあたしは、自分の想像できないどこかに辿り着いていくんだと思う。 Posted at 07:07 PM
  • だから、これからも衝動的に泣きたくなったら泣いて、空っぽになったらやっと泣き止んで、呆然としながら、なんで泣いてたんだろう、なんて思ったりするんだろう。 些細なきっかけからものすごい悪いことを想像して、行き着くところまで考え抜いたら満足して、けろっと笑ったりするんだろう。 Posted at 07:04 PM
  • 衝動というのは本当に厄介なもので、唐突に湧き出る感情に押し流されるようにして生きていると、周りの人も、自分も、結構な迷惑を被る。 でも、感情をコントロールすると心のゆらぎとかふるえとかを感じられなくなってしまいそうで、あたしはその方がよっぽど怖くて、感情の濁流に身を任せてしまう。 Posted at 06:57 PM
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祝福の日に。 

June 25 [Sun], 2017, 11:31
幸せの余韻。
夢みたいに幸福で、魔法がかけられたみたいな、この幸せの余韻は
どうしてとっておけないんだろう、っていつも思う。
余韻に浸っている時間は、少し浮き足だっているみたいで
ぽーっと熱に浮かされていて、高揚感に包まれている。
たった一晩寝てしまうだけで、その余韻はすっと姿を消していることが多い。
きっと幸せに慣れすぎてしまわぬように。

本当は眠る前に書きたかったのだけど、さすがに起きていられなかったので、
せめて時間が経つ前に、このブログに思いを認めておこうと思って久しぶりにブログを開きました。

大切な大切な2人の友人の、結婚披露宴に参列してきました。
結婚式のために遠征することは最初で最後かもしれないけれど、
何がなんでも直接2人に祝福を伝えなければならない友人のために、飛行機で1時間半飛んできました。

ひとりでの飛行機だとか、ひとりでの知らない土地だとか、
わくわくしたこともいっぱいあったし、
披露宴が行われるホテルがちょっとした観光地の側だったので
ふらっと行ったりしたのは、それはそれで楽しかったです。
ひとり旅の魅力に、少し気づいてしまったりもしたけど、それはまた別のお話。

とりあえずね、私も結婚式というものにすでに何回か参列しているわけですが、
なんとなく倦んでいたんです。結婚式、披露宴というものに。
そりゃ、2人にとっては一生に一度の晴れ舞台にお呼ばれされたことは嬉しいし、
花嫁さんは綺麗だし、ムービーや手紙では涙が溢れるし、
2人には心から祝福も伝えられるし、本当に素敵だと思うんですけど、
なのに終わったあとには妙な疲労感が残るようになっていたんです。
準備で疲れたなー、引き出物重いなーとか。
主役の方も準備に時間がかかっただのもめただの色んな話を聞くようになっていて、
昔は憧れていた結婚式って、結構疲れるものなんだなって
妙に現実的に思ってしまうようになってしまっていたんです。

でも、発つ前日に15年来の手先が器用な友人にネイルをやってもらいまして。
そのときに披露宴とは何のためにするんだろう、って話をしたんですよ。
私が↑みたいなことを言って、披露宴は身内でひっそりやれば良いのかなって話をしたら、
彼女はやることに意味があるって言ったんです。
「これまでの人生、これからの人生に関わってほしい人に、この人と生きていきますって披露する場だ」って。
なるほど、確かに。って思わされて、その言葉が強く心に残って。
そういう意味で言えば、参列する側も人生の節目を見届ける役目があるんだなと思ったんです。
きっとそれは主役と自分がどれくらいの距離感で、どんな関係性でいるのかってことにもなると思うけれど。
申し訳ないけれど、今後の人生で深く関わるつもりもない人のそういった場の後には
疲労感が出てしまうのももしかしたらしょうがないのかもしれないのかな、なんて思ったりもしました。申し訳ないけれど。

でも、そういう意味でいえばね、
今回結婚した2人は、これからの人生でも関わっていきたい2人なんです。
新郎、新婦、どちらも大切な友人だから。
これまでの私の人生にも大きな影響を及ぼしているし、
これからの2人の歩む道がどうなっていくか見ていたい。

だから、2人の披露宴が始まって、たくさんの人が温かい祝福を送っていて、
それだけでもうるっときちゃったんです。
素敵な2人の周りには、素敵な人たちがたくさんいるんだなって。
あったかい人たちに囲まれて2人はこれまで生きてきて、
これからもあったかい人たちに囲まれて過ごすんだなって思ったら、
やっぱり2人は自慢の友人だってはっきりと思って。
大丈夫、2人のこれからも大丈夫だ、って
なに目線か分からないんですけど、確信めいたものを思ったりして。笑

披露宴も、2人のおもてなしの気持ちが全面に出た、2人らしいあたたかいもので。
写真を撮りに行く暇がなかったのが悔やまれるのだけど、
幸せな2人の姿と、その幸福感に包まれた会場の雰囲気はしっかり目と心に焼き付けました。

久しぶりにね、披露宴って良いな、幸せエネルギーをたくさんもらえるなって思ったんです。
こうやって来た人が幸せになって、2人の人生を見ていたいって思ってもらえるのであれば、
いつか私も、人生に関わってほしい人、自分も関わりたい人を招いて、
みんなに見届けてほしいなと、本当に久しぶりに思いました。


披露宴のあとに、ゆるっとした二次会をやったのですが、
そこでいつものトーンで新郎と新婦と話した時に、
叶うことならば、この2人の物語をずっと側で見ていたいなと思ったんです。
披露宴で熱を失いそこねた感情がくすぶったまま、ずっと心にあったんです。
でもそれでも私の居場所は東京で、私は夜の便で帰らなければならない。
そのことがとてもとてもとーっても名残惜しかったけれど、
別れ際はまた会いに行くね、会いに来るからね、と手を振ったわけです。

式の前日の夜に、大学の同期である新郎と久しぶりに食事をして、
多分もう6年?も前になるというのに、大学時代と変わらないような雰囲気に
時空を超えた夢を見たような感覚を覚えていたんです。
多分その時に変なスイッチが入って夢見てるみたいな感覚になっていて、笑
式の時間を経て、飛行機で羽田空港についた瞬間に、スイッチがかちっとオフになって、
「あれ、もしかして全部夢だったのかな」って一瞬思ってしまったりするくらい。
それくらい、夢のように幸福な熱に浮かされた、幸せな時間だったんです。
でも

帰路の途中、熱から少し醒めてから、
ずっと前から東京とこの場所の距離が、私とこの夫婦の距離で、
きっとこの距離も、離れていても変わらない心の距離もこのままなんだなって改めて思いました。
私は相変わらずあの2人のことが大好きで、ずっとうらやましいくらい仲良い姿を見せつけてほしくて、
2人と会った時には、2人とも温かく迎えて、会わなかった時間を感じさせないくらいにゆるっとお喋りをしてほしくて、
そんな関係が、これから先の人生もずっと、続いていったら良いなと思うわけです。

でも子どもが生まれたら、子どもが2歳までのうちに飛んでいきますって宣言しときました。笑

そんな風にしてこれから先の2人の人生にも関わっていけたら良いと思うし、私の人生にも関わってほしい。
心からの祝福を、何度でも伝えたい。
この素敵な夢の続きを、2人で紡いでいってください、と。
きっとその物語は素敵なものだから。


こんな長文書いたのは久しぶり。笑
綴りたい思いもあるし、留めておきたい感情もたくさんあるんだろうけれど、
とりあえず絶対に残しておきたい気持ちは、ここに綴っておくことにします。

ほんとうに幸せな1日でした。
また2人に会える日を心から楽しみにして。

05月25日のつぶやき 

May 26 [Fri], 2017, 0:00
  • だから大丈夫。 あなたはちゃんと幸せだよ。 安心して大丈夫だからね。 そう言い聞かせて、今日も1日を始めよう。 Posted at 07:54 AM
  • 笑えるうちは笑っておこう。 時にはどうあがいても 泣くことしかできない時もあるから。 人生の時間が限られているのだから、 なるべく笑ってた方が幸福だと思う。 Posted at 07:53 AM
  • でもそれと同時に、こんなに幸せで良いのだろうか、ってブレーキがかかる。 いつか大どんでん返しがくるのではないかと、漠然とした不安に襲われる。 だからこそ、笑う。 不幸をはねのけるために。 そんなこというと強い意志を感じるけど、楽観的な性格に自分が相当救われていると思う。 Posted at 07:52 AM
  • つまり、あたしはいま少なくとも「幸せ」なんだと思う。 仕事のやり方も選べて、やりたいことやって、大切にしてくれる人がいて。 それはもしかしたら、とてつもなく幸福なことなのかもしれない。 Posted at 07:47 AM
  • ただ、「世間の一般常識」に照らし合わせて、該当しないから不幸だと思うのはやめた。 自分が正しいと思う道を進むことにした。 その上で、必要だと思うもの、知識、ノウハウをその都度取り込めばいいのだと。 昔は無意識でやっていたその感覚を取り戻すのにえらい時間がかかってしまった。 Posted at 07:46 AM
  • いま自分は幸せなのか、 幸せだと思うことで自分を保っているのか、 わからなくて不安になることがある。 自分の立ち位置は、いつでもわからないし、簡単に見誤るから。 Posted at 07:43 AM
  • http://twitter.com/ao_no_hito

05月18日のつぶやき 

May 19 [Fri], 2017, 0:00
  • 『リップヴァンウィンクルの花嫁』読了。 映画を2回見たからか、ほとんどのシーンがじんわりと脳裏に蘇った。七海が真白が安室が、ごく自然に語り出すようで。映画全体を包む夢のよう色彩と空気感を思い出した。 「この世界はさ、ほんとは幸せだらけなんだよ」 好きな台詞が、改めて体に沁み渡る。 Posted at 05:51 PM
  • http://twitter.com/ao_no_hito

03月21日のつぶやき 

March 22 [Wed], 2017, 0:00
  • 自分が一番気持ち良い道は、「世間一般的」には甘くて、間違っているんだとは頭ではわかる。 でも、「世間一般的」な道は、あたしは気持ち良くないんだ。 だったら、あたしらしくいられる道で幸せになりたいじゃない。 そこを我慢してまで、ニセモノの幸せに縋りたくはない。 Posted at 11:33 PM
  • ただただ今享受できる幸せだけで生きていけないのに、なんでこんなに現実を押しつけられなきゃいけないんだろう。 Posted at 11:29 PM
  • http://twitter.com/ao_no_hito

02月27日のつぶやき 

February 28 [Tue], 2017, 0:00
  • この週末のうちに、「ラ・ラ・ランド」を劇場で、「ズートピア」を友達の家で見たのでなかなか映画充な週末だった。 Posted at 08:27 AM
  • http://twitter.com/ao_no_hito

02月21日のつぶやき 

February 22 [Wed], 2017, 0:00
  • 「名前の呼び方は大事だよ、距離感そのものだから」 人からいわれて、いまだに残っている言葉。それは思い込みの強いあたしにとってはまぎれもない真実だと思う。 Posted at 07:21 PM
  • http://twitter.com/ao_no_hito

02月17日のつぶやき 

February 18 [Sat], 2017, 0:00
  • 自然の力は偉大だ。 自分の感情なんて簡単だ。 だからあたしはいま、ほっと安心して、誰かにこの喜びを伝えたいようなわくわく感に包まれています。 Posted at 03:00 PM
  • 昨日まで、憂鬱でしんどくて塞ぎ込んでいた。このまま潰れてしまえばいいと、自分が壊れちゃえばいいと思ってた。 今日のお昼ごろ、会社で窓を開けたら、春一番みたいな風が吹き込んできた。 たったそれだけ、それだけのことで心持ちはがらっと変わってしまった。 Posted at 02:58 PM
  • http://twitter.com/ao_no_hito
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