海外・・・卒業旅行の心得 

March 12 [Thu], 2009, 13:52
卒業旅行で海外を行き先に選んだら、気を付けなければならない事があります。

海外での日本人は狙われやすく、スリやひったくり、など物盗りの被害に遭う事が多いようです。
海外へ卒業旅行で行く場合は、事前に治安状況のチェックは必ず必要です。

見知らぬ土地で気が緩んだり、開放的な気分にもなりがちですが、日本にいる以上に自分の身の回りには気を配らなくてはなりません。
特に高校生同士で海外への卒業旅行を計画している方達は、大人にも相談をしながら行き先を決めなけらばなりません。
楽しい卒業旅行も犯罪に巻き込まれては、取り返しの付かない事になりかねません。
海外ではホテルなどに到着したら、ホテルの案内所などで治安の悪い場所などをアドバイスしてもらうと良いでしょう。
また夜間はなるべく出歩かないようにしましょう。
卒業旅行では、自分の身は自分で守る心構えでいなければなりません。

ちょっとしたスキが犯罪に巻き込まれる原因になるので、事前に十分な情報をチェックして、楽しい卒業旅行にして下さい。

オーストラリアは人気の卒業旅行先です 

March 11 [Wed], 2009, 13:42
卒業旅行で海外へ行く事を決めた方は、思い切ってオーストラリアに行ってみませんか?
オーストラリアは、学生にはとても人気の国で観光地もたくさんあります。
社会に出るとなかなか長い休暇は取れません。
この際ご両親に謝金をしてでも卒業旅行のいい記念にオーストラリアを旅してみませんか?

オーストラリアへの卒業旅行には、ビザかETAS登録が必要になります。
そしてシドニーへは約9時間半、メルボルンへは約10時間、ブリスベンへは約8時間半、ケアンズへは約7時間と長時間のフライトになります。

シドニーは、卒業旅行の行き先としてはオーストラリアの中でも人気が高く、ショッピングや美味しいレストランなどもあります。
また世界自然遺産のブルーマウンテンズやポートスティーブンスなどの観光地もおすすめです。
ケアンズを卒業旅行で訪れるなら、世界遺産のグレートバリアリーフがおすすめです。
世界最大のさんご礁群は各国から旅行者が見物に訪れます。
コアラやカンガルーでもおなじみのオーストラリアですが、スカイダイビングや熱気球など空のスポーツも盛んな国です。

オーストラリア旅行は、世界各地から集まる若者たちと交友を深められ、思い出深い楽しい旅になるでしょう。

大人気、ハワイへの卒業旅行 

March 10 [Tue], 2009, 13:37
卒業旅行には、気軽に行けて英語も気にせずにリラックスできるハワイもオススメです!

日本からの旅行者も多く、ほとんどのお店で日本語が通じます。
ハワイは4つの島からなっていて、ハワイ本島、、マウイ、カウアイ、オアフ島があります。
卒業旅行先をハワイと決めたら、、ダイビングやサーフィン、買い物、など目的によって島を決めるのも楽しいです。
有名なワイキキはオアフ島にあり、日本人も好きな最もポピュラーなハワイです。
開放的な雰囲気を味わえるハワイはを卒業旅行の良い思いでになると思いますが、最近はハワイでのウェディングに人気が集まっています。

オアフ島にはたくさんのビーチがあり、マリンスポーツも盛んです。
ハワイアンウォーターズアドベンチャーパークは出来たばかりのウォーターパークで、流れるプールなどで、またビーチとは違った遊びができるスポットです。
また、卒業旅行の記念にブランド品などの買い物を楽しみたい方には、アラモアナショッピングセンターがおすすめです。
免税店も充実しているのでほしい物が必ず見付かると思います。


安近短なサイパン・・・卒業旅行 

March 09 [Mon], 2009, 1:33
卒業旅行は、安くて、近くて、短期間で行く、と決めている方もいると思います。

そのような方達におすすめの行き先にサイパンがあります。
サイパンは日本からも3時間、時差も1時間と国内旅行と同じ感覚で海外旅行ができます。
ビザの必要もなく、きれいな海で泳ぎが楽しめたり、買い物なども楽しめます。
卒業旅行の行き先でサイパンは人気の場所で格安ツアーなどには3万円程で行く事ができるプランもあります。
平均気温が28℃で、一年中泳ぐ事ができることも魅力のひとつです。

買い物目的の卒業旅行ならサイパンの免税店がおすすめです。
主な観光地には、熱帯植物園や日本人戦没者の碑やグロットなどがあります。

海外卒業旅行を格安で行く事ができるサイパンですが、ホテルはとても充実しています。
おすすめホテルには、ハイアットリージェンシー、フィエスタ・リゾート&スパ、サイパンワールドリゾート、アクアリゾートクラブサイパンなどがあります。
プライベートビーチがあったり、ショッピングにも便利なホテルもあるので、安く楽しめる分、ホテルにはちょっとお金をかけてもいいかもしれませんね。

お手軽アジアの卒業旅行 

March 09 [Mon], 2009, 1:24
卒業旅行にアジアを選ぶ方は、意外に多いようです。
アジア諸国でも香港、台湾、韓国や中国など近場で十分異国の雰囲気が味わえ、旅行代金もお手軽です。

卒業旅行で行く香港は2005年のオープンしたディズニーランドが人気です。
香港へは4時間程で行く事ができ、東京ディズニーランドとはまた違った雰囲気を味わう事ができます。
香港はとても自由な雰囲気と活気溢れる街並みがとても魅力的な都市で、本場の美味しい中華料理も楽しめます。
買い物目的の卒業旅行にも香港はオススメです!
ブランド品のバッグや人気の化粧品などとても割安で購入できます。
ダイエットに効果のある中国茶や漢方などにも人気があります。

また、もう少し余裕があるなら、卒業旅行に中国もオススメです!
北京までは約4時間、上海までは3時間半、広州までは5時間半ほどで行く事ができます。
卒業旅行で中国へ行くのであれば是非万里の長城は見ておいて下さい。
絶品の中華料理も堪能できる中国は、記念の卒業旅行には最適の行き先になるでしょう。

格安ツアーで行く海外・・・卒業旅行 

March 09 [Mon], 2009, 1:09
高校や大学の卒業旅行で海外を行き先に選ぶ人が、増えています。

国内よりも選択肢が多く、プランを立てるだけでもワクワクします。

卒業旅行で初めて海外へ行く方は、予算や日数などを決めて旅行会社に相談してみましょう。
また旅行会社のパンフレットもとても参考になるので、旅行会社もたくさん回って色々調べて見ることも必要です。

卒業旅行には、学割がきく「学割プラン」や「卒業旅行プラン」も各旅行会社で企画していますので、学生の特権を大いに利用して格安で海外へ行きましょう。

卒業旅行で海外へ行くのであれば、目的をハッキリさせて行き先を決めることも大切です。

海外はそれぞれ気候も違い、寒い国ではスキーも楽しめたり、暖かい国を選べばサーフィンやダイビングも楽しめます。
女の子同士ならショッピングを目的に行き先を決める方もいると思います。

インターネットでは海外の情報も色々とチェックできます。
また、卒業旅行の体験談などを掲載しているサイトもあります。

格安ツアーを上手に使って、卒業旅行を海外で楽しんできて下さい。

プロに聞こう、卒業旅行で行く海外旅行! 

January 22 [Thu], 2009, 21:21
卒業旅行の行き先には、サンフランシスコ、パリ、マカオ、バンコクなど卒業旅行シーズンの1月にオススメの都市があります。

ローマやリオデジャネイロ、カトマンズやゴールドコーストといった地域は2月にオススメの行き先です。

3月に卒業旅行に行く方はグァム、サイパン、ソウル、シンガポールなどがオススメです。

卒業旅行で行く海外は、気候や気温の差で体調を崩したり、また海外の都市によっては、雨期に入るところもあるのでよくチェックしてから行き先を決めて下さい。

服装も重要なポイントですので、たくさん持っていく必要はありませんが、最低限上にはおるカーディガンなどは、1枚は持っていった方が良いでしょう。
各旅行会社では、卒業旅行シーズンに合わせてオススメの場所を紹介してくれたり、卒業旅行としての海外旅行プランが格安で、たくさん用意されています。

まずはお友達とパンフレットを参考にしながらじっくりと何件か旅行代理店めぐりをして見ましょう。
卒業旅行は、特に海外旅行の場合は、旅行会社の方のアドバイスなども重要なポイントになります。

行きたい国と観たいものと遊びたい事と日程と予算を旅行会社に話して、プロの意見も取り入れて卒業旅行で行く海外旅行を計画しましょう。

海外旅行に持って行くべきかあんな物、こんな物 

January 22 [Thu], 2009, 21:08
卒業旅行で海外旅行を計画している人は多いと思いますが、行く前の準備もしっかりしないといけません。
国内と違い、どうしても荷物が増えてしまいます。
海外旅行中に現地で購入できる物は、持っていかないほうがいいでしょう。

卒業旅行で海外旅行をする時に持っていくものを書き出してみます。
パスポート・トラベラーズチェック・国際免許証(現地で車を借りる予定があるなら)・クレジットカード・ガイドブック・日程表・国際学生証・ユースホステル会員証・海外旅行保険(旅行傷害保険証)・地図・貴重品入れ・空気枕・耳栓・スリッパ・ 軽くはおれる物・筆記用具・サブバッグ(折りたためる物)・現地で使うバッグ・機内持ち込みバッグ・スーツケースベルト・ネームタッグ。

卒業旅行で海外に旅行したら、写真もたくさん撮ると思うので、デジカメやビデオも忘れずに持参したいですね。
ドライヤーは自動電圧切換式のものが便利です。
海外では、その他電気製品は、充電器や変圧器などが必要になりますので、忘れると使用できない事もあります。
事前のチェックが必要です。

海外では会話に困る事もあるので、簡単な会話集や辞書も持っていきましょう。
卒業旅行を元気で過ごす為には体調を整える必要がありますが、万一具合が悪くなった時の為に常備薬も持っていって下さい。
また海外での卒業旅行へ行く場合は、水や食べ物も合わない事があります。
最近は旅行用にパックになったお醤油やマヨネーズそしてティーパックの日本茶などもあるのでちょっと役に立つかもしれません。

その他に、目覚まし時計・セロテープ・輪ゴム・ビニール袋・ソーイングセット・洗濯セット(洗剤・ロープ・洗濯ばさみ)・帽子・日焼け止め・サングラス・生理用品・虫よけスプレー・救急セット・コンタクト用品・シェーバー・ゴムサンダル・水着・着替え・傘・電卓・乾電池・ポケットティッシュなどあると便利です。
海外旅行先で買えそうで買えないものを書き出してみました。

卒業旅行で海外へ行く時の荷物は、最近はテロなど物騒なのでキャリーバックは、機内に持ち込むのは難しいようです。
丈夫で安全性の高い大き目のスーツケースなどを利用しましょう。

搭乗手続きで戸惑わないように! 

January 22 [Thu], 2009, 20:27
卒業旅行で飛行機に乗るのが初めての人は、搭乗手続きで戸惑うかもしれません。
搭乗手続きの流れを頭に入れて置いてください。

ぜったいに空港に出発の2時間前には着くようにしましょう!
その為には、家から空港までの電車やバスの時刻表のチェックが大事。
携帯電話からでもインターネットからでも「時刻表」で検索すると簡単に調べる事ができます。

空港に着いたら、これからする事がいっぱいです。
まずは、航空券ですが、格安航空券を購入した場合は、出発当日に空港で航空券を渡す形を取ることが多いので、事前に確認しておきましょう。
その場合は、旅行会社から送付されてきた書類に記載された所定のカウンターに行き、パスポートを呈示して航空券を受け取ってください。

次に荷物チェックです。
卒業旅行で海外へ行く場合は、前もって空港で預ける荷物と機内に持ち込む荷物を分けておきましょう。
機内に持ち込まれる荷物は、全てX線による危険物のチェックが行なわれます。
検査済みのバッグにはシールが貼られ、チェック後は開けることはできません。

卒業旅行の荷物検査が終わったら、航空会社のカウンターに並び、パスポート、荷物、航空券を渡します。
搭乗ゲート、出発時間の確認をし、窓側、通路側といった席の希望があれば、この時に伝えましょう。
先ほど、チェックを受けたバッグをここで引き渡します。

乗る便の搭乗手続き開始の掲示またはアナウンスがあったら、搭乗券を受け取ります。
出発時間の変更はないか、何番ゲートから搭乗するのか、バゲージクレーム・タグの行き先に間違いはないか、といったことをきちんと確認しておいてください。

次に機内に持ち込む手荷物のセキュリティ・チェックを受けます。
バッグ等はX線で、人間は金属探知器のゲートをくぐらされます。
この場面は、ドラマのシーンでよく見かけますね。

さあついに出国審査です。
カウンター内の審査官にパスポートと搭乗券を提示し、出国スタンプを受けます。
高価な外国製品を携帯している場合は、出国審査の前に備え付けてある「外国品持ち出し届け」の用紙に記入して申告し、係員からスタンプをもらわなければなりません。
「外国品持ち出し届け」がないと、帰国の際に外国での購入品とみなされて、課税の対象になることもあるので忘れないでください。

卒業旅行での海外が初めての方は空港でのセキュリティチェックに驚くかもしれません。
カミソリなどの金属性の物などは没収される事もあるので、機内持ち込み手荷物には入れないよう注意して下さい。

お疲れさまでした。





まずは、パスポートを取得しよう・・・2 

January 22 [Thu], 2009, 18:38
住民票の写しは、申請日前6カ月以内に交付され、本籍地の記載があるものものでなければなりません。
ただし、申請窓口で住民基本台帳ネットワークを利用して、確認できる場合は不要になります。

身分証明書とは、申請者本人であることを確認するための必要書類で、申請するときはコピーではなく、必ず原本を持参してください。

1つだけでよい身分証明書は、運転免許証・船員手帳・住民基本台帳カード(写真付)・宅建主任者証など、顔写真付きで本人と確認できる証明書になります。

2つ必要な身分証明書の場合は、@の身分証明書を2つか、@の身分証明書とAの身分証明書が1づつ必要です。

@国民健康保険証、健康保険証、船員保険証、共済組合員証、国民年金手帳(証書)、厚生年金手帳(証書)、船員保険年金手帳(証書)、共済年金証書、恩給証書など

A学生証、生徒手帳、会社の身分証明書(いずれも、顔写真があるものに限ります。)、母子手帳など

写真とは、パスポートに使用する写真で、タテ45mm、ヨコ35mmのサイズで、撮影するときの注意点や、細かい寸法も決められていて、寸法が違うと申請窓口で受付けてもらえませんので写真屋さんでとってもらった方が簡単です。。
写真の裏面には、申請者の名前を書きましょう。

官製ハガキには、宛先として申請者の住所と氏名を記入しておきます。
このハガキは、パスポートが受け取り可能になったときに、申請者宛に連絡するためのものなので、住所、氏名は住民基本台帳ネットワークに登録されている通りに、正確に記入してください。

印鑑は、原則として不要ですが、必要になる場合もありますので、必要書類と一緒に持参しておくほうがいいでしょう。
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