a piece of blue sky -遥かなる宝島-【LIVE編B】 

2005年12月05日(月) 1時34分
【your side】
前奏と同時に舞台は明るくなりメンバーが網スクリーンの後ろに居て演奏している。

演奏後、テッシーが笑いながら登場。笑いこけているが、セットの机の上に座ると急に泣き出してしまう。そのごテーブルの上のPCにむかい文字を打つ。
(右側の小スクリーンが下りてきて、打っている文字が映し出される)

『迷える、そして親愛なるキミたちへ
キミたちは一体何を信じているのか?何を信じたいのか?信じるとはいったいどういうことだろうか。
信じるとはとても便利な言葉だ。君達は僕を信じれば良い。僕の言ったとおりにすれば良いのだ。
だからこのサイトがある。今日は君達にこの歌を送ろう…

この夜が明ける頃には 君を連れてこの町を出る
捨て猫のように寒さに震えて、誰も皆何かをまつだけ
…中略…
幸せのコウカイ』

…と航海の歌詞が出て、そこに松岡氏がアカペラで一緒に歌う。

【航海】
2番から、舞台の網スクリーンの後ろが明るくなりメンバーが現れ航海を演奏。

都氏のピアノとストリングスの演奏が流れる。
メールを受信したような音が鳴り左側の小スクリーンが下りてくる。
スクリーンには、
『拝啓 モール・シップス様
最近、メールが少ないのですが大丈夫ですか?
急に「コウカイ」だなんてどうしたんですか?
私はというと相変わらずです。相変わらず花たちに囲まれてます。
花といっても、その花によって勝手が違うので大変です。
最近は寒くなり、寒い季節は花たちにとっても私にとっても辛く、耐える時期です。
でも、いつか元気いっぱいに咲けるように寒い所でも頑張っています。
わたしはそんな花たちを見てるとすごく元気になれます。
モール・シップスさんも時には辛いこともあるでしょう。でも、その時は、近くで咲いている花たちを見てみて下さい。きっと元気を分けてもらえると思います。』

舞台が明るくなり、網スクリーンの後ろでららら ら〜らら とあの曲が…

【ヒマワリ】
飾らない君は何より 素敵だよ このままのキミがいとしい 
愛することは誰かを憎むことじゃないと、微笑んでいるから…

と、アコースティックVerのように途中から演奏。後ろのスクリーンにヒマワリが映し出される。

a piece of blue sky -遥かなる宝島-【LIVE編A】 

2005年12月05日(月) 1時16分
【松岡充氏 MC】
一度会場が暗くなり、明るくなるとスクリーンの後ろに松岡氏登場してる。
スクリーンが上に上がり、スクリーンより前に出てくる。

「ようこそ…このかけがえのない場所へ…」と、いうようなことをいう。
時々笑いを交えながら。
大体どの公演も同じようなことを言っていたようだったけど、若干少しずつ変っていった様子。

始「この掛替えのない時間があるから、この場所を信じてるから、みんなも俺らもいろんなことを頑張って乗り越えてきている…」というような話になり、信じている仲間が居るからこの場所がある…人を信じれば強くなれる。人を信じることは裏切られることを考えるととても怖くなるけど、信じれば強くなって生きるパワーが沸いてくる…

終(大阪3日目)
「この話はフィクションじゃなくて、ノンフィクションです。俺らが10年間、いや今まで生きてきた中で感じた苦しみ、そして与えてしまった痛み。だから、俺ら自身のことでもあるし、みんなのことでもある。
もし、この公演を見た後に、心に小さな痛みを感じるかもしれない…。でも、それはあなたがやさしい人だから、自分の痛みを感じることができるから他人の痛みを感じることができる…だから、大丈夫…」
で、信じる…について話をする。

という風に変ってきた。

そして、松岡氏の「だけど…」って言葉の後に、松岡氏は舞台の裏にはけてしまい、テープの声(松岡氏)に切り替わる。
「皆が皆、同じ価値観を持ってるわけじゃない。(舞台の両サイドの上から小さなスクリーンが一つずつ降りてくる。そして、様々な映像が映し出される。有名な絵画や、戦争の映像、偉人の映像…)価値観の相違で傷つけ合う事もある。時には笑い飛ばされることもあるだろう。そして、今も同じ空の下で何かを信じるがために罪もない命が失われていくのも事実…その裏で俺らが好きなものを食って、好きなものを着て、好き勝手に生きていられるのも事実…。ある人は政治化を信じて、ある人はマスコミを信じて、ある人は振興を…そして、ある人は結果しか信じない…(映像は終わり、両サイドのスクリーンは上にはけて)」

「キミは何を信じて此処にきたのか…俺らの何を?音楽の何を?…」
すぐに次曲へ

a piece of blue sky -遥かなる宝島- 【LIVE編】 

2005年12月05日(月) 0時03分
【お断り】
このレポは間違えている部分もあります。セリフなどは結構いい加減です。こんな感じかなぁ?…なんてニュアンスで書いております。


開演前、会場内はいつものSEではなく青白い光に包まれ、ザザァ…という波の音が響いている。まるで何処かの海岸にでもきたような…。

会場全体が暗くなり、「愛の賛歌」が流れて開演する。
舞台では、舞台全体に網のようなスクリーン(以後、網スクリーン)に今回のツアーのロゴが愛の賛歌にあわせて表れる。

【青空の破片】
愛の賛歌が終わってロゴが出ると、青空の破片が始まり、スクリーンに雲と稲妻が映し出される。
徐々にメンバーにスポットが当たり見え始める。
が、しかし、例の網のようなものが舞台全体に降りていてメンバーは網の後ろにいる。
そのため、オーディエンスとの距離が結構ある。
映し出される映像と曲が、まるでお話のオープニング曲みたいだった。そのオープニング感が個人的にワクワクして好きだった。

【littel cloud】
いつものライブのように、リトクラが始まるが…やっぱりメンバーは網の後ろ。もちろん客席は着席している。
リトクラをあんなに呆然と冷静にライブで見たのは初めてだったから、本当にカッコ良い曲だなぁ…なんて改めて思えた。
「愛と僕らは…」の前の間奏で、スクリーンは急に真っ白くなり光が映し出されてメンバーは隠れて見えなくなる。そして、間奏が終わり歌い出しの所で画面は元に戻り舞台が普通に見える。
すると、いるはずのメンバーは忽然と姿を消して誰も居ない舞台でそのままリトクラが流れている。
その後、途中で曲がCDの音飛びのようになり、途中で曲が止んでしまう。

会場はシーンとなり静まっている。

a piece of blue sky -遥かなる宝島-大阪最終日A【帰宅編】 

2005年12月04日(日) 23時21分
朝9時に起床。(相方はもっと早めに起きていた・爆)
そそくさと準備をして、9時半には朝食会場へ。

モリモリと食べた。二人は本当によく食べる子だった(爆)
そして、二日酔いのため言葉数の少ない相方。
無事にチェックアウトを済ませる。

外は生憎の雨模様。傘のないあたしらは、競歩で地下鉄の駅まで行くはめになる。

空港でお土産を購入。そのとき初めて、自分たちは大阪に来ていたんだと実感する。
実は今回も、広島、名古屋のように観光を楽しもうとしていたが、超割期間で土日などの条件が重なりちょうど良い時間の飛行機が取れなかった(泣)
本当はUSJに行ったり、たこ焼き食べに潮に行ったり、大阪城見たり…もっと遊びたかったんだ…

12時50分発の飛行機で仙台へ。
帰りは普通の大きさの飛行機で、揺れも思ったほどなかった。


『暗い雲の上は、どこまでも青空』


この言葉のとおり…空の上はきれいな青空。(当たり前なんだけどさ・爆)
空がきれい過ぎて、充さんを思い出して、泣きそうになった。

14時、無事に仙台着。

今回のツアーは得ることが多いライブ…というか、メッセージ性がいつも以上に強く濃かった。
何回も見てたから、セトリも内容もセリフまで憶えていた。
それでも、何回見ても違う感想が持てて、全く飽きない内容だった。

内容も彼らの10周年の集大成って感じがしてよかった。

当たり前であったことを壊して前に進んでいく…かれらはこの10年それを繰り返してきたと思う。
すごく彼ららしいLIVEだったと思う。
人間的にだけでなく、音楽的にも成長してきた彼らだから成し得た事だと思う。

当たり前のことを壊す勇気を持っている彼らは本当に強い。
だからあたしもそうやって進んでいかなきゃ…なんて思えた。


『自分が変らなければ、誰も明日の自分に気づいてくれない』


まさにLIVE中に出てきたこの言葉だと思う。

ありがとう、SOPHIA。
いつでもあたしはSOPHIAからパワーを貰ってる。
また、海賊船に乗せてね☆
全国どこでも乗りに行くからね!!

a piece of blue sky -遥かなる宝島-D大阪最終日 

2005年12月03日(土) 22時47分
仕事の都合で夜勤明けで、そのまま直行することに…
相方とは11時に駅で待ち合わせ。

13時の飛行機で大阪へ。今年二回目の飛行機は、今までで一番小さな飛行機。
小さな機体だから、気流が激しいと揺れも結構あって、飛行機嫌いの相方は相当ビビッていた(爆)

無事に大阪に。
ついたのは14時半頃。モノレールと地下鉄で会場へ移動。
モノレールでは先頭が空いていたので運転席の後ろの先頭の席に座って「きれいな景色が見れる♪」なんてウキウキ気分。
…が、しかし、途中でとある事に相方が気づく。
「これってさ、進行方向と逆じゃない?」
そう、実は先頭と思って座っていた席は、最後尾で進行方向とは逆向きだった(爆)
なんとも、お間抜けな結果だ…。

16時ギリギリに会場に到着。
今回の席は3階D列のややジル側寄り。今回のツアーは本当に席運がない…常にこんな感じ。
が、しかし!最終日のプレミアチケットを取れたんだから文句は禁物。

-ライブの内容は中略-

今日の公演では最後にメンバーの一人一人の挨拶とBelieveをやってくれた。
もちろん、セッションでしてくれた☆
挨拶で都氏が10年前と何も変っていない…と自分たちのことを振り返っていたのを聞いて、8年前に初めてSOPHIAのメンバーの雑誌の記事の写真を思い出した。
そしたら、いろんな感情が込み上げてきて、涙が止まらなかった…

ライブ終了後に、買い忘れていたグッズを購入(キーホルダー)。そして、アンケートを書いた。
今回の公演は5回も参加してるのにアンケートを書いたのは初めてだった。
5回分の思いを込めて一生懸命に、夢中になって書いた。


その後、ホテルにチェックイン。
梅田のとあるホテルだが、ユニットバスがとにかく狭い!!無理やり作った感が否めない部屋だった。

そして駅前の飲み屋へ。飲んで食って…何気に大騒ぎ。大阪の人は人馴れしてて心地良いお店だった。店員さんも優しいし☆(東○の居酒屋とは大違い!!)
やっぱり大阪って街は大好きだな。
ある程度飲むとその店の店員さんにカラオケの場所を聞き、酔っ払い二人組はカラオケ屋へ。
SOPHIAの嵐。殆どSOPHIAでちょこっとGLAY…

深夜2時、ホテルに戻る。おずおずとシャワーを浴びて就寝。
就寝は3時過ぎだった。

a piece of blue sky-遥かなる宝島-B 

2005年11月23日(水) 20時32分
朝9時半に起床。約4時間半の睡眠(爆)

11時にホテルをチェックアウトして、そのまま会場へ。
実はジーンズチャームを購入しようと思っていたが…甘かった。
会場に着いたのが12時前。既に長蛇の列…買えるかな?…なんて思っていたら、あたしらの3人くらい前で本日分は終了。実に厳しい現実。

あたしらは、ふてくされてランチをしに新宿のイタ飯屋へ。
1400円でサラダ類・ドリンクのビュッフェとパスタ一品。凄く狭い店内でごちゃごちゃしてたけど、料理はゲロうま。

その後新宿のABCマートでパンプスを購入。安くて可愛い靴でどうしても欲しかったけど、現金のないあたしは…ついに奥の手で例のカードを使用することにした。
そう…SOPHIAのクレカ(汗)
レジで店員のお兄さんはカードを凝視だった(爆)…結構、というかかなりあのカードを使うのって恥ずかしい…まぁ、羞恥心が抑止力になるといえばそうだけど…
ちなみに相方は大爆笑。人の不幸を笑いやがって!!

新宿をプラプラしながら会場へ。
開場まで暇だったので、昨日交換したパンフを見て時間つぶし。
衣装について話していたら、とあるページで注目すべき点を見つけた。
それはみんなの足だけが写ってるページ…
『ん?この人。素足に革靴じゃない?石田純一だ』
こんなくだらないこと。
そして、あたしらはページをめくり素足に革靴を履いてる人を探す。
結局、犯人はトモで、あたしらは大爆笑。
笑う筈のないパンフで爆笑してるうちらって相当阿呆だな…

ライブ直前にMさんと合流。
ライブはいつもと同じ内容。
ただ、いつもより歌に迫力があるというか…NEWSPAPER、嘘、銃弾、OARが怖いくらいだった。
昨日とは違う意味で凄く泣けた。

終演後は新幹線の時間があったのですぐに駅へ向かった。
予定通りの新幹線に乗れた。


2日間でまったく違うものを感じた。SOPHIAって本当に凄いと思う。
またああいう舞台を見たいな。

a piece of blue sky -遥かなる宝島-A 

2005年11月22日(火) 19時59分
12時に駅前で集合。
12時30分頃の新幹線で東京へ。
新幹線では相方の武勇伝で大爆笑。

15時に東京駅着。15時半にはホテルにチェックイン。
今回のホテルは水道橋にある「ホテルメトロポリタンエドモンド」。
新幹線往復+宿泊で17,000円という安さ!!3月にGLAYの東京ドーム公演の時に泊まったのも此処。

ホテルでマッタリして、17時にホテル出発。
会場には18時前に到着。中央線の快速で10分くらいで新宿に着いちゃうから本当にこのホテルは便利だと思う。
開場時間まで並んで待つが、寒さと睡魔で徐々にやられていく。
ほぼ時間通りに開場。
今回は1階12列目8番とまぁまぁ前の方。ただ少し、端すぎてお立台からも遠くて結構微妙(爆)

夜勤明けで寝ずにきたので、暖かく心地よい波の音が響く会場では睡魔に完全に支配され開演まで仮眠を取った。しかし、「愛の賛歌」が流れたとたんに目を覚ます(爆)

LIVE中はずっと泣いていた。ただただ感動していた。
うまくは語れないけど、今の自分の気持ちとリンクする部分があったりして、本当に感動的。
普段の形式のライブも好きだけど、こういうのも大好き。
SOPHIAというバンドの幅の広さ、SOPHIAの音楽の世界観、SOPHIAがこんなにも楽曲の一曲一曲に思いを込めていたんだなぁ…なんて思った。バンドとしての形がなく、今回の公演は個人だけだ…なんて人もいるけど、SOPHIAが10年間に表してきたものが凝縮されていて、改めてSOPHIAというバンドなんだ…って意識させられたようだった。

終演後はホテル近くの居酒屋で飲んだ。
久しぶりに飲む相方との酒。すごい楽しかったな♪
良い感じで酔っ払ったら、次はカラオケへ(笑)SOPHIAとGLAYのオンパレード。

深夜3時にホテルへ帰った。
お風呂入ったり、語ったりして、朝5時に就寝。

夜勤明けだったから起きてる時間が40時間をすぎ、半分おかしな人になっていた(笑)
赤ら縞

2005年11月19日@東京「a piece of blue sky 〜遥かなる谷村〜」 

2005年11月20日(日) 22時21分
12時、駅に集合。今日は二人とも時間ちょうどに集合できた。

12時半くらいの、はやて・こまち号に乗車。土日キップで乗り放題のため、今日はいつもよりちょっと贅沢な気分。
1時間半ほどで東京に到着。新幹線から降りようとしていたとき、出入り口付近で相方がとある有名人を発見した!!

相『あの白髪頭の人って有名人じゃない?ほら?あの人だよ?』
私『え?何?どこ?』
と、二人でごちゃごちゃ話していると、後ろの席の男の人が、

『谷村新司ですよねぇ?』

と私たちに一言。
な、なんと谷村新司と同じ新幹線みたいだった!!
…が、しかし、肝心の私は未だにどこに居たのか見つけられず実感は湧かず(汗)

あぁ…どうせなら充さんとか、TAKUROとか、亀梨とか山Pが良かったなぁ…谷村かぁ…

相方的には相当うけたみたいで中央線の電車内でもクスクスと笑っていた(爆)

新宿は土曜日ということもあって、すんご〜く人がごみごみごみごみごみごみしていた。実はスリに遭わないように、超用心して歩いていた(爆)

新宿駅から20分程で(スリにも遭わずに)東京厚生年金会館に到着。
会場のロビーにはファンがいっぱい居て、いつものツアーの風景が広がっていた。

取り敢えず、グッズを購入。結構たくさん買ってしまった。(詳細は「空の代価」にて)
ガチャガチャも11回して、充さんと黒ちゃんは一度も出てこなかった…他のメンバーは見事に二個ずつ出たのに…都氏なんて二連続ででたりしたのに(爆)
結局、黒ちゃんは交換してもらい、充さんは相方から奪い取って限定バッチ以外は全種類集めた。

ライブの内容は中略。後日アップ予定。(あくまで予定・爆)

帰りは20時半頃の新幹線で帰路へ。二人でシュウマイ弁当を食べて爆睡した。
23時半、無事自宅着。


ライブが座って見る舞台みたいなやつなので、その分体力を使わずに疲れはいつもの半分くらいだった。

6月21日@宮城県民会館 

2005年06月27日(月) 12時20分
from littele…TOUR以来、約8年ぶりのこの会場。
実は宮城は毎回仙台サンプラザで公演していたが、今回は同じ10周年の平井●がこの会場を使っているためか…県民会館となってしまう。(本当の所はどうなのかは不明・爆)

客席は1階席はほぼ満席。2階席は前列だけチラホラと居るような状態。

ほぼ定時でライブはスタート。
あたしたちはというと、今回は1回2列目20,21番。簡単に言うと2列目黒チャン側。
黒狂の相方はある意味ビビッていた。


−愛の讃歌−
スクリーンにSOPHIAの今までのライブの歴史が映し出される。
あたしが参加し始めたALIVE TOUR辺りから「仙台サンプラザ」って文字を見つけると涙が出そうになった。あの夏の日…あの会場でのみんなとSOPHIAの笑顔…懐かしくて仕方なかった。
TOURタイトルを見るたびにその年の自分の出来事を思い出したりした。SOPHIAの歴史を振り返るって事は、自分の歴史を振り返るのと同じなんだなぁ…と改めて思った。

@青い季節
ステージの上が薄明るくなり、白い幕にメンバーのシルエットが写る。幕が降りてメンバーの登場。感極まって泣きそうになった。今までの想いとか色んなものが交錯した。
感動してたけど、終わり頃には浴衣だからめっちゃくちゃ暑くなり汗だらだら(爆)
浴衣で参戦した事を少し後悔した(爆)

A情熱のプライド

−MC−(記憶があやふやなんですが…汗)
充:今日で東北ツアーはラストです!!東北はSOPHIA史上で一番空席率が高いです。でも、ライブは今までで一番盛り上がってるなぁ。
メンバー:(うんうん…と頷いてる。)


Bアウト
両手をグーで挙げる黒ちゃんが可愛いなぁ♪

CState of love
東北ツアーでは「うまくはいえないけど…」ってラストのところの前で終わりだと思って、拍手する人が続出だったけど、仙台ではみんな覚えたのかわかっていた(笑)昔の曲だし、なんとなく紛らわしいけどね。でも、あの曲ってラストが良いんだよなぁ。

6月21日@宮城県民会館 

2005年06月27日(月) 12時10分
Dポトス
正直、この曲で目が合った!!(充さんと)
頑張ってぴょんぴょん跳ねて腕を充の方に伸ばしてたら、あたしらの目の前に来て、あたしに向かって充さんも腕を同じように伸ばしてくれた!!!(><)そして、「あたし?」って表情したら「うんうん」って満面な笑みで頷いてくらたし!!あの時は二人の世界だったなぁ!!!
あぁ、幸せ♪今思い出しても超幸せ!!

−MC−
充:今日は前の方にイケメンが何人か居ますね。(ホスト風の男が話しかけられる)名前は?
男:タクミです!(タクローじゃなくて良かったと個人的に安心した・爆)
男2:セツナです。
充:(セツナって人に)名前のセンス無いな〜!あかんなぁ。
会場:大爆笑。個人的にも…。
充:それじゃ、次の曲はタクミに歌う。
会場:え〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
充:あかんやん!!タクミうけが悪いで〜!…じゃ、タクミからみんなに!
会場:え〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!(大ブーイング)
充:それじゃ、みんなに・・・
と、そんなこんなで…次曲へ。

(一体、あの人たちなんなんだろうか?不思議なホストども。)
でも、改めて思ったのは、充さんはめっちゃ格好いい!!

E君と揺れていたい

F旅の途中

GPlace〜
マテ狂は超感動。感想のジルのギターは素晴らしい!!やっぱ、ジル君のギターはいいなぁ。

HALIVE
前奏のジル君のギターは世界一!!途中で都のキーボードが重なるところなんて痺れるね。あれだけを繰り返し聴きたいほど好き!!

I愛の讃歌(充さんアカペラ)
回を重ねるごとに上手になる。本当にそう思う。初めて聴いた渋公に比べたら数段上手。改めて充さんのすごさを再確認。
そして、白いテーブルの上の一輪のヒマワリ。あれはきっとファン一人一人のことを現してんだよね?1対1だよ?あたしら一人一人に愛の讃歌歌ってくれてるってことじゃないかなぁ?考えすぎ?(爆)

J青空
新たなSOPHIAの始まり…曇っていたものが晴れた…そんな意味合いがあるんじゃないかなぁ?って思った。(又しても考えすぎ?)個人的に超大好き。松岡充ワールドって感じの曲。

K蜘蛛と蝙蝠
毎回思うけど、テンションあげるの大変なんだよね(汗)でも、大好き。一生懸命に歌った。

そして、続く…。