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「魚金池袋店」に初入店!
2014.06.26 [Thu] 07:00


友人たちと「魚金池袋店」で飲み会。予約できないので並ぶしかなく、しかも以前私の直前で閉め切られたという苦い思い出があるので、16時半オープンのところ15時50分から並びました。こちらは名前のとおり魚介がウリで、しかもかなりのボリュームとのこと。


ビールはプレモル お豆腐にキムチとラー油がかかったお通しが妙にウマい。


毛ガニの甲羅詰め。毛ガニ一杯分のカニが甲羅の中にみっしり!これでたったの1380円。普通にお店で買うだけでもこれ以上の値段するよね〜。


お刺身三点盛り。あれ?三点じゃないよね??7点ありますが???これで1280円って、どうにかしてる…。


白エビの唐揚げ。香ばしくて美味しい〜。


サックサクのトウモロコシのかき揚げ。トウモロコシが甘ーい!


ゴーヤチャンプルーさえも美味しい(笑)。
もっと食べられると思ってたけど、ミドルエイジの私たちはこれだけでお腹いっぱいになったのでした。
一通り飲んで食べておしゃべりして、まだ7時かよ! 当然のごとくハシゴした私たちでありました。

魚金 オフィシャルサイト
 

「北前そば高田屋」で冷やしたぬき
2014.06.25 [Wed] 07:00

だんだん暑くなってきて、ついに今年度の冷やしたぬき蕎麦シーズン到来! でも神田界隈は立ち食い蕎麦屋か本格蕎麦屋の両極端に分かれていて、冷やしたぬきがフツーにある“フツーの町のお蕎麦屋さん”があまりないのです。
思いついたのは昔ちょくちょく行ってた竹橋の「北前そば高田屋」。おーし、ちょっくら出かけてみるか!


冷やしたぬきの何が好きかって、この彩り!いろんな具材が乗っていて、ワクワクしちゃいます。天かすがコッテリしてる分、キュウリや大根おろしがサッパリしているので、飽きずに食べ続けられます。


蕎麦もしゃっきり締まっていて美味しい。けど、ちょっと量が多いと感じてしまったのは私がトシをとったせいでしょうか?(笑)

北前そば 高田屋 オフィシャルサイト
 

「バンセーン アロイチンチン」のグリーンカレー
2014.06.24 [Tue] 07:00

いつものお弁当屋さんを目指すも売り切れ、ほかに案もなく徘徊したところ、遠くのほうに「タイ料理」という文字を見つけた気がしたので近づいてみました。こういう動体視力だけはものっすごく良いんです。

「バンセーン アロイチンチン」。名前が長い!覚えられない!アロイチンチンとはタイ語で「美味しい」という意味だそう。中はお客さんでいっぱい、外にもテイクアウトを待つ人が何人かいて、人気店のようです。


持ち帰りは数種類あり、どれも600円。グリーンカレーを選んだら、サラダとスープがついてきました。サラダにはスイートチリソースのドレッシング付き。


グリーンカレーは具沢山、辛さもしっかりあっておいしい!ごはんは日本米でした。


淡い味のスープがこれまた旨し。お弁当の選択肢が増えてうれしいな♪

バンセーン アロイチンチン オフィシャルサイト
 

神保町「青蓮」リピート
2014.06.23 [Mon] 07:00


同僚が退職することになり、個室でゆっくりできる「青蓮」で最後のランチ。私は鶏の黒酢炒め。酢豚の鶏バージョンみたいな感じで、野菜たっぷりなのがうれしい。ここはごはんも美味しいのがポイントなのです。


同行の同僚は豚肉とじゃがいもの細切り炒め。一見タケノコっぽいけどじゃがいもなのです。「ごはんもおかずも炭水化物か〜」と言いながらもぺろりと平らげていました。


退職する同僚は冷やし中華を。醤油味を選んだのに真っ赤なタレがついてきたので、店員さんに確認したらどうやらこれが醤油味だった(笑)。具材たっぷりで美味しそうだったけど、ランチの麺類はなぜかサラダとデザートつき1000円のセットしかないらしく、ちょっと割高な感じでした。

あまり話したことがなかったけれど、私より年上のゆる〜い感じのおじさまかと思っていたら、実はなかなかアクティヴなスポーツマン。スキーの指導員の免許を取ったそうで、長野で暮らすのもいいかな…なんて話していたのが印象的でした。
おつかれさまでした!

青蓮 オフィシャルサイト
 

毎月ゼロが付く日は「丼丸の日」!
2014.06.11 [Wed] 07:00

海鮮丼の持ち帰り専門店「丼丸」はランチタイムを過ぎても作り立ての海鮮丼が持ち帰りできるので重宝しているのですが、毎月ゼロがつく日は消費税分がサービスになる「丼丸の日」。通常540円なのでほんの40円なんだけど、この40円が貴重!お店に向かう途中、ウチの社員とすれ違う率の高いこと高いこと(笑)。
メニューがありすぎてその場で迷ってしまうので、あらかじめサイトでメニューを決めてから出かけます。


こちらはオホーツク丼。尾頭付きの甘エビをメインに、カニのほぐし身、イクラ、トビッコ、ウニ、そしてカニみそという“プリン体の代表選手”が大集合なのですが、この背徳感が旨さを増している気がします(笑)


こちらはホタテイクラ丼。もうとにかくホタテをむしゃむしゃ食べたくて選んだのですが、ホタテは小ぶり、いくらも少なめでごはんとの配分が若干難しかった う〜む、やっぱり具の種類が多いほうが海鮮丼としては楽しめるかも。


納豆が入ってる元気玉丼を頼んだら、「元気入りました〜!」と大声で言われてちょっと嬉しかった。
納豆、シラス、小エビ、ネギトロ、とろろ、明太子と具沢山なんだけど、ひとつひとつがあんまりハーモニーを奏でないというか、おとなり同士混じり合わないというか…。個別に各ゾーンで楽しむのがベストのようです。
そう思うとめかぶ、とろろ、おくら、納豆、温泉卵などが入った“爆弾丼”の絶妙なハーモニーってスゴいなあと改めて思い知らされます。