地球外生命体とUFOって本当?

February 10 [Wed], 2016, 0:36
私は、子供の頃から宇宙や
UFOの事が気になっていたのですが…
暫く忘れていました。
テレビも観てないし…映画も観てないし…。
でも、気になって仕方ないので…調べました。
で、この記事見つけたんですけど。。。。。
コレ、本当?ですか?凄いですよね。
ビックリですよ。


ロシアの大統領さま。本当のところは如何なんですか?
宇宙の事、詳しく教えて下さい〜〜(・ω・)ノ🍀✨

皆さんはどうですか〜?私は事実が知りたいです。



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help RSS 宇宙人に関する情報を開示し始めたロシア政府/地球外生命体は我々の間で生活している(再掲)
<< 作成日時 : 2014/09/11 19:18 >>
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RUSSIA TOP SECRET ( VIDEO UFO )


転載元:zeraniumのブログさんより

宇宙人に関する情報を開示し始めたロシア政府

   2012年12月7日、ロシアのメドベージェフ首相が、テレビ番組終了後にテレビキャスターからのインタビューの中で、「宇宙人についてのファイル」の存在についてコメントした。この時、彼は自分がつけているマイクのスイッチがオンのままであることに、気づいていなかったようである。 「大統領になると、宇宙人やUFOの情報を知らされるのですか?」との女性キャスターの質問に対し、メドベージェフ首相は、「では1度だけですが、はっきりと言っておきましょう」と前置きしたうえで次のように答えた。

   「大統領に就任するとまず、核兵器の発射コードの入ったブリーフケースと、特別な極秘ファイルを受け取ります。このファイルは、地球を訪れている異星人に関する資料であり、そうした宇宙人を管理するための、完全機密の特殊機関による報告書です。これらは任期終了とともに、次の大統領に渡されます。そうした詳細は『メン・イン・ブラック』という映画を見ればよくわかるでしょう。我々の中に、どれほどの宇宙人がともに住んでいるかについては言うことができません。人々がパニックになるといけませんからね」

   ここに出てくる「メン・イン・ブラック」だが、このニュースを聞いた人たちの多くは、「ハリウッド製のコメディ映画を思い浮かべたようだった。そのためにこのニュースは各国のマスメディアに、メドベージェフ首相の軽いジョーク、あるいはリップサービスと受け止められたようで、新聞にも小さな記事としてしか扱われなかった。

   だが、実はそうではない。
   首相の言った「メン・イン・ブラック」とは、ロシア製のドキュメンタリー映画のことであり、UFOや宇宙人に関する事件に基いて製作されたものを指していたのだ。いずれにしても、当局がまだ公式に発表できない事実を、ロシア市民にさりげなく示すために、メドベージェフ首相のコメントが事前に準備されていたのかもしれない。

   その後、そうした情報開示の動きはさらに高まっている。
   その翌年の2013年1月23日から27日にかけて行なわれた、スイスにおけるWEF(世界経済フォーラム)の場で驚くべき事実が公表されたのである。WEFは健康や環境に対する問題対策を討議するもので、年に1度、スイスのダボスで開催されている。それは各国の政治指導者や経済界、学会のリーダーやジャーナリストなど、2500人からなる人々で構成されている。

   2013年のWEFにおける特別分科会では、「自然・Xファクター」の分野に重点が置かれた。「Xファクター」とは、「宇宙のあらゆる場所に生命が実在する証明と発見が、人類の信念体系に及ぼす心理的影響について研究する」というものだ。これには、我々地球人が未だ理解していないUFOや超常現象なども含まれている。そしてこの特別分科会の中で、メドベージェフ首相がアメリカのオバマ大統領に対し、次のように宣言したという。

   「世界は、地球外生命体の実在の真相や、彼らを監視する秘密機関が存在することを知るべきだ。もし米国がそうした公式発表に加わらないのなら、我々クレムリンは独自に発表を行なう予定である」と。 これはロシア外務大臣の報告として、ロシア外務省が発信している情報なので、間違いのないニュースである。

   実はプーチン大統領は、以前から異星人の存在を公表しようと主張しているのだ。
   そして日本ではほとんど知らされていないが、ロシアではすでに情報開示が始まっている。2002年10月5日には、ロシアの政府機関紙『プラウダ』の公式サイトが、月面都市の写真を公表した。同紙は、火星のスフィンクスとピラミッドも公表している。

   また2013年2月10日には、国営ラジオ局「ロシアの声」で、チトフ記念宇宙実験センターのセルゲイ・ペレジノイ所長補が、「ロシア国防省の宇宙機器はUFOをコントロールできない」とする、地球外文明を認めるインタヴューを報道している。さらにペレジノイ所長補は、「地球外文明と戦えるだけの準備は今のところ我々にはない。そのような課題は我々には示されていないが、地球上および地球の周辺には、多くの問題が存在している」とも語っている。

   こうした発言や冒頭のメドベージェフ首相の発言も、プーチン大統領の意思に沿ったものだと考えられる。ロシアがこれほどまでに、「地球外生命体に関する事実の公表」にこだわるのは、ロシア国内ではしばしば、これまでにも異星人による脅威にさらされているという事実があり、もはや1国だけでそれに対応するのが難しくなっているということがあるようだ。

   そうした地球外からの脅威について語る前に、まずは地球規模で起きている深刻な宇宙からの脅威について紹介しよう。


book 『「矢追純一」に集まる未報道UFO事件の真相まとめ』
矢追純一著  明窓出版
抜粋

(転載終了)


シークレット組織のUFO―アメリカ、ロシア、ドイツ…
<< 作成日時 : 2013/01/23 23:39
http://mizu888.at.webry.info/201301/article_53.html
画像












<< 作成日時 : 2012/12/11より再掲載
ロシアの首相が、地球外生命体が我々の間で生活していると主張 

2012年12月8日。

画像











Men In Black(黒服の男達)の映画が我々の間で生活している地球外生命体の実生活をモニターする秘密の組織を描いていると、ロシアの首相は主張しています。

12月7日金曜日に、彼のマイクがまだスイッチがまだ切られていないうちに、現在のロシアの首相であり、前大統領でもあるドミトリー・メドベージェフ首相はリポーターに放送時間外にある驚くべきコメントをしました。

大統領であれば在職期間には地球外生命体の秘密のファイルを手にする事ができるのかどうか、彼は質問されました。
メドヴェージェフ首相の返答は、「地球外生物は地球を訪れているだけではなく、実際我々の中で既に生活している者もいる。」と彼は秘密を明かしてくれました。
そして又彼はさらに、「ハリウッド・コメディ(メン・イン・ブラック)が地球で地球外生物をモニターしている秘密の政府機関を描いており、それは根拠のある事実である」とまで言及しました。
リポーターのとっぴな質問に対する砕けた返答であるかのように見えるコメントとはいえ、メドヴェージェフ首相によってどこまで確実に真実が明らかにされたかについては疑問の残る所ですが、
メドヴェージェフ首相の返答は、彼はマイクがまだ録音中であったと知らずにオフエアーでされたものだとすると 地球外生命体、が我々の世界を訪れているのみならず、、我々の間で既に生活しているという主張には、そのものズバリの確証が感じられます。

テレビ局の5人のリポーターとオンエア・インタビューの終了後にも、メドヴェージェフ首相はリポーターに続けて応え、マイクがまだオンだったとは知らずに、当局が市民の自由を支配していた、ロシアの最近の政治的な展開についての、彼のオフエアーのコメントも、よりフランクな彼の真実の心情を見せました。リポーターの一人が彼に「核兵器を起動させるために必要なブリーフケースうけとるとき、大統領は宇宙人の秘密のファイルを手渡されますか?」と。メドヴェージェフ首相はこう答えました。
「
核コードによるブリーフケースに加えて、国の大統領は、特別な『最高機密の』ファイルを与えられます。
このファイルは、地球を訪れた宇宙人に関する情報を完全に網羅しています。… これとともに、あなたがたはは、我々の国の領域で宇宙人の管理を行う全く特別な秘密情報機関の報告が得られます。… この事についてのより詳しい情報はMen In Blackという有名な映画から得られます。どれほどの宇宙人が私達の間にいるか なんて事は私はあなた方に言いませんよパニックになるといけませんからね。」

Medvedev Talks About Aliens On Earth!
.youtube.削除

テレビ局の取材で著名なロシアの当局者が地球外の生命について意見を述べたというのは、メドヴェージェフ首相のコメントが、初めてではありません。
2010年5月に放送された驚異的なテレビ局のインタビューでは、ロシア共和国カルムイキアの知事であり、国際チェス連盟理事長でもあった キルサン・イリュムジノフ氏は1997年に、彼がペントハウス・アパートから連れ去られ、地球外生命体の乗り物に乗ったということが放送されました。
彼が会った地球外生命体はヒューマノイドであり、彼らの宇宙船で旅をさせてもらい、他の世界へも、連れてってもらったと主張しました。

President Kirsan Ilyumzhinov tells of his invitation to an alien spaceship


地球外生命体が、私達の世界を訪れただけでなく私達と共に生活していたという事は、長い間言われています。Amicizia(友好)と呼ばれるイタリアでの文書で十分に裏付けられた事例では、上級公務員を含む
100人以上の個人が、1956年から1978年の22年間に渡って、イタリアの半島とアドリア海に基地持つ 地球外生命体のグループと接触しており、意味ありげな事には
民間人がこれらの地球外生命体と接触し物資を供給したりするのをNATO当局は阻止せずに、ひそかにモニターしていた と明らかにしています。 


The Friendship Case ( Il Caso Amicizia )
.youtube.削除

友好のケースが本物であるならば、Men In Black映画の中に描かれているように、地球で地球外生物体をモニターするためにつくられた公式機関のような何かが 実際に拠点を置くことを、暗示しています。
確かに、メドヴェージェフ首相には、そのような「秘密の特別な調査機関」が存在すると言う様な事を思わせる節があります。

しかるに、とっぴなリポーターの質問に メドヴェージェフ首相は砕けた返答をし,地球外生命体を含む話題に於いても彼は率直であるといえます。
メドヴェージェフ首相の率直なオフエアーの発言を分析しようとすると、まことしやかな法的否認権は確かに思う所ですが、これは
当局がまだ公式に世界に発表することができない事実をロシアの市民に示すために、メドヴェージェフ首相のコメントが事前に用意されていたものであるという興味深い可能性が浮き上がってきます。 – 地球外生命体は、我々の間で生活しているのです。

American Kabuki

翻訳 Koh

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