[BLEACH WJ感想]#371"Kingdom of Hollowers"
♪釣りしよ〜釣り針だ〜釣れた魚でカマボコでーきたー♪
というワケでいきなり「糸色望センセイ」。
今週はいつもよりも停止ボタンを押す回数が多かったですね。
擬人化のくだりは大いに頷きました。中野とか。

「日の出キャラはボクにまかせてください!」
「いえいえ。都も日の出も私のものですよ」
た、たしかに・・!
00にもHルヒにも出てる一旧(CV:Sギタ氏)。
※「日の出」を英語に訳してください。
そしてコトハオキタ。
何気ないお茶の間。
・・・?

コレハイッタイ。
ズームズーム!
↓
↓

Now on Sale!キタ! 抜かりなさ過ぎる。
ちなみに先日のSギタ氏による「でぃどぅーん」ラジオでも、「ハレノヒ」パワープレイ。

これは別に意味ないですよね?私の深読みのしすぎですよね?
今週は他にも、ヒグティーのごーあへっどが登場したり(笛!は以前ありましたよね?)
相変わらずコネタが油断できません。
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お待たせいたしました。WJいきます。
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ももももしかして修兵with 風死とか出たらどうしよう!超聴きたい!
・アニブリ#235「激突!檜佐木vs風死」
始解も使えない彼に勝ち目があるとは思え(ゲフン)
これでも修兵スキーです。
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藍染サマと出会う前のバラガンのお話。つまり回想。
あれだけプライドの高い彼が、どうして藍染の「下」につくことになったのか。
そもそも下についているという意識は皆無のように思えましたが、どうなんだろうと・・。
やっぱりそうした意識はありませんでしたね。
ヒマを持て余すバラガン。通常形態がガイコツver.なんですね。
王の座に君臨している彼には、別にガイコツだろうがジイサン形態だろうがどうでもよかっただけなんでしょうか。
藍染らの来襲により、顔色変えずというかガイコツだからわかりませんヨホホホ!
とか思わずやりた(ry
すみません。
藍染たちがこなければ自らの軍を2つにわけて戦わせようとしていたといいますが
彼には尸魂界や現世に攻め入ろうという意識は特になかったのでしょうかね。
虚たちは勝手きままに現世にやってきて襲っていたというカンジなのでしょうか。
それとも単に尸魂界や現世などちっぽけな世界に興味ないわ!というそれだけのコトだったのか。
アリ呼ばわりだし、そんなカンジなのかもしれない。
いきなりやってきてはまずは話をしようという藍染サマ。
「ボクの力を見てくれないか」
いきなりキちゃった「鏡花水月」。
えーと。バラガンはガイコツなので目はありませんーヨホホ(しつこい)ネタはきかないのでしょうかね。
この場合、要ちゃんと同様に心の目で見えちゃうタイプなのか、そもそもフツーに見えているのか。
前者だったら鏡花水月きかないよなーと。
そして始まる藍染サマによるサークル勧誘(違)。
「イマの自分に満足してますか?」
「ここは自分のいる「世界」ではないと思いませんか?」
「もっと上を目指したいと思いませんか?」
「ボクが新しい世界に連れてってあげますよ」
ヤバイ。なんかヤバイ。逃げてバラガン!超逃げて!
(注意:ちょっとニュアンス違いますよモチロン)。
心配をヨソにジイサン一蹴。
「ワシが世界の王だ!」
「ワシより上に立つモノなどおらん!」
「ワシがすべて!」
ヤバさ加減はジイサンの勝利。
それでも始解を見せられて初めて立ち上がるバラガン。
自分の築いた世界をあっという間に破壊されてしまったとあってはたまりませんよねハイ。
藍染サマのクビをいつかとってやると狙っているあたり
やっぱりなーといったカンジでしょうか。
そして粉砕されたバラガンを横目で一瞥しただけの藍染サマ。
ハッチの解説によると、バラガン自身が老いにより朽ち果てることがないということから、きっと自らの力に侵されないナニカが身体の表面にあり、それじゃ体内ならどうよ!ってコトで仕掛けたとのこと。
スタークとハリベルは神妙な表情ですね・・。
バラガンと違って、仲間を思う気持ちは他のエスパーダよりも深そうな2人。
次回はまたスターク戦に戻るっぽいです。
マユリさま元気かなー。
修兵生きてるかなー。
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