インディ・ジョーンズ最新作映画に登場する「水晶のドクロ」、本物がパリの美術館に

2008年04月21日(月) 11時56分

おおおっ、このドクロは

"発見された場所や時代にはありえない"

「場違いな工芸品」

または「時代錯誤遺物」と言われる

オーパーツ呼ばれるものですね。

この手の科学では解明できない不思議は大好きです!

インディ・ジョーンズ楽しみですね!

有罪でしょ〜!

2008年04月21日(月) 0時15分

をいをいをい…!

本人が「見せるつもりがあったかどうか」よりも

見せられた女性が不快だったら

それは立派なワイセツ物チン列罪じゃないの?

これを無罪にしちゃったら、何かをしでかした時に

世の男性達は「そのつもりが無かった」と主張すれば

全部無罪ってことになっちゃうよ。



…って、ブログの初ページのネタがこれって…?