ハンニバル・ライジング スタンダード・エディション(2007/08/24)ギャスパー・ウリエル;コン・リー;リス・エヴァンス;ケビン・マクキッド;ドミニク...
「羊たちの沈黙」以来、レクター博士@アンソニー・ホプキンスのファンで、後の2作は
『 ハンニバル ライジング 』
アカデミー賞受賞作品 『 羊たちの沈黙 』 で
アンソニー・ホプキンス が演じた
レクター博士 ( ハンニバル・レクター )。
彼の知性と表裏一体の狂気的な人格は
如何にして形成されていったのか。。。。
人食...
当初よりサイコ映画としての何かを希望はしていなかった。貴族の青年が,どのようにサイコキラーになっていったのか,を観る作品である。
トマス・ハリス原作。シリーズ4作目の
「ハンニバルライジング」 を観ました!
主演はぞくっとする美しさのギャスパー・ウリエル。のちのアンソニー・ホプキンス演じるレクターね。いやぁー。怖かった!でもすごいストーリー!はじめは戦争映画かと思うほどのシーン...
彼に魔物が棲み付いたのか?
彼の魔性が目覚めたのか?
1991年「羊たちの沈黙」
2001年「ハンニバル」
2002年「レッド・ドラゴン」
そして2007年ついにレクター誕生の謎が
明らかになる。
「羊たちの沈黙」しか観てませんので、
レクター博士のイメージを引っ張る事なく鑑賞。
復讐相手も、普通だったら罪悪感を持っている人がいてもおかしくないけど、
皆、悪人のままで、存在していたのが、とてもB級的で、楽しめました。
エセ日本ちっくな所も、十分...
映画雑記 2007年06月07日(木) 7時47分
今日は、「ハンニバル・ライジング」を鑑賞してきました。20世紀最大のアンチ・ヒーロー、ハンニバル・レクターの物語もついに4作目。今回は、「ハンニバル」のその後ではなく、彼の少年~青年期にわたる、復讐と恋の物語です。 ブログを書くならBlogWrite
原題:HANNIBAL RISING原作・脚本:トマス・ハリス監督:ピーター・ウ
チュン チュン。
バルト地方の響きのある
ズアオホオジロ啼き声!!!!
正直今回、何の絵を描こうか
かなり悩んでしまいました。
ん?で、なんとなくですが
ズアオホオジロってどんな鳥なんだ?って
調べたんで・・・・。
(まあ、こんな感じの鳥でした!)
...
公開して、すでに2週間ほど過ぎたでしょうか。ほんっとなら、直後に鑑賞してるはずなんだけど^^;いろいろ優先順位もあったりして・・・(なんの?)『ハンニバル・ライジング』観てきました。あの『羊達の沈黙』『レッド・ドラゴン』『ハンニバル』のハンニバル・レクター
生け花で切ってしまったハンニバル(ギャスパー・ウリエル)の指を、義理の叔母レディ・ムラサキ(コン・リー)が針と糸で縫い合わせていく。
指の腹にぱっくりと縦に大きく開いた傷口がアップで映されて、皮膚に刺された針が、黒い糸で傷をふさいでいくんですね。
血を...
公開中なので、控えめに・・・ 戦争孤児のハンニバル・レクター(ギャスパー・ウリエル)は、かつての自宅であるリトアニアのレクター城、現在のソ連の養育施設から脱走した。 パリに住む叔父を頼っていったが1年前に亡くなっており、代わりに彼の妻である日本人女性レ...
●「羊たちの沈黙」以来、このシリーズは一通り原作も映画も読んだり見たりしているのであるから、前評判の悪さにもめげずにちゃんと前売りまで買っておいたのだ、映画版「ハンニバル・ライジング」。今回もレクターのテーマともいうべきバッハのゴルトベルク変奏曲が(一...
117「ハンニバル・ライジング」(イギリス・チェコ・フランス・イタリア)
1952年リトアニア。戦争で家族を亡くし、記憶の一部と言葉を失ってしまったハンニバル・レクターは孤児院に収容されていた。ある晩そこから脱走したハンニバルは血の繋がりを頼りに遠路...
<TOHOシネマズなんば> 「私は芸術や文化に縁がない」と言われる方が多い。しかし私は、すべての
今、公開中の映画「ハンニバル・ライジング」を見に行ってきました。1993年の第一作「羊たちの沈黙」以来、これで4作目な訳ですが、衝撃的なデビューを飾った1作目に、かなわないのは無理もないとしても、2作目よりは、はるかに良く、3作目とは同じ位、見方によればより
知性を削って、オリエンタル要素を追加したレクター★34点(100点満点)
んー。アンソニーがスキです。
だから見たってわけでもないわけですが。彼が未来になるわけだから出るわけ無いし。。。汗
ある意味レクターの狂気な部分に惹かれているので。
そういう意味では今回のレクターはもちろん幼くて、理由を述べればただの人間だと言うことに...
物欲日記 2007年05月30日(水) 23時05分
「不二家レクター(違)」は「ペコちゃんのほっぺ」も好きだったりして...w
“記憶はナイフのようにあなたを傷つける。”
ハンニバル・レクターの青年期を描いた“ハンニバル・ライジング”を観てきました。
(H19.5.5(土) テアトル・サンクにて鑑賞)
第二次世界大戦末期のリトアニア。10歳の少年、ハンニバル・レクターは、両親と妹...
☆☆☆−− (5段階評価で 3)
4月21日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター7にて 13:15の回を鑑賞。{%cross%}
このシリーズは全て劇場で鑑賞しています。
「 羊たちの沈黙 」( 1991 )も「 ハンニバル 」( 2001 )も「 レッド・ドラゴン 」( 2002 )も観たので、当然の如く、「 ハンニバル ライジング 」を鑑賞して来ました。 何と言っても!全ての物語の始まり!”エピソード?T ”ですから!今!暗黒の迷宮への扉が開く...
羊たちの沈黙、ハンニバル(レッド・ドラゴンは未見です)の2作品は映画・原作ともに楽しんで観ることができましたが、この作品はどうなんだろうなと正直心配でした。でもそんな心配は無用でした。
監督 : エドワード・ズウィック
出演 : ギャスパー・ウリエル / コン・リー /
【監督】ピーター・ウェーバー
【出演】ギャスパー・ウリエル/コン・リー/リス・エヴァンス/ケヴィン・マクキッド/ドミニク・ウエスト
【公開日】2007/4.21
【製作】アメリカ、イギリス、フランス
【ストー?
監督 ピーター・ウェーバー 主演 ギャスパー・ウリエル 2007年 アメリカ/イギリス/フランス映画 121分 サスペンス 採点★ 観た映画の感想をサクっと書くことを目的にしていたサブタレも、いつの間にやら文章がどんどんと長くなってしまい、書くことが全く浮かばないよ...
今回は若かりし日のハンニバル・レクターが主人公。
ということでアンソニー・ホプキンスは出てきません(あと、クラリスも)。
この作品、意外と評価が低いんですが・・・。
ハンニバル・ライジング
★★★★★
−極力ネタバレ無しで−
ハン...
食人鬼レクターの秘められた幼年期から、
青春の旅立ちまでをおくる映画。
原作小説を読んで“私の求めていた物語と違うな”と
感じたので映画を見に行くつもりはなかったのだが、
敬愛する平山夢明先生のブログにて平山先生が
パンフレットに玉稿をお寄せに...
PNU日記 2007年05月23日(水) 10時07分
ハンニバル・レクターの若き日々を描いた今作『ハンニバル・ライジング』。
小説も読んだ事だしとりあえず映画館で鑑賞。
今回紹介する映画は現在公開中のハンニバル・レクターの原点を描いた映画でシリーズ第四弾のこれです。
ハンニバル・ライジング
観て来ました、ハンニバル・ライジング
今までのハンニバル・レクターシリーズとは少し毛色の違う映画でしたが、中々楽しめました。...
今日は仕事が早番、17時には終わりました。
明日は久しぶりのお休み、今日の有意義な時間で映画を観よう!と、いうことで又、映画に…
今日は『ハンニバル・ライジング』です。
ちなみに私はこのシリーズ、全く観た事がございません。
その方が先入観なくていいか...
《ハンニバル・ライジング》 2007年 イギリス/チェコ/フランス/イタリア映
人が人を殺す。そんなことを仕出かせば、大抵の人間は動揺を隠せません。勿論、殺人を積み重ねていけば、それが『日常』になり、動揺も次第に無くなっていきます。『殺人』という『異常行動』が、『日常』になっていけばいくほど。
だが。彼は違った。彼は最初の殺人から...