巻き戻して過去の自分を見るんじゃなくて、死の間際にタイムスリップして文字通り20年も前の自分自身と寝食を共にしちゃう、心残りを解消するために・・
鈴谷比呂志(伊藤英明)は北九州の門司へと出張の途中、飛行機事故により乗客乗員全員死亡、だったはずなのだ...
『この胸いっぱいの愛を』
この作品は『黄泉がえり』の製作スタッフによる恋愛ファンタジーで、伊藤英明演じる主人公の鈴谷比呂志は突如20年前の1986年にタイムスリップします。そこでミムラ演じる初恋の人、和美姉ちゃんに再会。難病にかかり手術を拒否してこの世...
まるで阿弥陀の慈悲のように、
「人生でひとつだけやり直せるとしたら」。
「黄泉がえり(甦り)」というテーマは、古今東西の、物語の原型のひとつである。それを、ちょっと、「サイエンス」の味付けをすれば、タイム・トラベラーものとなる。「時空の入り口」を設定す...
もし、人生でひとつだけやり直すことができるなら・・・
CAST:伊藤英明/ミムラ 他
■日本産 130分
ああ、、、どうしてもミムラがあいのりのタカノに見えてしまう。あの前髪パッツンの黒髪やめようよ・・・。あと宇多田ヒカルもおんなじ髪型ね。
みなさん、こんにち...
ひるめし。 2005年10月30日(日) 14時54分
10月24日(月)TOHOシネマズ木曽川にて
2006年、飛行機に乗り、出張で北九州の門司を訪れた鈴谷比呂志(伊藤英明)は、町を歩きながら懐かしさを感じていた。彼は20年前に少しだけこの町に住んでいたことがあったのだ。そして比呂志が幼い日を祖母と過ごした旅館の前で...
生きていれば後悔する事はある。でも後悔をしたくないから一所懸命に生きるんだ。 た
mojiko.comの魚住です。 映画「この胸いっぱいの愛を」のオフィシャルサイ
この胸いっぱいの愛を ★★★★☆ 号泣はなかったけれども、ほろりとさせられる作品でした。 主役の二人(伊藤英明とミムラ)がなんと言ったらいいかわからないけど、、とってもいい味出していました。 ヴァイオリンや、コンサートなど音楽要素の入り方も良かったです。 ...
この胸一杯に愛が満たされましたよ!
幸せな気持ちでいっぱいです。o(^-^)o
“愛”それは、“素直な気持ち”でしょうか?
伝えたくても伝えられない、愛しくて、切なくて、そして、激しい愛のカタチ。
しっかりと届きましたよ!
まさに、この胸いっぱいに愛をです。(*^...
この胸いっぱいの愛を★★☆[50点](0-100点)★ストーリー
福岡県北九州市へ取材に訪れた鈴谷は、かつて祖母たちと過ごした懐かしい街並みを歩いていると、20年前の自分と対面してしまう。その時代へ自分がタイムスリップしたことに気付いた鈴谷は、同じ境遇におかれた仲...
試写会「この胸いっぱいの愛を」開映19:00@東宝試写室
「この胸いっぱいの愛を」 2005年 日本
配給:東宝
監督:塩田明彦
プロデューサー:平野隆
原作:梶尾真治「クロノス・ジョウンターの伝説」(朝日ソノラマ刊)
共同プロデューサー:下田淳行、久保田...
門司港舞台の「この胸いっぱいの愛を」
けんたろさんが「黄泉がえり」のクライマックス部分だけを観ていたので、何をしているんだとキレ気味で尋ねるとここを観ただけで話が理解できていいやろと得意気に言うので、確かにそうだけど何か納得いかないと思っていたら、い...
選択のミス、言えなかった言葉、知らなかった真実。悔いを浄化を描く。立教ズの塩田明彦は「黄泉がえり」に続いて本作と、こういう路線を歩むのだろうか。一人だけ天秤がコマーシャリズムに大きく傾いているように思える。
比呂志は出張で北九州に降り立つ。同じ飛行機...
第246回
★★(劇場)
年齢を重ねると、かつては向き合えなかったことがいとも簡単に向き合えるようになる。実は正面から向き合っているわけではないのだが、向き合う「術」を年の功で得るわけだ。
とくに子供のころは「逃避」することで、現実から目を背...
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7日に試写会を観ていい映画だったな〜と余韻に浸りながら深夜バスで東海地方へ。9日に鈴鹿にF1を観に行き、その次の日にここで観た映画が、「この胸いっぱいの愛を」です。
これも予告編を結構観たな〜。「黄泉がえり」のスタッフが贈る「未来からの黄泉がえり」、な...
昨日は代休を取って、レディースデーの特典を使って(笑)映画を観てきました。 キャラメルボックスの 「クロノス」と同じ原作小説に基づくという 「この胸いっぱいの愛を」(「以下、「この愛」)を。まず、舞台「クロノス」の30秒CMは、私が観に行った池袋ヒューマック...
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?
※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→
0点□□□□□□□□□□10点
※友達が観たいと言ったら? ←止める / 推...
今日の映画は、コレ↓。
この胸いっぱいの愛を
予告で観ていた雰囲気がよかったのと、
ミムラが出演している映画を観たくて選んでみました。
選んでみましたが・・・。
泣ける映画であることは確か。
そして、
「自分が後悔していること・遣り残した事ってなんだ...
いろんなジャンルの小説を読んだりしますが、やっぱり一番好きなのがこういう『純愛モ...
映画感想「この胸いっぱいの愛を」
【評価】★★
【感動】★★
【役者】★
【エロ】
【笑い】★★★
【説教】★★★★
試写会に当たったので行ってきました。
とりあえず、試写会で見ることができて良かったかな。
というのも、おそらく試写会に当たりでもしなか...
これは指揮者の金聖響(キム・セイキョウ)が目当てで行きました。
今日は会社を休んで映画を見てきました。
「この胸いっぱいの愛を」っていうタイトルの映画です。
伊藤英明さんとミムラさんがでてるやつで、結構雑誌とかに
載ってるやつです。
で、みた感想ですが、
結構じーんとくるストーリーでした。泣いてる人も何人かいまし...
この胸いっぱいの愛を
原作:梶尾真治 監督:塩田明彦
出演:伊藤英明 ミムラ 勝地涼 他
【物語】
2006年1月羽田空港の男子トイレ。
組のお仕事を失敗した布川輝良(勝地涼)は、
兄貴(ダンカン)から門司行きのチケットを渡される。
飛行機で戻ってきた故
映画「この胸いっぱいの愛を」を観てきました。
「黄泉がえり」を手がけた原作:梶尾真治×監督:塩田明彦が贈るもう一つのやさしい奇跡。
監督:塩田明彦
原作:梶尾真治
キャスト:伊藤英明 / ミムラ / 勝地涼 / 宮籐官九郎 / 富岡涼 / 吉行和子 / 愛川欽也 / 倍...
観て来ましたぁ?♪
先日、届いていた「この胸いっぱいの愛を」の試写会でした。
試写会の応募のCMで・・・映画「黄泉がえり」から2年、
その製作スタッフが新たな恋愛ファンタジー「この胸いっぱいの愛を」
って感じで、言っていたので、とっても、気になっていました...
SDガンダムフルカラー STAGE60のストフリとZがなかなか 出なくって、劇場に着いたのは本編開始とほぼ同時でした。 この秋は話題作が多いのか、田舎の映画館といえど3つの スクリーンをフル稼働させて
もし、人生でひとつだけやり直すことができるなら・・・ <ストーリー> 2006
「転」 綺麗に回転 「結」 回転しすぎて着地に失敗
〜 ストーリー 〜
2006年。
子どもの頃に過ごした北九州に、出張で向かった比呂志は、
自分が1986年にタイムスリップしていることに気づく。
同じ飛行機に乗り合わせたヤクザの布川、影の薄...
『この胸いっぱいの愛を』
2005年10月8日(土)
全国ロードショー
2005年/日本
配給:東宝/2時間4分
★オフィシャルサイト★
★ポチッとナ!>>>>
※ネタバレ注意!
見てから観るか?
見ないで観るか?
もし人生で、ひとつだけやり直すこと...
あれ、金聖響は?
純愛ブームに乗り遅れている私としてはよくわかりませんが、やっぱりこのテの作品はややウケするんじゃないでしょうかね。
撮影現場にお邪魔していたこともあり、「あのシーンはどんなかんじ〜?」とやや期待。
・・・・・。
決してダメダメな作品で
この胸いっぱいの愛を 梶尾 真治 小学館 600円 映画の原作「クロノス・ジョウンターの伝説」が大好きなので、原作と殆ど違うという映画がどうなっているのか、気になっていました。 全国公開に先駆けて、原作者自身の手でノベライズされた作品が発売されるというのは、...
20年前の北九州、門司が舞台です。ヴァイオリンを弾くのはみな猛練習したんでしょうね。ただ音はどうなのかな?格好だけで本人ではないような感じでした。(千住真理子がカバーしてるようです。)比呂志の少年時代...
ロールキャベツを作ったんですが、どうしてもキャベツを突き破って、中身が出てしまい
この胸いっぱいの愛を
見ました。
結構泣きました。
伊藤英明、かっこいいのに
「マジックマッシュルーム」のイメージが未だ離れず。
ミムラは微妙だけど
近所の姉ちゃんって言う感じはする。
泣ける話ではあるが、これって感動なのか?
そうなのか?
な...
[映画]「この胸いっぱいの愛を」についてのレビューをトラックバックで募集していま
もし、人生でひとつだけ
やり直すことができるなら
あなたの戻りたい過去は、いつですか・・・
思いが叶った瞬間(とき)、
さよならが待っている
「黄泉がえり」のスタッフが贈る、未来からの黄泉がえり
鈴谷(伊藤英明)は故郷の北九州・門司に帰るために飛行機に乗っていた。ところが到着...
監督:塩田明彦
原作:梶尾真治
出演:伊藤英明、ミムラ、倍賞千恵子、宮藤官九郎etc...
Official Site
10/8、公開
それは未来からの「黄泉がえり」だった。
「黄泉がえり」を手がけた原作:梶尾真治×監督:塩田明彦が贈るもう一つのやさしい奇跡。
200...
昨日の午後、映画「この胸いっぱいの愛を」を観てきました。
大ヒットした「黄泉がえり」の監督、原作者などスタッフが再結集して制作されたというので、また泣かせる映画なのかと思っていましたが、良い意味で期待を裏切られました。
実家に帰っていたので本当に久しぶりの試写会。今日まで秀君もお休みなのでお休みの締めくくり☆「泣ける!!!」とどこを見ても宣伝しているので、ハンドタオル持参で準備OK!泣いても大丈夫なようにマスカラもナシでこっちも準備OK。
{/hiyo_shock1/}STORY ...
今日はドラマ「海猿」の最終回なので、映画には行きませんでした〜♪(ウソ。。。笑)
「海猿」は映画→ドラマ→映画とつながっていくとのことなので、ドラマがどんな終わり方するのかなぁと思ってみてたら、[ながれ]から離れるところで終わりかぁ。...
なんだか立て続けに試写会です怜 でも、これで一段落。 『私の頭の中の消しゴム』はハズレでした輦 ストーリー: 鈴谷(伊藤英明)は故郷の北九州・門司に帰るために飛行機に乗っていた。 ところが到着してみると、20年前にタイムスリップしてしま...
伊藤くん初めてゆっくり観させていただきましたよ。爽やかな人だな・・。
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(65) この胸いっぱいの愛を
この胸いっぱいの愛を観た。
「それは未来からの”黄泉がえり”だった、「黄泉がえり」を手がけた原作:梶尾真治×監督:塩田昭彦が贈るもうひとつのやさし...
“もし、人生でひとつだけやり直すことができるなら・・・”
最初に問います。
“あのエンディングは、アリかナシか(爆)”
パンフでのプロヂューサーと監督の対談では、
和美がみかんを拾うシーンで訴えたい、“生きる”というメッセージは、
伝わる人にしか伝わら...
全然泣けず。うるりともこなかったので、すぐ印象から消える映画だと思う。
さりとて、退屈で寝そうになったとか、あまりのひどさに席を立ちたくなった・・とかいうんではない。ストーリーはわかりやすく、適度に散りばめた謎がちょうどいい所で明かされて、だれることは...
 観に行った10/8は初日?私の行った映画館は何故かすいてました。。^^; ミムラさんがバイオリニスト役ということで、心地いい〜音楽が全般に♪ 観たのがお昼直後。途中ちょっと睡魔と戦ってしまった〜。勝ちましたけどっ嶺 ※ ↓ここから、ネタばれ..
映画 「この胸いっぱいの愛を」 の試写を千代田公会堂にて。
「この胸いっぱいの愛を」 {/star/}{/star/}
試写会鑑賞
{/book/}ストーリー 製作:2005年 出演:伊藤英明、ミムラ、勝地涼 他
鈴谷(伊藤英明)は故郷の北九州・門司に帰るために飛行機に乗っていた。ところが到着してみると、20年前にタイムスリ...
“もし、人生でひとつだけやり直すことができるなら・・・”私ならひとつじゃすまないです。あれもこれもとできれば人生まるごとやり直したいです。
パンフのキャストのみなさんに同じことを問いかけたページを読んでいたら、ヒロ役の子のコメントが“僕は、生まれてか...
未来からの『黄泉がえり』
煽ってくれてますけど(笑)
しかもネタバレ?(爆)
『この胸いっぱいの愛を』初日2回目上映で観てきました
混んでるかなぁ〜と思ったんだけど^^;『ステルス』のほうが混んでましたねぇ
いいのか?・・・すっごく 微妙じゃないです...
10月8日公開の映画「この胸いっぱいの愛を」を鑑賞してきた。「この胸にいっぱいの愛を」見終わっての感想はというと、実に内容ある映画だったと私は思うし、何より人生について考える映画だった。
「この胸いっぱいの愛を」 よみうりホールで鑑賞
すみません。最初からお断りしておきます。相当ネタばれになります。この先期待して見に行こうとしている方々は読まないで下さい。「サマータイム・マシン・ブルース」を見て間もないのに又タイムスリップの話です。あ...
本日公開された「この胸いっぱいの愛を」の情報を。
梶尾真治原作、塩田明彦監督の「黄泉がえり」コンビが再びタッグを組んだ、タイムトラベル・ラブストーリー。
出演:伊藤英明(鈴谷比呂志役)、ミムラ(青木和美役)、勝地涼(布川輝良役)、宮藤官九郎(臼井光男役...
今回は試写会で観た映画を紹介したいと思います。
「この胸いっぱいの愛を」 2005年日本作(10月8日よりロードショー)
監督 塩田明彦 出演 伊藤英明、ミムラ
「故郷である門司に向かった主人公・鈴木比呂志は、かつて自分が住んでいた20年前の北九州・門司...
この胸いっぱいの愛を -未来からの“黄泉がえり”-伊藤英明 梶尾真治 塩田明彦 未来からの黄泉がえり・・がすでにネタバレですが。 えっとこのDVDは小学生のヒロからみた世界とそれから キャストのインタビューも入ってたと思います。 映画見てから見ていただけるとなお...
伊藤英明 ミムラ 勝地涼 宮藤官九郎 中村勘三郎 倍賞千恵子 吉行和子 古手川祐子 他 もし、人生でひとつだけ やり直すことができるなら・・・ コレはたくさんツッコミどころがある。SFとしては欠陥というかありえねーだろ、ということも多いし、人間ドラマと..
海猿で好演した、伊藤英明さん主演の恋愛・純愛?映画です。ただの純愛とは違いますね。さすが、黄泉がえりのスタッフを再結集しただけあります。過去に戻るという奇跡を起して過去の自分と暮らし始めるところからで...
2006年、百貨店に勤める鈴谷比呂志は、出張で小学生時代を過ごした北九州・門司を訪れた。そこで郷愁に浸る比呂志だったが、その時ふと一人の少年に出くわす。
彼はなんと、“ヒロ”と呼ばれていた20年前の自分だった。比呂志は知らぬ間に1986年にタイムスリップして...
監督 :塩田明彦 原作 :梶尾真治「クロノス・ジョウンターの伝説」主演 : 伊藤英明 / ミムラ / 宮藤官九朗 公式HP:http://www.kono-ai.com/ 「黄泉かえり」の塩田明彦監督とスタッフが再び結集し、そして柴咲コウさんがアンコールを受けてテーマの...
ストーリー
2006年。携帯電話を片手に、急ぎ足の男がいる。彼の名は鈴谷比呂志・30歳(伊藤英明)。
比呂志は出張で小学生時代を過ごした北九州・門司を訪れる。
町並みも、空気も何も変わらず、今は人手に渡った幼い日を祖母と過ごした旅館の前に立ちながら、懐かし...
―過去に戻れるとしたら、あなたの戻りたい過去はいつですか?
キャスト
鈴谷比呂志:伊藤英明
青木和美:ミムラ
ヒロ:富岡涼
故郷である門司に向かった鈴谷比呂志は、かつて自分が住んでいた20年前にタイムスリップしていることに気づきます。
お涙ものです。「泣きたかった」ので(爆)、料金分くらいは、ちゃんと泣いてきました
先日試写会で「この胸いっぱいの愛を」を観たので感想をば。伊藤英明×ミムラのキャストでお届けするラブファンタジー。「黄泉がえり」のスタッフがお届けする感動作つーふれこみでやんす。10月8日公開。
この胸いっぱいの愛を
「黄泉がえり」を観てないからよくわかり...
※ネタバレ注(映画をご覧になってから読まれることをお勧めします)
「この映画って、宣伝が難しいだろうな」
----ん?いきなりの展開だニャ。どういうこと?
「つまり配給側としては大ヒットした『黄泉がえり』という言葉を使いたい。
しかし、あまりそれをやるとネタ...
やり残したことを成し遂げるための、
過去へのタイムスリップ。
未来からの(黄泉がえり)。
原作は梶尾真治「クロノス・ジョウンターの伝説」。
20年前の1986年、
美しい門司の風景を舞台として。。。。
門司の坂道、階段を見て、尾道と大林宣彦監督を...
花ごよみ 2005年10月14日(金) 9時04分
池袋HUMAXシネマ4にて
あの「黄泉がえり」を作ったスタッフが送るとあって、
注目度大で見に行きました。
一言いってよかですか・・・?
なんじゃ、この映画Σ( ̄Д ̄;)がーんっ!
と言ってしまうほど、ちょっと怒りな内容でした。
主人公・比呂志は、仕事で九州小倉に...
先日2度目の試写会に行ってきました。
2度目は完成披露試写会で塩田明彦監督、伊藤英明、ミムラ、
勝地 涼、富岡 涼、臼田あさ美、吉行和子という豪華な方々の
舞台挨拶ありました。
伊藤英明さんはTVで見る以上に男らしくたくましさを感じました。
きっと「海猿...
今日は、南大沢のTOHO CINEMAS(旧VIRGIN CINEMAS)へ、今日公開された塩田明彦監督の「この胸いっぱいの愛を」を観に行ってきました。 すでに予告編が流れる中、ドリンク片手に席に着く...
今日は映画「この胸いっぱいの愛を」を観てきました。
何とも、恥ずかしい題名、とても自分には似合わない映画なのですが、実は舞台が福岡県北九州市の門司という事で、地元に近く当然、小倉競馬場へ行く時に通過していく道ですから、ひょっとしたら知っている風景がある...
・・・お台場 映画館にて・・・
【この胸いっぱいの愛を】
〜「黄泉がえり」のスタッフが贈る、
未来からの黄泉がえり〜
監督 : 塩田 明彦
主演 : 伊藤 英明、ミムラ、勝地 涼、宮藤 官九朗
吉行 和子、愛川 欽也、富岡 涼...
この胸いっぱいの愛を
監督:塩田明彦
原作:梶尾真治
出演:伊藤英明 ミムラ 宮藤官九郎 吉行和子 勝地涼 中村勘三郎
「戻りたい時はいつですか」を考える度 80点 視線がブラックな人には向かない度 90点
★★★☆☆☆☆☆☆☆
スト
最近、流行っているコレ系の日本映画。嫌いじゃないです。
4人の人が1986年の過去に行くお話。
まず、私が想像していたのと違っていたところ。4人それぞれのエピソードで話は作られています。それぞれが同じくらいの時間を取るかと思いきや、メインは伊藤英明の...
昨年の『世界の中心で、愛をさけぶ』も1986年の日本を描いていたけど、この映画では4人もの人間がタイムスリップする。もしかするとタイムパラドクス上で重要な意味のある年だったのではないだろうか。
日本では昭和61年、丙寅。前年には阪神タイガースが日本一にな...